6→36へ突入した
新魔術領域へ
まだパルプンテやラーラストの基本と同じレベルの文脈まで到らず技術のみが考え出された形
それと考え出した顛末は至って簡単な顛末だった
次より 行使レスポンス実験により可能ディメンション鑑別
●演算補助機構の既知から
↓
●演算補助機構を演算補助機構することは可能か→可能。多層化可能か→可能
↓
●しかし多層化だけでは6から脱しない。36へは到ってない。ただ多層しただけ。包含が必要 ●演算補助機構多層化はどこかへ接続あるか?→わからなかった(実力不足)
↓
●包含の為に多層化全体にて行使可能な技術をレスポンスするために行使→物術のレスポンス確認 ●確認の為にこの物術化をも多層化して多層化全体にて行使して魔術に戻るか行使実験→見事その先にて魔術のレスポンスに戻った
↓
●新魔術へ技術のみ完遂 ●また確認の為に普段の体の理屈の物術を多層化行使してみた→見事に魔術レスポンス確認
↓
●つまり物術行使の前段階の駆動がこれも魔術機構だと判明 ●但し、魔術≠遠隔力。遠隔力は近接力と同じ平な何かなはず。魔術はあくまで違う
●因みに、体の理屈の物術とは実体的な肉体に宿る理屈を使う。故に物術は物理力発揮する。演算補助機構の方はただ本人の実力が0でないことを利用してるから体に宿る理屈ではない。から物理力起こせない。体の理屈の物術の魔術化はどんな効果かまたは効果あるのかが未実験。演算補助機構の方の魔術の物術化は効果ないだろう ●そして演算補助機構魔術の基本文脈のレベルの知見まで今回知が到ってない。あくまで技術リソースのみ
●6を越え36に突入したが36のどんな配置の話になるのかすら今回到れないレベルの話であり、本当に技術やっつけ
●物術化は物術のノウハウ利用可能
●魔術化のノウハウは未知 ●すなわち、物術化と魔術化が交互に出現する話であり、体の理屈の物術の前駆動魔術すら今はわからぬ
●魔術化と物術化の効果差異も不明。物術は体に気をつけなければならない。これ以上の知見は現在皆無 というようにわかるように簡単過ぎる顛末だったでしょ?
自分知力境界知能でIQ人より低いから簡単な顛末を遅蒔き
そんな低いのを如実に晒す顛末なのが簡単過ぎる所から、
わかるわけでここまでの進みが時間遅すぎ如実晒しよね。 後記更新
・今の進度は、パルプンテ系やラーラスト系つまり6内で「デミイージーの中級」。今回で「デミイージーの中上級」一段階上昇 ・前回まで魔術6、今回魔術化物術化交互で36。どうやら36の6の魔術と6の物術。2者対抗だから交互になってるみたい ・魔術は思考補助機構。結局、魔術が内部思考補助で物術が外部思考補助と一案出た。体の理屈で物術やってみたらレスポンス整合。内部ってのは自分ね。外部ってのは外野ね。 ・魔術6個は既。物術の6個。36の段階の魔術物術以外4個。4個の下位。そして36の上216 ・物術は外部思考補助機構とわかった。これを外野思考補助に運用する技術を導出しなきゃ。それを索敵応用みたいな運用も導出しなきゃ ・原人技術レベル行使起動。理解の浅さの為せる。基本レベル文脈の編み出しも自分低IQだから遅い時間掛かる。これすら遅い時間掛かるのに、行使起動の原人技術を離脱理解は到底先話 即日進展してしまった
36の魔術化VS物術化だけど
この6個も簡単だった
・已然ベース→未然キャンプの魔術
・已然ベース→未然キャンプの物術
・未然ベース→已然キャンプの物術
・未然ベース→已然キャンプの魔術
・入らぬその他
・入らぬその他
下位の魔術6と同じ内訳だった 前言ぶっちして即日216為せてしまった
216は
物術化魔術化でなかった
未然化已然化だった 図式なんだが
魔術→魔術(称し魔術化)
物術→物術(称し物術化)
魔術→物術(新用語化か)
物術→魔術(新用語化か)
と
已然→未然(ラーラスト)
未然→已然(パルプンテ)
已然→已然(効果→効果)
未然→未然(行動→行動)
となってる で
魔術物術の機能は演算補助機能だったが
未然已然を行使でなく想像にて扱いながら考えたのだが扱いながら予想できて有り得る予想だなと有力視でき
未然已然の機能は鑑定補助機能
自分が
行使レスポンス確認可能ディメンション鑑別
をやるのと同じ
