No.1
〜参戦あり〜物術技法2が武の真髄ミクロ但し難化から
レス数: 113
概要: みんなのちからになるといいです、ね
No.2
単に攻撃力防御力とは…相手を打ち倒す、相手に打ち倒されない…新武術
単に敏捷…こちら実は攻撃力防御力あり古武術であり…相手から守れる、相手に守らせない
相手に守らせない、にて、貫く防御無視、が古武術
新武術は言わずもがな
古武術家ってのは、新武術の攻撃力防御力もやりつつ、敏捷をやる
新武術家は、攻撃力防御力だけ
という武の片鱗から開始
No.3
動や敏捷と言うのが…古武術
さて
素力
素武
という新用語について
新用語でもないけどね
単に
武を行う、武を気にする、を素武
力を行う、力を気にする、が素力
と言ってるだけ
素力とは…「肉体が宇宙とどのように物理影響力送受するかを→」「常に行使」「常に感覚」
素武とは…「常に武を考えること」「常に武を発見すること」「←肉体が宇宙に対する武を」
そして
素力とは…力の攻撃側面
素武とは…武の知力側面
素力知力とは…力の知力側面
素武攻撃とは…武の攻撃側面
攻撃→知力…新武術の静
知力→攻撃…古武術の動
新武術は、素力攻撃→素武知力、をやる
武とは攻撃側面でも知力側面でも力の操りのこと
力とは攻撃側面でも知力側面でも力の発揮のこと
新武術の倒す方がいくら素武にて操ろうと、新武術の攻撃性能は素力の発揮が、攻撃力になる。素武は非攻撃性能
古武術の敏捷の守る方は素武にて操る側が、攻撃性能になり、素力の発揮が非攻撃性能。逆のプロセスにてやる訳
No.4
新武術の、強く動くには、素力攻撃、力の発揮の力自体を、素武知力にて演算させ使う
古武術は敏捷的攻撃防御こそ重宝
新武術は強い攻撃防御を重宝
「常に行使」「常に感覚」
「常に考え」「常に発見」
を
(一律、発揮→操り、力の→武の、で)
攻撃→知力
知力→攻撃
これにて攻撃と防御を滾らせる
これが四象限ある内の1象限で、無である
無とは…何も前提にしない、無を前提にした、雑な力。この雑な力もメリットデメリットあり、4象限より出力(吹っ飛ばし力を出力)弱いのに、被害(怪我の治らなさ)が4象限より酷い、理由で雑な力
No.5
1象限の雑な力の図式は、素力知力・素力攻撃・素武知力・素武攻撃を四角形に配置して、発揮→操り、へ四角形内、横と横に矢印と矢印。新武術と古武術が矢印で繋がれない形で、横矢印
次が2個象限なのだが
真の攻撃力象限
真の防御力象限
真の攻撃力象限のメリットデメリット…攻撃の出力が最大、攻撃の被害も最大
真の防御力象限のメリットデメリット…防御が相手にダメージ与えない。防御にて相手にダメージ与えたいなら1象限か4象限をやる
※1象限と4象限の防御が相手にダメージ与える理由→人間のビル落下をキャッチできた場合、素力素武の無の前提のこれで、相手ダメージ受けるから
No.6
素の技能と応用の技能があり
素の技能…敏捷
応用の技能…新武術
つまり
1象限では
基礎(知力を使わない誰もがやる)…新武術
応用(知力を使うのはやらないがち)…敏捷
まあ1象限と4象限の基礎と応用は、今言ったように、やらないがち、から言っただけで、直列プロセスがない並列プロセスだから
基礎応用の区別ないけどね
ようは基礎応用の区別があるのが2個象限
素の技能
真の攻撃力は、動→静、の緩急が攻撃力を増強させる
真の防御力は、静→動、の緩急が防御力を増強させる
素の技能は、2個象限の、敏捷古武術の動
緩急が素の技能
No.7
