poemと魔術の解明に取り組もうか〜参戦あり〜

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概要: 美術は自己研鑽で評定員は裏面を大体は表面が感覚は落語傾倒も自然は https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1755448430/
No.102
まだ浅掘りで深堀りでないから今後の掘り進め次第
これを書いた後、物理板に手書きする
魔術の実用に二歩近づく進展であり
浅掘りだから文量は少ないだろう
深堀りにてこれまでの魔術も発動が易化するだろうが
今回は易化するものではない
今回の魔術案件はクライマックスにクリティカルな大衆経験をスタートに
日常生きてて差し迫った恐いことが起きたときに体動かないこと大衆経験だろう。ちなみに体でなく頭なら作文の発表会とかになる。体も頭も実力が動かなくなることを大衆経験してるだろう。これとパルプンテの魔術を結べると実用に近づく
パルプンテの人混みでの演算補助や索敵は「頭の中を補助である」パルプンテのINTは脳力、DEXは能力。プロパティたるラーラストは無関係だしDEXも無関係。さて「頭の中を補助」これは人混みの回避に寄与しない。人混みを認識できるようにするだけで回避は素の体操だ。これがこれまでの魔術であるわけだ
パルプンテの意識側面と無意識側面。無意識側面は非実力でなく否実力。非実力は偽理だが否実力は真理。真理=実力。さて意識以上の意識、無意識以上の無意識を考える。頭の中をの意識と無意識が素地段階であり、意識と無意識の接しのように、意識以上と無意識以上も接しである。素地段階でないこと
No.103
さて「頭の中を補助」の次は「体まで及ぶ補助である」。差し迫った恐いことを頭の中をもなければ認識すらできてないが頭の中をでは認識だけだ。認識だけで素地の体操で対処するでなくパルプンテの補助が体まで及ぶこと。素地の体操でないこと。このパルプンテの機動水準が次なる魔術であり、一歩目
二歩目だが差し迫った恐いことを素地の体操でなく体操できるとして対処できるとは限らない。歴史や運命に制限があるんだ。頭の中をだけでは素地の体操という体に制限。体まで及ぶだけでも素地の歴史や運命かこれについてまだ未解明なので今後だが対処できない制限がある。「体を縛る制限まで及ぶ」魔術
そして三歩目まで到ってないが「さらなる制限まで及ぶ」段階がある
零歩目から二歩目で6つ
零歩目から三歩目で8つ
あるいは片方なら
零歩目から二歩目で3個
零歩目から三歩目で4個
後者を見とこう
つまり零歩目から五歩目で6個
零歩目から七歩目で8個になる
まだ二歩目であり体を縛る段階まで
魔術遠い
パルプンテの魔術が攻撃魔術妄想まで至るパルプンテの機動水準まで到るのはまだ遠い
零歩目も二歩目も攻撃魔術妄想なんてできない
これを妄想できるまで進めるを目指す
あくまでまだ人混みだ
まだ易化の理解もしてないし
