終わった分野

レス数: 252

概要: hyperfunction theory
No.101
hyperfunction theory
No.102
toplogical vector spaces
No.103
topological
No.104
関数論
歴史に残らない仕事
No.105
終わった分野
No.106
バナッハ空間の幾何
No.107
終わった分野の論文の査読が今日明日中に終わりそう
No.108
終わった
No.109
査読の受け取りはロボットが出す
No.110
次は終わった分野の一般講演の申し込み
No.111
標準束の場合に絞る
No.112
講演アブストラクトを
2回取り替えた
No.113
連載原稿の5回目の書き出しが決まった
No.114
やっと1ページ書けた
No.115
明日は加法定理
No.116
公式は書いた
No.117
偏角の原理の一般形も
No.118
加法定理が書けたら
Göttingen大の学長職にあるときに伝染病で亡くなった数学者の
発見について書く予定
No.119
℘関数と超幾何関数の関係についても書かねば
No.120
何十年か前一部で多変数超幾何関数とかいうのが流行っていたようやが今どないなってるんですか
No.121
Generalized hypergeometric functions with several variables∗
Toshio Oshima(大島利雄)†
November 21, 2023
No.122
ある多変数q超幾何級数に付随する接続問題
神戸大学大学院理学研究科数学専攻
信川喬彦(Takahiko NOBUKAWA)
No.123
℘関数ではなく
ヤコビの楕円関数の方だった
No.124
℘関数の話は加法定理の応用例で
一段落
No.125
リーマン面上での一般化を目指す。
閉リーマン面上ではアーベルの定理
そして開リーマン面への一般化
No.126
アーベルからリーマンロッホへ
No.127
有限性を別々に証明してから
あとからL^2で関連付ける
No.128
アーベル微分の空間の次元として
種数を定義してから
複素共役により
コホモロジー的種数との同等性を示す。
No.129
複素共役は違う意味の不変量
No.130
結局L2
No.131
結局L2
No.132
結局L²は終わったんですか
No.133
いや、S²の複素構造が一意的だということの
一番簡単な証明が結局L²直交性によるものだということ
No.134
ありがとうございます
一つ賢くなったか
No.135
ストークスの定理が使えればできる
No.136
その前にアーベル・ヤコビの定理
No.137
まず超楕円積分
No.138
その前にアーベルの定理の証明
No.139
その前にアーベルの定理の証明
No.140
証明は流すだけ
No.141
9℃
くもり
No.142
最良の正則関数を求めて
No.143
10℃
小雨
No.144
リーマンの写像定理の前史は難しい
No.145
L²理論の前史は長すぎる
No.146
>>144

初の証明は、確かポアンカレだった気がする。
No.147
Osgoodの証明がLejaの本に載っている
No.148
Osgoodの論文は
パリでICMがあった年に
大西洋上で書かれた
No.149
1900年
ヒルベルトの問題が出された
No.150
Osgoodの経歴は興味深い