No.1
poemと魔術の解明に取り組もうか〜参戦あり〜
レス数: 220
概要: 長文コピペ開始
No.2
物術を掘っていたし遠隔力も見つからないが
物術というカテゴリではない
魔術の入口の一つを見つけた
モノホンに魔術である
まずこれを常に念頭に置いてくれ
「パルプンテ」
あくまで魔術の入口の一つであり
魔術の系統つまり入口は
6→36→216とあるはずで
「パルプンテ」は1つの魔術タイプ
理論上2個セットなら2つ魔術タイプを編み出せる
「パルプンテ」は何が起こるかわからないランダム魔法である
霊能力は「パルプンテ」の魔術系統に無い
「パルプンテ」にあるのはマーシャルアーツ、"しかし浅過ぎな副産物"である
この三下味噌っかすの低解像度の読めてないレベルの能力
これの原理が「パルプンテ」であった
「パルプンテ」の制御は他
No.3
パルプンテが「何でも起こせる能力」だから
しかしパルプンテは「理屈として極僅かなため歴史を動かすレベルには何でも起こせない」
このパルプンテだが「何を起こさせようと行使しても深い作為により行使を実行させない外部知力がパルプンテ内包」
つまり「理屈として極僅か」「外部知力制御系統」「他に」「他に」「他に」…沢山の"不可能の理屈"によりほぼ三下である。パルプンテ自体が沢山の"可能な理屈"が「他に」「他に」「他に」…を沢山持つ。これと対を為す。しかし三下なのは"不可能"の理屈が∞個あり、"可能"の理屈が∅個(実数でなく∞類)
パルプンテの内部に制御系統の知力があり、何故ならパルプンテ自体だからに他ならない。つまり内部の制御系統自体がパルプンテである。全知全能も実力以上は解らず実力未満のみ。理由は実力こそが真理に他ならず、実力以外が偽理に他ならないから。全知全能の実力以上も偽理だし、真理自体が全知全能
No.4
だから∞の不可能と∅の可能により三下であるわけだ
マシャの原理は…「相手から情報を検索する能力」
これは「制御系統が気を利かせて働いてくれてる気遣いであり、∞の不可能だが∅の可能より増えてるため三下行使ができる」
「制御系統の気遣いにより自動発動もある」
「気遣いにより読む力増減」
そんなわけだったんだよ
でパルプンテについて
何故「何でも起こせる能力」なのか
理屈は「実力(真理)を満たしているなら」
誰しも「物理を起こせる実力はない」
しかし誰しもが誰しもである時点で「∅の実力ではあるが0の実力ではない」
何も起こせないとは「0の実力」に他ならない
故に触れてる三下
No.5
「次段階や高解像に至れないのは実力が∅だからであり、しかし触れるだけなら既にできてる。しかし認識しないと行使できないのは、認識しないと行使できない∅だからであり、結局かす」「認識のし方、触れられるし方は沢山あり性能から次元から何やら∞個。抜本も抜本以外も。が認識しないと、のかす」
No.6
そこら辺の物体に物理現象を起こせないかという、抜本か非抜本か、それすら触れているんだよ。しかしね、物体の成り立ちすら6→36→216の魔術タイプの実体レベルであり、原初の虚空には実体レベルが皆無が実体レベルに到るレベルの歴史の動く理屈を動かせぬ。現象
No.7
アニメ呼ばれて魔術を発動、これも6→36→216ある。魔術の使う感覚の一タイプ魔術タイプだ。発動のし方は「制御知力が今行使すべき魔術を何でも最適と威力を発動してくれるから自分は「パルプンテを発動しようと」「パルプンテは最適でいい」「パルプンテに関わらない」「発動には関わらる」との」
No.8
つまり
ミクロに作用、謎に作用、マクロに作用
これもまた6→36→216の1つ
連続量に作用、離散量に作用
など
物術など応用も可能
No.9
ミクロ、マクロ、は作用するのが最低限か最高限かのどちら側からの術式かである
このようなアニメ呼ばれて術式形態を一つに
次は
「この今のパルプンテ代理任せの行使を全部自前で同じ出力する」この味噌っかすもできるわけ
術式第二タイプ?
まあそんな虚空が非実体から実体に歴史が動く理屈まで実力真理を上げた物理なんて起こせないから、物理起こしたいなら物術が手っ取り早いそして体壊すし原始的だし。遠隔力は未解。∅の実力に魔術は虚空が非実体だったレベルの出力と触れるしかできない。このようなデミイージー何処級を入口した話終了
魔術というのは実在するんだよ。理屈が必須なだけで。魔術タイプは物術を行使できる下地でもある。知力タイプのように6→36→216。誰しもに今できるのは証拠示せないレベル。そして今のは真理の話であり、偽理は魔術と呼ばぬ意向。偽理は知らぬわ。真理を追究せよ。偽理に生きる術士か、真理に生きるか
No.10
理屈非実力は歴史をどうする。悪意悪心による非魔術は偽理。悪意悪心の偽理もまた巷に行使常態蔓延っているのが加害である。善意善心の非加害は蔓延っているだろうか。巷に魔術はあるだろうか。悪意悪心の加害非魔術のが強い。善意善心の非加害魔術のが弱い。蔓延る強さは。歴史動かすは常に悪が優勢だ
物術も魔術も理解を深化させ
アニメ呼ばれて行使できるように
妄想しとくのが幼稚という作法である
妄想しとく道を進むか
何故ならここまで児戯だからだ
No.11
No.12
色んな運用があるだろう
上に書いた錯覚しか生じない攻撃運用は1つだ
No.13
街歩いててさ
後ろから刺されそうになっても気づけるわけ無い
常人なら索敵できず刺される
足音を音圧でしかも地面依存で何ら技法でなにでどうで、音響定位しようとも常人なら無理
目では死角
気配など気功士でないから気など読めぬ
錯覚を使おうにも錯覚は誤報の厄介者
直後の未来感知?そんな能力者ならばね
無理なんだよ
No.14
パルプンテの魔術でこれを代用してもね
索敵無理なんだよ
パルプンテの魔術は実力次第だからね
実力がそもそも常人には無いから無理
∞の不可能と0でない可能は小さな∅の可能
つまりパルプンテの魔術で索敵応用は可能なんだよ
No.15
1.今自分に必要な索敵のスペックと解像度と方式論を知力機構に完全に投げる。自分は発動と索敵行動というだけ行う
2.その知力機構任せを極力自前でやらないか自前でやるか
No.16
僅かな∅の可能の実力
パルプンテの魔術での索敵応用
しなければ0索敵だが僅かな∅索敵になるだけで
約0には変わらない
No.17
攻撃応用より索敵応用のが練習向きな確率
No.18
パルプンテの魔術と2個セット思いつくはずだった2個セット思いついたぜ
No.19
双方の文脈は同じだった
しかし互いのカバーしてない領域だった
No.20
1個目の魔術は…パルプンテの魔術
2個目の魔術は…ラーラストの魔術
どちらもドラクエである
ドラクエのアイテムでラーの鏡のようなラーに纏わるアイテムあるでしょ?
もしドラクエの果てに倒す邪神枠がラーなら?
もしドラクエの世界が箱庭なら?
もしドラクエの世界がロトの血筋までもラーの遊びなら?
No.21
戦闘ってさ、いつ始まってる?