そして、発揮→操り、の知ってること(横と横の矢印と矢印の推移)にて増強される(横矢印推移を使うでなく含ます)
応用の技能
これは
素の技能が「(真の攻撃、真の防御)何を可能に派生させられるか」
真の防御は…肉体が無傷になるよう派生できる。肉体の演算を止められる
真の攻撃は…肉体に演算させられる。肉体以上の相手へ与傷を派生させる
No.8
位置空間面も派生可能がある
位置…0
空間…∞
真の防御…肉体無傷だけでなく位置すら無傷に派生可能。位置の演算すら止める
真の攻撃…空間分岐つまり行動分岐すら演算させ。空間分岐行動分岐以上の与傷
この
肉体面と位置空間面は、直列プロセスがなく、並列プロセスで、同時使用か片方使用で、順序がない
この前提を発動しながら
静→動…防御力
動→静…攻撃力
の緩急の素の技能と同じ事を。発動を纏わせながらやると
応用の技能、静の新武術
No.9
派生の発動を纏わせず、純粋な技を放つのが、2個象限の敏捷古武術に当たる
純粋な素の技能も、メリットデメリットあり、素の技能自体のメリットデメリットもあるし
応用の技能は4象限の前提にされるので、素の技能は1象限の後提にて1象限を増強できる。つまり緩急の攻撃力防御力により1象限の単純な静新武術と動敏捷を増強
2個象限は真の攻撃力と真の防御力だからか、素の技能は、攻撃力防御力の極端でないから、応用の技能マンセーの直列プロセスなんじゃないかな
確かに2個象限も動の古武術の守らせない防御無視貫通と速さ、も攻撃力防御力の極端に掛かるけど、真の敏捷は四象限には無いんじゃないかな
で2個象限の図式だが、四角形にし、矢印が一周する形。素を使うか応用を使うか
応用の前提たる派生可能な物は、「知ってること(使うでなく含ませる)」。素か応用を(含ませるでなく使う)そのまま何も気にせず使う
No.10
真の攻撃力→真の防御力
真の防御力→真の攻撃力
の緩急が
4象限とは、真の回復力
この2つは差がなく共に回復力
怪我の具合にて、どちらが適するか変わる
4象限の図式は1象限と同じで
2段が無関で、発揮→操り
つまり
攻撃力→防御力、防御力→攻撃力、が素力攻撃、または、素力知力、に当たり
素力攻撃、または、素力知力、を、素武知力素武攻撃にて操ることで、4象限真の回復力の、新武術か敏捷になる
図式については1象限で説明したから説明不要
2個象限の応用の技能のみ前提にする。肉体面と位置空間面は並列だから片方使用でも適当に。この
「肉体や位置の無傷、肉体や位置の演算止める」
「肉体や分岐の演算、肉体や分岐の以上を与傷」
を順序緩急する。
No.11
2個象限を組み合わすのは4象限だから
1象限と4象限の組み合わすのが更に次の段階にあり
次の段階も、真の敏捷も、流石にわからない
No.12
で
4象限の真の回復力は、真の攻撃力と真の防御力の、出力が50%より強であり
1象限の無は、出力が50%より弱
しかし
真の防御力は被害が最小、真の回復力が被害は50%より弱、無は被害が50%より強
無は雑な力であり
回復力は綺麗な力
無は前提なく使えるから、雑に使えるし、効果も雑な力
無は毒攻撃なんだよね
無の行使は、「相手にも毒、自分にも毒」。「自分にも被害出る」
回復力の行使は、「相手にも回復」
防御力は回復力側
攻撃力は無側
攻撃力と防御力は同段階の横並びだけど
四象限の図式は
前提にする矢印の通りに四角形の矢印が配置される
No.13
難化は問題であり
易化が決め手に易化が必要である
つまり自分も難化だから行使と感覚ができないわけ
考えと発見もあったな。こちらは?
