>>375
ブンブン青、ゴジュウ白、ガヴ絆斗、ギャバン赤…。
最近の特撮は、ボーイズグループで上手く行かなかった男性タレントの再生工場になってる。
トカッチは、モナキでボーイズグループ3つ目。
昭和特撮
昔の特撮OBたちの見苦しい売名野郎をさらすスレ44
再生できましたか?【祝!放映60周年】マグマ大使49【イベントあるかな?】
【フィギュア】りくりゅう・木原龍一は「欲しいって言ったら買ってくれる」三浦璃来のこの日は「天覧試合」で、試合終了後は侍ジャパンの選手が整列。バルコニー席で観戦していた天皇皇后両陛下、愛子内親王が手を振り退席されるまで見送り、観客と一緒に拍手した。
その間、オーストラリアの選手、監督らもベンチ前で待機。その後、日本の選手らと健闘をたたえ合い、敬意を示した。スタンドに帽子を取って手を振ると、日本のファンからも大きな拍手が送られた。ウルトラセブン VOL.92
つるの剛士、“ウルトラセブン”森次晃嗣とのレアな2ショットに特撮ファン歓喜「凄い」「ツーショットは国宝級」
https://www.oricon.co.jp/news/2417044/embed/photo/?anc=314セブンはノリと勢いがハマればイケイケで押してしまうタイプだが
ちょいと知恵を絞った作戦や嘘に簡単に騙されるウィークポイントがある
現にモロボシダン状態の時には女性の姿で油断してしょっちゅうウルトラアイを盗まれとるこんなウルトラセブンは嫌だ ★3
携帯電話でコミュニケーションをとる特捜隊の隊員たち。宇宙刑事ギャバン・シャリバン・シャイダーvol.15
まるで“宇宙刑事”? ラテン系美女レスラー、“特殊仕様”ボディスーツ風衣装にファンメロメロ「デザインかっけー」
https://times.abema.tv/articles/-/10224050?page=1Gは浅井氏>>182
確かにフォローシーンは入れとくべきではあったね
こういう大戦モノって本来味方同士が対立して云々…というのが主旨(?)だから烈の件もその流れなんだろうけど
そもそも登場キャラが多くてほとんどが説明不足だし、ストーリー的にもバカ映画だから…ウルトラマン80【13時間目】
でも継続は出来なかった
後番組は「刑事犬カール誰も言わんからとりあえずスレ立て乙
あそうそう 失礼かもだけど次の方男て人じゃないよね?こんな初代ウルトラマンは嫌だ ★2
マイナンバーカードを持っていない。ウルトラマンレオ 第22話
でも継続は出来なかった
後番組は「刑事犬カールレオは暗い
80は明るい
というイメージ。
レオにはシリーズ存続がかかった悲壮感があったけど、80はとりあえずは再開できたというポジティブな空気があったからかな。昭和ゴジラシリーズ14
『ゴジラ』『サンダ対ガイラ』『メカゴジラ』…東宝特撮映画で活躍する「スーパーメカ」大集合!