戦闘開始後には始まってるな
戦闘開始前にも始まってるんだよ
ポケモンの戦闘行動選択画面は戦闘開始後でパルプンテ
ポケモンの後世代だとポケモンのなんと言うのか効果あるじゃん?戦闘開始瞬間から効果
これはね
ポケモンの虫除けスプレーやポケモンの笛と同じ。メニューから選べるのが戦闘開始前のこれ
No.22
ラーラストの魔術は…発動効果である
双方どちらも能動であり、自律ではないから
ラーラストも行動ではあるんだけどね
ならパルプンテも効果とも言えるはそう
しかし行動と効果で名状するような違いなんだな
No.23
発動行動の魔術のカバーだと、効果攻撃の構築は可能だが、行動攻撃の構築が不可能
発動効果の魔術のカバーだと、行動攻撃の構築は可能だが、効果攻撃の構築が不可能
No.24
パルプンテの魔術とラーラストの魔術の違いは未然形(未来形)已然形(過去形)でね
パルプンテの魔術はファイアボールの作られた構築、作られた効果を構築できるが、作る構築、作る行動は無理
ラーラストの魔術はファイアボールの作る構築、作る行動を構築できるけど、作られた構築、作られた効果は無理
No.25
パルプンテの魔術の文脈は、魔術自体が知力自体
なわけで
ラーラストの魔術の文脈も、魔術自体が知力自体
で同じだから
ラーラストの魔術の基本説明もパルプンテの魔術の基本説明の共有なんだよ
パルプンテの魔術のが基本説明容易いから、ラーラストの魔術で基本説明は次点でできるかだけど
No.26
未然未来形
已然過去形
のカバー範囲外だし
行動
効果
のカバー範囲外
∞の不可能と0でない僅かな∅の可能、という基本はかわらない。実力未満ができる実力未満が触れてるという説明共有
全知全能のカバー範囲が違うだけだった
No.27
已然過去形の行動→効果形態が
ポケ戦闘選択画面のそのままで
パルプンテの説明そのまま故で
同じようにラーラストの方も
効果→行動形態のメニューが
ラーラストにて説明できれば
No.28
ドラクエ世界はロトの血筋すらラーの遊びであり
パルプンテのランダム性と同じランダム性が
ラーにもランダム性があればいいのだが
パルプンテのランダム性は、行動→効果、の已然過去形
ラーのランダム性が、効果→行動、の未然未来形
ならいいのだがね
具体的は解釈できないが
No.29
パルプンテの魔術の索敵利用と同じように
ラーラストの魔術の索敵利用が
攻撃利用の練習より
索敵利用の練習のが
練習に最適
No.30
2個セット完遂したぜ
2個目もよろしくね
No.31
No.32
「戦闘開始後」パルプンテ。已然過去。行動→効果。いいキズぐすり
「戦闘開始前」ラーラスト。未然未来。効果→行動。虫除けスプレー
今回は
「戦闘開始瞬間直後」人間目線の着弾してる着弾してないなら已然過去。実際の着弾予言なら未然未来
「戦闘開始瞬間直前」人間目線の着弾してる着弾してないなら未然未来。実際の着弾予言から已然過去
No.33
あれは前言ったとおり
あの一瞬でないと意味がない
あの一瞬より進行すると失敗するし
意味ある瞬間があの一瞬以外にない
一瞬より進行する必要がない
からタイムフリーズ
No.34
前回は「動作時間」
今回は「静止時間」
前回は「この瞬間でなくてもいい」「マクロ領域」「着弾非予言の範囲」「審判の怠範囲」
今回は「この一瞬でなくてはだめ」「ミクロ領域」「着弾予言の範囲」「審判の判定範囲」
前回は「マクロ時間たる進行範囲の因果積み上げ」「動作に因果がある」
今回は「ミクロ時間たる静止範囲の因果積み上げ」「一瞬に因果がある」
No.35
が反転なんだよね
これってね
普通の物理の加速度曲線^2
VS
普通の物理の速度直線
VS
普通の物理の減速度曲線√
が
マクロ範囲とミクロ範囲で大小が反転してるじゃん
これと同じで
機序が反転してるみたいで
マクロは予言せずに已然過去と未然未来がわかる
マクロを人間が着弾にて判定=予言せずわかる→已然過去と未然未来の基準としたら
ミクロを人間が着弾したのか判定→已然過去と未然未来が反転
予言による方→已然過去・未然未来がそのまま
動作と静止でこのような違いが起こる。因果の話ね
No.36
前回
已然過去パルプンテ「戦闘開始後」「着弾後」は行動→効果
未然未来ラーラスト「戦闘開始前」「着弾前」は効果→行動
今回
未然未来予言・人間目線已然過去「戦闘開始瞬間直後」「着弾判定後」は効果→行動
已然過去予言・人間目線未然未来「戦闘開始瞬間直前」「着弾判定前」は行動→効果
の魔術操作になる
No.37
前回の魔術に言ったとおり
攻撃応用にて練習より
索敵応用にて練習の方が
練習に最適と書いた通り
攻撃応用より索敵応用だが
索敵応用を練習した者の中に気づいた者は何割いるだろうか、どれくらいの割合だろう
索敵応用をすると
演算補助性を気づく割合が何割いただろう
演算補助応用であるわけで
No.38
人混みにて索敵応用を練習する者が
演算補助性に気づく割合がかなり多くなる
人混みにて索敵応用を練習しない者なら
気づく割合が少なくなってるだろう
No.39
攻撃応用>索敵応用>演算補助応用
だから
演算補助応用が1番練習に最適
ともかく前回魔術と今回魔術の相違点と行使方法だが
攻撃応用の相違点
索敵応用の相違点
演算補助応用の相違点
相違点は今思いついたすぐで人混み実験してないから演算補助応用の相違点もわからぬし
攻撃応用の相違点は実験してもわからないだろう
行使の方法は
「この瞬間でなくてもいい」進行する因果を積み上げる、緩慢な因果「通常に意識」
「この一瞬でなくてはだめ」静止する因果を積み上げる、急峻な因果「一瞬を意識」
No.40
アニメの能力の色んな能力に
「動作因果機序」「静止因果機序」
「行動→効果の」「効果→行動の」
今開けられたのが4個だから2指標しか知ることができてないけど
さらに6個まで開けられたら3指標、36個開けられたら18指標を知ることができるとして
アニメの色んな能力に最適な機序がそれぞれあるわけで
そんな進展にて4個まで開いた
No.41
パルプンテ系動作
パルプンテ系静止
ラーラスト系動作
ラーラスト系静止
と呼ぶつもり
No.42
6個まで判明させるのが手前
しかし
それ以外の奥に何個も場合により判明しえる6個以外
1つ伏線だけ思いついた
マクロ範囲とミクロ範囲で加速度と減速度は大小決まってる
魔術については大小順不同
加速度と減速度で大小決まってるのを
そのマクロ範囲とミクロ範囲のその範囲で
大小逆転しえる理屈はあるだろうな
という伏線だけ
No.43
Q.もしミクロ範囲・マクロ範囲の第三解が必要であるのと同じように、行動→効果・効果→行動にも第三解が必要であるなら個数的に不可能。しかし必要であるなら「暗黙」しか不可能
A.答えの予想。4個までの魔術を不制限に行使する「暗黙」、かつ「暗黙自体の理屈を考えること」かも
No.44
数式の蓋然性は査読性の必定だから大小逆転しないな
違う仕組みの話であれば大小逆転するけど
この加速度と減速度での大小逆転はないかもかな
No.45
奥に行かないなら
手前なら暗黙の理屈を解く
奥も同時に行くなら
新たなる6個の外の魔術
No.46
パルプンテの魔術
ラーラストの魔術
この6個魔術の真相かもかなある?
No.47
これ誤りだった
暗黙自体の理屈
でなく
この6個魔術の真相
でもなく
真相からのカバーしてない領域
つまり
その他の理屈
つまり
粗だ
答え、あと6個は粗だ。その他カバーしてない理屈
No.48
その他の理屈でなく
特定の理屈があるのかな
No.49
魔術を行使しないことについての理屈
0の理屈
¬0の4個の理屈を使う\使わないでなく
0の2個の理屈を使う\使わないとか
つまり
4個の魔術の方も
この"使える"魔術を意識しながら
"使わない"魔術にすることもできる
そして
2個の魔術も
"使えない"魔術を意識することで
"使う"魔術に
No.50
課題→¬0の理屈の使わない方
0の理屈の使わない方は通常だから
課題→0の理屈の使う方
理屈を解かなければか
No.51
新魔術領域へ
まだパルプンテやラーラストの基本と同じレベルの文脈まで到らず技術のみが考え出された形
それと考え出した顛末は至って簡単な顛末だった
次より
No.52
●演算補助機構の既知から
↓
●演算補助機構を演算補助機構することは可能か→可能。多層化可能か→可能
↓
●しかし多層化だけでは6から脱しない。36へは到ってない。ただ多層しただけ。包含が必要
No.53
↓
●包含の為に多層化全体にて行使可能な技術をレスポンスするために行使→物術のレスポンス確認
No.54
↓
●新魔術へ技術のみ完遂
No.55
↓
●つまり物術行使の前段階の駆動がこれも魔術機構だと判明
No.56
●因みに、体の理屈の物術とは実体的な肉体に宿る理屈を使う。故に物術は物理力発揮する。演算補助機構の方はただ本人の実力が0でないことを利用してるから体に宿る理屈ではない。から物理力起こせない。体の理屈の物術の魔術化はどんな効果かまたは効果あるのかが未実験。演算補助機構の方の魔術の物術化は効果ないだろう
No.57
●6を越え36に突入したが36のどんな配置の話になるのかすら今回到れないレベルの話であり、本当に技術やっつけ
●物術化は物術のノウハウ利用可能
●魔術化のノウハウは未知
No.58
●魔術化と物術化の効果差異も不明。物術は体に気をつけなければならない。これ以上の知見は現在皆無
No.59
自分知力境界知能でIQ人より低いから簡単な顛末を遅蒔き
そんな低いのを如実に晒す顛末なのが簡単過ぎる所から、
わかるわけでここまでの進みが時間遅すぎ如実晒しよね。
No.60
・今の進度は、パルプンテ系やラーラスト系つまり6内で「デミイージーの中級」。今回で「デミイージーの中上級」一段階上昇
No.61
No.62
No.63
No.64
No.65
No.66
36の魔術化VS物術化だけど
この6個も簡単だった
・已然ベース→未然キャンプの魔術
・已然ベース→未然キャンプの物術
・未然ベース→已然キャンプの物術
・未然ベース→已然キャンプの魔術
・入らぬその他
・入らぬその他
下位の魔術6と同じ内訳だった
No.67
216は
物術化魔術化でなかった
未然化已然化だった
No.68
魔術→魔術(称し魔術化)
物術→物術(称し物術化)
魔術→物術(新用語化か)
物術→魔術(新用語化か)
と
已然→未然(ラーラスト)
未然→已然(パルプンテ)
已然→已然(効果→効果)
未然→未然(行動→行動)
となってる
No.69
魔術物術の機能は演算補助機能だったが
未然已然を行使でなく想像にて扱いながら考えたのだが扱いながら予想できて有り得る予想だなと有力視でき
未然已然の機能は鑑定補助機能
自分が
行使レスポンス確認可能ディメンション鑑別
をやるのと同じ
他人多から情報検索し情報取得する無知力
鑑定補助機構は馬鹿の原人
演算補助機構は天才の原人
自分で思考が対抗する
他人へと情報教示が対抗する
No.70
演算補助と鑑定補助、両方使ってる
マシャ行使の為の代替的最適化のフレキシブルが演算補助領域で
マシャ行使の為の実体的な調整されない固体な面が鑑定補助領域
固体な面と気体な面の両方にてマシャができてる
No.71
・物術魔術ベース→未然已然キャンプ
がここまで36。216の36の片側
・未然已然ベース→物術魔術キャンプ
がここまででない、216の36の片側
つまり
・演算補助→鑑定補助
がここまで
・鑑定補助→演算補助
がここから
なので
・演算補助→演算補助
・鑑定補助→鑑定補助
たる
・物術魔術→物術魔術
・未然已然→未然已然
もあるとなる
No.72
演算補助機構さん
ここからは
鑑定補助機構さん
も増えることね
演算補助機構さん…全知全能
鑑定補助機構さん…違う何か
索敵応用みたいな応用も出さなきゃ
演算補助応用
鑑定補助応用
この索敵ではないかもだけど
No.73
36前回より216今回のが文脈出せた(36は文脈出せな過ぎ自分低IQ如実露呈)
216今回も基本文脈段階まで出せて完璧
216今回が36前回出せな過ぎより文脈出せただけ
デミイージーの上級の完璧は基本文脈段階編み出せて完璧になる
今は非完璧
No.74
鑑定補助さんの同列何か応用と
索敵応用は人混み
同列何か応用はどんな状況?