あくまで難化だから問題ありの話で
武の真髄のほんの一部を判明させた形
1象限と4象限の緩急順序も、真の敏捷も未判明の、四象限だけ
外功もわからないけど、気とか一切ない、身の方の武の真髄
No.14
1象限と4象限の組み合わせすらわからないし
次の象限も何も案も出てない
No.15
無の1象限の
肉体が宇宙に影響力を送受の
「常にこれを行使」「常にこれを感覚」
「常にこれを考え」「常にこれを発見」
雑な力の物ではあるんだけど
2個象限や4象限までは、更なる難化だから
1象限すら難化の1象限しか、これを行えない
易化が決め手であり
しかし難化のまま、攻撃力、防御力、回復力、もやりたい場合は常にやること
回復力は怪我の回復に行使
武の真髄のほんの一部と大言壮語言ってるのは
武の真髄のほんの一歩の一部の
頭の体操かつヒント
ということ
No.16
No.17
このスレは物術技法スレ2であり、物術技法はスレ1での瞬発スキルや残像性スキルすら、児戯だ
この武の真髄の一部くらいが、非児戯であり
またはスレ1で僅かに気づいて書いた、武術を拳や腕の小手先で相手に行使するのが児戯だが、武術の動きの技に武術を行使するのは児戯からマシになる
このくらいしか話が無かったから
非児戯は、このスレ2の、武の真髄の一部の話にて初である
No.18
No.19
瞬発スキルや残像性スキルすら、未解明古典力学レベルであり、まだ瞬発スキルと残像性スキルの技法(物理面)は、物術(数学面)と違い物理学での説明が受領されやすい
物術は受領されにくい。しかし物術もまたまだ、武の真髄の一部よりは受領されやすい
No.20
No.21
物術てのは
反作用法や物理手続き省略法やら色々ね
No.22
💩をダビングして他人に渡さないと、ウンコがTVから出てくるって、もっぱらの噂だよ。
No.23
古典物理学すらまだ未知の現象が膨大
武の真髄を進めるのも人類は膨大な時間
易化すらままならぬ
古典物理すら教科書改訂ない
教科書改訂別に必要ないけど
No.24
💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩
ね、来たでしょ?
No.25
重要なのは
難化で易化してないから行使は別によく
こんな現象もあるんだと知ること
無の方の「行使」「感覚」「考え」「発見」だけはやる必要
それぞれが知ってる武の内容と照らし合わせること
No.26
今回の武の真髄の一部すら
易化してない上に
荒削りでしかない
No.27
💩参戦!
No.28
数学板の今チラッと並列スレッドになってる
「クリスマススレ(ハイカル数学だけでない、サブカル数学とポプカル数学はどんな物なのか?)」
「水平思考垂直思考スレ(着目する軸が正誤だけでなく、健康的不健康的、膨大にある)」
これ今回の武の真髄の一部の話からヒント出たらいいよな、とか思うんだが
どうかね、出るかな?
No.29
並列スレには掛からないかな
別話題かな
No.30
ただ知ることだけしかできない今
為になったよね
No.31
どうする?
▷ウンコする
ウンコする
ウンコする
ウンコする
No.32
No.33
武の真髄の氷山ほんの少し、は児戯でないが
今回は児戯だ!
今回の話は「気功について突き止めてないし今回の話でも突き止めてないし」「今回の話は気功でないしかし変なの見つけた」「気功でないが系統は気功の内功側であり外功のような物には成り得ぬ物を見つけた」「医学応用方面を期待」
今回のクライマックス
●人間の体が治るときに発生する差分
●人間の活動するときに発生する差分
→差分が力を持っていた内功側の変な
→実験で力学効果も出たがわからない
他の児戯と同じ児戯で東洋医学的な応用方面を期待
No.34
No.35
テーマ:合気道とは、何だ?、ではなく、こうでは?、な話
No.36
●掴み引き系武術。あるね
●これ以外が無い。実は結論的に逮捕術や合気道がこれ以外にあたるとわかった
●2つ以外の武術が無い?作らなきゃ!
