終わった分野

レス数: 252

概要: 書け 学生が誤って学ばぬために
No.1
書け
学生が誤って学ばぬために
No.2
ユークリッド幾何学
No.3
代数トポロジー
No.4
微分トポロジー
No.5
数学基礎論
No.6
働け自宅警備員
No.7
作用素環論
No.8
general topologyなんか、と思ってたら
Stone–Čech compactification
に頭をひねる
No.9
統計学なんて数学の人達は馬鹿にしてたはずだけど今になってヒットしているし、わからんものよ。
終わったと思っていると、息を吹き返してヒットにつながるかもしれんぞ。
人の行く 裏に道あり 花の山
No.10
>>9

どういうこと?
No.11
>>9

全く意味がわからない
> 統計学なんて数学の人達は馬鹿にしてた
が何を指しているのかわからん
専門外だからことさら研究しない人はいただろうが、「馬鹿にしてた」人というのは聞いたことがない
具体的に誰?
> 今になってヒットしている
というのも何を指しているのかわからん
どうヒットしたの?
No.12
数学の人達は統計学を馬鹿にしてること、統計学が今ヒットしていること
真偽は全力で思いっきりさておき、両者に何か関係あるの?
No.13
>>9

こういう、本人は筋の通ったこと言ってるつもりなんだろうが、支離滅裂な文章書いてくるやつ
たぶんある種の障害者なんだろうな。認知の歪みってやつ。ケーキの切れない非行少年って本に書いてあった
No.14
個人的に下に見ていたらまんまと出し抜かれたと言うアホ丸出しな御仁がいらっしゃるようで。
No.15
出し抜かれるってのが意味わからん
統計下に見てる人は統計の研究してないのだから、統計の研究者と競争してないと思うんだけど
No.16
下に見てるんだから順序入ってるだろ
No.17
>>11

現国を逆恨みしてそう
コイツ
No.18
とは言っても、今をときめく AI 研究だって、統計学がかなり入っていると思うが…
まあ、純粋数学以外は見下しているのかも知れないが。
No.19
機械学習は何度もオワコン扱いされてたらしいね
No.20
第一次ブーム パーセプトロン
第二次ブーム ニューラルネットワーク
第三次ブーム Deel Learninng
計算機の能力の飛躍的な向上で膨大な計算量を要するアルゴリズムが可能になった
No.21
超高次元の初等幾何がはやるかもしれない
No.22
不定域イデアル
No.23
オールドメディア
No.24
不定域イデアルは連接層を経て
導来圏につながった
No.25
絶学を継ぐ
No.26
関数論
No.27
複素解析の深さは底なし
No.28
不定域イデアルの本質である不定域性は全く利用される事無く「終わった」
No.29
「不定域」は「層」だと思っていたが
No.30
最下層
No.31
ホッジ構造
No.32
nonlinear Hodge theory
No.33
終わってさえいない
No.34
2次元初等幾何
No.35
3次元ユークリッド幾何はまだ生きているか
No.36
>>35

よくわからない
No.37
岡村博のような、一つの分野を終わらせた数学者に憧れる
No.38
岡村はルレイのセミナーに出ていたのだったか
No.39
ビーベルバッハ予想はオワコン呼ばわりされてるらしいけど
なんやかんや出てきてるようでもある
No.40
ドブランジュ空間とか
No.41
概均質ベクトル空間
No.42
佐藤超関数
No.43
圏論
No.44
始まっていたとは知らなかった
No.45
ふぇるまぁの予想は終わった。
3次元ぽあんかれ予想は終わった。
りーまんの予想もいずれ誰かによって証明されたら終わるだろう。
No.46
深リーマン予想は?
No.47
三次元ポアンカレ予想は背理法以外の証明が欲しいよね
No.48
合同ゼータのリーマン予想はグロタンディークが合同ゼータに作用する行列を発見して終わった。
リーマン予想と深リーマン予想もリーマンゼータに作用する行列が見つかれば終わる
No.49
結局は対称性の問題
No.50
平面幾何は終わったのか?
いくらでも複雑にできそうな気がするが
No.51
有限群の表現分類
No.52
>>51

