外出して実験結果を報告
●(武の真髄の氷山一角をせず)予測行動の単体発動なんだが→妄想にしかならない不発だった。理屈は「エネルギー問題」だろう。空間座標一点には抗力が無いから、空間座標一点にアンカーを打てても第五宇宙速度で飛び出せないのが、抗力を含むエネルギー収支が起こらない。これと同じで予測行動にはエネルギー問題が立ちはだかっていたから単体発動では妄想にしかならなかったのだろう
●武の真髄の氷山一角をしてから予測行動→昨日実験の通りにミクロ速い動きになった
●(必要な分だけ注入の単体発動は前スレで攻撃力上昇を確認したから割愛)武の真髄の氷山一角の後に発動したら、「武の真髄の氷山一角のように体が地面蹴りで飛び出すようなことがなかった」「体が一定時間地面蹴り場所に留まり」「その後の走りの余波は武の真髄の氷山一角の完全下位互換で止まれぬ力こそあれど武の真髄の氷山一角より簡単に止まれるし走りも速くない」つまり地面蹴りへの攻撃力だけの効果説。勿論地面は強いから確認しようがない。物に対して行使しないつもりなら確認すべがない。説を暫定にして放置で行く
●必要な分だけ注入を武の真髄の氷山一角の前にやったら、なんか空間に空歩作用が何gグラムレベルに生じた。1kgも無い。100gもあるのかすら知らない。これ空歩作用ほぼ無いから空歩作用は副産物でしかない物だろう。今回の実験で脚にも腕にも実験してみたが本作用を特定できなかった
●これら実験により、「後にしかできない」「前にも後にもできる」が出たから、「前にしかできない」物が理論上存在する。後には作用が妄想になる物。大抵が2個くらい出てた流れに、3個出るか?である
●とりあえず武の真髄の氷山一角が、予測行動にはエネルギー源、必要な分だけ注入にはどんな要件、という組み合わせにより要件が出る場合があるケースを確認した
という実験結果だった 余談
合気道逮捕術の捏ねくりの応用法
高い所からジャンプし着地時に、脚や体にこれをやる
その場でジャンプし着地時に、脚や体にこれをやる
OK 物術進展かもしれない(かもしれないという点)
今回は気功の扉前の方法の話を使う
その前に組み合わせて使うのでこちらを先に見て
↓
https://itest.5ch.net/egg/test/read.cgi/emperor/1758912538/162-167/
↑
この物理と人の相互作用天秤を組み合わせる ●気功の扉前とは?
外功でなく内功の側なのだが、内功を起こすまでは到達してない
方法はこれだけで、
肉体の治癒や活動と非活動など、あらゆる肉体的な力学的な差分、この差分も実は力を持っていたので、色々な差分という差分を運動に利用をすると、内功に至らない児戯
●URLとは?
異世界の魔術が科学を阻害する為の2つ目の仕組みであっても相互作用だけではイタチごっこなので天秤になればイタチごっこがマシになるが2つ目の仕組みというのも魔術の要件でない。時空移動技術は魔術でなくこちらにも寄与する時点で否決だし、時空移動技術の要件でもない。魔術にしろ時空移動にしろ、人と物理の範囲分け範囲指定の力が天秤であり、外真空から分離するだけの低度の道筋しかなく、双方のような特別な道筋には至らない。あくまで絶対座標参照と相対座標参照のレベルの道筋でしかない。 このURLの方だが、単体でも武の真髄の氷山一角と組み合わせることもできる。つまり他の児戯物術と同じ物術亜種の一つで相違ない
このURLの方法だが、最初に言ったように「進展かもしれない(かもしれない点)」の通り、今この着想を思いついただけを書くだけ
天秤法って、気功に関連しない物術に組み合わせるより、気功に関連する物術に組み合わせた方が、出力上がったりしないか? 勿論、絶対座標参照と相対座標参照のように、魔術や時空移動の範囲指定に利用すべきのように、気功以外にも出力を生じる
しかし、気功以外と気功を含め、出力上がる先、つまり利用すべき先の関連がある先に効力ということで
単に平ではない利用なら、魔術や時空移動の非気功にもだけど
単に平なら、差分方法含めた気功に、効力なのでは?