他人多から情報検索し情報取得する無知力
鑑定補助機構は馬鹿の原人
演算補助機構は天才の原人
自分で思考が対抗する
他人へと情報教示が対抗する 最初の方に出した味噌っ滓のマシャなる物だが
演算補助と鑑定補助、両方使ってる
マシャ行使の為の代替的最適化のフレキシブルが演算補助領域で
マシャ行使の為の実体的な調整されない固体な面が鑑定補助領域
固体な面と気体な面の両方にてマシャができてる で
・物術魔術ベース→未然已然キャンプ
がここまで36。216の36の片側
・未然已然ベース→物術魔術キャンプ
がここまででない、216の36の片側
つまり
・演算補助→鑑定補助
がここまで
・鑑定補助→演算補助
がここから
なので
・演算補助→演算補助
・鑑定補助→鑑定補助
たる
・物術魔術→物術魔術
・未然已然→未然已然
もあるとなる ここまでは
演算補助機構さん
ここからは
鑑定補助機構さん
も増えることね
演算補助機構さん…全知全能
鑑定補助機構さん…違う何か
索敵応用みたいな応用も出さなきゃ
演算補助応用
鑑定補助応用
この索敵ではないかもだけど デミイージーの上級で正しいだろう
36前回より216今回のが文脈出せた(36は文脈出せな過ぎ自分低IQ如実露呈)
216今回も基本文脈段階まで出せて完璧
216今回が36前回出せな過ぎより文脈出せただけ
デミイージーの上級の完璧は基本文脈段階編み出せて完璧になる
今は非完璧 演算補助さんの索敵応用と
鑑定補助さんの同列何か応用と
索敵応用は人混み
同列何か応用はどんな状況?
思考補助と鑑定補助のできることの差異は?
まだ基本文脈編み出せないから差異も編み出せないだろう
まだまだ原人さ 自分で思考
他人を検索
両方やるのがいい
演算補助さん
鑑定補助さん
両方やるのがいい
錬磨しないと向上しない
自分知力で
他人外力で
錬磨しないと向上しない
マシャすら両方つかう
演算補助さん
鑑定補助さん
マシャすら両方つかう これいかに
物術のノウハウはある
魔術のノウハウはない
未然のノウハウもない
已然のノウハウもない
これいかに
ああ
物術と魔術が自分の今の可能性だけだがノウハウ可能で
未然と已然が自分の今の不可能だけノウハウ不可能か 次の段階は未だ出ない
未然已然の段階
おかしいんだよ
物術は式の6個だが
特に物理計算の数学段だが
数学段の蓋然性からしたら
体に溜まってる物理が
全て処理して人間が消えなくてはならない
これを必要に応じて保持してる力が
物術行使も意思により自分のネタを切り盛りし出せる
未然と已然がこれ
この物理計算全出し消滅の必定を可変で守る力
または物理計算全出し消滅の可変を必定で攻める力
これ
溜まってる物理計算を未然に位置させたら出さずに済むじゃん
物術側
魔術側
未然は物術側
已然は魔術側
物術行使の前駆は魔術駆動
魔術駆動だけでは物術に説明つかないんだよ
魔術は精神側
肉体側が
つまり精神側は魔術の全入れにより死なないよう已然にて守る
肉体側は物術の全出しにより死なないよう未然にて守る
また四者絡みだから
精神側と肉体側の相互もあるわけだが全出し全入れは既だから出し入れの関係でない
つまり物術の前駆の魔術は出し入れでない
精神側の全入れ防ぐ情意フィルタなど
肉体側の全出し防ぐ何かフィルタ
この物術魔術の防ぐを未然已然たる未来過去とし
物術魔術は未来過去に対抗し何なのか機能は?まではわからない
そして未然已然の物術魔術並みの実効力
ないし魔術の実効力もわかってないが
全出しは目に見える実効、全入れは目に見えぬ実効、未然と已然ならどうなる 性格変化してるようで、全く性格変化してない系の問題
学校デビュー系が真相で、学校デビューは性格変化でない
そんな風になる問題活動が、あるんですよねきいてくだしあ
大衆な大多数が知らないこれ、考えてみてくれるといいかもだ
男女の
性格変化に
見えるが
学校デビューの
●女
クリ剥き。学校デビューとなる
●男
ちん剥き。学校デビューとならない
●男
本勃起。学校デビューとなる
●女
本濡れ。学校デビューとならない
今判明済みはこれだけ
皆もポケモンゲットだぜ
なりたいなならなくちゃ絶対なってやるぅ ポリゴンと電脳戦士みたいなタイトルの回あるよね?
