構造主義は群による高度な写像で表現される
クラインの4元群は
単位元0の変換(A,B,C,D)→(A,B,C,D)
縦方向の裏返しa(A,B,C,D)→(B,A,D,C)
横方向の裏返しb(A,B,C,D)→(D,C,B,A)
180度の回転c(A,B,C,D)→(C,D,A,B)
という4つの写像によって表現される 他人の評価では
ワイって何者かの亜種と捉えられているのか
雑種と捉えられているのかそれとも
駄目な新種と捉えられているのかのどれかなんだよね 我々は日常空間というエントロピーの高い空間に晒されている
複雑な粒子の動きはあらゆる発想を得るのに適している @
「対偶を取る」みたいな操作は形式論理の中でこそ初めて真面目に考察するに値するもので、高校数学レベルの半ば直観に従っているような範囲ではむしろ一々触れる意味がなく、「そりゃそうでしょ」という程度のものだと思うんだけどどうだ
逐一対偶を取って...などと宣言する必要性を微塵も感じない ゲーム空間は日常空間の亜種である
ゲームは非日常(反重力など)を日常的に表現するのに適している 僕は応用数学者です。
数学を物理へ、物理を日常へという翻訳機を心がけてます。 形相分解は概念が多重の性質を持つとき効力を発揮する
例えば、米は米⊇糖質、炭水化物であり糖質かつ炭水化物という多重の性質を持つ これが借り属性である
男は龍属性である
女属性∩虎属性={計算高さ}
男属性∩龍属性={天衣無縫}
である 純粋数学者はハッカーに向いているように見える
可換環論はもう人間の言葉じゃなかった 哲学、宗教、イデオロギーは基本的に「反証可能性が無い」原理原則から構成されている。
結果、哲学、宗教派、イデオロギーが近いほど対立、抗争が激化して内乱,戦争にまで
エスカレートする。
ヨーロッパのカトリック対プロテスタントの内乱戦争や、中東のユダヤ,キリスト対
イスラムスンニ派,シーア派の4つ巴の抗争,戦争。東西勢力のイデオロギー冷戦時代
最近のウクライナ戦争の根底にはカトリック勢力対ロシア正教勢力の抗争内乱が
NATO,EU勢力とロシアの戦争を招いたといえる。(ウクライナ分割でしか終わらない)
ところが(公認された)科学理論は「反証可能性が有る」が前提の基本原理から構成される。
素人目線ではいかにも不安定で不完全な論理構成にみえるが、大間違いだ!
「量子力学の基本原理」に対して反証といえる内部矛盾、実験検証は1つも発見されていない。
(個々の原子,素粒子が生成から確定した時間で必ず崩壊する反例が発見されれば
量子力学が破れ、正しくない理論に格下げされる。) 京大、未知だった有機半導体・超薄膜「最初の1層」の構造解明に成功 素イデアルとはab∈P⇒a∈Pまたはb∈P
5Zは素イデアルである
極大イデアルとはI⊃P⇒I=PまたはI=Rである
5Zは極大イデアルである 素イデアルや極大イデアルって環論の成れの果て感が出て好きになる 可換環 Aの素イデアルpの集合を Spec(A) と表記する 局所化とは整数環Zが有理数体Qになるように環の分母を拡張することである
可換環 R と積閉集合 S⊂R に対し、局所化 S^-1R は分数 a/s (a∈ R,s∈S)の集合として構成される。 フーリエ変換どうやるのか忘れたー
マセマのフーリエ解析読もうっと ザリスキ位相とは素イデアルの部分集合を点としてみることで閉集合とする位相である
アフィンスキームとはザリスキ位相をいれた正則関数をいう
要はちょっと変な関数である
これが数論幾何で役に立つのだ シュレディンガーの猫はデコヒーレンスが起きる前は重ね合わせだったって認めるの?
デコヒーレンスを導入する意味なくね メタバースで日本人とアメリカ人の意見が割れた
日本人「異世界を作る」
アメリカ人「現実世界を拡張する」 現実世界で石が転がったら仮想世界で哲学する
それが物理というもの
哲学と物理は切っても切り離せない関係 粒子が弦でできているとか本気で言ってんの?
おまけに振動するとか訳わからん
ハーツホーンで代数幾何学スキーム論入門したしそろそろ複素幾何(K3曲面とカラビヤウ多様体)について学んでみたい
超弦理論とその計算的応用例はブラックホール特異点論だけじゃない
Dブレーンとか更なる宇宙哲学がある
先にカラビヤウ多様体を学んで超弦理論入門する
12次元何て怖くない 現実世界で石が転がったらどこまで哲学できるか
物理哲学流行らないかな~ @
数学ができない物理学徒の特徴
・テンソルや群を行列だと思ってる
・なんでもテイラー展開
・ユークリッド化の妥当性を理解し得ない
・量化子でビビる
・理解してないのに数学的に証明されていると言う @
「任意の関数がフーリエ級数展開で近似できると思ってる」物理系の人をよく見かけます… 「超弦理論で書き溜めたことを書き込んでいく」というスレでも建てようかな とりあえず超弦理論で知っていること…
I~∫p^4J-8d^Dp
のループ積分でスピン2のグラビトンを代入することで重力場の量子化し
計算結果はI~∫d^4pで運動量が発散するので不確定性原理
⊿x⊿p~h/2πのp→∞x→0となり
x→0の点粒子を弦に置き換えることでx→有限にカットオフされp→有限に抑えられる
という話だった 重力の量子化はまず不確定性原理で⊿x⊿p~h/2πの運動量に
スピン2の重力子のループ積分の計算結果p→∞を代入するとゼロ次元の点粒子がx→0になるので
x→有限の一次元の弦を使ってp→有限に抑え込める
これが粒子=弦を使う意味である 物理の国語力に自信がないから数学力で補っている
研究熱心な人には敵わんね
但し超弦理論で優位に立ってみせる 非平衡統計力学は理論物理学者の墓場だろう
物理と数学を並行してやってるワイを見てくれ 素粒子論はともかく場の量子論は詳しくならんとあかん
繰り込み理論までやらんとな 超弦理論は壮大な嘘だったとしても
芸術作品にまで昇華されている
嘘だと思って学んで損はない分野 超弦理論、多世界解釈と並んで壮大な嘘だとしたら
ワイの就職先が… IUT(宇宙際タイヒミュラー理論)も大嘘付き候補で でも非平衡統計力学って計算高くていいかも知れない
時流に合ってる