●手で衝撃を接触放つ武術ってないのか?しかしこれも叩き押しだね。そして衝撃を接触放つ姿勢は合気道みたいだ。あ逮捕術もね。
●2つ以外の武術は、叩くでも掴むでもない。押すでも引くでもない
No.37
●これが叩くをこねくり回すと方法を突き止めれば衝撃を接触放つになる。掴むをこねくり回すのもやばい何かに
No.38
No.39
●ともかく、世は、こねくりも練習したらいいんじゃ?合気道と逮捕術と共通項、という
No.40
●逮捕術はそのままでやばい。合気道は平穏
No.41
No.42
武の真髄の氷山一角も、後1個2項目くらいは判明すると予想してたけど、判明してない
前回の武の真髄の氷山一角に派生が1つ判明した。つまり武の真髄の氷山一角に樹形図連なる物
No.43
まず新情報として正解と不正解が判明した
不正解…あらゆる動きの派生に派生自体の「演算させたり、演算を止めたり」という「派生自体への干渉」つまり「第一スレでかなり前に物術に僅かに報告した、数学(音の操作)を肉体に演算させる所を外部空間や外部粒子に演算(音の操作)させると攻撃力が%向上した。この話、武の真髄の氷山一角と別案件だったようで、武の真髄の氷山一角と併用する形のこの方法論が不正解と出た。この方法論で上昇幅が武の真髄の氷山一角に直接寄与してないと判明」
正解…演算という方法論を抜き
No.44
●1個ずつ内2つの方法の両方をやると完璧。片方で半分。両方は並行でやる
●「自分のこの後できるあらゆる行動の派生分岐を全て実行する勢いの方法論」が攻撃力の片方
●「自分のこの後できるあらゆる肉体の派生分岐を全て実行する勢いの方法論」が攻撃力もう片方
●これは英語なら「do,be」の2つだな。逆にこの動詞文法が合気道逮捕術のように第三の文法があれば更なる増強がなされる
●防御はあらゆる派生分岐をさせない。回復は両方並行。無は何もしない
おさらい完了
No.45
●武の真髄の氷山一角の方法論はそのまま運用する
●加える方法論は単にこれだけ。武の真髄の氷山一角でできる運用を先読み予測行動を肉体で現在でなく先読み予測行動の方で発動する
●するとミクロ速い動きになる。1時間前くらいほやほやに判明したので、確認したのはこれだけ。効果の詳細がまだ未判明
●武の真髄の氷山一角の自体とは競合しない。純粋な出力なら武の真髄の氷山一角が強く、この派生は出力自体が落ちる。出力自体が変換されて奪われてる
No.46
武の真髄の氷山一角のこの派生方法論とは、武の真髄の氷山一角の出力を別の機能に変換して奪う形。
数項目の1項目を1時間前くらい判明ほやほやなわけ
No.47
No.48
残像性入門の話は第一スレの最後の方だったが
なんか
合気道逮捕術のこねくり回しの方法にて
元残像性入門の方法にしてた腕の振動を振動とか無関係に考えずなんでもいい適当に代用すると
元残像性入門より新残像性入門のこちらのが上位の方法になった
No.49
先の予測行動は正解だとわかってるけど、こちらはどうなのか実験次第
武の真髄の氷山一角に組み合わせる物、2個くらい思いつかないかなと、試してて
武の真髄の氷山一角の自体が2個くらい思いつかないのが今は思いつかないだろなんだけど
次なる組み合わせは
サイタマ法(サイタマの攻撃力の正解の解明は勿論に未知でこれは不正解でしかない解明に予想した方法論ってだけの前スレかなり前の内容)を組み合わせられる可能性を試す
No.50
●攻撃力や防御力や回復力など何でも、体に宿ってるままに宿ってる物を変換するのでなく、宿ってる物、攻撃力でも防御力でも回復力でもを何重層に点滴みたいに退避させ、使うために変換する分だけ体に宿す、何重層も溜めとく分だけ移動させる。をする
↓組み合わせると