ソースは?
No.53
無限次元リー群の表現論で
最近の目覚ましい結果と言えば?
No.54
この講義では,簡約リー群の無限次元表現について,
リー代数上のHarish-Chandra加群による代数的表現論を中心に解説を行った.
とくに,随伴多様体・等方表現(cf.[Vog91 ])といった,
リー代数の冪零軌道が関わるHarish-Chandra加群の幾何学的不変量に焦点をあて,
エルミート型単純リー群の
ユニタリ最低ウェイト表現について,これらの幾何学的不変量を記述し,
実際に活用してみせることに講義の主眼をおいた.
No.55
F1・・・1つの元よりなる体
No.56
数学が得意だったら数学はいいから他の教科や分野勉強しろよ。
No.57
数学が終わったら
No.58
査読が終わったら
No.59
別の査読を始めた
No.60
リー環の分類。
単純群の分類。
平面地図の塗り分け問題。
ポアンカレ予想。
。。。
No.61
査読がちょっとだけ進んだ
No.62
無限次元「リー群の表現論」
「無限次元リー群」の表現論
??
No.63
無限次元の Lie 群の研究が本格的に始まったのは, 1980年代だと思うが, 当然それも代数的トポロジーの研究対象となる。
ループ群 (loop group)
Kac-Moody group
Diff(M)
No.64
その方面の進展どうなってる?
No.65
その手の研究って何もわからないことがわかりましたで終わるだけだからな
No.66
結果と方法が面白くて勉強になる論文が出ている間は
終わらない
No.67
「ためになる」と「役に立つ」
No.68
ので終わらない
No.69
IUTは終わりということでいいの?
No.70
尾張名古屋
No.71
城でもつ
No.72
終わった分野を紹介しに行く
No.73
岡理論以後まったく進歩がないと
ウィキペディアに書いてある意味を
説明しに行く
No.74
トロピカル幾何の話はできなかった
No.75
帰りがけにもらった白桃ゼリーはおいしかった
No.76
「冬枯れ」も紹介した
No.77
冬枯れないと新緑は萌えない
No.78
野焼きをするもよし
No.79
終わった分野の始まりを書いている
No.80
1814年
No.81
気持ちとしてはラグランジュへの追悼論文
No.82
ラグランジュとラプラスに説得されてシェルブールから
パリに戻ったコーシー
No.83
最初の結果は1812年のラプラスの計算結果の別証明
No.84
最後が偏角の原理らしい
No.85
偏角の原理は1855年
No.86
Turin memoires
No.87
訂正
memoires-->memoirs
No.88
始まったのは200年前
No.89
査読依頼が来なくなると終わったと思えるのだが
No.90
分野を終わらせるのは格好いい
No.91
終わらされたポアンカレ予想の数学
No.92
Perelmanが終わっていないことを祈る
No.93
単位円板上の関数論さえ終わっていない
No.94
エントロピー
No.95
pshはまだ
No.96
>>91

