poemと魔術の解明に取り組もうか〜参戦あり〜

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概要: 長文コピペ開始
No.1
長文コピペ開始
No.2
物理板に新たにスレ建てし物理板でも書く
物術を掘っていたし遠隔力も見つからないが
物術というカテゴリではない
魔術の入口の一つを見つけた
モノホンに魔術である
まずこれを常に念頭に置いてくれ
「パルプンテ」
あくまで魔術の入口の一つであり
魔術の系統つまり入口は
6→36→216とあるはずで
「パルプンテ」は1つの魔術タイプ
理論上2個セットなら2つ魔術タイプを編み出せる
「パルプンテ」は何が起こるかわからないランダム魔法である
霊能力は「パルプンテ」の魔術系統に無い
「パルプンテ」にあるのはマーシャルアーツ、"しかし浅過ぎな副産物"である
この三下味噌っかすの低解像度の読めてないレベルの能力
これの原理が「パルプンテ」であった
「パルプンテ」の制御は他
No.3
マシャがパルプンテの原理の味噌っかすである理由が
パルプンテが「何でも起こせる能力」だから
しかしパルプンテは「理屈として極僅かなため歴史を動かすレベルには何でも起こせない」
このパルプンテだが「何を起こさせようと行使しても深い作為により行使を実行させない外部知力がパルプンテ内包」
つまり「理屈として極僅か」「外部知力制御系統」「他に」「他に」「他に」…沢山の"不可能の理屈"によりほぼ三下である。パルプンテ自体が沢山の"可能な理屈"が「他に」「他に」「他に」…を沢山持つ。これと対を為す。しかし三下なのは"不可能"の理屈が∞個あり、"可能"の理屈が∅個(実数でなく∞類)
パルプンテの内部に制御系統の知力があり、何故ならパルプンテ自体だからに他ならない。つまり内部の制御系統自体がパルプンテである。全知全能も実力以上は解らず実力未満のみ。理由は実力こそが真理に他ならず、実力以外が偽理に他ならないから。全知全能の実力以上も偽理だし、真理自体が全知全能
No.4
であるために魔術タイプが6→36→216の入口ある、これ全て実力であるため真理に他ならないこれらは総て全知全能である。だから三下しかできないんだ。全知全能だからこそ三下しかできない。だからどんなに行使しようとしても、発動しないように考えて貰えるために発動しない。制御を既に持ってる
だから∞の不可能と∅の可能により三下であるわけだ
マシャの原理は…「相手から情報を検索する能力」
これは「制御系統が気を利かせて働いてくれてる気遣いであり、∞の不可能だが∅の可能より増えてるため三下行使ができる」
「制御系統の気遣いにより自動発動もある」
「気遣いにより読む力増減」
そんなわけだったんだよ
でパルプンテについて
何故「何でも起こせる能力」なのか
理屈は「実力(真理)を満たしているなら」
誰しも「物理を起こせる実力はない」
しかし誰しもが誰しもである時点で「∅の実力ではあるが0の実力ではない」
何も起こせないとは「0の実力」に他ならない
故に触れてる三下
No.5
だから「0の実力ではないレベルには触れられているんだよ」「この触れられているのを知覚すれば知覚した実力を行使できる。しかし行使の上乗せは1個1個数%にも満たない上乗せなのが自分達の無い実力であり味噌っかすにかすがついたのみの増強である」「抜本的に次段階や高解像度化には触れてるんだよ」
「次段階や高解像に至れないのは実力が∅だからであり、しかし触れるだけなら既にできてる。しかし認識しないと行使できないのは、認識しないと行使できない∅だからであり、結局かす」「認識のし方、触れられるし方は沢山あり性能から次元から何やら∞個。抜本も抜本以外も。が認識しないと、のかす」