思考補助と鑑定補助のできることの差異は?
まだ基本文脈編み出せないから差異も編み出せないだろう
まだまだ原人さ
No.75
他人を検索
両方やるのがいい
演算補助さん
鑑定補助さん
両方やるのがいい
錬磨しないと向上しない
自分知力で
他人外力で
錬磨しないと向上しない
マシャすら両方つかう
演算補助さん
鑑定補助さん
マシャすら両方つかう
No.76
物術のノウハウはある
魔術のノウハウはない
未然のノウハウもない
已然のノウハウもない
これいかに
ああ
物術と魔術が自分の今の可能性だけだがノウハウ可能で
未然と已然が自分の今の不可能だけノウハウ不可能か
No.77
未然已然の段階
おかしいんだよ
物術は式の6個だが
特に物理計算の数学段だが
数学段の蓋然性からしたら
体に溜まってる物理が
全て処理して人間が消えなくてはならない
これを必要に応じて保持してる力が
物術行使も意思により自分のネタを切り盛りし出せる
未然と已然がこれ
この物理計算全出し消滅の必定を可変で守る力
または物理計算全出し消滅の可変を必定で攻める力
これ
溜まってる物理計算を未然に位置させたら出さずに済むじゃん
物術側
魔術側
未然は物術側
已然は魔術側
物術行使の前駆は魔術駆動
魔術駆動だけでは物術に説明つかないんだよ
魔術は精神側
肉体側が
つまり精神側は魔術の全入れにより死なないよう已然にて守る
肉体側は物術の全出しにより死なないよう未然にて守る
また四者絡みだから
精神側と肉体側の相互もあるわけだが全出し全入れは既だから出し入れの関係でない
つまり物術の前駆の魔術は出し入れでない
精神側の全入れ防ぐ情意フィルタなど
肉体側の全出し防ぐ何かフィルタ
この物術魔術の防ぐを未然已然たる未来過去とし
物術魔術は未来過去に対抗し何なのか機能は?まではわからない
そして未然已然の物術魔術並みの実効力
ないし魔術の実効力もわかってないが
全出しは目に見える実効、全入れは目に見えぬ実効、未然と已然ならどうなる
No.78
学校デビュー系が真相で、学校デビューは性格変化でない
そんな風になる問題活動が、あるんですよねきいてくだしあ
大衆な大多数が知らないこれ、考えてみてくれるといいかもだ
男女の
性格変化に
見えるが
学校デビューの
●女
クリ剥き。学校デビューとなる
●男
ちん剥き。学校デビューとならない
●男
本勃起。学校デビューとなる
●女
本濡れ。学校デビューとならない
今判明済みはこれだけ
皆もポケモンゲットだぜ
なりたいなならなくちゃ絶対なってやるぅ
No.79
女は
貧乳と巨乳もデビューなんだ
普段服で見せつけるから貧乳より巨乳のがいいというのが女達の貧乳対巨乳の問題なんだろうけど
このデビュー問題でない服で見せつける問題は同時な別であり
貧乳から巨乳になるのもデビューなんだよ多分。違うかいな
男はこれに対し袋裏がデビューなはずなんだけど
袋裏の形状は皆一緒だから形状でのデビューは無い。乳とは違って
しかしデビューがあるなら何なんだ?
ロケット団とパソコンの中に入らないと!
No.80
クリ剥きVSちん立ち
乳増VS袋裏
新たなデビュー
女は生理のレバーVS男は何だ何かわからんぞ?
女は思春期の生理開始で性格変化するように見える
実はまさかのこれが性格変化でなかったなら?
これがデビューだったなら?
成年女の劣化は性格変化のように見えて性格変化だ
こちらはデビューでなくモノホンの性格変化だ
成年のこちら等、性格変化の物はある
しかし?
思春期生理開始が性格変化とは限らないよな?デビューの可能性
性格変化のように見えてこちらもデビューなんじゃないか?
No.81
女は子供産むと劣化する
男女共に子供産む以外でも成年は劣化する
つまり
子供産む産まれるが劣化の一つであり何つもある
そして一つたる
女なら子供産むはデビュー行動のようだ
しかし
女の生理開始で仲良い男が性格変化したりしない
つまりデビューであるならデビューする方だけ性格変化のようがあり異性は性格変化のようがない
ここからデビュー系と非デビュー系がわかるのでは?
劣化は非デビュー系であると
No.82
https:
No.83
魔術と物術の、パルプンテラーラスト系の知力補助系と
未然と已然の、謎、鑑定補助と予想したけど
未然已然は全くわからない
魔術はint(ステータスで知力)
物術はdex(ステータスで器用)
物術の非頭脳補助機能は目押しのタイミングの知らせを補助受けられる
そんなのありつつ新
新術式の始めからクライマックス
●パルプンテラーラストの真反対である
●名前を仮置か?プロパティ術式
●パルプンテラーラストは実力という真理に補助賜る
●プロパティはこの実力という真理の総合評価表示情報である
●パルプンテラーラストは実際機構
●プロパティは機構でない
●細物理にも表示
No.84
●プロパティは機構のように動かない。どのように何をできるかはまだわからない
例・なろうのアイテムボックス。あくまでプロパティは表示だけ
どういうことかというと、アイテムボックスに入れる前のプロパティを見て、アイテムボックスに入れる瞬間のプロパティとアイテムボックス内プロパティは違う。しかしそのプロパティを変えようとも、アイテムボックスから出す実際的な力がなければあくまでプロパティは表示情報だからああインデックスか
というのは鏡属性や検索避け属性などがモロプロパティであるならこのプロパティはこれらを起こす力としてはあるけど、持たぬ機能は無い。これパルプンテラーラストも実力未満しかできないから物理現象起こせないってのは正解でなく誤りかな?単に実際のそんな力がなかっただけで。補助機構の外と内な訳
No.85
魔術のint
物術のdex
に対抗する
ステータスの何らすらわからな…あ
魔防の類か?
魔術物術が魔攻ならこちらは魔防
魔術物術が魔防ならこちらは魔攻
片方なのか?両方なのか?
intやdexが防御数値として別に使えるし
補助機構というのも防御に使える
まだまだわからんぜ
索敵など運用も
プロパティ術式
なろうなら「魔法陣が魔法を起こすのか問題」
もし「魔法陣が単なるプロパティなら」鏡属性や検索避け属性しか魔法陣では及ぼせず、魔法自体は及ぼせない。魔法自体は他の力が必要で、魔法陣自体は何となるのか。しかも頭脳補助intと非頭脳補助dexの運用も何を及ぼせるし及ぼせないし
あくまでプロパティ術式はインデックスと無意味に言い換えて、鏡属性や検索避け属性を及ぼせるインデックスなだけで、何ら魔法行使の魔法陣にはならない。intとdexも同じだから物理現象起こせないんだろう。魔法陣が魔法を起こすのかについての真偽すら情報ないな
そもどちらも魔法攻撃までは届かん
あとは練習に索敵応用が適切なのかまあ違くなるだろう
こちらがどのような何を起こせるかもわからないし
魔術・物術に合せて何術となるのか
No.86
定かでない
鏡属性や検索避け属性がスタックなのか?と言う点から定かでないわからぬ
この何術も
魔術物術の対抗であるから
実力=真理
のタイプで
逆に言えば未然や已然が何なのかわからないが
とりあえず実力=真理というタイプ以外の術式がまだないから
実際の力を及ぼす術式ともならないから
物理現象起こすような攻撃魔術はまだ先の話だ
あくまで非攻撃魔術の類なわけだ
まだまだだぜ
これ以上の情報はまだ無いし
魔術物術の時のようなそこまでの文脈量は今回見ての通り無かった
未然已然はそもそも謎だから文脈量が無かったのを差し置いて
今回の文脈量は両者の丁度半ばの中間と思うし思うより見ての通りのそうじゃね?
なのでこちらも文脈量を増やさなきゃだし
というまだまだな雑魚
No.87
機構←→措置
わからぬのだが
No.88
機構の範囲で及ぼす術式
よわよわすぎてわからん
なっさけなーざっこおー
No.89
この
●機構
●措置←物理板で追加
だが
これに忘れてた最近の皇板
テイム魔法…ミクロ不自由
レイム魔法…ミクロ自由
テイム系烏滸公…マクロ自由
レイム系烏滸公…マクロ不自由
だったなこれが
表示措置…不自由
補助機構…自由
これをどう解析し文脈量へ到達して知見増やせるか亀歩
No.90
↓
No.91
忘る…軽量化…重量を軽量化する自分低偏差
LEVは違った。LEVはEXPに結ばらない。強
LOG。LEVに対してLOGどうだ。意外性。弱
LUK…?Q忘力は偏差値低さに直結なのでLUK
LUX…IQ知力は偏差値高さに直結なのでLUX
知力の英訳がintelligence
忘力の英訳はidiolligence
LUK…要EXPデバフで戦闘に無関。LOGへ
LUX…要EXPバフで戦闘に無関。LEVへ
INT…プロパティ。プロパティは知力なのか
IDI…パルプンテ。パルプンテは忘力なのか
LEV…intelligence強者だから勝つ
LOG…idiolligence雑魚なのに勝つ
GRD…グレード。INTを表出するレベルを。
GLT…ギルト。IDIを表出INTを不表出ロジを
実地パルプンテ
付加パルプンテ
No.92
付加…全体INT・IDI
実地…上のステータス。全体に貢献しない
付加…流用すればいい。個人に貢献しない
実地…全体ステータスには0不変。知力忘力
付加…個人ステータスには0不変。知力忘力
実地パルプンテ…個人の演算補助。全体の無
付加パルプンテ…個人の無。全体の演算補助
実地索敵魔法…個人として索敵可。攻撃も
付加索敵魔法…全体として索敵可。攻撃も
個人のミクロ馬力、個人のマクロ馬力
全体のミクロ馬力、全体のマクロ馬力
プロパティに名前無いから、ラーラストが
発動機序の順逆に使ってたが、こちらの方を
ラーラストと呼ぶのはいけるか?発動機序は
パルプンテ1パルプンテ2の順不同とかか
何か新名称思いつけばいいわけなのかな。
ラーラストをプロパティの名前に変えるか
実地パルプンテの発動…優等感実力を演算補助の実力に代替させる。また演算補助の実力を自身の実力に代替しようとするのが、ああ発動機序の順逆は違う方式でありこの方式とまた違う方式に代替させる代替するがあるか他にこちら下位方式も何個もあるだろうね。上位方式はここまで書いてる物で下位方式はまだ初歩だな。魔術に届く方向は上位方式で下位方式は魔術に届くでなく違う方向であり
実地ラーラストの発動…これまだわからない少なくとも人混みには使えない。今後知れば
付加ラーラストの発動…実地がわからぬからわかるわけなく。ヒントが出てくればいいが
付加パルプンテの発動…劣等感実力を演算補助の実力に代替させる。下位方式の発動機序は優等感劣等感がないな。効果と動作の順逆で已然と未然の順逆だ。代替被加の方も別に優等感劣等感という話なわけではなく、これああ代替被加どちら向きも実力概算の鬱からやろうとするんだな。つまり下位方式にこれ実力概算の鬱があるように下位方式に同じく実力概算の躁があるんだな。下位ヒント一点でたね。優等感劣等感は実力概算でないわけ
No.93
代替被加はどんな指標。発動機序も指標は。
実地と付加は優等感劣等感。ちなみにだが、
優等感とは承認欲。劣等感は没認欲。であり
優等感は自己顕示欲。劣等感は自己埋没欲。
idiolligenceの自分は没認欲と自己埋没欲で
intelligenceの大衆は承認欲と自己顕示欲だ
発動方法の優等感劣等感のこれから推察だと
パルプンテの一番最初からの実力代替のこの
発動方法って本質的とまで言えないのでは?
