三段論法は間違いだらけだ
数学の世界では有効だが現実に適用する馬鹿はまずいない
人間は死ぬ、ソクラテスは人間だ、ソクラテスは死ぬ
これはソクラテスが不老不死になる可能性を棄却している
堅牢な論理ではあるが厳密には論理的ではない 視覚は解像度を上げれば離散化する
世界はプランクスケールで離散化するのがスピンネットワーク
デジタルで尖っている部分y=丨x丨などは微分不可能
微分方程式は解けない
連続なんて誰にも見えないし相互作用もない物理的に意味のない概念
それでも世界は連続だと主張する?
誰か時空は連続していないことを矢が止まるとかで証明してくれ オタクは女キャラメイクして女キャラ操作したがる
星の数ほどいる概念だが SFは宇宙という広大な空間をどうやって攻略するかを考えるのだ SFでは中性子星の描写も出てこない
SFに出てくる星はほとんど地球に似た環境の星だ
中性子星の強磁場による夢のような化学反応など
SF著者の力量不足で描写できない中性子星なんて出てきたら
読者に総ツッコミされる恐怖から描写できないのだ
SFも物理学的に夢のない領域だ エントロピー増大の法則があっても変化が線形でないため時間代わりになることはないだろう
時間代わりにするにはマクスウェルの悪魔のような機構が必要だ 構造とは有と無の区別
そして有と有の区別(差異)をつけることである
特に有と無の区別が重要である
有と無の区別をすることで形(構造一歩手前)が分かり分類が簡単になる
有と有の区別はネットワーク化ができる 国語力は逃げ数式至上主義が本質
雑なモデルだろうが数式が合っていればいい
国語力による定式化など応用と実験の前には塵に等しい 国語力はおっさんになった証拠だ
数式と計算だけが本質を語る 非番な物理学者というものになってみたいのかもしれない
国語力や計算力に強くなって計算高くなろう 微分方程式って神秘的だよね
世の中のものを連続としてみているんだよ
不連続な部分があったらどうするんだろ? 数学には文字式がつきものだが
文字式がないほうが数学らしいとはよく言う
算数を抽象化し一括処理できるようにするのが文字式である
算数の色んな顔を凝集しているのだ
そのお陰で「関数」という新たな世界が開けるのだ
算数の低次元な計算から数学の高次元な計算へのステップアップだ
幾何学の美しい証明も文字式なしでは始まらない 真の解析とは数理物理学ではないだろうか
専ら純粋数学者にでも任せておけばいい
物理学者は解析よりも直観で勝負しようよ 数学者は毎日勉強が忙しそうだけど
物理学者は毎日暇そうだ 知らないことを知ることが物理学者の喜びだろう
知識で勝るといい 物理学者って言うほど解析できているのか?
計算能力で工学者に劣り、解析力で数学者に劣る パッケージばかり語り内容を語ろうとしないとはワイのこと
パッケージ語りと名前を付けよう
内容ばかり語っている人より表面的で信用されないんだろうな😨 私立文系は受験で数学やらないから脳が偏っている
高校受験では数学やってただろうに 科学者の本質は単なる新しいもの好きなのに
一般人の理解力が不足しているせいで差別化されているように見える 青は知性の色
赤は興奮の色などを表すが
青い興奮というものがある
すなわち知的興奮の色である
一度味わったら抜け出せない快感の色である 重力は直感的にはさほど重要ではない
もっと微細な力がある 重力って要するに平坦ではない地面(ブルーシート)なんだよね
それを量子化すると ビッグバンが特異点って人間の能力は有限ということを感じる
素数の出会いの数も有限なのだ
それが人間の儚さ 数学は株と一緒なら
生まれつき数学できる人は数学という株を買わされているということ? 余剰次元ってエネルギーが低い状態だとモノを拡大できないということ
四次元は見えないということと符合する
アリは二次元を歩いているように見えているが実際は三次元である 公理は必要最小限の観測事実である
幾何学の公準も観測事実である 超弦理論の弦は公理からの要請から成り立っている
⊿x⊿p~ℏ/2
の⊿pを有限としたとき⊿xは非ゼロ(有限)の値を取る
⊿xが0の点粒子の場合⊿pは無限のエネルギー密度を持つことになる ds2=(ict)2+x2+y2+z2
時間軸をictとするとピタゴラスの定理で光円錐が導ける
ds2=-(ct)2+x2+y2+z2
となる 物理学者の線形代数って行列の計算なの?
次元を計算するのはいいことだけど 0008 poem 2026/02/02(月) 16:45:04.32
連立方程式「厳密な連立方程式の理屈は鶴亀算で学んでください」 理系って高学歴だから勉強が楽しい
伸びない勉強は楽しくない
伸びる子で良かったなと思う 国語力による定式化は数式による定式化に100歩劣る
数式か実験で示せばいいのだ 少ない観測事実で公準を見出し公理から体系化する数学は物理学を内包する
公準は物理学から来たものなのだ 自由粒子の作用がS=-α∫dsで-がつく理由はよく分からない
読み進めるうちにわかるかもしれない 作用が最小となるように運動するっていう作用の定義の問題だろう
最小作用の法則じゃなくて最大作用の法則にすればマイナスは消せる 超弦理論批判するために超弦理論を学ぶ
ブラックホールのエントロピー計算できるとか言うが
ブラックホール内部で何が起こっているか分からないのが正しい
ホーキングのブラックホール熱力学が正しいなら弦なんて価値ないかも
なんでも公理に頼りすぎだ ブラックホールのエントロピー計算できるじゃ恩恵少なすぎるな
ホーキングとマイクロブラックホールみたいに実験で示さないと 超弦理論は学ぶ
知見を深めるためだが
否定材料を探すためかもしれない >>443
エントロピーを正の値にするためという話もある
実験で整合させるための人為的な措置らしい
物理学ってプラスかマイナスかで迷ったら適当になるって本当なんだな 公理に準じる体系は美しいと言えるが
それに頼りすぎると徐々に歪んでいく
歪みを正すのは観測事実であり
物理に不完全な公理(射影仮説やボルン則など)を持ち出すと事実に反することを平気でやり始める
現実で集合論(⊃や⊂)を使うと歪んでいくように数学でしか通じないことも多い たまには超弦理論の宣伝もする
超弦理論の不思議な世界観を受け入れると
色んな束縛から開放される
公理から導き出される事は美しいのだ
それはあらゆる美を内包し日々を彩るだろう
もはや事実に反しようと関係ない超弦理論は芸術作品にまで昇華される 物理は伸び代が怪しいが数学は伸び代がある
遠アーベル幾何学でまだまだ伸びるがIUTを見ても理解できる人が少なすぎる
これから整備されていく分野として注目株だ