学位論文を書くときに
ゲッティンゲンを離れるよう
クラインに命じられた Harvard大をやめてから
しばらく
北京に滞在した AIでどこまでできるんだろう。人知を超えて、定理群を綺麗に出せるようになっても不思議はない。
人間が問題を提示して人間が証明する数学は、時間の問題かもね。 歴代の大数学者たちの結果を網羅した
分かりやすい講義録を書くくらいなら
すぐにでもできそうなものだが >>153-154
最新論文でさえNotebookLMとかに取り込めば親切に解説してくれるぞ。 同系統の論文をいくつか集めて
結果に小さな改変を加えながら
編集して
ラヴェルのボレロみたいな
作品を作れたら愉快だろう 終わったらお墓に埋葬したら
それともゾンビを見たい? ニューロマンサーというより
コーパスを使ったネクロマンシー おととい査読意見が届いた
ひと月以内に修正して再提出 少し前に岐阜大で研究集会があり
東工大の名誉教授が講演した タイトルは
L² extension from boundary points Rigidity of the escaping set of polynomial automorphisms of C²
Sayani Bera, Kaushal Verma
Bedford予想の解決 終わった分野の講義録に
AIからコメントがもらえた 内容についてのコメントはなし
"we shall”よりも"we will"の方が読みやすいとか 終わった話だが
前橋市議会は
市長が戻ってきて
嬉しそうだった 会って話を聴くべきではないと思ったという
人は男を下げた と思っていたら
再度の辞職勧告
今回は
不信任決議へと進むか 数学で後の時代に誤りや不備や不完全さを
指摘されて塗り替えられた歴史を、
大部の読み物にして欲しい。
今日の正しい理論でも明日には覆るかも
しれないという教訓を学べる。 市議会が再選を喜んでいたようだという印象は
間違っていなかったらしい 前橋がこの人を選んだことの意味について
識者の論考を待ちたい