No.6
この認識のし方、触れられるし方、は
そこら辺の物体に物理現象を起こせないかという、抜本か非抜本か、それすら触れているんだよ。しかしね、物体の成り立ちすら6→36→216の魔術タイプの実体レベルであり、原初の虚空には実体レベルが皆無が実体レベルに到るレベルの歴史の動く理屈を動かせぬ。現象
No.7
だからね、物理現象を起こす∅には触れてる。それの抜本をどれだけ重ねようと物理現象は起こせない。実力の真理とはそういうこと。気遣いで制限もありつつ、∞の不可能で。だからマシャの、相手の情報を検索、程度の能力しかないわけだよ。そして霊能力は違う魔術タイプである。物理魔術すら既会得だ。
アニメ呼ばれて魔術を発動、これも6→36→216ある。魔術の使う感覚の一タイプ魔術タイプだ。発動のし方は「制御知力が今行使すべき魔術を何でも最適と威力を発動してくれるから自分は「パルプンテを発動しようと」「パルプンテは最適でいい」「パルプンテに関わらない」「発動には関わらる」との」
No.8
この術式形態が、パルプンテ魔術タイプのこれも6→36→216ある術式形態の1形態であり、理論上2形態以上思いつくはずであり、ちなみにマシャはこのミクロタイプである
つまり
ミクロに作用、謎に作用、マクロに作用
これもまた6→36→216の1つ
連続量に作用、離散量に作用
など
物術など応用も可能
No.9
誤った仕組み(矛盾)はレスポンスがあるから解析にて確認し
ミクロ、マクロ、は作用するのが最低限か最高限かのどちら側からの術式かである
このようなアニメ呼ばれて術式形態を一つに
次は
「この今のパルプンテ代理任せの行使を全部自前で同じ出力する」この味噌っかすもできるわけ
術式第二タイプ?
まあそんな虚空が非実体から実体に歴史が動く理屈まで実力真理を上げた物理なんて起こせないから、物理起こしたいなら物術が手っ取り早いそして体壊すし原始的だし。遠隔力は未解。∅の実力に魔術は虚空が非実体だったレベルの出力と触れるしかできない。このようなデミイージー何処級を入口した話終了
魔術というのは実在するんだよ。理屈が必須なだけで。魔術タイプは物術を行使できる下地でもある。知力タイプのように6→36→216。誰しもに今できるのは証拠示せないレベル。そして今のは真理の話であり、偽理は魔術と呼ばぬ意向。偽理は知らぬわ。真理を追究せよ。偽理に生きる術士か、真理に生きるか
No.10
パルプンテはあくまでこのタイプのみ。パルプンテの行使感覚である。他のタイプなら違う行使感覚である。万人が実力を向上させなければならない。真理=実力であり、虚理≠実力。真理を追究するは実力を向上するに他ならず、偽理を追究するは実力を向上させないに他ならない。歴史動かすは理屈実力。
理屈非実力は歴史をどうする。悪意悪心による非魔術は偽理。悪意悪心の偽理もまた巷に行使常態蔓延っているのが加害である。善意善心の非加害は蔓延っているだろうか。巷に魔術はあるだろうか。悪意悪心の加害非魔術のが強い。善意善心の非加害魔術のが弱い。蔓延る強さは。歴史動かすは常に悪が優勢だ
物術も魔術も理解を深化させ
アニメ呼ばれて行使できるように
妄想しとくのが幼稚という作法である
妄想しとく道を進むか
何故ならここまで児戯だからだ
No.11
長文コピペ終了〜参戦あり〜
No.12
6→36→216→1296が1つだけパルプンテの魔術
色んな運用があるだろう
上に書いた錯覚しか生じない攻撃運用は1つだ
No.13
違う運用
街歩いててさ
後ろから刺されそうになっても気づけるわけ無い
常人なら索敵できず刺される
足音を音圧でしかも地面依存で何ら技法でなにでどうで、音響定位しようとも常人なら無理