arXiv上のペレルマンの論文が正しいと最終的に確認された時
トポロジーの研究者達は3つの深い失望を味わった
まず、ポアンカレ予想が解決されてしまったことへの失望
次に、トポロジーの理論を使わずにそれが証明されたことへの失望
最後にその証明の説明を聞いても自分たちには理解出来ないことへの失望
No.97
でもおトポロジーが終わったわけではなかった
No.98
10年前に終わった関数論に復活のきざし
No.99
あと何日かでリチャードハミルトン一周忌らしい
No.100
数学のノーベル賞「アーベル賞」賞金に非課税措置…文科省、数学分野の研究振興
No.101
hyperfunction theory
No.102
toplogical vector spaces
No.103
topological
No.104
関数論
歴史に残らない仕事
No.105
終わった分野
No.106
バナッハ空間の幾何
No.107
終わった分野の論文の査読が今日明日中に終わりそう
No.108
終わった
No.109
査読の受け取りはロボットが出す
No.110
次は終わった分野の一般講演の申し込み
No.111
標準束の場合に絞る
No.112
講演アブストラクトを
2回取り替えた
No.113
連載原稿の5回目の書き出しが決まった
No.114
やっと1ページ書けた
No.115
明日は加法定理
No.116
公式は書いた
No.117
偏角の原理の一般形も
No.118
加法定理が書けたら
Göttingen大の学長職にあるときに伝染病で亡くなった数学者の
発見について書く予定
No.119
℘関数と超幾何関数の関係についても書かねば
No.120
何十年か前一部で多変数超幾何関数とかいうのが流行っていたようやが今どないなってるんですか
No.121
Generalized hypergeometric functions with several variables∗
Toshio Oshima(大島利雄)†
November 21, 2023
No.122
ある多変数q超幾何級数に付随する接続問題
神戸大学大学院理学研究科数学専攻
信川喬彦(Takahiko NOBUKAWA)
No.123
℘関数ではなく
ヤコビの楕円関数の方だった
No.124
℘関数の話は加法定理の応用例で
一段落
No.125
リーマン面上での一般化を目指す。
閉リーマン面上ではアーベルの定理
そして開リーマン面への一般化
No.126
アーベルからリーマンロッホへ
No.127
有限性を別々に証明してから
あとからL^2で関連付ける
No.128
アーベル微分の空間の次元として
種数を定義してから
複素共役により
コホモロジー的種数との同等性を示す。
No.129
複素共役は違う意味の不変量
No.130
結局L2
No.131
結局L2
No.132
結局L²は終わったんですか
No.133
いや、S²の複素構造が一意的だということの
一番簡単な証明が結局L²直交性によるものだということ
No.134
ありがとうございます
一つ賢くなったか
No.135
ストークスの定理が使えればできる
No.136
その前にアーベル・ヤコビの定理
No.137
まず超楕円積分
No.138
その前にアーベルの定理の証明
No.139
その前にアーベルの定理の証明
No.140
証明は流すだけ
No.141
9℃
くもり
No.142
最良の正則関数を求めて
No.143
10℃
小雨
No.144
リーマンの写像定理の前史は難しい
No.145
L²理論の前史は長すぎる
No.146
>>144

初の証明は、確かポアンカレだった気がする。
No.147
Osgoodの証明がLejaの本に載っている
No.148
Osgoodの論文は
パリでICMがあった年に
大西洋上で書かれた
No.149
1900年
ヒルベルトの問題が出された
No.150
Osgoodの経歴は興味深い
No.151
学位論文を書くときに
ゲッティンゲンを離れるよう
クラインに命じられた
No.152
Harvard大をやめてから
しばらく
北京に滞在した
No.153
AIでどこまでできるんだろう。人知を超えて、定理群を綺麗に出せるようになっても不思議はない。
人間が問題を提示して人間が証明する数学は、時間の問題かもね。
No.154
歴代の大数学者たちの結果を網羅した
分かりやすい講義録を書くくらいなら
すぐにでもできそうなものだが
No.155
ハンセン
-0.87%
No.156
5℃
晴れのち曇り
No.157
1℃
晴れ時々くもり
No.158
>>153-154

最新論文でさえNotebookLMとかに取り込めば親切に解説してくれるぞ。
No.159
同系統の論文をいくつか集めて
結果に小さな改変を加えながら
編集して
ラヴェルのボレロみたいな
作品を作れたら愉快だろう
No.160
終わった分野の再生に役立つかもしれない
No.161
終わったらお墓に埋葬したら
それともゾンビを見たい?
No.162
再生核を埋葬したら
どんなゾンビになるか
No.163
ニューロマンサーというより
コーパスを使ったネクロマンシー
No.164
こーぷすじゃなくてこーぱす?
No.165
テキストでもテクストでもなく
てけすと
No.166
ハレじゃなくくもり
1℃
No.167
4℃
くもりのち晴れ
No.168
>>108