スーパーメカの代表格! メーサー殺獣光線車
『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』(1966年)で初登場した陸上自衛隊のスーパーメカが「66式メーサー殺獣光線車」だ。
このスーパーメカは、フランケンシュタインの細胞が海で成長して生まれた凶暴な怪獣ガイラに対してメーサー光線を発射し、見事にガイラを追いつめた。勇壮な音楽に乗り、光線によって木々が次々となぎ倒されていき、ついにガイラに命中する描写は、まさにスーパーメカの真骨頂ともいえるシーンだった。
強い印象を残したメーサー殺獣光線車は『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』(1972年)をはじめとするゴジラ映画にもたびたび登場し、その雄姿を見せつけてくれた。
空飛ぶ首都防衛移動要塞! スーパーX
『ゴジラ』(1984年)で30年ぶりに現れたという設定のゴジラに立ち向かった陸上自衛隊の機動兵器T-1号は、極秘に開発されていた首都防衛の要で、ゴジラの放射火炎に3回も耐えることができた。
さらにレーザー砲、ロケット弾、ミサイルなどに加えて、ゴジラを活動停止させたカドミウム弾も搭載し、ゴジラに対して有効な攻撃ができていなかった自衛隊が底力を発揮したスーパーメカといえる。
その後も『ゴジラVSビオランテ』(1989年)では後継機スーパーX2が人工ダイヤモンド製のファイヤーミラーでゴジラの放射熱線をはね返し、『ゴジラVSデストロイア』(1995年)ではスーパーX「ゴジラ・ストア Umeda」NU茶屋町へ移転、4月6日リニューアルオープン「ゴジラ」初のホラーコミック誕生 東京襲撃の悪夢描く「史上最も怖い一冊」
「Godzilla: Escape the Deadzone」のイーサン・S・パーカー&グリフィン・シェリダンが手がける同コミックは、1954年に起こったゴジラによる東京襲撃の悪夢をホラー調で描く作品。公開されたファーストルックでは、東京の街を蹂躙(じゅうりん)する恐ろしいゴジラの様子が、コミック・アーティストのトリスタン・ジョーンズの手によって、モノクロタッチで描写されている。科学戦隊ダイナマンpart5
ツウが本気で選ぶ『スーパー戦隊シリーズ』史に残る最高傑作(3)火薬量がヤバい…視聴者を驚かせた革新的な名作
『科学戦隊ダイナマン』(1983)
1983年2月5日〜1984年1月28日 全51話
原作:八手三郎
脚本:曽田博久 他
監督:東條昭平 他
キャスト:沖田さとし、春田純一、卯木浩二、時田優、萩原佐代子、石橋雅史、藤山律子、林健樹、香野麻里、島田順司
【注目ポイント】
スーパー戦隊ファンから「火薬戦隊」と呼ばれることもある本作品は、オープニングから爆発の連続で、シリーズ随一の火薬量を誇っている。
1981年に9月26日に終了した「仮面ライダースーパー1」に代わる新たな単身東映ヒーロー番組「宇宙刑事ギャバン」が放送開始したことで、その革新的なイメージの影響で、当時に流行したアニメテイストの導入など、新たな取り組みが行われた。
前作「大戦隊ゴーグルファイブ」から引き続きJAC(現:JAE)の春田純一がダイナブラック・星川竜役で出演。
放送局の都合で1983年4月より放送時間が25分に短縮されたことにより、製作スタッフは本編約17分間でのドラマ作りに苦心したが、その結果、ハイテンポでスピーディーな映像演出を確立した。
番組プロデューサーの鈴木武幸は「科学戦隊ダイナマン」の制作にあたり、自身が参加した長浜忠夫監督による東映テレビ事業部製作のテレビアニメシリーズ”長浜ロマンロボット3部作”からヒントを得ている。
“長浜ロマンロボット3部作”とは「超電磁ロボコン・バトラーV」(1976〜1977年)、「超電磁マシーン ボルテススーパー戦隊は変化の歴史である 第1回:「ゴレンジャー」から「ジェットマン」まで
1作目には巨大ロボすらいなかった
7.「科学戦隊ダイナマン」(1983年開始)
出渕裕の起用で敵キャラのデザインが洗練
「ダイナミック」「ダイナマイト」をテーマに、爆発演出に気合が入った7作目。当初は野球モチーフのみでのスーパー戦隊として企画されていたため、変身スーツのデザインなどにその痕跡が見られます。また、キャラクターデザイナーにアニメ畑からの若き才能として出渕裕を起用。これによって特に敵組織・ジャシンカ帝国のデザインが洗練され、今でいう“大人のファン”も満足する、敵味方双方のキャラが立ったドラマを実現しました。ダイナロボ合体の掛け声となる「合体グランドスラム!」も野球モチーフからの名残。