>>249
コピペ挙げてないで、オマエの持論の哲学?からウンルー効果の存在を説明してみ 人間は動物の一種だから本能的な欲望,飲み食い性欲に一生費やすしかない
だから動物的な人間集団を規制するのに宗教・哲学・エンターテーメントが
大昔から役に立ってる。
Yes/No、有る/無い、存在する/存在しない 1bitの選択だけ教えて貰えばOK. 物理 de 哲学がマイブーム
ウンルー効果は哲学だろう
意味不明だけど >>253
>ウンルー効果は哲学
(笑)
オマエラはタカ○○ネズミ女に騙されて破滅したほうがよい ウンルー効果で理解するには遠すぎるものを味わったぜ…
真空状態丨0>とは何なのかを合わせて考えると
存在とは何かと言うことに行き着く
物理学における存在とは? - Quantum Universe
https://share.google/Xn4Hlz3S3O5M2oCiD>>255
>物理学における存在とは
(笑)
とっくに説明済み、オマエのオレサマ哲学?と違うだけだ
個々の物理学の理論が実在を定義している。アインシュタインが言った受け売りだが
ニュートン力学では第二法則で「質量」の定義と実在性(存在)を記述している。
(ニュートン力学を知らない素人には質量は無意味な存在だ、哲学とも関係ない。)
特殊相対性理論では”速度が不変の光”の定義と実在性(存在)を記述している。
(ニュートン力学の理論には”光速不変”など無いから、言葉は同じ「光」でも異なる定義)
賢い人はニュートン力学と特殊相対論を用途に応じて使い分けが出来る。
哲屑の出番など何処にもない。 アインシュタインにとって、
古典力学で定義された粒子とは、位置と運動量が同時に確定してる実在である。
ハイゼンベルク、ディラックにとって、
量子力学で定義された粒子とは、位置と運動量が不確定関係にある実在である。
そのまんま、個々の物理学の理論が(物理的)実在を定義している。 欧米人(とモドキ)が哲学的な「存在論」に異常にこだわる理由は簡単だ。
欧米は一神教であるキリスト教に淘汰され、その宗教思想が根底にあるから
唯一の絶対神が実在しなければ、根底から崩れてしまうのである。
(日本にも現人神の系譜が途絶えれば日本社会が崩壊すると恐れる人々がいる。) 光をあてるだけで物質の特性を大きく変える「量子錬金術」を達成 @
クラインの壺の3次元への射影はこれでも良いのかな ウンルー効果とは観測器の加速度に比例した温度(Unruh温度)の黒体放射が検出されることである
観測器が主観的な実在を想定していることになるため丨0>の数式は真の真空とは言えない ウンルー効果では真の真空は量子情報と時空においてのみ記述できる >>262
>真の真空
意味不明
そもそも
量子力学の真空の定義とは(座標系で)エネルギーが最小の状態のことである。
最小の状態(または最小値)だからエネルギー=0ではない、真空を基準値(0)にしてるだけ。
当たり前だが、最小の状態(真空)から力学的エネルギーを発生させるのは不可能だ。
(真空エネルギー投資を謳う詐欺に騙されるな) >>263
>真空を基準値(0)にしてるだけ。
量子力学で電磁場の基底状態を振動数(0~∞)まで仮定して単純に加算すると
(真空の)エネルギーは無限大になる。 >>263
丨0>の真空ってその程度の意味なのか? ウンルー効果とは観測器が慣性系の輻射を受けるため客観的な判断ができなくなるということに実在が揺らぐというものである >>267
異なる座標系同士で比較すれば最小の基準値(真空)が違っても可笑しくない。
(エネルギー保存の法則とは個々の座標系だけで成り立つ法則だ。) @
圏論はそもそも自然変換を記述するための言語として導入されたらしく、関手などより、自然変換が当初の圏論の軸だったようだ @
とりあえず手が動く、って本当に大事なことなんですよ。あと旧帝大の工学系の講義は、講義録を元にした書籍とか読んでると本質を押さえてるので、地頭+手が動くフッ軽+きちんとした知識、のコンボで正解までの到達が早いよね、という期待もあります。 物理数学ってなんで範囲が決まってるの?