●武の真髄の氷山一角の攻撃力防御力回復力に単に組み合わせるだけ
No.51
●(武の真髄の氷山一角をせず)予測行動の単体発動なんだが→妄想にしかならない不発だった。理屈は「エネルギー問題」だろう。空間座標一点には抗力が無いから、空間座標一点にアンカーを打てても第五宇宙速度で飛び出せないのが、抗力を含むエネルギー収支が起こらない。これと同じで予測行動にはエネルギー問題が立ちはだかっていたから単体発動では妄想にしかならなかったのだろう
●武の真髄の氷山一角をしてから予測行動→昨日実験の通りにミクロ速い動きになった
●(必要な分だけ注入の単体発動は前スレで攻撃力上昇を確認したから割愛)武の真髄の氷山一角の後に発動したら、「武の真髄の氷山一角のように体が地面蹴りで飛び出すようなことがなかった」「体が一定時間地面蹴り場所に留まり」「その後の走りの余波は武の真髄の氷山一角の完全下位互換で止まれぬ力こそあれど武の真髄の氷山一角より簡単に止まれるし走りも速くない」つまり地面蹴りへの攻撃力だけの効果説。勿論地面は強いから確認しようがない。物に対して行使しないつもりなら確認すべがない。説を暫定にして放置で行く
●必要な分だけ注入を武の真髄の氷山一角の前にやったら、なんか空間に空歩作用が何gグラムレベルに生じた。1kgも無い。100gもあるのかすら知らない。これ空歩作用ほぼ無いから空歩作用は副産物でしかない物だろう。今回の実験で脚にも腕にも実験してみたが本作用を特定できなかった
●これら実験により、「後にしかできない」「前にも後にもできる」が出たから、「前にしかできない」物が理論上存在する。後には作用が妄想になる物。大抵が2個くらい出てた流れに、3個出るか?である
●とりあえず武の真髄の氷山一角が、予測行動にはエネルギー源、必要な分だけ注入にはどんな要件、という組み合わせにより要件が出る場合があるケースを確認した
という実験結果だった
No.52
合気道逮捕術の捏ねくりの応用法
高い所からジャンプし着地時に、脚や体にこれをやる
その場でジャンプし着地時に、脚や体にこれをやる
OK
No.53
今回は気功の扉前の方法の話を使う
その前に組み合わせて使うのでこちらを先に見て
↓
https:
↑
この物理と人の相互作用天秤を組み合わせる
No.54
外功でなく内功の側なのだが、内功を起こすまでは到達してない
方法はこれだけで、
肉体の治癒や活動と非活動など、あらゆる肉体的な力学的な差分、この差分も実は力を持っていたので、色々な差分という差分を運動に利用をすると、内功に至らない児戯
●URLとは?
異世界の魔術が科学を阻害する為の2つ目の仕組みであっても相互作用だけではイタチごっこなので天秤になればイタチごっこがマシになるが2つ目の仕組みというのも魔術の要件でない。時空移動技術は魔術でなくこちらにも寄与する時点で否決だし、時空移動技術の要件でもない。魔術にしろ時空移動にしろ、人と物理の範囲分け範囲指定の力が天秤であり、外真空から分離するだけの低度の道筋しかなく、双方のような特別な道筋には至らない。あくまで絶対座標参照と相対座標参照のレベルの道筋でしかない。
No.55
このURLの方法だが、最初に言ったように「進展かもしれない(かもしれない点)」の通り、今この着想を思いついただけを書くだけ
天秤法って、気功に関連しない物術に組み合わせるより、気功に関連する物術に組み合わせた方が、出力上がったりしないか?
No.56
しかし、気功以外と気功を含め、出力上がる先、つまり利用すべき先の関連がある先に効力ということで
単に平ではない利用なら、魔術や時空移動の非気功にもだけど
単に平なら、差分方法含めた気功に、効力なのでは?