目では死角
気配など気功士でないから気など読めぬ
錯覚を使おうにも錯覚は誤報の厄介者
直後の未来感知?そんな能力者ならばね
無理なんだよ
No.14
だからね
パルプンテの魔術でこれを代用してもね
索敵無理なんだよ
パルプンテの魔術は実力次第だからね
実力がそもそも常人には無いから無理
∞の不可能と0でない可能は小さな∅の可能
つまりパルプンテの魔術で索敵応用は可能なんだよ
No.15
発動としては攻撃運用となんら同じ
1.今自分に必要な索敵のスペックと解像度と方式論を知力機構に完全に投げる。自分は発動と索敵行動というだけ行う
2.その知力機構任せを極力自前でやらないか自前でやるか
No.16
これにより可能な索敵力は
僅かな∅の可能の実力
パルプンテの魔術での索敵応用
しなければ0索敵だが僅かな∅索敵になるだけで
約0には変わらない
No.17
パルプンテの魔術の練習にどうぞ
攻撃応用より索敵応用のが練習向きな確率
No.18
へいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへいへい
パルプンテの魔術と2個セット思いつくはずだった2個セット思いついたぜ
No.19
1個目の魔術と2個目の魔術の、差異
双方の文脈は同じだった
しかし互いのカバーしてない領域だった
No.20
2個目の魔術の名前
1個目の魔術は…パルプンテの魔術
2個目の魔術は…ラーラストの魔術
どちらもドラクエである
ドラクエのアイテムでラーの鏡のようなラーに纏わるアイテムあるでしょ?
もしドラクエの果てに倒す邪神枠がラーなら?
もしドラクエの世界が箱庭なら?
もしドラクエの世界がロトの血筋までもラーの遊びなら?
No.21
パルプンテの魔術は、魔術行動である。発動行動ね
戦闘ってさ、いつ始まってる?
戦闘開始後には始まってるな
戦闘開始前にも始まってるんだよ
ポケモンの戦闘行動選択画面は戦闘開始後でパルプンテ
ポケモンの後世代だとポケモンのなんと言うのか効果あるじゃん?戦闘開始瞬間から効果
これはね
ポケモンの虫除けスプレーやポケモンの笛と同じ。メニューから選べるのが戦闘開始前のこれ
No.22
パルプンテの魔術は…発動行動である
ラーラストの魔術は…発動効果である
双方どちらも能動であり、自律ではないから
ラーラストも行動ではあるんだけどね
ならパルプンテも効果とも言えるはそう
しかし行動と効果で名状するような違いなんだな
No.23
この2個目魔術の核心の話なんだが面白い特徴があるんだよ
発動行動の魔術のカバーだと、効果攻撃の構築は可能だが、行動攻撃の構築が不可能
発動効果の魔術のカバーだと、行動攻撃の構築は可能だが、効果攻撃の構築が不可能
No.24
パルプンテの魔術とラーラストの魔術でファイアボールの構築の妄想錯覚感覚能動を例に出す
パルプンテの魔術とラーラストの魔術の違いは未然形(未来形)已然形(過去形)でね
パルプンテの魔術はファイアボールの作られた構築、作られた効果を構築できるが、作る構築、作る行動は無理
ラーラストの魔術はファイアボールの作る構築、作る行動を構築できるけど、作られた構築、作られた効果は無理
No.25
だからね
パルプンテの魔術の文脈は、魔術自体が知力自体
なわけで
ラーラストの魔術の文脈も、魔術自体が知力自体
で同じだから
ラーラストの魔術の基本説明もパルプンテの魔術の基本説明の共有なんだよ
パルプンテの魔術のが基本説明容易いから、ラーラストの魔術で基本説明は次点でできるかだけど
No.26
問題は魔術の文脈がおなじだけど、領域カバーが互いに範囲外だっただけ
未然未来形
已然過去形
のカバー範囲外だし
行動
効果
のカバー範囲外