女は
貧乳と巨乳もデビューなんだ
普段服で見せつけるから貧乳より巨乳のがいいというのが女達の貧乳対巨乳の問題なんだろうけど
このデビュー問題でない服で見せつける問題は同時な別であり
貧乳から巨乳になるのもデビューなんだよ多分。違うかいな
男はこれに対し袋裏がデビューなはずなんだけど
袋裏の形状は皆一緒だから形状でのデビューは無い。乳とは違って
しかしデビューがあるなら何なんだ?
ロケット団とパソコンの中に入らないと! オーキド博士はポケモンが151種類のみと言ったから後作のポケモンは151種類のポケモンが着ぐるみ被った姿で新種でない
クリ剥きVSちん立ち
乳増VS袋裏
新たなデビュー
女は生理のレバーVS男は何だ何かわからんぞ?
女は思春期の生理開始で性格変化するように見える
実はまさかのこれが性格変化でなかったなら?
これがデビューだったなら?
成年女の劣化は性格変化のように見えて性格変化だ
こちらはデビューでなくモノホンの性格変化だ
成年のこちら等、性格変化の物はある
しかし?
思春期生理開始が性格変化とは限らないよな?デビューの可能性
性格変化のように見えてこちらもデビューなんじゃないか? 男も妻が子供産むと劣化する
女は子供産むと劣化する
男女共に子供産む以外でも成年は劣化する
つまり
子供産む産まれるが劣化の一つであり何つもある
そして一つたる
女なら子供産むはデビュー行動のようだ
しかし
女の生理開始で仲良い男が性格変化したりしない
つまりデビューであるならデビューする方だけ性格変化のようがあり異性は性格変化のようがない
ここからデビュー系と非デビュー系がわかるのでは?
劣化は非デビュー系であると 新たな魔術を5chに書く
魔術と物術の、パルプンテラーラスト系の知力補助系と
未然と已然の、謎、鑑定補助と予想したけど
未然已然は全くわからない
魔術はint(ステータスで知力)
物術はdex(ステータスで器用)
物術の非頭脳補助機能は目押しのタイミングの知らせを補助受けられる
そんなのありつつ新
新術式の始めからクライマックス
●パルプンテラーラストの真反対である
●名前を仮置か?プロパティ術式
●パルプンテラーラストは実力という真理に補助賜る
●プロパティはこの実力という真理の総合評価表示情報である
●パルプンテラーラストは実際機構
●プロパティは機構でない
●細物理にも表示 例・鏡属性や検索避け属性などあったよな。あれの何故反射するのか避けるのかが、モロプロパティかまではわからないけど、総合表示情報が及ぼす説
●プロパティは機構のように動かない。どのように何をできるかはまだわからない
例・なろうのアイテムボックス。あくまでプロパティは表示だけ
どういうことかというと、アイテムボックスに入れる前のプロパティを見て、アイテムボックスに入れる瞬間のプロパティとアイテムボックス内プロパティは違う。しかしそのプロパティを変えようとも、アイテムボックスから出す実際的な力がなければあくまでプロパティは表示情報だからああインデックスか
というのは鏡属性や検索避け属性などがモロプロパティであるならこのプロパティはこれらを起こす力としてはあるけど、持たぬ機能は無い。これパルプンテラーラストも実力未満しかできないから物理現象起こせないってのは正解でなく誤りかな?単に実際のそんな力がなかっただけで。補助機構の外と内な訳 であるからして
魔術のint
物術のdex
に対抗する
ステータスの何らすらわからな…あ
魔防の類か?