と思いついた 天秤法を武の真髄の氷山一角に利用しても、他の物術類と同じような寄与がある
武の真髄の氷山一角と組み合わせた予測行動は、他の物術類より軍を抜いた
サイタマ法との組み合わせは、軍を抜いてるか鑑別できないできてない
後一つの前だけ可能、後に不発の方法も待ち状態だけど
天秤法は軍を抜いてないタイプで、単なる複合であるだけ 差分方法(内功)と天秤法(範囲指定)の組み合わせ実験報告、成功だった
●まず書いた通りになった。非気功より気功の寄与が凄まじい。武の真髄の氷山一角と予測行動が複合にならず相乗になったように、非気功とは複合にしかならないが気功とは相乗になった
●走る速さは武の真髄の氷山一角の方が速い(予測行動はミクロ速いからミドルは遅い。武の真髄の氷山一角はミドル速い。マクロ速いは未判明)。けどそれなりの速度が出るのと、武の真髄の氷山一角や瞬発スキルと比べて、止まれない力が弱い。しかし止まれない力が弱いのに回生充電がある
●この組み合わせの走る速さは、出力の凄まじさで賄ってる速さであり、脳筋速さだった。「速さを賄うなら速さで」ではなく「速さを賄うなら出力で」な脳筋
●走らず行使してみたが気配だけだね。走ると凄まじさになる 凄まじさ法(引き続き)のヤバイ進展したぜ!まだ実験してない。空中素振りパンチの手応え実験から割り出しホヤホヤ、まじやばいよ 2個組み合わせ(差分方法と天秤法)を4個どころか6個組み合わせにできた実質は3個組み合わせとなったんだけど
人×人…活動非活動や治癒非治癒、など人の状態の異なる状態を組み合わせた時の差分を1単位とする
人×宇…物理と人の範囲分けを外真空から行う為に物理と人の等価になる天秤を組み合わせにし1単位
宇×宇…物理と物理の目的により互いに不使用物理を目的もなしに融合させた時の目的のなさを1単位 新たに出た3個目については逸話が必要。創作の異世界の矛盾を引き続き2回目
異世界にステータス魔法や魔術の補助魔法があるけど、気功って別に不要なのか必要なのかわからない
魔法は異世界にしかなく、気功は現実にもある。物理は人が住む場所だからあるから、気功も現実にあるから異世界にも描かれるわけだな
しかしじゃあ、描くときに魔術を乱用して読者の没入感を減退させないように、物理で賄えることは物理で賄うが
魔術を乱用しない為に、気功で賄うのも読者の没入感を減退させるから、気功を物理で賄えるなら気功も物理で賄う
このような図式ってのは、目的外の2種の方式を休ませるじゃんか。気功は現実にある人が物理同様できる力なのに、ままならんわ
という逸話 1個目…差分方法
2個目…天秤法
3個目…休ま方
この基本3個方法を6個に増やし結局3個になるから、結局更に3個ゆとりができたままよかったわこれ以上があるんだね!
まず、人×宇、真ん中がわかり易い
真ん中は「集合論用語だけで説明可能だからわかり易い」。あと2個は集合論用語だけにはならないんだろう。専門家に問い合わせ
まず、人と宇、の天秤、これを、A集合B集合とする。人と宇は被ってないから∧で∅ね
で天秤ってのは相互作用の形のあくまで一つであり、天秤は創作異世界逸話の科学と互いに阻害を意図したからこの逸話に。この逸話が気功との組み合わせに嵌っただけ。相互作用の適当な他は気功に嵌らない。
A集合とB集合が何らかの相互作用なくば∅は生じない。相互作用とは∧が一つの形。∧以外にも相互作用の仕組みはできるだろうけど
この∧は相互作用全般で、その中の天秤は前述阻害し合いを意図した一つの形で、阻害でないならイタチごっこ。でA集合とB集合に架空の共通部分を作るのが∧の天秤で、相互作用全般というのがこの架空であり、つまり人と宇の架空の共通部分というのをまず抑えて貰う
で集合内はわかったわけだが、集合外は?A集合以外とB集合以外は∅でない。つまり元々不可避の共通部分なんだ。でこの共通部分にはA集合とB集合の両者は逸脱できない。これをA集合からの以外とB集合からの以外が別物だよね、というこれまた架空分離の認識をすると、架空の共通部分∅が物理的に相互作用だったように、架空の分離部分が物理的に何かになるわけ
ここまでを2段階目にし、2段階目だけならまだ元々の方法と物術力学的な差が出ない
双方の以外部分もわかったが、わかってないのが全体集合Uの外も共通部分じゃん!こりゃしくった!全体集合Uとは可言及空間であり、可言及空間というのが元々の物術力学的な範囲で、元々の物術力学的な部分は2段階目で全部網羅済み。元々のを逸脱しないのは可言及空間つまり話の中だったから
全体集合UもA集合からB集合から違うよね、という認識により逸脱するがこれはシーソー状に不安定な段階がこの3段階目。四段階目が全体集合U状に、更に架空のA集合B集合の集合内達の対応物があるはずだよね!まいったな!人と宇の対応物が全体集合Uの中にもなんて!この天秤をやってみよう!