No.169
おととい査読意見が届いた
ひと月以内に修正して再提出
No.170
今日は修論の提出日だった
No.171
終わった分野の集中講義の原稿は
第4講を執筆中
No.172
ポテンシャル論
No.173
少し前に岐阜大で研究集会があり
東工大の名誉教授が講演した
No.174
終わった分野で29ページ目
No.175
30ページめに入ったところで一休み
No.176
31ページ目から第5講
No.177
第5講のストーリーは今日考える
No.178
タイトルは
L² extension from boundary points
No.179
上空移行から
No.180
少しだけ進んだ
No.181
Rigidity of the escaping set of polynomial automorphisms of C²
Sayani Bera, Kaushal Verma
Bedford予想の解決
No.182
一応一段落か
No.183
文献表の不備を直せば完成
No.184
pdfを送り始めた
No.185
36ページ
No.186
終わった分野の講義録に
AIからコメントがもらえた
No.187
内容についてのコメントはなし
"we shall”よりも"we will"の方が読みやすいとか
No.188
査読に沿って
2か所を修正
No.189
結局修正は5か所
No.190
終わった話だが
前橋市議会は
市長が戻ってきて
嬉しそうだった
No.191
会って話を聴くべきではないと思ったという
人は男を下げた
No.192
と思っていたら
再度の辞職勧告
今回は
不信任決議へと進むか
No.193
フェイクだったようだ
No.194
動画は削除されたようだ
No.195
数学で後の時代に誤りや不備や不完全さを
指摘されて塗り替えられた歴史を、
大部の読み物にして欲しい。
今日の正しい理論でも明日には覆るかも
しれないという教訓を学べる。
No.196
市議会が再選を喜んでいたようだという印象は
間違っていなかったらしい
No.197
前橋がこの人を選んだことの意味について
識者の論考を待ちたい
No.198
宇都宮の人が出していた
No.199
西部さんだったらどうコメントしただろうか
No.200
群馬の30分番組を見てしまった
No.201
更級日記を思い出す
No.202
千葉の田舎から出てきた少女
No.203
>>195

Dirichlet's principle: A mathematical comedy of errors and its influence on the development of analysis
No.204
アーベルとヤコビは会う機会がなかったが
ディリクレは彼らの共通の知人
No.205
第7話はディリクレから
No.206
そしてリーマンへ
No.207
来年1月号くらいか
No.208
ディリクレ小伝
No.209
フンボルトがディリクレのことを書いたものが残っていれば
面白いのだが
No.210
奈良市万にはそういう調べものも
してほしかった
No.211
有流か絵夢江州か
No.212
有流=youtube?
No.213
R
No.214
有=R?
No.215
有を伸ばしたつもり
お粗末でした
No.216
p進
No.217
有流がRか
No.218
保持
No.219
R. NarasimhanとM.S.Narasimhan
No.220
有流と絵夢江洲
No.221
岡本清郷さんがどこかで回想していたが、初対面の挨拶でM.S.N…さんは「N…という数学者は2人いて有名な方とそうでないのがいるが、俺はそうでない方のN…だ」と自己紹介したそうだ
英語でどう行ったかは知らない
No.222
Ramanujamが恐れた方のは
R
No.223
Ramanujamはラマヌジャンではないよね
No.224
Ramanujam vanishing
No.225
この人も夭折した
No.226
>>221

小竹-NarasimhanはそうでないほうのN…
No.227
Nのこの方向の研究は
Poincaréに示唆されている
No.228
空港バスの中でMSの話が聴けた
No.229
MSはクシャトリアだったが
Rはシュードラだった
No.230
セシャドリもクシャトリアだった
No.231
MS Narasimhan もCS Seshadri もブラーミンだと思うが
Harish-Chandraはクシャトリアだがもっと細かいジャーティーも聞いたことがあるが忘れた
No.232
UCLAでPhDを取った人から聞いた。
ブラーミンはごく限られていて
基本的には司祭職に就く
No.233
AIに尋ねたら王立協会の追悼文を調べろとか言ってきた
当然カーストが何とかは書いていないが
名前と出身地でかなりの部分わかるらしい
No.234
林野火災に注意
No.235
MSはクシャトリアで
Rはシュードラ
MSがブラーミンというのは
何処からの情報なのか
No.236
Seshadriもクシャトリア
No.237
Beraの話の元をたどったら
Poincaréに行き着いた
No.238
Sternbergを経て
No.239
Seshadriはwiki en にbrahmin familyと書いてある
fakeか
No.240
確認した。
そこにそう書いてあるのなら
それが正しいのだろう。
Seshadriがクシャトリアだと言ったのは
韓国出身の数学者。
米国人の知り合いは自分より
ずっと多いから受け売りをしてしまった。
撤回させていただく。
No.241
MSがブラーミンというのは?
No.242
Sternbergは若くしてラビの試験に合格した
No.243
相棒は西本願寺で得度
No.244
終わった分野に引導
No.245
初対面の人に10年以上前のプロシを
署名入りでもらった
No.246
始まったばかりではないが
終わった分野でもない
No.247
むしろ、これからの分野あんのか?
No.248
終わった分野があればそこから
No.249
終わった分野があればこそ
No.250
このスレもここから
No.251
No.252
今日もここから