魔術物術が魔攻ならこちらは魔防
魔術物術が魔防ならこちらは魔攻
片方なのか?両方なのか?
intやdexが防御数値として別に使えるし
補助機構というのも防御に使える
まだまだわからんぜ
索敵など運用も
プロパティ術式
なろうなら「魔法陣が魔法を起こすのか問題」
もし「魔法陣が単なるプロパティなら」鏡属性や検索避け属性しか魔法陣では及ぼせず、魔法自体は及ぼせない。魔法自体は他の力が必要で、魔法陣自体は何となるのか。しかも頭脳補助intと非頭脳補助dexの運用も何を及ぼせるし及ぼせないし
あくまでプロパティ術式はインデックスと無意味に言い換えて、鏡属性や検索避け属性を及ぼせるインデックスなだけで、何ら魔法行使の魔法陣にはならない。intとdexも同じだから物理現象起こせないんだろう。魔法陣が魔法を起こすのかについての真偽すら情報ないな
そもどちらも魔法攻撃までは届かん
あとは練習に索敵応用が適切なのかまあ違くなるだろう
こちらがどのような何を起こせるかもわからないし
魔術・物術に合せて何術となるのか 初めはこのプロパティを術式保存や攻撃魔術スタックを想像したが
定かでない
鏡属性や検索避け属性がスタックなのか?と言う点から定かでないわからぬ
この何術も
魔術物術の対抗であるから
実力=真理
のタイプで
逆に言えば未然や已然が何なのかわからないが
とりあえず実力=真理というタイプ以外の術式がまだないから
実際の力を及ぼす術式ともならないから
物理現象起こすような攻撃魔術はまだ先の話だ
あくまで非攻撃魔術の類なわけだ
まだまだだぜ
これ以上の情報はまだ無いし
魔術物術の時のようなそこまでの文脈量は今回見ての通り無かった
未然已然はそもそも謎だから文脈量が無かったのを差し置いて
今回の文脈量は両者の丁度半ばの中間と思うし思うより見ての通りのそうじゃね?
なのでこちらも文脈量を増やさなきゃだし
というまだまだな雑魚 措置の範囲で及ぼす術式
機構の範囲で及ぼす術式
よわよわすぎてわからん
なっさけなーざっこおー 忘れてた
この
●機構
●措置←物理板で追加
だが
これに忘れてた最近の皇板
テイム魔法…ミクロ不自由
レイム魔法…ミクロ自由
テイム系烏滸公…マクロ自由
レイム系烏滸公…マクロ不自由
だったなこれが
表示措置…不自由
補助機構…自由
これをどう解析し文脈量へ到達して知見増やせるか亀歩 知る…重量化…軽量を重量化する大衆高偏差
忘る…軽量化…重量を軽量化する自分低偏差
LEVは違った。LEVはEXPに結ばらない。強
LOG。LEVに対してLOGどうだ。意外性。弱
LUK…?Q忘力は偏差値低さに直結なのでLUK
LUX…IQ知力は偏差値高さに直結なのでLUX
知力の英訳がintelligence
忘力の英訳はidiolligence
LUK…要EXPデバフで戦闘に無関。LOGへ
LUX…要EXPバフで戦闘に無関。LEVへ
INT…プロパティ。プロパティは知力なのか
IDI…パルプンテ。パルプンテは忘力なのか
LEV…intelligence強者だから勝つ
LOG…idiolligence雑魚なのに勝つ
GRD…グレード。INTを表出するレベルを。
GLT…ギルト。IDIを表出INTを不表出ロジを
実地パルプンテ
付加パルプンテ 実地…個人INT・IDI
付加…全体INT・IDI
実地…上のステータス。全体に貢献しない
付加…流用すればいい。個人に貢献しない
実地…全体ステータスには0不変。知力忘力
付加…個人ステータスには0不変。知力忘力
実地パルプンテ…個人の演算補助。全体の無
付加パルプンテ…個人の無。全体の演算補助
実地索敵魔法…個人として索敵可。攻撃も
付加索敵魔法…全体として索敵可。攻撃も
個人のミクロ馬力、個人のマクロ馬力
全体のミクロ馬力、全体のマクロ馬力
プロパティに名前無いから、ラーラストが