難度な今は慣れ練習だけ
易化にて普段使いできる
そんな浅掘りこれを
大衆学習
これら魔術案件は魔術実在の扉まで行かず、魔術実在のダウジングの解析である
魔術実在を目指すわけだ
No.104
魔術の易化は
パルプンテ演算補助の
更に深く理解
魔術の可能範囲は
パルプンテ演算補助の
先の理解
No.105
魔術の易化の第0.5話が来たれた
心して聴くが宵
解き暁り札はまだ出ない
進めよ練習を大衆の力よ
No.106
行くよ
「頭だけの演算補助(体まで行かない)」「体まで行く演算補助(頭以上の演算補助)」「以上」「以上」
どれにしても
その時の状況に合わせた認識や制御を与えてくれる代替演算する知力の起動
しかしこの認識や制御が高クオリティを与えてくれるわけでない
低クオリティしか与えてくれない
ここに実力がある
No.107
実力未満=真理
実力以上=偽理
実力とは、低いよりは高く、高いよりは低い、もの
高クオリティを与えてくれないのは実力である
低クオリティを与えてくれるのは実力である
低クオリティなのは悪い意味でなく馬鹿だから
低クオリティなのは悪い意味でなく天才だから
全知全能も実力があり
実力が無いのは頭打ちで成長がない
全知全能も成長があるなら実力がある
だから
低クオリティなのは頭打ちでないから
No.108
というわけで
パルプンテへ演算補助を与えて貰うここまでの認識は
パルプンテの天才性の認識のみだった
なので
パルプンテの馬鹿性の認識を加えることで
天才性で見えてる部分だけでなく見えてない馬鹿性も
馬鹿性で見えてる部分だけでなく見えてない天才性を
そして天才性だけでなく馬鹿性を認識したのに加え
半ば性も認識する。天才性と馬鹿性の半ば性である
天才性と馬鹿性で見えてる部分だけでなく見えてない半ば性も
まあ公約数が中間解ある公約数なら
内側の中間(天才性も馬鹿性も含まない中間)と外側の中間(天才性も馬鹿性も含む中間)
があり
もし公約数が中間解ありタイプなら、半ば性が内側と外側の両方認識となる
という天才性視と馬鹿性視と半ば性視と半ば性視
要するに見えてない部分を見る
見えてない部分でブースト
ここまでの天才性のみしか見てない状態より見てない部分を見たとき数%のみブーストされる形だ
これを今回の第0.5話の話の前提にする前提話なわけなんだけど
前提話はもう少し続く
No.109
グレーゾーンの構造化とは?
ホワイトゾーンの構造化もホワイトゾーンにブラックゾーンが含まれてないと構造化できない
ブラックゾーンの構造化もブラックゾーンにホワイトゾーンが含まれてないと構造化できない
物体の硬さは攻撃力であり攻撃力は悪である
巨悪に手を突っ込めばバコン
巨善に手を突っ込めばドロォ
構造化とは攻撃力と非攻撃力の合成である
ホワイトゾーンの善だけでは低次元の構造化しかできない
ブラックゾーンの悪だけでは低次元の構造化しかできない
高次元の構造化には両方含むわけで
白く見えるか
灰に見えるか
黒く見えるか