完成! 人×人の差分方法に同じを
まず活動と非活動の差分も、真ん中同様に、活動からの差分と、非活動からの差分も、違い架空できるはずだよね
活動×非活動→違い無い差分→違い有る差分→そして?活動と非活動が違い無い異なる種ってのが非架空だったけど、違い有る異なる種の対応物があるはずだよね!
じゃあ違い無い差分は正しく内功だったけど、違い有る差分は誤った内功だよね!活動と非活動から生じるだけなら違い無い正しい内功だけど、違い有る誤った内功は活動非活動をどう加工された何と非何なんだろうか?
とにかく誤った内功という、正しい内功とはなんか別種の物と認識し、使う
完成! 宇×宇、の休ま方
目的なき融合、物理の一つ目的方法と、物理の一つ他の目的方法と、互いに読者の没入感の為に休ませなければいけない。片方は片方を使わない。この態と使わないようにする一つ目的でできる物理を目的なく融合させるわけが、元々の段階
これを次にこう考える。どちらが主側どちらが従側、つまり甲側と乙側で先後違うと、因果が同様に記述されない、因果の不等価になるなら?と認識する
まず普通に休ませただけの一つの適当取りは、甲側と乙側を先後どちらにしても因果が同様に記述され、因果が等価なのが普通。先後の不安定さがある認識ってのは架空なんだ。非架空は安定さがある
これを安定でなく不安定に認識を変えることが3段階目にあたり。この不安定な融合ってのは、元々休ませた適当取りの2つも不安定に認識だよね、と誤認する誤り。誤りなのは元々のは安定してるだろうから(未実験)(だが元々のを不安定に認識したら今回はいけない。出力不安定を来す。人×人は元々のを不安定に認識した。人×宇は中間。中間について言及は後に)。ここから、全体集合Uならぬ架空の対応物を用意し、元々の物を安定に認識したまま不安定誤認を一切せず、架空物に不安定認識を求める
この不安定物の目的のなき融合が、甲側乙側の等価でないなどの元々側には戻らず、なんか新たな方向見たままにする
完成! これらを(複合でなく相乗だから)3個の方法が互いを使うという行使感覚させることで発動させる
※武の真髄の氷山一角の特に回復(攻撃2法、防御2法、もだから回復は4法)これは並列起動であり互いを使う行使感覚でない。これ自体は複合にも相乗にもあたらない、要件みたいな物だった
※武の真髄の氷山一角の予測行動派生は互いを使うという行使感覚であり、相乗であった
※複合は単個
で元々の3個と新たな3個の6個を互いを使う行使にする必要なく、新たな3個が上位互換の為、3個組み合わせとなる
という凄まじさ旧版から凄まじさ新版が出た
中間の話だが、これら説明、考えるとどうも、「完全に使う」「半分使う」「使わない」、の内容説明の部分部分パーツがこのバランスになってるぽく、洗練させれば行使がこの説明だけより簡単になっていくだろう とりあえず、今回も明日以後実験するも含めた、続報待ち
基本説明は現在ここまでしか予想到達してないわけ、未熟
誰しもが使える方法で走ろう!イケてる走りができるのさ
アバウトなインプリントにてアウトプットをイミテート! 実験結果
●手応えはいい
●複雑で起動できない
易化しないとマルチタスク必須過ぎで無理だった つまり
これを進めるなら方向は易化しないことには呼吸をするように扱うの無理
ちなみにこれまでの方法も呼吸をするようには無理
止まるの理屈動くの理屈とかなら呼吸をするようにできるというほんの簡単なら可能になってるけど
武の真髄の氷山一角を含め方法を思い出す前準備なくできないから 易化する道には創作異世界の矛盾解析も含まれてる説ありえる 148poem
垢版 | 大砲
2026/02/15(日) 14:12:50.09ID:1wFiNabP
座学…感覚✕│頭脳○
実学…感覚○│頭脳✕
危学…感覚○│頭脳○
遊学…感覚✕│頭脳✕
遊ぶというのが馬鹿にできないと判明。危学ですら救助できない救助する力。遊ぶとは何が工夫できるかなと楽しさへ荒唐無稽。危学は工夫できなきゃ死ぬ。実学と座学はどうに? 実験はできないから、迷宮入りか他の人が検証するしかないんだけど
「壁キック連続で挟まれた壁を登れるか?」