優等感劣等感などのふんわり胆持も本質では
ないとして一番最初のきっちり胆持も合わせ
ふんわり胆持きっちり胆持両方満たす上位の
抜本が本質的であり、今出してる両方のこれ
バラバラに出てるのはまだ浅い方法でしかだ
ともかくまだ発動方法も浅いし発動した時も効果真価も浅い。低クオでなく高クオにする為に必要なのは今後の解明なり。少なくとも人混み索敵練習は上位方式ならパルプンテ系のこの実地と付与が練習になりラーラスト系はならない。下位方式の方がまだわからないから下位方式にも人混み索敵適正があるはずだと思うのは誤り?正解なら、ああ実力の鬱これは実力の躁も両方とも人混み索敵適正だ理由は優等感劣等感両方人混み索敵適正で、適正ないのはパルプンテとラーラストの方でなので已然と未然の順逆の効果と動作の順逆もこれも人混み索敵適正に差がないし、種類何種あるかわからないけど、少なくとも不可種類は下位方式にまだ出てない。上位方式に出てるのはバランス摘み。下位方式はアンバランス摘み。で出てるわけだな。まあ今回、ここまでまだポツポツ方式が出るだけだった
No.94
そのまま投下完了
一点。LUXは高級の意味ね。LUKは幸運
No.95
No.96
戦闘or物語
●物語としてミクロで不達成でもマクロで達成の場合
●物語として個人で不達成でも全体で達成の場合
戦闘も
No.97
出次第
No.98
LEV側とLOG側があるかも
例えば
味方HPは低いのに敵HPは高い
これゲームバランスにより仕方なく
PVPなら一瞬で決着つまらない
HP高くしないとなりたたない
このHP低い高いと、LEVとLOGの関連するかすらもわからない現状
まだ全然わかんない
No.99
No.100
No.101
https:
No.102
これを書いた後、物理板に手書きする
魔術の実用に二歩近づく進展であり
浅掘りだから文量は少ないだろう
深堀りにてこれまでの魔術も発動が易化するだろうが
今回は易化するものではない
今回の魔術案件はクライマックスにクリティカルな大衆経験をスタートに
日常生きてて差し迫った恐いことが起きたときに体動かないこと大衆経験だろう。ちなみに体でなく頭なら作文の発表会とかになる。体も頭も実力が動かなくなることを大衆経験してるだろう。これとパルプンテの魔術を結べると実用に近づく
パルプンテの人混みでの演算補助や索敵は「頭の中を補助である」パルプンテのINTは脳力、DEXは能力。プロパティたるラーラストは無関係だしDEXも無関係。さて「頭の中を補助」これは人混みの回避に寄与しない。人混みを認識できるようにするだけで回避は素の体操だ。これがこれまでの魔術であるわけだ
パルプンテの意識側面と無意識側面。無意識側面は非実力でなく否実力。非実力は偽理だが否実力は真理。真理=実力。さて意識以上の意識、無意識以上の無意識を考える。頭の中をの意識と無意識が素地段階であり、意識と無意識の接しのように、意識以上と無意識以上も接しである。素地段階でないこと
No.103
二歩目だが差し迫った恐いことを素地の体操でなく体操できるとして対処できるとは限らない。歴史や運命に制限があるんだ。頭の中をだけでは素地の体操という体に制限。体まで及ぶだけでも素地の歴史や運命かこれについてまだ未解明なので今後だが対処できない制限がある。「体を縛る制限まで及ぶ」魔術
そして三歩目まで到ってないが「さらなる制限まで及ぶ」段階がある
零歩目から二歩目で6つ
零歩目から三歩目で8つ
あるいは片方なら
零歩目から二歩目で3個
零歩目から三歩目で4個
後者を見とこう
つまり零歩目から五歩目で6個
零歩目から七歩目で8個になる
まだ二歩目であり体を縛る段階まで
魔術遠い
パルプンテの魔術が攻撃魔術妄想まで至るパルプンテの機動水準まで到るのはまだ遠い
零歩目も二歩目も攻撃魔術妄想なんてできない
これを妄想できるまで進めるを目指す
あくまでまだ人混みだ
まだ易化の理解もしてないし
難度な今は慣れ練習だけ
易化にて普段使いできる
そんな浅掘りこれを
大衆学習
これら魔術案件は魔術実在の扉まで行かず、魔術実在のダウジングの解析である
魔術実在を目指すわけだ
No.104
パルプンテ演算補助の
更に深く理解
魔術の可能範囲は
パルプンテ演算補助の
先の理解
No.105
心して聴くが宵
解き暁り札はまだ出ない
進めよ練習を大衆の力よ
No.106
「頭だけの演算補助(体まで行かない)」「体まで行く演算補助(頭以上の演算補助)」「以上」「以上」
どれにしても
その時の状況に合わせた認識や制御を与えてくれる代替演算する知力の起動
しかしこの認識や制御が高クオリティを与えてくれるわけでない
低クオリティしか与えてくれない
ここに実力がある
No.107
実力以上=偽理
実力とは、低いよりは高く、高いよりは低い、もの
高クオリティを与えてくれないのは実力である
低クオリティを与えてくれるのは実力である
低クオリティなのは悪い意味でなく馬鹿だから
低クオリティなのは悪い意味でなく天才だから
全知全能も実力があり
実力が無いのは頭打ちで成長がない
全知全能も成長があるなら実力がある
だから
低クオリティなのは頭打ちでないから
No.108
パルプンテへ演算補助を与えて貰うここまでの認識は
パルプンテの天才性の認識のみだった
なので
パルプンテの馬鹿性の認識を加えることで
天才性で見えてる部分だけでなく見えてない馬鹿性も
馬鹿性で見えてる部分だけでなく見えてない天才性を
そして天才性だけでなく馬鹿性を認識したのに加え
半ば性も認識する。天才性と馬鹿性の半ば性である
天才性と馬鹿性で見えてる部分だけでなく見えてない半ば性も
まあ公約数が中間解ある公約数なら
内側の中間(天才性も馬鹿性も含まない中間)と外側の中間(天才性も馬鹿性も含む中間)
があり
もし公約数が中間解ありタイプなら、半ば性が内側と外側の両方認識となる
という天才性視と馬鹿性視と半ば性視と半ば性視
要するに見えてない部分を見る
見えてない部分でブースト
ここまでの天才性のみしか見てない状態より見てない部分を見たとき数%のみブーストされる形だ
これを今回の第0.5話の話の前提にする前提話なわけなんだけど
前提話はもう少し続く
No.109
ホワイトゾーンの構造化もホワイトゾーンにブラックゾーンが含まれてないと構造化できない
ブラックゾーンの構造化もブラックゾーンにホワイトゾーンが含まれてないと構造化できない
物体の硬さは攻撃力であり攻撃力は悪である
巨悪に手を突っ込めばバコン
巨善に手を突っ込めばドロォ
構造化とは攻撃力と非攻撃力の合成である
ホワイトゾーンの善だけでは低次元の構造化しかできない
ブラックゾーンの悪だけでは低次元の構造化しかできない
高次元の構造化には両方含むわけで
白く見えるか
灰に見えるか
黒く見えるか
で
天才性視だけでも
馬鹿性視だけでも
高次元の構造化ができない
あくまで半ば性視と半ば性視もしても数%のみのブーストだが
第0.5話がこれを前提にする
No.110
パルプンテが状況を認識しているから
つまり
パルプンテの
補助与える知力
の前に
状況を認識してる
があるわけ
それを次に置いておき
今回だけでもう一歩
パルプンテが状況を認識している
のは
パルプンテが起きてるから
パルプンテが寝るのかはわからないけど
パルプンテの起きてる気配
つまり
パルプンテの起きてる気配
パルプンテの状況認識してる気配
パルプンテの補助知力の気配
というのを今回の第0.5話だ
No.111
その手にいたる今回の
No.112
今回の話が何故、第1話でなく第0.5話なのか、というのが
具体的な方策が無いから
今回の話は易化のヒントであり
起きてる気配→状況認識してる気配→補助知力の気配
を結んだラインを出しただけであって
これまでの方つまり可能範囲拡大の方は
「頭だけ」→「体まで」
を結んだラインだったわけだが
可能範囲拡大の進めるラインは
「頭だけ」→「体まで」
のラインだろうが
可能範囲拡大のヒントラインは別ラインだろう
同じく
「起きてる気配」→「状況認識してる気配」→「補助知力の気配」
がヒントラインか進めるラインか
まあ確かに
可能範囲拡大の方の文脈がダイレクトに進める内容だから
易化のこちらの方の文脈はダイレクトに進める内容でないから
易化のこちらってヒントラインだな
No.113
「起きてる気配」→「状況認識してる気配」→「補助知力の気配」→「より行動的」→
とか反対方向もあるだろうし
前方向もわからない
「頭だけ」→「体まで」→「以上」→
は最初に言った
今回ラインが最低4ラインあることが判明した
ヒントラインと進めるラインの
可能範囲拡大と易化で
そして
公約数が暗黙がある場合4個であり
中間解がある場合は8個なのかな
間は6個
暗黙があるタイプならラインは4個
4個か6個か8個か不明
さて
ホワイトゾーンとブラックゾーンの天才性と馬鹿性の話ができる
No.114
もう片方で見える部分と見えない部分
パルプンテの低クオリティに両面見る数%のブースト
同じく数%のブーストだ
「起きてない気配(意識深度の意味)」
「状況認識してない気配(深度の意識)」
「補助知力ない気配」
見えない部分も見ること
これを合わせて第0.5話に今回考えた内容である
具体的方策が出たら易化の第1話だ
第0.5話である今回は具体的に易化できる情報でない
パルプンテとの付き合い方の話といったところなのか
易化の0.5話進みがパルプンテとの付き合い方だった。こちらはヒントライン故でもあるか
可能範囲拡大の0.5話進みはどうなる?こちらは進みラインだからまた違う
No.115
縁の下の情報判明だった
現れし第0.5話は環境にどれ程度の益を齎すか
さほどでなかった主科まで行かない暁詰められないまだ魔術の入門域
付き合い方を学べたか?人混みで索敵練習あるのみ。挙動おかしく見られても酒宵とは誤魔化せない挙動
攻撃魔術妄想まで行くまで遠い話
No.116
進むライン・ヒントライン・他にある・以外は?・?