と思いついた
No.57
武の真髄の氷山一角と組み合わせた予測行動は、他の物術類より軍を抜いた
サイタマ法との組み合わせは、軍を抜いてるか鑑別できないできてない
後一つの前だけ可能、後に不発の方法も待ち状態だけど
天秤法は軍を抜いてないタイプで、単なる複合であるだけ
No.58
●まず書いた通りになった。非気功より気功の寄与が凄まじい。武の真髄の氷山一角と予測行動が複合にならず相乗になったように、非気功とは複合にしかならないが気功とは相乗になった
●走る速さは武の真髄の氷山一角の方が速い(予測行動はミクロ速いからミドルは遅い。武の真髄の氷山一角はミドル速い。マクロ速いは未判明)。けどそれなりの速度が出るのと、武の真髄の氷山一角や瞬発スキルと比べて、止まれない力が弱い。しかし止まれない力が弱いのに回生充電がある
●この組み合わせの走る速さは、出力の凄まじさで賄ってる速さであり、脳筋速さだった。「速さを賄うなら速さで」ではなく「速さを賄うなら出力で」な脳筋
●走らず行使してみたが気配だけだね。走ると凄まじさになる
No.59
No.60
人×人…活動非活動や治癒非治癒、など人の状態の異なる状態を組み合わせた時の差分を1単位とする
人×宇…物理と人の範囲分けを外真空から行う為に物理と人の等価になる天秤を組み合わせにし1単位
宇×宇…物理と物理の目的により互いに不使用物理を目的もなしに融合させた時の目的のなさを1単位
No.61
異世界にステータス魔法や魔術の補助魔法があるけど、気功って別に不要なのか必要なのかわからない
魔法は異世界にしかなく、気功は現実にもある。物理は人が住む場所だからあるから、気功も現実にあるから異世界にも描かれるわけだな
しかしじゃあ、描くときに魔術を乱用して読者の没入感を減退させないように、物理で賄えることは物理で賄うが
魔術を乱用しない為に、気功で賄うのも読者の没入感を減退させるから、気功を物理で賄えるなら気功も物理で賄う
このような図式ってのは、目的外の2種の方式を休ませるじゃんか。気功は現実にある人が物理同様できる力なのに、ままならんわ
という逸話
No.62
2個目…天秤法
3個目…休ま方
この基本3個方法を6個に増やし結局3個になるから、結局更に3個ゆとりができたままよかったわこれ以上があるんだね!
まず、人×宇、真ん中がわかり易い
真ん中は「集合論用語だけで説明可能だからわかり易い」。あと2個は集合論用語だけにはならないんだろう。専門家に問い合わせ
まず、人と宇、の天秤、これを、A集合B集合とする。人と宇は被ってないから∧で∅ね
で天秤ってのは相互作用の形のあくまで一つであり、天秤は創作異世界逸話の科学と互いに阻害を意図したからこの逸話に。この逸話が気功との組み合わせに嵌っただけ。相互作用の適当な他は気功に嵌らない。
A集合とB集合が何らかの相互作用なくば∅は生じない。相互作用とは∧が一つの形。∧以外にも相互作用の仕組みはできるだろうけど
この∧は相互作用全般で、その中の天秤は前述阻害し合いを意図した一つの形で、阻害でないならイタチごっこ。でA集合とB集合に架空の共通部分を作るのが∧の天秤で、相互作用全般というのがこの架空であり、つまり人と宇の架空の共通部分というのをまず抑えて貰う
で集合内はわかったわけだが、集合外は?A集合以外とB集合以外は∅でない。つまり元々不可避の共通部分なんだ。でこの共通部分にはA集合とB集合の両者は逸脱できない。これをA集合からの以外とB集合からの以外が別物だよね、というこれまた架空分離の認識をすると、架空の共通部分∅が物理的に相互作用だったように、架空の分離部分が物理的に何かになるわけ
ここまでを2段階目にし、2段階目だけならまだ元々の方法と物術力学的な差が出ない
双方の以外部分もわかったが、わかってないのが全体集合Uの外も共通部分じゃん!こりゃしくった!全体集合Uとは可言及空間であり、可言及空間というのが元々の物術力学的な範囲で、元々の物術力学的な部分は2段階目で全部網羅済み。元々のを逸脱しないのは可言及空間つまり話の中だったから
全体集合UもA集合からB集合から違うよね、という認識により逸脱するがこれはシーソー状に不安定な段階がこの3段階目。四段階目が全体集合U状に、更に架空のA集合B集合の集合内達の対応物があるはずだよね!まいったな!人と宇の対応物が全体集合Uの中にもなんて!この天秤をやってみよう!