∞の不可能と0でない僅かな∅の可能、という基本はかわらない。実力未満ができる実力未満が触れてるという説明共有
全知全能のカバー範囲が違うだけだった
No.27
パルプンテの魔術の命名理由は
已然過去形の行動→効果形態が
ポケ戦闘選択画面のそのままで
パルプンテの説明そのまま故で
同じようにラーラストの方も
効果→行動形態のメニューが
ラーラストにて説明できれば
No.28
説明例えば
ドラクエ世界はロトの血筋すらラーの遊びであり
パルプンテのランダム性と同じランダム性が
ラーにもランダム性があればいいのだが
パルプンテのランダム性は、行動→効果、の已然過去形
ラーのランダム性が、効果→行動、の未然未来形
ならいいのだがね
具体的は解釈できないが
No.29
だから
パルプンテの魔術の索敵利用と同じように
ラーラストの魔術の索敵利用が
攻撃利用の練習より
索敵利用の練習のが
練習に最適
No.30
セイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイ
2個セット完遂したぜ
2個目もよろしくね
No.31
進展。これで4個開きした。今回も共有文脈は変わらず互いにカバーしてない領域の魔術だった。新たな2個に名前はつけてない
No.32
前回の魔術は
「戦闘開始後」パルプンテ。已然過去。行動→効果。いいキズぐすり
「戦闘開始前」ラーラスト。未然未来。効果→行動。虫除けスプレー
今回は
「戦闘開始瞬間直後」人間目線の着弾してる着弾してないなら已然過去。実際の着弾予言なら未然未来
「戦闘開始瞬間直前」人間目線の着弾してる着弾してないなら未然未来。実際の着弾予言から已然過去
No.33
クロノトリガーのクロノ復活の時の卵の日食描写上空ゲートのラヴォスシーンのタイムフリーズのラヴォスすら認識外のあのシーン
あれは前言ったとおり
あの一瞬でないと意味がない
あの一瞬より進行すると失敗するし
意味ある瞬間があの一瞬以外にない
一瞬より進行する必要がない
からタイムフリーズ
No.34
今回のカバーしてない領域は
前回は「動作時間」
今回は「静止時間」
前回は「この瞬間でなくてもいい」「マクロ領域」「着弾非予言の範囲」「審判の怠範囲」
今回は「この一瞬でなくてはだめ」「ミクロ領域」「着弾予言の範囲」「審判の判定範囲」
前回は「マクロ時間たる進行範囲の因果積み上げ」「動作に因果がある」
今回は「ミクロ時間たる静止範囲の因果積み上げ」「一瞬に因果がある」
No.35
人間目線(審判目線)と実際の已然未然たる予言
が反転なんだよね
これってね
普通の物理の加速度曲線^2
VS
普通の物理の速度直線
VS
普通の物理の減速度曲線√

マクロ範囲とミクロ範囲で大小が反転してるじゃん
これと同じで
機序が反転してるみたいで
マクロは予言せずに已然過去と未然未来がわかる
マクロを人間が着弾にて判定=予言せずわかる→已然過去と未然未来の基準としたら
ミクロを人間が着弾したのか判定→已然過去と未然未来が反転
予言による方→已然過去・未然未来がそのまま
動作と静止でこのような違いが起こる。因果の話ね
No.36
ようするに
前回
已然過去パルプンテ「戦闘開始後」「着弾後」は行動→効果
未然未来ラーラスト「戦闘開始前」「着弾前」は効果→行動
今回
未然未来予言・人間目線已然過去「戦闘開始瞬間直後」「着弾判定後」は効果→行動
已然過去予言・人間目線未然未来「戦闘開始瞬間直前」「着弾判定前」は行動→効果
の魔術操作になる
No.37
前回の魔術と今回の魔術の相違点、かつ今回の魔術の行使の方法だが
前回の魔術に言ったとおり
攻撃応用にて練習より
索敵応用にて練習の方が
練習に最適と書いた通り
攻撃応用より索敵応用だが