天才性視だけでも
馬鹿性視だけでも
高次元の構造化ができない
あくまで半ば性視と半ば性視もしても数%のみのブーストだが
第0.5話がこれを前提にする
No.110
パルプンテが低クオリティの補助を与えてくれるのは
パルプンテが状況を認識しているから
つまり
パルプンテの
補助与える知力
の前に
状況を認識してる
があるわけ
それを次に置いておき
今回だけでもう一歩
パルプンテが状況を認識している
のは
パルプンテが起きてるから
パルプンテが寝るのかはわからないけど
パルプンテの起きてる気配
つまり
パルプンテの起きてる気配
パルプンテの状況認識してる気配
パルプンテの補助知力の気配
というのを今回の第0.5話だ
No.111
始めのホワイトゾーンとブラックゾーンの天才性と馬鹿性がまだこの次の手にしか書けないが
その手にいたる今回の
No.112
この次の手に至る前の手だが
今回の話が何故、第1話でなく第0.5話なのか、というのが
具体的な方策が無いから
今回の話は易化のヒントであり
起きてる気配→状況認識してる気配→補助知力の気配
を結んだラインを出しただけであって
これまでの方つまり可能範囲拡大の方は
「頭だけ」→「体まで」
を結んだラインだったわけだが
可能範囲拡大の進めるラインは
「頭だけ」→「体まで」
のラインだろうが
可能範囲拡大のヒントラインは別ラインだろう
同じく
「起きてる気配」→「状況認識してる気配」→「補助知力の気配」
がヒントラインか進めるラインか
まあ確かに
可能範囲拡大の方の文脈がダイレクトに進める内容だから
易化のこちらの方の文脈はダイレクトに進める内容でないから
易化のこちらってヒントラインだな
No.113
ともかく
「起きてる気配」→「状況認識してる気配」→「補助知力の気配」→「より行動的」→
とか反対方向もあるだろうし
前方向もわからない
「頭だけ」→「体まで」→「以上」→
は最初に言った
今回ラインが最低4ラインあることが判明した
ヒントラインと進めるラインの
可能範囲拡大と易化で
そして
公約数が暗黙がある場合4個であり
中間解がある場合は8個なのかな
間は6個
暗黙があるタイプならラインは4個
4個か6個か8個か不明
さて
ホワイトゾーンとブラックゾーンの天才性と馬鹿性の話ができる
No.114
一方片方で見える部分と見えない部分
もう片方で見える部分と見えない部分
パルプンテの低クオリティに両面見る数%のブースト
同じく数%のブーストだ
「起きてない気配(意識深度の意味)」
「状況認識してない気配(深度の意識)」
「補助知力ない気配」
見えない部分も見ること
これを合わせて第0.5話に今回考えた内容である
具体的方策が出たら易化の第1話だ
第0.5話である今回は具体的に易化できる情報でない
パルプンテとの付き合い方の話といったところなのか
易化の0.5話進みがパルプンテとの付き合い方だった。こちらはヒントライン故でもあるか
可能範囲拡大の0.5話進みはどうなる?こちらは進みラインだからまた違う
No.115
そんな第1話でなく第0.5話だからこう言うかこう言わないか
縁の下の情報判明だった
現れし第0.5話は環境にどれ程度の益を齎すか
さほどでなかった主科まで行かない暁詰められないまだ魔術の入門域
付き合い方を学べたか?人混みで索敵練習あるのみ。挙動おかしく見られても酒宵とは誤魔化せない挙動
攻撃魔術妄想まで行くまで遠い話
No.116
さらに進展
進むライン・ヒントライン・他にある・以外は?・?
易化ライン・可能範囲ライン・他にある・以外は?・?
の穴埋めだが
後者のライン群に新ラインが出た
他にある、に充てたらいい
その答え、新ラインとは?
No.117
答え
「遠隔作用のライン」
魔術の可能範囲で出来ない機能まで及ばなく0なら→可能範囲機能0により魔術ができない→これはパルプンテのレス番1から最初の着想にて0でなくなった
魔術の易化が及ばない0なら→ナウ今の状況
魔術の遠隔作用のコツがなく可能範囲だけなら?→誤った努力次の状況
parallel…近接は直号の順序で制限が直号の空紙
paradox…近接は直号の順序で制限が直号の空紙
新qarallel…遠隔は暗号の順序で制限が暗号の埋紙
新qaradox…遠隔は暗号の順序で制限が暗号の埋紙
No.118
この宇宙に遠隔作用が実在しないのは埋紙に暗号で埋まってるから遠隔作用の席を取れない…ここに知力が必要
この宇宙に近接作用が実在してるのは空紙に直号で空きがあるから近接作用の席を取れてる…ここも知力が必要
直号と暗号の両翼
直号と暗号の表裏
直号と暗号の天秤
直号と暗号の互助
直号も正しく組み立てられなきゃ近接作用が無理
暗号も正しく組み立てられなきゃ遠隔作用が無理
No.119
魔術に新ライン
「遠隔作用のラインは暗号機序」
の見地もプラスし
他に沢山ラインの穴を判明させなければならない
あらゆる方向から解析する
遠隔作用のラインもまだ発見だけ
No.120
魔術案件
・可能範囲ライン
・易化ライン
・遠隔作用のライン…近接力は直号・遠隔力は暗号←これPorNP問題の不可能要件を問題にしてると判明