発動機序の順逆に使ってたが、こちらの方を
ラーラストと呼ぶのはいけるか?発動機序は
パルプンテ1パルプンテ2の順不同とかか
何か新名称思いつけばいいわけなのかな。
ラーラストをプロパティの名前に変えるか
実地パルプンテの発動…優等感実力を演算補助の実力に代替させる。また演算補助の実力を自身の実力に代替しようとするのが、ああ発動機序の順逆は違う方式でありこの方式とまた違う方式に代替させる代替するがあるか他にこちら下位方式も何個もあるだろうね。上位方式はここまで書いてる物で下位方式はまだ初歩だな。魔術に届く方向は上位方式で下位方式は魔術に届くでなく違う方向であり
実地ラーラストの発動…これまだわからない少なくとも人混みには使えない。今後知れば
付加ラーラストの発動…実地がわからぬからわかるわけなく。ヒントが出てくればいいが
付加パルプンテの発動…劣等感実力を演算補助の実力に代替させる。下位方式の発動機序は優等感劣等感がないな。効果と動作の順逆で已然と未然の順逆だ。代替被加の方も別に優等感劣等感という話なわけではなく、これああ代替被加どちら向きも実力概算の鬱からやろうとするんだな。つまり下位方式にこれ実力概算の鬱があるように下位方式に同じく実力概算の躁があるんだな。下位ヒント一点でたね。優等感劣等感は実力概算でないわけ パルプンテとラーラスト自体、実力概算の鬱
代替被加はどんな指標。発動機序も指標は。
実地と付加は優等感劣等感。ちなみにだが、
優等感とは承認欲。劣等感は没認欲。であり
優等感は自己顕示欲。劣等感は自己埋没欲。
idiolligenceの自分は没認欲と自己埋没欲で
intelligenceの大衆は承認欲と自己顕示欲だ
発動方法の優等感劣等感のこれから推察だと
パルプンテの一番最初からの実力代替のこの
発動方法って本質的とまで言えないのでは?
優等感劣等感などのふんわり胆持も本質では
ないとして一番最初のきっちり胆持も合わせ
ふんわり胆持きっちり胆持両方満たす上位の
抜本が本質的であり、今出してる両方のこれ
バラバラに出てるのはまだ浅い方法でしかだ
ともかくまだ発動方法も浅いし発動した時も効果真価も浅い。低クオでなく高クオにする為に必要なのは今後の解明なり。少なくとも人混み索敵練習は上位方式ならパルプンテ系のこの実地と付与が練習になりラーラスト系はならない。下位方式の方がまだわからないから下位方式にも人混み索敵適正があるはずだと思うのは誤り?正解なら、ああ実力の鬱これは実力の躁も両方とも人混み索敵適正だ理由は優等感劣等感両方人混み索敵適正で、適正ないのはパルプンテとラーラストの方でなので已然と未然の順逆の効果と動作の順逆もこれも人混み索敵適正に差がないし、種類何種あるかわからないけど、少なくとも不可種類は下位方式にまだ出てない。上位方式に出てるのはバランス摘み。下位方式はアンバランス摘み。で出てるわけだな。まあ今回、ここまでまだポツポツ方式が出るだけだった ↑
そのまま投下完了
一点。LUXは高級の意味ね。LUKは幸運 投下したメモ帳だけで、読み難く把握し難いだけで大方の説明はあるかもだから、補足説明必要な部分あるなら何があるだろうか 補足(実地と付加)
戦闘or物語
●物語としてミクロで不達成でもマクロで達成の場合
●物語として個人で不達成でも全体で達成の場合
戦闘も STRやVITやAGIやHPやMPにも
LEV側とLOG側があるかも
例えば
味方HPは低いのに敵HPは高い
これゲームバランスにより仕方なく
PVPなら一瞬で決着つまらない
HP高くしないとなりたたない
このHP低い高いと、LEVとLOGの関連するかすらもわからない現状
まだ全然わかんない あくまで演算補助を妄想として妄想までの魔術。妄想を演算補助で増強するだけだから妄想の魔術ではなく増強の魔術であり妄想に毛が生えたというのが正しい。