完成!
No.63
まず活動と非活動の差分も、真ん中同様に、活動からの差分と、非活動からの差分も、違い架空できるはずだよね
活動×非活動→違い無い差分→違い有る差分→そして?活動と非活動が違い無い異なる種ってのが非架空だったけど、違い有る異なる種の対応物があるはずだよね!
じゃあ違い無い差分は正しく内功だったけど、違い有る差分は誤った内功だよね!活動と非活動から生じるだけなら違い無い正しい内功だけど、違い有る誤った内功は活動非活動をどう加工された何と非何なんだろうか?
とにかく誤った内功という、正しい内功とはなんか別種の物と認識し、使う
完成!
No.64
目的なき融合、物理の一つ目的方法と、物理の一つ他の目的方法と、互いに読者の没入感の為に休ませなければいけない。片方は片方を使わない。この態と使わないようにする一つ目的でできる物理を目的なく融合させるわけが、元々の段階
これを次にこう考える。どちらが主側どちらが従側、つまり甲側と乙側で先後違うと、因果が同様に記述されない、因果の不等価になるなら?と認識する
まず普通に休ませただけの一つの適当取りは、甲側と乙側を先後どちらにしても因果が同様に記述され、因果が等価なのが普通。先後の不安定さがある認識ってのは架空なんだ。非架空は安定さがある
これを安定でなく不安定に認識を変えることが3段階目にあたり。この不安定な融合ってのは、元々休ませた適当取りの2つも不安定に認識だよね、と誤認する誤り。誤りなのは元々のは安定してるだろうから(未実験)(だが元々のを不安定に認識したら今回はいけない。出力不安定を来す。人×人は元々のを不安定に認識した。人×宇は中間。中間について言及は後に)。ここから、全体集合Uならぬ架空の対応物を用意し、元々の物を安定に認識したまま不安定誤認を一切せず、架空物に不安定認識を求める
この不安定物の目的のなき融合が、甲側乙側の等価でないなどの元々側には戻らず、なんか新たな方向見たままにする
完成!
No.65
※武の真髄の氷山一角の特に回復(攻撃2法、防御2法、もだから回復は4法)これは並列起動であり互いを使う行使感覚でない。これ自体は複合にも相乗にもあたらない、要件みたいな物だった
※武の真髄の氷山一角の予測行動派生は互いを使うという行使感覚であり、相乗であった
※複合は単個
で元々の3個と新たな3個の6個を互いを使う行使にする必要なく、新たな3個が上位互換の為、3個組み合わせとなる
という凄まじさ旧版から凄まじさ新版が出た
中間の話だが、これら説明、考えるとどうも、「完全に使う」「半分使う」「使わない」、の内容説明の部分部分パーツがこのバランスになってるぽく、洗練させれば行使がこの説明だけより簡単になっていくだろう
No.66
基本説明は現在ここまでしか予想到達してないわけ、未熟
誰しもが使える方法で走ろう!イケてる走りができるのさ
アバウトなインプリントにてアウトプットをイミテート!