索敵応用を練習した者の中に気づいた者は何割いるだろうか、どれくらいの割合だろう
索敵応用をすると
演算補助性を気づく割合が何割いただろう
演算補助応用であるわけで
No.38
特に
人混みにて索敵応用を練習する者が
演算補助性に気づく割合がかなり多くなる
人混みにて索敵応用を練習しない者なら
気づく割合が少なくなってるだろう
No.39
難易度が
攻撃応用>索敵応用>演算補助応用
だから
演算補助応用が1番練習に最適
ともかく前回魔術と今回魔術の相違点と行使方法だが
攻撃応用の相違点
索敵応用の相違点
演算補助応用の相違点
相違点は今思いついたすぐで人混み実験してないから演算補助応用の相違点もわからぬし
攻撃応用の相違点は実験してもわからないだろう
行使の方法は
「この瞬間でなくてもいい」進行する因果を積み上げる、緩慢な因果「通常に意識」
「この一瞬でなくてはだめ」静止する因果を積み上げる、急峻な因果「一瞬を意識」
No.40
なわけで皆さん。人混みでない所より、人混みの方が練習になるから練習どうぞ。経験値が慣れの蓄積
アニメの能力の色んな能力に
「動作因果機序」「静止因果機序」
「行動→効果の」「効果→行動の」
今開けられたのが4個だから2指標しか知ることができてないけど
さらに6個まで開けられたら3指標、36個開けられたら18指標を知ることができるとして
アニメの色んな能力に最適な機序がそれぞれあるわけで
そんな進展にて4個まで開いた
No.41
名称としては
パルプンテ系動作
パルプンテ系静止
ラーラスト系動作
ラーラスト系静止
と呼ぶつもり
No.42
次なる新魔術の道は
6個まで判明させるのが手前
しかし
それ以外の奥に何個も場合により判明しえる6個以外
1つ伏線だけ思いついた
マクロ範囲とミクロ範囲で加速度と減速度は大小決まってる
魔術については大小順不同
加速度と減速度で大小決まってるのを
そのマクロ範囲とミクロ範囲のその範囲で
大小逆転しえる理屈はあるだろうな
という伏線だけ
No.43
6個目これかも
Q.もしミクロ範囲・マクロ範囲の第三解が必要であるのと同じように、行動→効果・効果→行動にも第三解が必要であるなら個数的に不可能。しかし必要であるなら「暗黙」しか不可能
A.答えの予想。4個までの魔術を不制限に行使する「暗黙」、かつ「暗黙自体の理屈を考えること」かも
No.44
マクロ範囲とミクロ範囲の大小逆転は
数式の蓋然性は査読性の必定だから大小逆転しないな
違う仕組みの話であれば大小逆転するけど
この加速度と減速度での大小逆転はないかもかな
No.45
なわけで
奥に行かないなら
手前なら暗黙の理屈を解く
奥も同時に行くなら
新たなる6個の外の魔術
No.46
暗黙自体の理屈じゃないか
パルプンテの魔術
ラーラストの魔術
この6個魔術の真相かもかなある?
No.47
この6個魔術の真相
これ誤りだった
暗黙自体の理屈
でなく
この6個魔術の真相
でもなく
真相からのカバーしてない領域
つまり
その他の理屈
つまり
粗だ
答え、あと6個は粗だ。その他カバーしてない理屈
No.48
それとも
その他の理屈でなく
特定の理屈があるのかな
No.49
もしかしたら
魔術を行使しないことについての理屈
0の理屈
¬0の4個の理屈を使う\使わないでなく
0の2個の理屈を使う\使わないとか
つまり
4個の魔術の方も
この"使える"魔術を意識しながら
"使わない"魔術にすることもできる
そして
2個の魔術も
"使えない"魔術を意識することで
"使う"魔術に
No.50
¬0の理屈の使う方は考えたから
課題→¬0の理屈の使わない方
0の理屈の使わない方は通常だから
課題→0の理屈の使う方
理屈を解かなければか