非平衡統計力学はイイね
でも密度行列とかフォンノイマンエントロピーとか原子核物理学のように
下手に手を出したら火傷しそうだ
物理ってたまにワイの理解力を超えたものに出くわす 幾何学の知識が現実で役に立つかな
代数学ならバリバリ役に立つんだが
スキーム論(代数幾何学)ならコホモロジーに応用できる
フェルマーの最終定理にも使われているから役に立つと思う
哲学なら何でも受け入れてくれるはず 寄り道をすればするほど発想できる
物理学者の勉強はまさにそのためだろう
いろんな刺激受けよう @
定積分って実は小学生でやってたのです!インテグラルの記号が出てこなかっただけで
https://i.imgur.com/DSXcr2F.jpeg 射影直線[x1:x2]が分からん
[1:0]が無限遠点を表すのは分かった オナニーするときは数学や物理なんて聞きたくもないが
オナニーしていないときは数学や物理をやりたくなるのはなんでだろう 勉強はベクトルで表される
いろんなベクトルの勉強がある
日常に溺れずにいろんな刺激を受けよう 勉強も衣食足りて礼節を知るというものだろうか
低次の欲求に満たされてこそ勉強ができる サンサーラの輪という状態から抜け出し悟りを得るのは勉強によって可能になる どうすればAIの門前払いを避けられるだろうか
例えば射影直線の話がしたいときは射影直線という単語だけでは駄目で
[x1:x2]というキーワードが必要になる
表面的でなく深く会話をしたいときはキーワードがないと駄目だ
IUTも深く会話したいときはきっかけになるキーワードが必要で素人が証明させようとしてもムダである 超弦理論は突然降ってはこない
ちゃんと勉強してこそその発想が得られるのだ 計算高さは頭の良さの現れ
天衣無縫は頭の悪さの現れ 計算に強くなって計算高くなろう
例えばシュレディンガー方程式を知っているだけと何も見ずに解けるのとはワケが違う
シュレディンガー方程式で独りで演習してみよう
数学科だったら興味あるかも知れないが物理学科だと興味あるかは微妙 理系は計算に強くないといけない
こうして計算高さが培われる 子供の頃たくさん持っていたものが
大人になって何も持っていないことに気づく エントロピーが低い瞬間が無限にある
こんなに幸せなことはない エントロピー、フォンノイマンエントロピー、エンタングルメントエントロピー、
ブラックホールエントロピー、シャノンエントロピー、ボルツマンエントロピー
エントロピーの応用はたくさんある
その中で僕が正しく使えるのは5つ 概念の理解をなおざりにして数年放置している人がいます
その人に理解力というものを見せつけてやりましょう エントロピーが低いときにゲームを見て連想する日々は贅沢
何かすごいことを思いつかないかな 理解力によって理解しにくいことを理解する快感
これ以上ない物理学者のコレクションと言える
理解によって概念を正しく扱うことで話題が広がり
理論物理学者の名が売れるのだ
本は読んだ量より質が問われているのだ 昨年のトップニュースはダークマターの対消滅だな
やはり物理は規模がでかい 複素幾何学なんて夢のまた夢だった
ガロアコホモロジーもガロア表現も群コホモロジーも射影幾何学も
まだまだ理解しなければならない
これらの上に成り立つのが複素幾何学だった
代数幾何学なんて学部卒でも理解できる ハーツホーンってなんで難しいことで有名なんだろう
代数幾何学って複素幾何に比べるとまだまだ基礎なのに ホモロジー代数学なんて基礎をやってる場合ではなかった 電気化学でオンオフできる有機触媒、横浜国大などが開発 ガロア群とはGal(Q√2/Q)では√2と-√2を入れ替えたり恒等写像したりする群である 数学できる人が星の数ほどいるというのがショックだ
僕なんて目立たない星だ 理解できるということは応用できるということ
問題を解けば応用から本質の理解ができるらしい ガロア表現とは自己同型群とガロア群から行列で表現できるということである 数学者は数式に囚われて物理の本質を理解していないことも多い 数学のことを書き込むことが多いけど数学板ではできないお
数学者にボコボコにされるお
だから物理板でやるお ホモロジー代数学で圏論入門しといてよかった
「圏論の技法」で三角圏とかモノダイル圏とかいずれやる機会があればいいな ベクトル空間の圏ではいちいち線型写像(線形変換)といわずに射と呼ぶ
射はいろんな圏で使われる 数学をやってるときはハズレと思っていい
でも書き込ませて 「圏論で学ぶストリング入門」ってツイッタラーが主な購買層だろ
物理に浮気する数学者はあまりいない フォロワー一万人程度じゃ商売もできない
ネットで金を落とすようなやつは滅多にいない