易化ライン・可能範囲ライン・他にある・以外は?・?
の穴埋めだが
後者のライン群に新ラインが出た
他にある、に充てたらいい
その答え、新ラインとは?
No.117
「遠隔作用のライン」
魔術の可能範囲で出来ない機能まで及ばなく0なら→可能範囲機能0により魔術ができない→これはパルプンテのレス番1から最初の着想にて0でなくなった
魔術の易化が及ばない0なら→ナウ今の状況
魔術の遠隔作用のコツがなく可能範囲だけなら?→誤った努力次の状況
parallel…近接は直号の順序で制限が直号の空紙
paradox…近接は直号の順序で制限が直号の空紙
新qarallel…遠隔は暗号の順序で制限が暗号の埋紙
新qaradox…遠隔は暗号の順序で制限が暗号の埋紙
No.118
この宇宙に近接作用が実在してるのは空紙に直号で空きがあるから近接作用の席を取れてる…ここも知力が必要
直号と暗号の両翼
直号と暗号の表裏
直号と暗号の天秤
直号と暗号の互助
直号も正しく組み立てられなきゃ近接作用が無理
暗号も正しく組み立てられなきゃ遠隔作用が無理
No.119
「遠隔作用のラインは暗号機序」
の見地もプラスし
他に沢山ラインの穴を判明させなければならない
あらゆる方向から解析する
遠隔作用のラインもまだ発見だけ
No.120
・可能範囲ライン
・易化ライン
・遠隔作用のライン…近接力は直号・遠隔力は暗号←これPorNP問題の不可能要件を問題にしてると判明
・
・
命題:物理とは一体何?→音の制御も音のやりくりも「異常値」である。陽子中性子はひっくり返しで異常値。工学は異常値を媒介。真結果を逸脱してても
物理には一切なりえない。物理とは遠隔力であるとし、近接力は異常値の媒介ありきや物理自体の新出でないとする。真結果の逸脱は樹形図の手前の異常値。異常値だからって遠隔力にはなりえない。ここがPorNP問題。ロケットの要件は耐熱と剛性を自己矛盾をマージンで抑え。セールスマン問題も不可能要件
だから
・可能範囲ライン
・易化ライン
・不可能要件ライン
・
・
という項目に更新
他のラインも出さなきゃいけないし
全部ラインが出た内、何個は難度、何個は易度、と分かれるだろう
ヒントライン
進むライン
が一面対抗し
不可能要件は進むライン
二面目は更に2個2個で対抗し
まだまだ駆け出し
No.121
今回のラインはこちら
「論点癒合ライン」←最終的にヒントラインだった
・可能範囲ライン←進む
・易化ライン←ヒント
・不可要件ライン←進む?
・論点癒合ライン
No.122
ラーラスト(外枠のプロパティ)
このラーラストは無関係だ
新たな用語を作ることになった
パルプンテ(演算補助機構、非自前)
エニックス(自前)
スクエアエニックスからエニックスを取った
この理由なんだが
魔術名魔術詠唱→魔術効果…パルプンテ。前者固定で後者ランダム
魔術効果→魔術名魔術詠唱…逆。前者固定で後者ランダム
のために
ゲームのバグ利用の
任意コード実行
(読み込んでいけない領域読み込んだり、書き込んでいけない領域書き込んだり)
から
アバカム
を経て
エニックスに
No.123
炎の弾をファイアボールともパルプンテとも呼べるじゃん
何故?
それは
魔術効果も固定もランダムもできる反面
魔術名魔術詠唱が固定しか無理なんてそんなわけないから
No.124
炎の弾をファイアボールともパルプンテとも呼べるじゃん
何故?
それは
魔術効果も固定もランダムもできる反面
魔術名魔術詠唱が固定しか無理なんてそんなわけないから
No.125
厨二の魔術詠唱って黒歴史のポピュラーじゃん?
で厨二では詠唱破棄をかなりやるじゃん
つまり
ファイアボールでもパルプンテでもいいんだよ
そして
魔術効果と魔術詠唱は繋がってないんだよ
No.126
前
↓
演算補助
↓
詠唱や名
↓
次
と枠を取る
2個違いの可能性ある?運良く1個違いだったのがよかった
でね
最終的に全部
自前
↓
非自前
↓
自前
↓
非自前
と交互に緩やか推移となった
No.127
演算補助の次に詠唱をしてみる
この機能を感覚の手応えで探る
答えは
演算退避だった
演算補助を退避させ空転させるのが詠唱
ようするにね
魔術詠唱は魔術保持の為なんだよ
魔術発動には魔術詠唱は要らないんだよ
魔術を維持するのが詠唱であり
詠唱が魔術のコストと思われてたが
魔術保持なら詠唱はコスト小
コストは別の所になくてはならない
そしてコストは充分確保されえると最終的にわかった
No.128
行使しようとする←自前
↓
演算補助
↓
演算退避
行使しようとするのがなんなのか
人混みでの経験談を使った
人混みでさ、演算補助高水準になるよね?
でもさ
普段低水準になってしまうじゃん
なんで?この経験談
No.129
演算権利←自前
↓
演算補助
あのね
人混みという状況が
権利を生む
権利が普段は小さいんだよ
だからねさらに
演算利得←非自前
↓
演算権利←自前
↓
演算補助
とした
普段でもさ高水準になるケースがあるなら?と考えてみた
もしこう考えるなら
演算補助して利得があるケースでは権利がなくても高水準になる
つまり
利得あり権利なし…高水準
利得なし権利あり…高水準
利得なし権利なし…低水準
利得あり権利あり…超
でね
最終的に
演算利得
↓
演算権利
でなく
演算術技←非自前
↓
演算権利←自前
と変えた
演算補助機構の実力の水準次第が利得じゃんかよ
No.130
次の側行こう
演算術技
↓
演算権利
↓
演算補助
↓
演算退避
↓
ここに緩やかな機能変化の手応えを探った
緩やかな変化かつ有効な機能
演算侵入
演算補助機構に演算退避した空転に侵入して貰う
これが次から始まる魔術の礎の入門になる
演算補助機構の侵入する媒介が、シラフの普通では何処にもないんだよ
空転ってのが緩やかな機能変化で媒介になる
てなわけなん
No.131
演算補助機構が中入ってくれないと
外部操作な訳
外部操作になるから攻撃魔術妄想がそもそも不可能になってた側面だったわけ
演算術技
↓
演算権利
↓
演算補助
↓
演算空転
↓
演算侵入←非自前
次はね
演算所有
これは今言った話そのものであるんだけど
演算侵入から演算所有の緩やかな機能変化
演算侵入では演算所有まで為してないみたいでね
何故なら演算侵入は非自前だから
自前でないと演算所有ができない
演算所有とは演算侵入した演算補助機構を武器として所有しようとする
攻撃魔術妄想には演算補助機構の侵入が不可欠だからね
侵入だけじゃ駄目で為せないみたいなんだな
侵入だけじゃ非自前の采配だけじゃんか
自前の采配をね
ちなみに
自前の段を非自前がやったら維持するのが難しい不安定に
非自前の段を自前がやったらよくわからないけどできないし
No.132
↓
演算権利
↓
演算補助
↓
演算空転
↓
演算侵入
↓
演算武器
↓
次はね
演算身売
空転に侵入した演算補助機構に所有してる自身へ身売りをしてもらう
所有しただけだと非自前は内部操作だけど自前は外部操作なんだよね
外部操作だと攻撃魔術妄想できないって言ったじゃん?
つまり非自前しかできないんだよ
これがね
緩やかな機能変化の手応えから
身売りが次な感じなんだよ
演算補助機構に身売りしてもらうわけ
No.133
↓
演算権利
↓
演算補助
↓
演算空転
↓
演算侵入
↓
演算所有
↓
演算身売
↓
次はね
晴れて
演算魔術
これ攻撃魔術妄想
そんな感じがするんだよね
ようは外部操作でなく内部操作ではないけど半部操作になるから
妄想できるようになったりしないのかなーと
No.134
↓
演算権利
↓
演算補助
↓
演算退避
↓
演算侵入
↓
演算武器
↓
演算身売
↓
演算魔術
↓
次はね
演算補助機構が核をやってた妄想攻撃魔術に
自前を置換してもらう
演算置換
半部操作から内部操作に進む
感覚的な妄想ね
No.135
↓
演算権利
↓
演算補助
↓
演算空転
↓
演算侵入
↓
演算所有
↓
演算身売
↓
演算魔術
↓
演算置換
↓
次はね
妄想攻撃魔術の核に非自前に置換してもらったのを
自前で核から魔術の方に転換する
演算転換
なんか
演算補助機構は核から自体に転換する必要ないのかな?