挟まれてない壁で以前、瞬発スキルで蹴って体を上手く反転させても、やった感覚が全くできる気がしなかった
瞬発スキルと武の真髄の氷山一角は継続速度が似た部分あるから、武の真髄の氷山一角でもできないと思われる
挟まれてない壁で実験前は、継続速度あるから反転さえできれば壁に押し付けられて上手くいくかなと予想してたけど、実験は不整合
今回の内功法は、継続速度が似てない。速度の理由が「速度上げたいなら速度で」でなく「速度上げたいなら出力で」という違いなのと
今日実験したら、階段上りに内功法が速度結果的に一切上がらない。内功法で階段駆け上がると地面に縫い止める力が強くて結果階段は速度上がらない。水平速度しか上がらない
武の真髄の氷山一角や瞬発スキルは階段も速度メラ上がる
理由として、重力に打ち克つ要件を、武の真髄の氷山一角や瞬発スキルは問題なく、内功法は問題あり
物理が違うと要件が異なるんだよね。何故速くなるかの理屈の違いにより、重力の軛を越えるのに一切寄与しない内功。垂直と水平は理屈が違う、ともわかった
だからこの理屈が案外逆に嵌る場合なら、挟まれた壁を壁キックで内功法でやれば、何も無しや、武の真髄の氷山一角や瞬発スキル、より少し上手く行ったりしないのか?
挟まれてない壁なら実験できる可能性あるけど、挟まれてる壁は実験できないから 今日起動実験した所
人×宇…両方正解
人×人…上位不正解
宇×宇…下位から不正解
と判明した 易化する道の前に方法も到達してないことが確かめられた
今日の実験情報
下位の方法(旧の2個方法)により、いつもは走りや駆け上がりに実験するから脚や体に掛けてるが
雲梯で懸垂しようと、腕と体に初めて掛けてみた
懸垂した
負荷の低い懸垂、かつ、体が地上と水平に持ち上がる懸垂になった
素の状態でやった。負荷の高い懸垂、かつ、体が水平なんか持ち上がらない
次の実験
2個方法にて、登り棒で体を旗みたいに持ち上げること可能かやってみた
結果、雲梯で体が水平になったような持ち上がりが、不可能だった。こちらはできないのか 今判明
遠隔力も前スレで探してたが
遠隔力が「近接力と発動条件から違う」と判明した
そして「内功は武術と発動条件同じだから近接力でしかない」と判明した 72から急展開だった、内功方法の第一回予想誤り
6中の2(天秤だけ上位もだから3だが)に戻ったまま今日まで過ぎてたけど
6中の3(天秤だけ上位もだから4)に今思いついた
まだ外出前だから外出して実験する 人×人、命名、→差分方法…人間の状態の差分に力があった
人×宇、命名、→天秤法…宇宙と足引っ張り合い必要だった
宇×宇、命名、→予見方…天秤挟み差分と同列か上段か停止 詳しい説明は難しい話でないんだよ。簡単にわかる
人×人と人×宇を操作が人が入ってるからできるわけ
人×宇の宇の方は操作できないのを足引っ張り合いから操作できてる理由が、天秤法が内功と混ぜると相乗するけど、武の真髄の氷山一角と混ぜても複合にしかならない理由だったのかも。複合になる理由が人が入ってるからエネルギー問題などそんな問題なければ半分は起動できるから複合にしかならない。内功と合わせると人から宇まで及び相乗に。そしてこの理論から理論上は内功は宇まで作用できる理論になるがとりあえず人から宇まで作用してる人が入ってるから
宇×宇は単体では武の真髄の氷山一角すら複合にもならない理論。エネルギー問題とかそんなのは無いはず(天秤法がエネルギー問題とかそんなの無いから)で作用範囲問題があることが内功しか作用できない理由と理論上して。差分方法は武の真髄の氷山一角のような宇に作用しない方法でなく宇に作用する方法を礎にしなきゃいけない作用範囲指定であり、作用範囲指定しなければ天秤法しか使えない理論上。差分方法が範囲指定に対し、天秤法や予見方がどういう名状の機能かはわからない。続く で