命題:物理とは一体何?→音の制御も音のやりくりも「異常値」である。陽子中性子はひっくり返しで異常値。工学は異常値を媒介。真結果を逸脱してても
物理には一切なりえない。物理とは遠隔力であるとし、近接力は異常値の媒介ありきや物理自体の新出でないとする。真結果の逸脱は樹形図の手前の異常値。異常値だからって遠隔力にはなりえない。ここがPorNP問題。ロケットの要件は耐熱と剛性を自己矛盾をマージンで抑え。セールスマン問題も不可能要件
だから
・可能範囲ライン
・易化ライン
・不可能要件ライン


という項目に更新
他のラインも出さなきゃいけないし
全部ラインが出た内、何個は難度、何個は易度、と分かれるだろう
ヒントライン
進むライン
が一面対抗し
不可能要件は進むライン
二面目は更に2個2個で対抗し
まだまだ駆け出し
No.121
さあ魔術のヒントの為に魔術の妄想のリストを最終的に知ろうか
今回のラインはこちら
「論点癒合ライン」←最終的にヒントラインだった
・可能範囲ライン←進む
・易化ライン←ヒント
・不可要件ライン←進む?
・論点癒合ライン
No.122
パルプンテ(内枠の演算補助機構)
ラーラスト(外枠のプロパティ)
このラーラストは無関係だ
新たな用語を作ることになった
パルプンテ(演算補助機構、非自前)
エニックス(自前)
スクエアエニックスからエニックスを取った
この理由なんだが
魔術名魔術詠唱→魔術効果…パルプンテ。前者固定で後者ランダム
魔術効果→魔術名魔術詠唱…逆。前者固定で後者ランダム
のために
ゲームのバグ利用の
任意コード実行
(読み込んでいけない領域読み込んだり、書き込んでいけない領域書き込んだり)
から
アバカム
を経て
エニックスに
No.123
まずね
炎の弾をファイアボールともパルプンテとも呼べるじゃん
何故?
それは
魔術効果も固定もランダムもできる反面
魔術名魔術詠唱が固定しか無理なんてそんなわけないから
No.124
まずね
炎の弾をファイアボールともパルプンテとも呼べるじゃん
何故?
それは
魔術効果も固定もランダムもできる反面
魔術名魔術詠唱が固定しか無理なんてそんなわけないから
No.125
エニックスはアバカムとか任意コード実行から来たが
厨二の魔術詠唱って黒歴史のポピュラーじゃん?
で厨二では詠唱破棄をかなりやるじゃん
つまり
ファイアボールでもパルプンテでもいいんだよ
そして
魔術効果と魔術詠唱は繋がってないんだよ
No.126
そこからエニックスが来たんだが


演算補助

詠唱や名


と枠を取る
2個違いの可能性ある?運良く1個違いだったのがよかった
でね
最終的に全部
自前

非自前

自前

非自前
と交互に緩やか推移となった
No.127
演算補助の感覚は練習して久しい
演算補助の次に詠唱をしてみる
この機能を感覚の手応えで探る
答えは
演算退避だった
演算補助を退避させ空転させるのが詠唱
ようするにね
魔術詠唱は魔術保持の為なんだよ
魔術発動には魔術詠唱は要らないんだよ
魔術を維持するのが詠唱であり
詠唱が魔術のコストと思われてたが
魔術保持なら詠唱はコスト小
コストは別の所になくてはならない
そしてコストは充分確保されえると最終的にわかった
No.128
さて
行使しようとする←自前

演算補助

演算退避
行使しようとするのがなんなのか
人混みでの経験談を使った
人混みでさ、演算補助高水準になるよね?
でもさ
普段低水準になってしまうじゃん
なんで?この経験談
No.129
だからこう考えた
演算権利←自前

演算補助
あのね
人混みという状況が
権利を生む
権利が普段は小さいんだよ
だからねさらに
演算利得←非自前

演算権利←自前

演算補助
とした
普段でもさ高水準になるケースがあるなら?と考えてみた
もしこう考えるなら
演算補助して利得があるケースでは権利がなくても高水準になる
つまり
利得あり権利なし…高水準
利得なし権利あり…高水準
利得なし権利なし…低水準
利得あり権利あり…超
でね
最終的に
演算利得

演算権利
でなく
演算術技←非自前

演算権利←自前
と変えた
演算補助機構の実力の水準次第が利得じゃんかよ
No.130
というわけで
次の側行こう
演算術技

演算権利

演算補助

演算退避

ここに緩やかな機能変化の手応えを探った
緩やかな変化かつ有効な機能
演算侵入
演算補助機構に演算退避した空転に侵入して貰う
これが次から始まる魔術の礎の入門になる
演算補助機構の侵入する媒介が、シラフの普通では何処にもないんだよ
空転ってのが緩やかな機能変化で媒介になる
てなわけなん
No.131
ようはさ、攻撃魔術妄想を行使するのに
演算補助機構が中入ってくれないと
外部操作な訳
外部操作になるから攻撃魔術妄想がそもそも不可能になってた側面だったわけ
演算術技