逆に自前は演算補助機構に必要なプロセス何か省略してたかもかね?
No.136
↓
演算権利
↓
演算補助
↓
演算空転
↓
演算侵入
↓
演算武器
↓
演算身売
↓
演算構築
↓
演算置換
↓
演算転換
↓
次はね
最初自前に権利があったじゃん?人混みくらいでないと権利ない
この次はね非自前に義務なんだよね
演算義務
非自前に術技の利得実力あっても
自前が相応しないと権利ない
そして
義務ってのは似た何かなはずでね
このリストが終わっても現象魔術にならないかもだけど
現象魔術にする前にも義務が非自前が相応するかのハードルで漕ぎ着けない可能性すらあるんじゃないかな
なんてね
No.137
↓
演算権利
↓
演算補助
↓
演算退避
↓
演算侵入
↓
演算所有
↓
演算身売
↓
演算構築
↓
演算置換
↓
演算転換
↓
演算義務
↓
そしてね
実際に魔術の攻撃力は
自前の
武術のスキル
技法とかのね
武術やらなきゃ現象が仮に出ても攻撃力ない
演算武術
最初の演算術技は演算補助機構の実力
最後を飾るのは自前の実力なんじゃって妄想
No.138
↓
演算権利
↓
演算補助
↓
演算退避
↓
演算侵入
↓
演算所有
↓
演算身売
↓
演算構築
↓
演算置換
↓
演算転換
↓
演算義務
↓
そしてね
実際に魔術の攻撃力は
自前の
武術のスキル
技法とかのね
武術やらなきゃ現象が仮に出ても攻撃力ない
演算武術
最初の演算術技は演算補助機構の実力
最後を飾るのは自前の実力なんじゃって妄想
No.139
↓
演算権利…B
↓
演算補助…C
↓
演算空転…D
↓
演算侵入…E
↓
演算武器…F
↓
演算身売…F
↓
演算構築…E
↓
演算置換…D
↓
演算転換…C
↓
演算義務…B
↓
演算武術…A
という類型なんじゃないかなとか
妄想が正解ならね
そしてこれで36個の内の12個
12個であり36個でないから
この12個で攻撃魔術現象まで出ない可能性すらある
No.140
↓
演算権利…B自前
↓
演算補助…C非自前
↓
演算空転…D自前
↓
演算侵入…E非自前
↓
演算武器…F自前
↓
演算身売…F非自前
↓
演算構築…E自前
↓
演算置換…D非自前
↓
演算転換…C自前
↓
演算義務…B非自前
↓
演算武術…A自前
非自前はお願いする
自前はやる
非自前はパルプンテ
自前はエニックス
そしてこのリストが
・論点癒合ライン
だったが
冗長に過ぎるから
まだまだ全然だね
あくまで冗長はバッドだ
行使難しいわけだよ
しかもね
論点癒合ライン
これ
進むラインではない
あくまで
進むラインの為のヒントライン
進むラインは要領を得るが
ヒントラインは要領を得ない
わかるよね。ヒントラインって
No.141
↓←
演算権利…B自前
↓
演算補助…C非自前
↓←
演算空転…D自前
↓
演算侵入…E非自前
↓←魔力↑↓
演算武器…F自前
↓
演算身売…F非自前
↓←MP↑↓
演算構築…E自前
↓
演算置換…D非自前
↓←
演算転換…C自前
↓
演算義務…B非自前
↓←
演算武術…A自前
これ見てしょうゆ
No.142
魔力って感覚しそう?
MPって感覚しそうじゃない?
演算補助を練習して久しいけど
魔力って感覚もMPって感覚もしないでしょ?
演算空転も魔力ともMPとも言い切れない感覚は自分だけ?
でさ
演算置換とかまでいくと
MPや魔力のような基礎を置こうと思わないじゃん
自前が置換して侵入してるし
自前が侵入してるんだからMPや魔力でないんじゃないかなぁ
だから
消去法で中2つの順番なわけ
であり
巷だとさ
MP→魔力
って考えるじゃん?違ったりしないのかなぁ
魔力→MP
ってさ
わからなみそ?
No.143
話戻して
演算構築はさ
魔術構築じゃんか
魔術構築するのって魔力が構築体なの?MPが構築体じゃね?
演算所有は侵入した演算機構を武器に持つ
魔力じゃね?てさ
No.144
・可能範囲ライン
の
「頭のみでなく」「体まで及ぶ」
これの進展もないし
・易化ライン
「非自前が起きてることも理解」
これの進展もないしさ
・不可要件ライン
これは一歩も進んでない
まだまだ全然なわけね
まるわかり
No.145
・可能範囲ライン
の
「頭のみでなく」「体まで及ぶ」
これの進展もないし
・易化ライン
「非自前が起きてることも理解」
これの進展もないしさ
・不可要件ライン
これは一歩も進んでない
まだまだ全然なわけね
まるわかり
No.146
冗長だからさ上手くできるかわからないし
妄想だから正しいかもわからない
今回の進展は
とある魔術の
ヒューズカザキリを呼び出した
五行機関
みたいな話の質だよね
No.147
冗長だからさ上手くできるかわからないし
妄想だから正しいかもわからない
今回の進展は
とある魔術の
ヒューズカザキリを呼び出した
五行機関
みたいな話の質だよね
No.148
演算術技…A
↓
演算権利…B
↓
演算補助…C
↓
演算空転…D
↓
演算侵入…E
↓
演算武器…F
↓
演算身売…F
↓
演算構築…E
↓
演算置換…D
↓
演算転換…C
↓
演算義務…B
↓
演算武術…A
攻撃魔術妄想ってのも難しいわけだったんだよ。やばいね
No.149
人混みで練習しなきゃなんだけど
全部できないこともありえる
進展が待たれる所なんだよね
でも図式から難しいのは
もうわかったよね
No.150
魔術効果(前者固定)→魔術詠唱魔術名(後者適宜)
の感覚が
演算空転(演算退避)
ね
逆が
演算補助
これは練習して久しい
No.151
補助機構のパルプンテと
どう関わるか
なわけなんさ
No.152
・可能範囲ライン…教科に何が必要なのか?不足何?
・易化ライン←A戻る…
・不可能要件ライン…教科種類の何?何を論じてる?
・論点癒合ライン←B戻る…
N・そも仕組みライン←A進む…深堀理解なく可能になる浅堀理解のライン
N・そも可能ライン←B進む…何ができてるのか深堀なく浅堀理解のライン
BeforeN・そも妄想現象でなく何←A止まる…自分達には何ができてるん?
BeforeN・そも妄想と現象なに←B止まる…不可視は何をできてるわけだ?
No.153
魔術の不可要件ライン部分
易しい説明で説明可能
いくよ
「定義の定義は定義、であり、定義の定義は定義以外、でない」
これ
ミクロ時間範囲とマクロ時間範囲を想定したことなかった
「定義の定義は定義」これは査読性であり、査読性の予言は回避なくば必定で回避も「定義の定義は定義」が崩れたわけでない。崩れることが不許可が査読性予言であり、教科種類が査読性に該当するなら「定義の定義は定義以外」が厳密にありえない
PorNP問題(多項式時間or非多項式時間)これP=NPってのは「定義の定義が定義以外」であり厳密にありえないわけだ。回避が可能なだけ。故に、自分が出した、PorNP問題とは不可要件だ、との論が、不可要件とは「査読性ある叶わぬ物に、定義の定義が定義以外、を要請してるから、これをする為には回避しかない。つまり不可要件とは回避要請に他ならない」遠隔力は回避要請なく実現し得ない。回避の仕方が何項目ある内今回新たに、ミクロマクロ以前は「中位の査読性が上位で叶えられたら中位を回避できる」のみ考えてた。これについても詳しいそれ以上は無い。今回のミクロマクロの回避は、1+1=2≠3が査読性で崩せないが、ミクロ時間の定義だと仮定した。定義とは説明のこと。ミクロ説明とマクロ説明、説明とは伝達でありミクロ伝達とマクロ伝達
No.154
微小論(ミクロ)を1,2,3…
全体論(マクロ)をI,II,III…
として
1+1=2
の式は
I+I≠II
に必ずなるとする
1+1=2はミクロ時間では叶えられてるがマクロ時間では叶えられなくなる
I+I≠IIはマクロ時間で叶えられるがミクロ時間では叶えられてない
そのような
言語伝達のミクロマクロみたいな
これはモンテホール問題(調べてくれ)の扉が100枚スタートしたとき、参加開始タイミングで、違う扉を必ず選び続けた時の確率が参加者により食い違ってしまう現象、これ開始タイミングにより重ね合わせ?違う。微小論ではa=b=cの3段論法の演繹でしかないモンテホール確率計算により出してる査読性なんだ
しかしタイミングにより結果の確率が重ね合わせになる食い違いは宇宙の仕組みからありえない。つまり微小論での演繹は偽ということ。1+1=2の方法は偽。ソシャゲガチャの物欲センサも網羅数倍回しても当たらないザラが、前者と同じく3段論法の演繹で出してるから微小論が真なら覆しようがない。が宇宙の仕組みから重ね合わせがありえないなどあるから、I+I≠II、の方法が真。というように、モンテホールも物欲も、査読性の回避、が真であり、査読性、が偽で、「一見、定義の定義が定義以外、に見える」そしてこれは査読性の種類にはありえないから幻体が見えるだけで実体は誤りでなってない。
あくまで、回避の何項目の1つ、であるから、回避教科も6→36→216→1296ある。あらゆる機能の系列が全て6→36→216→1296。近接力は可能要件であり不可要件に遠隔力があるが、どんな回避や、そもどんな機能が遠隔力になるかわからない。少なくとも不可要件の6→36→216であり可要件の6→36→216でない
No.155
魔術の進展までまだ寄与しなかった
新しい教科種類(知力種類)に寄与した
予言回避について1個だけだったのが2個既知となっただけ
であくまで魔術の進展に寄与するまでヒントの1情報である収穫
補足だが
ミクロ定義とマクロ定義の数式は
等号系の符号が否に必ず表現MyRule
補足2。言語伝達のミクロでの同期が必ずマクロで同期しぱなしでない。ミクロの不同期が必ずマクロの同期を生まない言語伝達であるとは限らない。真たるを見ること。どちらも満たさない教科もまた6→36→216。満たす教科があるという事で、真たるが誤りならそうならない。歴史を動かすのは理屈ありのみ
No.156
152の現在図式をなんとか進めなければならない
No.157
と
I,II,III,…
は
別に実数として同じ
わかりやすく文字種変えて微小と全体を表したいだけ
No.158
PTSDSKFN魔術なんて出るか?メイン魔術のヒントに
→多分これ論理的に自己矛盾だろうな不可要件案件←
系統名称未知の固有名称進言でSKTK魔術(索敵魔術)を
→SKTK魔術が可不可すら不明だが階段飛ばし疑い試す
BBRS魔術(ビビラセ魔術)索敵は他白だけど自白させ説
PTSDSKFN魔術(再起不能魔術)でなくPTSDKBTR魔術
(首吊魔術)に進む面は可要件だったりす?他でなく自
→強いて釈然とするわけでないBBRSもKBTRも両方←
これについてもし知るべきなら一切情報持ってない←
不明
No.159
人体の破壊不要に命そのものを破壊すれば人を殺害可
No.160
人体破壊はPTSDでないわけ
No.161
「ムサシ 不正選挙」←要検索!!!ちなみにアメリカは「ドミニオン」な
インドの対日レアアース輸出禁止・インドの航空機事故・インドの新幹線導入はリンクしています。
爬虫類(レプティリアン/DS)金融ヤクザ天〇財閥・tsmc浙江財閥等の中華系爬虫類組織をぶっ潰しましょう。
イラン国内のモサド工作員 ≒ イラン在住のレプ
レプ(DS)の地下施設に突撃!!!!