予見方…差分方法と天秤法と何か、をバランスにならなきゃいけない同列のバランス探し、元々、天秤を挟んで差分と何かがやじろべえのように天秤を先頭に差分と何かが同列を想定していた。しかしもしかしたら天秤を中点に何かが先頭になるシーソー状の可能性も思い始めてずっと答え出ず、やじろべえかシーソーかどちらが正解かを検討しようとさっきしてたのだが、この2つを頭の中で合わせてみたら、この2つって活動と非活動に当たる宇宙の状態に成りえるか?両方正解か?と考えてみたら行けそうだった←今ここ。説明続く
実験にて確かめること 予見方…名前の由来は「未来人の予言」。「ルート分岐とかのアレ」予言とすると誤解が起こるから意味の意図をわかる違う語句とし予見を。いくら内功が宇まで作用するから作用可能でも宇×宇の宇まで作用させる理屈ってのは必要であるのだろうと。天秤法も宇まで作用する理屈自体はあるから武の真髄の氷山一角だと範囲外で宇まで作用する理屈も範囲外なだけで。だから元々の力学に使う理屈を休むという予想は宇まで作用する理屈でない。でやじろべえかシーソーか宇の振る舞いのどちらつかずのルート分岐のできない状態の宇への迷惑は人の活動をベースにしてるから宇まで作用する理屈を満たす。足引っ張り合いも人からの迷惑だから宇まで作用する理屈を満たす。 6個を完遂する為の現在の問題点
差分方法…差分は集合論でない。何論を使ってるのかにより、上位が出るが、何論かわからないから上位が出ない
天秤法…集合論でそのもので、集合論が馴染み深いから、上位まで判明済み
予見方…何論かわからないから上位まで出ないだけでなく、どちらつかず、をどう処理したらいいかが実験で出るかどうか 実験報告
●予見方をして「出力が安定しない」「正解なのはわかる」理由は「何を起こすのかが欠如してるから不安定」
●懸垂と旗をした。結果「2個だけのが出力上」理由「欠如だろう」
●走り。結果「出力が安定しないのは言ったが出力無駄抜けする」理由「欠如だろう」
●欠如を考えた。到達できなかった。わかったことだけある。「差分方法は「範囲拡大」。「普段閉じてる領域を開く」なので、予見方が「開いた領域を閉じる」「何か縮小」」とだけわかった
●予見方つまり宇×宇では何も現象起きないと思ってたが間違ってた。結果「予見方単体使っても、即時に速度が一切上昇しない素の力のまま」「しかし走り始めに発動するだけで継続速度状態だと、走り中素の力を入れるだけで、走りが敏感に増速した」 ●つまり予見方の継続速度効果、欠如を判明させたらどうなるか
●差分方法と天秤法も確かめたがわからなかった。天秤法と差分方法のこのような単体効果も穴抜け 6中6まで無論にまだ行けないのだが
6中3も完璧にならないと判明した
宇×宇の予見方、まだ(差分のような計算な)具体が見つけ出せてない
しかし進展がある
この内功法が
自分の魔術スレのパルプンテと原理を共有する物と判明
キーワードが
自動と手動の永遠二律背反を起こす種類
これがパルプンテの魔術と今やってる内功法の内の1つと判明 当然にこれだけで何言ってるかわからないと思う
予見方の具体がまだわからないけど
直近言った、「差分方法は範囲指定と言うように閉じてたのを開く、予見方は開いてたのを閉じる収束」
これの少なくとも機能がわかった
予見方でできるのが、「気功でも攻撃力でも防御力でも、何かポテンシャルの一部を操作系する力を与える」 ようは新たな力を開拓でもないし、ポテンシャルに水増しとかでなく、本来操作及ばないポテンシャルの範囲へ操作系を及ぼす
差分方法とまず両輪に、自動と手動の永遠二律背反なのだが
差分方法をやって内功にも満たない内功みたいな何かを知覚する(差分の力ね)時、この力で運動しようとするとき、当然物術や武術同様に自身の手動で内功を操作しようとしてみる。しかしやればわかるが内功がいくらやっても操作できないから発動するだけで別個に物術や武術を使用し、発動状態だけでの物術や武術の増強を経験するのがやったことある者が共通に経験する
内功にも満たない内功みたいな何か、これを使う方法がパルプンテだった。代理操作つまり自動だ 反面、予見方の機能がパルプンテの反対と判明した
魔術スレで、パルプンテに対しプロパティ(名前何だっけラーラスト?)とか反対考えたが、このような反対でない。こちらは中身と枠の反対
今回は中身だけの何かそんな違い。自動と手動。何と言うべきなんだ?