おかげで算数とか言われてるし 数ⅠA信者は
算数と数学どっちが難しいかといっているようなもの
出題範囲の広さが違うなら最初からそういえばいい IQテストって独り歩きしやすいけどそれは基礎であって
勉強という名の応用ができてないとどこの界隈でも信用されないだろう 円安は輸入品が高くなる
円高はお金の価値が上がるから普通の人にとってはいいもの
そんな非線形なものいちいち覚えてられない
日常用語に混ぜてくるやつなんなんだ 光の強さで分子集合を巧みに制御!様々な形を持つ非平衡超分子集合体の作り分けを実現 @
反例をあげられるというのは数学における大事な能力の1つだと思う。 本質とは哲学である
しかし物理にも哲学はある
数学にも哲学はある
物理と数学と哲学の三学をやればいい 19世紀後半頃に科学・物理学が成立するまで欧州大学で自然哲学という分類だったが
現代では哲学の知識が(宗教も)現役の物理学者には役に立ちそうもない。ということ 現実世界で論じなければならないということももちろんある
ものを動かすには車輪が必要だとか アークナイツエンドフィールドでは車輪もなく(反重力?)で物を動かすことができる
という非現実的なシーンを見て良くないと思ったのだ 大は小を兼ねるというが大まかには当たっている
恐竜は小さい生き物に対し絶対的な力を持つ
巨大なものは現代技術を持ってしてもコントロール不能である
大⊃小であるが原子核物理学でのE=mc2というような
小⊃大のケースもある 量子重力理論で哲学をするのもいいウィーラー=ドゥイット方程式は哲学的に実に興味深い
但し哲学の仮想世界の話も重要だ 丨0>とは真空ではなくエネルギーの基準値が0ということらしい
故に真空は-1の可能性もある
負の数は単にベクトルで相対的な位置を示すものである なんと東京大学では修士課程の学生のうち、永住者等を含まない留学生の割合は
約24%。博士課程では約34%に達する。
その大部分が中国人学生に極端に偏っている。
日本国民の税金が留学生枠の中国人に殆ど使われている。実力で優秀な中国人大学生が
なぜ問題なのか? 殆どの日本人は知らないが、中国共産党独裁政権は法律で、
中国国籍の個人・団体・企業すべてに中国共産党に情報を提供する義務と刑罰があるからだ。
国家情報法(2017年施行)など
日本にいる中国人が中国共産党の要求を拒否すれば、法律違反となり本人だけでなく
家族も処罰される可能性があるから拒否できない。
現代の先端科学技術はデュアルユースであり企業や大学院の研究開発も当然そうなる。
今、日本のいわゆるスパイ防止法では刑罰が軽く、中国に逃亡されれば全く手出しできない。
つまり、もともとスパイでない日本在住の中国人大学生、会社員が悪いのではなく
法律の脅してスパイ活動させる中国共産党独裁政権が日本にとって大脅威なのである。
中共の国家情報法などが廃止されるまで、日本在住中国人の制限・規制・監視する
以外に方法が無い。 加群とはR×M→MでMはアーベル群で結合法則や分配法則などの演算を定義したものである
スカラー倍を体から環にすることで加群となる
簡単に言えばベクトルのようなものである @
水のシュレディンガー方程式も解析的には絶対に解けない。数値的に厳密に解くにしても基底数にもよるがFull CIは厳しい。 @
【地頭を鍛える】学校ではなかなか教わらない「構造を見抜く力」を強化する方法 構造を見抜くのは技と言えるだろうけど頭の良さそのものではないと思っている
それよりも商売の仕方を学んだほうが有名人の近道だと思う
商魂が生まれつきある人には敵わないだろうけど 構造を見抜くより現実世界で石が転がった原因を追求するといい アメリカ人の合理的思考は仮想世界によって現実世界を拡張することに
長けていると言える
仮想世界と現実世界を併せ持った思考である 仮想空間とは写像である
例えば水の色は空の色だとすると
f(水の色)=空の色
という式が成り立つこれは
水という仮想空間から現実世界の空の色を導いている
水を対象にして色という性質を取り出したときfという作用素によって空の色を導いているのだ
仮想世界と現実世界の共通する性質である 群は写像の塊と捉えていいのか
表現論では線形代数によって群が表現される
要は行列による線形変換である
高度な写像と捉えて良い アメリカ人の合理的思考は「青い現実世界」と言える
青という仮想空間と現実世界という赤い空間が組み合わさった
複雑(コンプレックス)な思考である