www.youtube.com/watch?v=UzEhzJw69KM www.youtube.com/watch?v=fsG76Mo5ZTs
www.youtube.com/watch?v=V1SXb3tIk8U www.youtube.com/watch?v=fa8ZfKL7TZ4
www.youtube.com/watch?v=EuQWR0cl7es www.youtube.com/watch?v=daApYtbhUbQ
www.youtube.com/watch?v=83ZMb2vK_dI www.youtube.com/watch?v=DlIqow9MnxQ
www.youtube.com/watch?v=ETlSW0OiB5U www.youtube.com/watch?v=xfW4ha_Bfrs
www.youtube.com/watch?v=HBL5oidtCpw www.youtube.com/watch?v=R6FLwGhZ4xY
あなたの周りにも存在し、自分たちの種族に敵対的な存在に対して集団ストーカー等を仕掛ける痛い下等種族です。
ユダヤ系住民がタムラへの攻撃を喜び、「村が燃えますように」と叫ぶ様子
↑人間同士の対立を煽るこいつがレプやで〜〜〜〜〜
No.162
PTSDのなんちゃら
試そうとしたところ
索敵応用ってんじゃなくて
危機応用ならありえるけど方面だった
索敵応用は周りに鑑定飛ばして索敵を想像してたけど
危機応用ってのは
日本で喧嘩とか虐めとか経験した人が
真正PTSDまで破壊部分がなくても
敏感になる程度の亜正PTSDになる修羅場経験してると
死角からの接近がわかる仮説のこれ方面ってことなんだけど
No.163
https:
No.164
https:
No.165
No.166
新たな引っ掛かり発見
その前におさらい
・パルプンテ演算補助の依代を造る方法が「演算補助を起動=加依代」を「演算補助を回避=被依代」から数珠になる直列項目をやると「攻撃魔術妄想までも結局できなかったけど変な何かのみ」しかも易化しないからやるのすら難しすぎる。これがまず1個
・「基礎の演算補助は頭脳のみ」「体まで及ぶ演算補助は物術とは似てない感覚だが力学僅か変わり」これが2個目
・易化の直接でなく、易化の間接だが、演算補助が周り認識してるだけでなく演算補助が覚醒(睡眠してない)してる認識
・無関係だがプロパティと言った枠側をラーラストと変えた。他には、依代を造るのをエニックスと呼んだか?これも多分違う物にエニックス呼びが差し替わるだろう未来に。他には、INTでなくDEXの目押しする体の方の方法もあり、こちらは前述の体まで及ぶ話でなく、体の知力の方で、INTに体まで及ぶや依代があったようにDEXにもあるわけだが難しいからやってもない
No.167
とある禁書の削板軍覇の1シーンだけから何か可能か引っ掛かり
削板軍覇の煙幕を出すシーン
これ自分はアスファルトや地面を脆化させながら内容物を吹き出させてる予想したのだが
違うなら?と
リアルで鞭で音速叩き出すと空気の烈破が何らかで煙幕発生させるこれが水分か塵か大気か
鞭の烈破の出た煙幕の風流れの質量見た目から水分ならもっと重いから水分でない。塵は質量保存に反する。3つなら大気しかない。3つ以外ならわからないけど、戦争で爆弾を遠くで爆発させると、見た目球体の空間の歪みに見えて、大気の球体屈折による。鞭の烈破が大気の気圧を裁断化した散るまで数秒など
そんな物理があるなら、あくまで烈破の煙幕は大気裁断である予想。削板軍覇の煙幕が何であるかは削板軍覇だから何でもありだ。可能な1例として大気の裁断。削板軍覇の煙幕の挙動見たりして分析しかないが、大気裁断の挙動してない物なら適当に考え、今回魔術引っ掛かりは
パルプンテで裁断煙幕な影響は
可能か?ということ
この裁断煙幕が魔術案件の何か次なるヒントを引き出してくれたらよいのだがという希望と
何かできることがないのかという希望
あくまでパルプンテでの大気裁断のような
しか理解してなく誤り正解わからない
正解を見つけたら何らか使い方あるだろうから
誤り理解ではあるだろう
No.168
まだ引っ掛かりが何なのか判明するまで長い時間掛かるだろう
他の項目同士果ては繋がり魔術について理解を得るだろうが数年以内には無理だろう
沢山項目浮上させヒントとヒントを繋ぎ魔術を解いて進み方は数ヶ月毎の進展だろう
自分は頭悪いぜ
No.169
やり方は
大気裁断の煙幕機序の想像感覚を魔術発動に適用児戯を通常運転
No.170
実験してもわからなかった
No.171
https:
─
弦理論って
https:
在野不可な物理学者は弦理論なら机上だからどう
https:
─
外野手の定理
https:
No.172
「頭だけでなく体まで及ぶアレ」
とか
「易化難化の条件が依然わからないけど何故易化難化出来るか謎な一件」
とか
「攻撃魔術妄想が結局不可要件を高望みしてる道と判明した理由」
について
知りたく
無い人
手を挙げて!
はい手を挙げても見えません
No.173
3個目の
「攻撃魔術妄想不可な件」
だった
開始
「自分達は補助機構でない」
「自分達には補助能力できない」
「補助機構は補助機構」
「補助機構には補助能力できる」
できることvsできないこと
この鉄則をまず念いながら
「攻撃魔術妄想を自分達はできない」
「実は補助機構にも攻撃魔術妄想できない」
できないことvsできないこと
攻撃魔術妄想って別に人間の簡易に出来る能力じゃない
No.174
矛盾命題の不可要件だと
何万何億の手数が必要
だから不可要件であるわけ
No.175
そもそも
・攻撃魔術妄想は体力使うことを想定している
妄想に体力使うこと
普通の妄想には体力使わないし
パルプンテの魔術は認識力の面を補助してもらう
認識力を使っているけど
体力使ってないわけで
攻撃魔術妄想に関係ない方法探ってたわけ
No.176
パルプンテの魔術で認識力でなく
パルプンテの魔術で体力を補助
の方法を考える流れに
さて
「補助機構と動きを重ねたり筋肉を重ねたりできるか?」
「不適合。できなかった」
「じゃあ体力を重ねるのは?」
「適合。できた」
No.177
「長距離歩く時、意識レベルを下げて妄想しながら、とにかく歩く。前には進むから距離は縮む」
「この時、意識レベルを上げてる方が体力使い、意識レベル下げてると体力減りが遅い」
No.178
体力面のパルプンテ、体力補助だった
だから
認識力面もそんな、酷使で補助なんてシーンもあるにはあるんだろう
この内、認識力面は意識的に使う方法を知って久しい
体力面を意識的に使おうぜ
No.179
うん
体力を補助に、体力を重ねるとは?
RPGでさボスって体力バーが何段もあるよね?