ようするにだが、ポテンシャルへ本来及ばない操作系(手動)を与える、というのが代理操作の反対なわけ
しかし
差分方法は代理しかなく
予見方は非代理しかない
と言うのが誤りで
差分方法と予見方で手動部自動部が逆位にあるから
これを永遠二律背反と呼んだ
魔術の方の代理演算も恐らく永遠二律背反 具体的に念頭に置いて欲しいのが
差分方法(及びパルプンテ)が鈍麻な応答性である
予見方が敏感な応答性である
のようで実は鈍麻部と敏感部が逆位になってる永遠二律背反
予見方の先の実験で、予見方単体発動すると即時増速が起こらず、継続速度で力み方で増速した実験
これこそがポテンシャルの本来及ばない操作系であり
一切力みしなければ維持するし力みに有効の閾値がある鈍麻があり、閾値を超えない力みの判定が自動、しかし力みの手動が代理でない
差分方法だと維持しない敏感があるのだが、走りを代理操作をされようとすると内功が使われ鈍麻な変化を起こす この、自動のようで手動、手動のようで自動
この、鈍麻のようで敏感、敏感のようで鈍麻
をやれば経験するから、永遠二律背反と呼んでる
発動の工程に敏感鈍麻、自動手動がまぜこぜになってる で
間の天秤法も、何かこのような話がいつか出る
天秤法が集合論だが、他が何論を使うのか
ともかくパルプンテと機能共有だったから
内功の判明がパルプンテの方にも寄与する
内功が全てパルプンテと同じ機能とは限らない
あくまで内功の一つ機能にパルプンテと共有種類を見つけただけ
そしてまだ3すら完璧には到達しない 天秤法は普通の集合論で説明できる
もし
差分方法も予見方も何らかの集合論である仮定を試してみる
差分方法だけだが
「スレッド的な集合論」はいけたりしないか?
普通の集合論は単一スレッドに配置される競合する集合
スレッド的な集合論は競合する集合の無い複層スレッド
競合する集合には空集合があるが
スレッド的な集合には空集合がないとか?何がある?
とかどうか?と すると
予見方は
1/nスレッド
となる
どうなるんだ ●もしn/1スレッドに1スレッド競合があったら?…普通集合と被る論点が産まれるから、競合してはいけない。なので差分方法は1スレッドで競合しない
●1スレッドはそのまま。天秤法は競合する
●1/nスレッドに競合があっても、1/nなので1スレッドと同じ論点にならない…予見方は競合していい。しかし競合するで同じになってしまう問題がどのようにすればいいのか もしかしたら、1/nスレッドの予見方の集合論って∴かな?新テーマの問い作りの
で集合論が∩は∧の旧テーマの答え
差分方法は何使うんだ? ∃存在って差分方法になる?どうなんだろ
他に使える物ない
これらを仮定し今後考えよう →銘荷→論述→問題→のループは今件でない違う仕組み
まさか色んなループもあるなんて
あるだろうとは思ってたけど
こんなとはね ブラケット案件はループでない説なら
ループでない物も色々ある ∃←ふむ
∧…空集合が出る←足引っ張り合い天秤
∴←ふむ やっほい進展したぜ!
によりまだ序の口の入り口とも判明!
まだまだ他の物術技法等と同じ水準!
現代人レベルに決まってる!