演算権利

演算補助

演算空転

演算侵入←非自前
次はね
演算所有
これは今言った話そのものであるんだけど
演算侵入から演算所有の緩やかな機能変化
演算侵入では演算所有まで為してないみたいでね
何故なら演算侵入は非自前だから
自前でないと演算所有ができない
演算所有とは演算侵入した演算補助機構を武器として所有しようとする
攻撃魔術妄想には演算補助機構の侵入が不可欠だからね
侵入だけじゃ駄目で為せないみたいなんだな
侵入だけじゃ非自前の采配だけじゃんか
自前の采配をね
ちなみに
自前の段を非自前がやったら維持するのが難しい不安定に
非自前の段を自前がやったらよくわからないけどできないし
No.132
演算術技

演算権利

演算補助

演算空転

演算侵入

演算武器

次はね
演算身売
空転に侵入した演算補助機構に所有してる自身へ身売りをしてもらう
所有しただけだと非自前は内部操作だけど自前は外部操作なんだよね
外部操作だと攻撃魔術妄想できないって言ったじゃん?
つまり非自前しかできないんだよ
これがね
緩やかな機能変化の手応えから
身売りが次な感じなんだよ
演算補助機構に身売りしてもらうわけ
No.133
演算術技

演算権利

演算補助

演算空転

演算侵入

演算所有

演算身売

次はね
晴れて
演算魔術
これ攻撃魔術妄想
そんな感じがするんだよね
ようは外部操作でなく内部操作ではないけど半部操作になるから
妄想できるようになったりしないのかなーと
No.134
演算術技

演算権利

演算補助

演算退避

演算侵入

演算武器

演算身売

演算魔術

次はね
演算補助機構が核をやってた妄想攻撃魔術に
自前を置換してもらう
演算置換
半部操作から内部操作に進む
感覚的な妄想ね
No.135
演算術技

演算権利

演算補助

演算空転

演算侵入

演算所有

演算身売

演算魔術

演算置換

次はね
妄想攻撃魔術の核に非自前に置換してもらったのを
自前で核から魔術の方に転換する
演算転換
なんか
演算補助機構は核から自体に転換する必要ないのかな?
逆に自前は演算補助機構に必要なプロセス何か省略してたかもかね?
No.136
演算術技

演算権利

演算補助

演算空転

演算侵入

演算武器

演算身売

演算構築

演算置換

演算転換

次はね
最初自前に権利があったじゃん?人混みくらいでないと権利ない
この次はね非自前に義務なんだよね
演算義務
非自前に術技の利得実力あっても
自前が相応しないと権利ない
そして
義務ってのは似た何かなはずでね
このリストが終わっても現象魔術にならないかもだけど
現象魔術にする前にも義務が非自前が相応するかのハードルで漕ぎ着けない可能性すらあるんじゃないかな
なんてね
No.137
演算術技

演算権利

演算補助

演算退避

演算侵入

演算所有

演算身売

演算構築

演算置換

演算転換

演算義務

そしてね
実際に魔術の攻撃力は
自前の
武術のスキル
技法とかのね
武術やらなきゃ現象が仮に出ても攻撃力ない
演算武術
最初の演算術技は演算補助機構の実力
最後を飾るのは自前の実力なんじゃって妄想
No.138
演算術技

演算権利

演算補助

演算退避

演算侵入

演算所有

演算身売

演算構築

演算置換

演算転換

演算義務

そしてね
実際に魔術の攻撃力は
自前の
武術のスキル
技法とかのね
武術やらなきゃ現象が仮に出ても攻撃力ない
演算武術
最初の演算術技は演算補助機構の実力
最後を飾るのは自前の実力なんじゃって妄想
No.139
演算術技…A

演算権利…B

演算補助…C

演算空転…D

演算侵入…E

演算武器…F

演算身売…F

演算構築…E

演算置換…D

演算転換…C

演算義務…B

演算武術…A
という類型なんじゃないかなとか
妄想が正解ならね
そしてこれで36個の内の12個
12個であり36個でないから
この12個で攻撃魔術現象まで出ない可能性すらある
No.140
演算術技…A非自前