体力バーを何段化な具合なんだよ
認識力も同じく
認識力バーを何段化する具合だったのだろう
No.180
「頭だけでなく体まで及ぶアレ」を1点だけ回収されてしまった
あのね
体力補助パルプンテやりながらだと、認識力面の体まで及ぶパルプンテが、易化する
体力補助パルプンテやってないと、認識力面の体まで及ぶパルプンテが、難化
No.181
一段目の話かつ
二段目の話なんだよ
体力補助のパルプンテも、体だけでなく頭まで及ぶもできる
同様に
認識力補助のパルプンテしてないと、頭まで及ぶパルプンテが、難化
認識力補助のパルプンテしてると、頭まで及ぶパルプンテが、易化
二段目の話ね
易化難化の条件が依然わからないままだけど、謎な例が一件出現
No.182
認識力面のパルプンテの、体まで及ぶ、は…物術味になる(力学的な影響)
体力面のパルプンテ、は…物術味がない(力学的な影響がない)
恐らく
体力面のパルプンテの、頭まで及ぶ、は…何か味になるんだろう(何か影響)
認識力面のパルプンテ、は…何か味がない(何か影響がない)
No.183
そして
攻撃魔術妄想
ね
ヒント一切ないわー
No.184
パルプンテの魔術の
色々掘るライン(直接ライン、ヒントライン)
の進展はなしに
違う方向から進展が入った
不可要件の手数の話もまた覚えて
他の場所で突き止めた話だけど
数学と哲学が紐つけ
物理学と修辞学が紐つけ
学問vs風刺
数学と物理学は学問であるべきだし風刺でもあるべき
修辞学は学問でないべきで風刺であるべき
哲学は風刺でないべきで学問であるべき
数学、物理学、哲学、修辞学、学問、風刺、何か、何か
数学は何かの片方でないべきで何かの片方であるべき
物理学は何かの片方でないべきで何かの片方であるべき
そんな話も追加して
まだ見ぬことは沢山ある
No.185
修辞学と哲学は、何かの片方であるべきだし何かの片方でもあるべき
No.186
認識力面の補助を意識使用だけでなく
体力面の補助を意識使用もできるように
認識力のバー何段化は人混み練習
体力のバー何段化は練習知らない
まだまだ全然知らないのさ
歩みは亀から進歩しか
No.187
人間のできることは人間の能力
何手かが近ければできるまで近い
できないことはまるで将棋だな
始めから王手はできない
アポーツが簡易発動だから王手できたアレは
始めから王手だから
まるで将棋ではない失言でもあった問題
しかしアポーツでのアレのシーンの見た目はまるで将棋だったな
難しや
No.188
当然ながら
易化手立は
みつからぬ
No.189
クラウチングクライマックス
外面認知の演算補助
→現実認知の代理演算
=通常パルプンテ
内面認知の演算補助
→妄想認知の代理演算
=キミと亜く種
No.190
認識補助も体力補助もできる
やり方は当然ながら
自分の到らない力を代理補助して貰う発動感覚
No.191
多面カバー
あくまで高度技でも易化でもそんなんでない
No.192
ほぼ進展してない
これだけ
No.193
No.194
携帯移植で
2しか
プレイしたことない
FFは携帯移植デモで進めなくなり死亡FFは0回
No.195
モンハンを
携帯移植版で
プレイしたことあるんだ
面白かったわモンハン
No.196
ブレイカー
コモンズ
ヴァールハイト
楽しかった
No.197
物術スレと魔術スレの両方に適用される進展が出ました
文量は少なく
進展歩数も少なく
単に歩数少ないが進展であるだけであり
ジャンルは易化の系統でした
No.198
これまで
・代替知力(代替演算と称した)
・代替体力
が出てます
・代替気力
が出ました
No.199
体力って何でしょう?
今回出たのは気力系でした
体力について一般認知は別にわかるままですが
体力についてこの気力系と同じ論述の面がわからなくて
勿論気力系についても体力と同じ論述の面がわからなく
両者が繋がりません
そして
活力という言葉もありますが
体力と気力系を結ぶ線が有意として
活力を結ぶ線は無関係であり無意な感じです
No.200
技力─と─誼力
術力─と─宛力
読みが
ぎりょく─ぎりょく
じゅつりょく─づつりょく
となります
技力について
動作をする上で気力に近い心意により動作を開始できます
この気力を技力と定義します
肉体気力を技力と言ってます
No.201
内法と外法の違いで
法律内的気力
法律外的気力
黙法と脱法の違い
黙認された気力
脱法な挟む気力
気力に
境を境に
2個感覚ありまして
No.202
こちらは
妄想攻撃魔術の妄想体感覚
この
技力に似た妄想体感覚の気力を
術力と定義してます
こちらパルプンテに関係しそうです
No.203
「代替知力を→体まで及ぶ」と「代替体力」が出てました
体まで及ぶの前に、DEXの目押しの体知力
普通のパルプンテをINTの頭知力であり、目押しはできません
DEXの方を更に前に出しました
こちら
肉体知力(DEX)、と、肉体気力(今回)、であり異なります
更に、術力の方なら、代替、である説です
技力の方が本人か、DEX的代替かすらこちらの方は不明です
No.204
体力のパルプンテ→体力バーを繋げる
体まで及ぶやつ→わからない
今回の気力系統→気力バーを繋げる
易化のヒントになりそうです
No.205
体力と気力系の線が繋がらなくなった、というわけです
気力系統の技力は物術スレ行きのつもりです
気力系統の術力をこの魔術スレです
妄想攻撃魔術の妄想体感覚の
術力という気力感と
代替の関係
パルプンテにどういうふうになるのか
まだ今はここまででわかりません
No.206
今回の短い文量の数歩で、全体の図式の解像度に加算があった収穫です
今回の収穫の目玉は、易化のヒントになりそう、と、図式の解像度に加算、でした
No.207
誼力
宛力
は
技力術力に同じ音になる
違和感ない文字を選んだだけです
No.208
https:
─
ナルトの、死鬼の間、とは?鋼錬の、真理の間、とは?
https:
─
八門の扉、赤い生命力を操る錬金術
https:
─
全てを灰にする棒
https:
─
感想
https:
─
油圧の油に粗粉入れたら?
https:
─
なろう合宿
https:
─
男vs女、と、勃起vs乳首
https:
No.209
難しい話なわけでない
単にこれからする最初の説明に帰結する全内容である
さてその最初の説明を
●数学含む6個は「式」である
●数学道具なら「1+1=2」すら多項式時間(PorNP問題の)
●1つの数字を読み上げるつまり認識する時点で認識の多項式時間が発生する
●不可要件は矛盾要件は何万手も必要だが「式」を「単項式時間へ」は「まず矛盾要件(手数必要)なのは1+1=2すら故」
●「式」でなく「幾何」
●帰結する説明がこちら→「力学(物理は技法式、数学なら物術式)を式の連なりの体操作にて発する、が普通→力学を幾何の連なりの体操作にて発する、が異常」「数学の物術式は攻撃力となる。不明の物術幾何は防御力となる様」「景色を認識するとき景色への感想の連なりが式。幾何ならを名状できぬが」
●ようするに「景色を感想の連なりという普通が式」「景色を非感想の連なりという異常が幾何」
●「式は景色の純然な位置座標の無数の連なりという認識形態をしない」「純然な位置座標の無数の連なりという認識形態が幾何」
No.210
●「式(非幾何)の技法も馴染み深い。物術でなく技法も」「幾何(非式)の物術でなく技法も行使→いい感じだ」
これで物術技法面が説明完了
●次は少し触れたが「景色見る頭脳の使い方を非感想の連なりたる純然な位置座標の幾何連なり」「そうするとパルプンテ使わず人混み避けられる代替演算でなく自前」
●普通の頭脳の使い方は「景色見る感想の連なりで数学など式の使い方」「式の使い方でなく幾何の使い方」「式の使い方では人混み避けに不適正なので避けられぬ」
●まだ未実験だが、プールで壁キック遠くまでは防御力でなく攻撃力か移動距離力かどちらか未判明だが、水掻きは防御力が一番速くなる。
つまりこちらの方法は
●力学の方は、物術スレである。頭脳の使い方の方も武道の利用できるから、物術スレを1つ
●パルプンテ代替演算によらぬ自前でというパルプンテと比較故に、魔術スレを2つめ
●数学含む6個でない教科故に、占術矛盾スレを3つめ
●この3つか?にペーストするかな
●幾何学問もある
それと敵の攻撃に防御の物術技法を体に
人混み戦闘練習もすれば
No.211
パルプンテの正体の一端の殺気類放出の判明の情報
記念
No.212
No.213
https:
─
エネルギーマイナス
https:
─
POEMの自己紹介
https:
─
遠隔力発見。位相空間結晶。オカルト仕組発見。フレックス取り
https:
─
激遺産エロ第1陣を更に進展させた
https:
─
今は一切まだ「異世界は科学が進み難いのか理屈のノンフィクション面」を進展なし件
https:
─
現実「悪人の理想的な世界の空想に世界の全体が賛同してしまう」異世界「悪人の理想的な世界の空想に世界の全体まで賛同しない」
https:
No.214
こちらの魔術とあちらの魔術は、別の仕組み、別の系統で
こちらの原義は、パルプンテの魔術
あちらの原義は、8on8以上の魔術
8on8以上の魔術は、魔術という名状がものほん
パルプンテの魔術は、魔術という名状が比喩
抑えて貰い
No.215
💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩
〜YOU LOSE〜
No.216
物理学の質問なんだけど
↓
内功がまだ見つからないこれ児戯
https:
↑
オカルト見つけちゃったどうしよう
No.217
この位相結晶スレ6on6スレに進展が!
4on4←6on6→8on8
原始一覧側←→終末一覧側
低域…原始一覧から終末一覧の領域に低域の仕組みが存在していない。低域には原始一覧も終末一覧も無い
4色闇+8色闇→10色光
この適当も誤りだと判明した形かも
No.218
http:
─
オンレコとオフレコは台詞と地の文
http:
─
貴族化という新説なる新たな予想とは?
http:
─
低域は
http:
─
−人称とは
http:
─
化粧と勃起、の天秤
http:
─
現代の検閲も
http:
─
物理と数学、と、現実創作別けると現実創作接さす
http:
─
創作内で技を何かできない時
http:
No.219
s://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/sci/1713322442/685-695/
─
物理板のポテンシャル・と・物理板の皆のポテンシャル
s://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/sci/1756718315/150-175/
─
内功が誤ってたので確認おねがいします
s://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/sci/1766696447/72-97/
─
倫と不倫&袋裏の使途
s://egg.5ch.net/test/read.cgi/emperor/1759510039/143-148/
─
時空移動と反対の。&投げの創作新ジャンル&力学、&宗教│教育&音クオリア│光クオリア
s://egg.5ch.net/test/read.cgi/emperor/1761305530/150-170/
─
時間問題解析方法と空間問題解析方法
s://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/sci/1766386038/18-22/
─
雷案件の進展出
s://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1763038240/92-93/
─
学会参加「学会参加」
s://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/math/1771996121/
─
クロノトリガー
s://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/math/1771473606/37/
No.220
https:
─
物理板のポテンシャル・と・物理板の皆のポテンシャル
https:
─
内功が誤ってたので確認おねがいします
https:
─
倫と不倫&袋裏の使途
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