演算権利…B自前

演算補助…C非自前

演算空転…D自前

演算侵入…E非自前

演算武器…F自前

演算身売…F非自前

演算構築…E自前

演算置換…D非自前

演算転換…C自前

演算義務…B非自前

演算武術…A自前
非自前はお願いする
自前はやる
非自前はパルプンテ
自前はエニックス
そしてこのリストが
・論点癒合ライン
だったが
冗長に過ぎるから
まだまだ全然だね
あくまで冗長はバッドだ
行使難しいわけだよ
しかもね
論点癒合ライン
これ
進むラインではない
あくまで
進むラインの為のヒントライン
進むラインは要領を得るが
ヒントラインは要領を得ない
わかるよね。ヒントラインって
No.141
演算術技…A非自前
↓←
演算権利…B自前

演算補助…C非自前
↓←
演算空転…D自前

演算侵入…E非自前
↓←魔力↑↓
演算武器…F自前

演算身売…F非自前
↓←MP↑↓
演算構築…E自前

演算置換…D非自前
↓←
演算転換…C自前

演算義務…B非自前
↓←
演算武術…A自前
これ見てしょうゆ
No.142
演算構築つまり演算魔術をさ
魔力って感覚しそう?
MPって感覚しそうじゃない?
演算補助を練習して久しいけど
魔力って感覚もMPって感覚もしないでしょ?
演算空転も魔力ともMPとも言い切れない感覚は自分だけ?
でさ
演算置換とかまでいくと
MPや魔力のような基礎を置こうと思わないじゃん
自前が置換して侵入してるし
自前が侵入してるんだからMPや魔力でないんじゃないかなぁ
だから
消去法で中2つの順番なわけ
であり
巷だとさ
MP→魔力
って考えるじゃん?違ったりしないのかなぁ
魔力→MP
ってさ
わからなみそ?
No.143
なわけでさ、触れた話、魔術発動にコストは充分確保できる感じじゃんかなわけさ
話戻して
演算構築はさ
魔術構築じゃんか
魔術構築するのって魔力が構築体なの?MPが構築体じゃね?
演算所有は侵入した演算機構を武器に持つ
魔力じゃね?てさ
No.144
なわけで
・可能範囲ライン

「頭のみでなく」「体まで及ぶ」
これの進展もないし
・易化ライン
「非自前が起きてることも理解」
これの進展もないしさ
・不可要件ライン
これは一歩も進んでない
まだまだ全然なわけね
まるわかり
No.145
なわけで
・可能範囲ライン

「頭のみでなく」「体まで及ぶ」
これの進展もないし
・易化ライン
「非自前が起きてることも理解」
これの進展もないしさ
・不可要件ライン
これは一歩も進んでない
まだまだ全然なわけね
まるわかり
No.146
他のラインも出さなきゃいけないし
冗長だからさ上手くできるかわからないし
妄想だから正しいかもわからない
今回の進展は
とある魔術の
ヒューズカザキリを呼び出した
五行機関
みたいな話の質だよね
No.147
他のラインも出さなきゃいけないし
冗長だからさ上手くできるかわからないし
妄想だから正しいかもわからない
今回の進展は
とある魔術の
ヒューズカザキリを呼び出した
五行機関
みたいな話の質だよね
No.148
はっきり憶えなくてもうろ覚えはしようね
演算術技…A

演算権利…B

演算補助…C

演算空転…D

演算侵入…E

演算武器…F

演算身売…F

演算構築…E

演算置換…D

演算転換…C

演算義務…B

演算武術…A
攻撃魔術妄想ってのも難しいわけだったんだよ。やばいね
No.149
慣れるために
人混みで練習しなきゃなんだけど
全部できないこともありえる
進展が待たれる所なんだよね
でも図式から難しいのは
もうわかったよね
No.150
書き忘れ
魔術効果(前者固定)→魔術詠唱魔術名(後者適宜)
の感覚が
演算空転(演算退避)

逆が
演算補助
これは練習して久しい