No.67
●手応えはいい
●複雑で起動できない
易化しないとマルチタスク必須過ぎで無理だった
No.68
これを進めるなら方向は易化しないことには呼吸をするように扱うの無理
ちなみにこれまでの方法も呼吸をするようには無理
止まるの理屈動くの理屈とかなら呼吸をするようにできるというほんの簡単なら可能になってるけど
武の真髄の氷山一角を含め方法を思い出す前準備なくできないから
No.69
No.70
垢版 | 大砲
2026/02/15(日) 14:12:50.09ID:1wFiNabP
座学…感覚✕│頭脳○
実学…感覚○│頭脳✕
危学…感覚○│頭脳○
遊学…感覚✕│頭脳✕
遊ぶというのが馬鹿にできないと判明。危学ですら救助できない救助する力。遊ぶとは何が工夫できるかなと楽しさへ荒唐無稽。危学は工夫できなきゃ死ぬ。実学と座学はどうに?
No.71
「壁キック連続で挟まれた壁を登れるか?」
挟まれてない壁で以前、瞬発スキルで蹴って体を上手く反転させても、やった感覚が全くできる気がしなかった
瞬発スキルと武の真髄の氷山一角は継続速度が似た部分あるから、武の真髄の氷山一角でもできないと思われる
挟まれてない壁で実験前は、継続速度あるから反転さえできれば壁に押し付けられて上手くいくかなと予想してたけど、実験は不整合
今回の内功法は、継続速度が似てない。速度の理由が「速度上げたいなら速度で」でなく「速度上げたいなら出力で」という違いなのと
今日実験したら、階段上りに内功法が速度結果的に一切上がらない。内功法で階段駆け上がると地面に縫い止める力が強くて結果階段は速度上がらない。水平速度しか上がらない
武の真髄の氷山一角や瞬発スキルは階段も速度メラ上がる
理由として、重力に打ち克つ要件を、武の真髄の氷山一角や瞬発スキルは問題なく、内功法は問題あり
物理が違うと要件が異なるんだよね。何故速くなるかの理屈の違いにより、重力の軛を越えるのに一切寄与しない内功。垂直と水平は理屈が違う、ともわかった
だからこの理屈が案外逆に嵌る場合なら、挟まれた壁を壁キックで内功法でやれば、何も無しや、武の真髄の氷山一角や瞬発スキル、より少し上手く行ったりしないのか?
挟まれてない壁なら実験できる可能性あるけど、挟まれてる壁は実験できないから
No.72
人×宇…両方正解
人×人…上位不正解
宇×宇…下位から不正解
と判明した
No.73
今日の実験情報
下位の方法(旧の2個方法)により、いつもは走りや駆け上がりに実験するから脚や体に掛けてるが
雲梯で懸垂しようと、腕と体に初めて掛けてみた
懸垂した
負荷の低い懸垂、かつ、体が地上と水平に持ち上がる懸垂になった
素の状態でやった。負荷の高い懸垂、かつ、体が水平なんか持ち上がらない
次の実験
2個方法にて、登り棒で体を旗みたいに持ち上げること可能かやってみた
結果、雲梯で体が水平になったような持ち上がりが、不可能だった。こちらはできないのか
No.74
遠隔力も前スレで探してたが
遠隔力が「近接力と発動条件から違う」と判明した
そして「内功は武術と発動条件同じだから近接力でしかない」と判明した
No.75
6中の2(天秤だけ上位もだから3だが)に戻ったまま今日まで過ぎてたけど
6中の3(天秤だけ上位もだから4)に今思いついた
まだ外出前だから外出して実験する
No.76
人×宇、命名、→天秤法…宇宙と足引っ張り合い必要だった
宇×宇、命名、→予見方…天秤挟み差分と同列か上段か停止
No.77
人×人と人×宇を操作が人が入ってるからできるわけ
人×宇の宇の方は操作できないのを足引っ張り合いから操作できてる理由が、天秤法が内功と混ぜると相乗するけど、武の真髄の氷山一角と混ぜても複合にしかならない理由だったのかも。複合になる理由が人が入ってるからエネルギー問題などそんな問題なければ半分は起動できるから複合にしかならない。内功と合わせると人から宇まで及び相乗に。そしてこの理論から理論上は内功は宇まで作用できる理論になるがとりあえず人から宇まで作用してる人が入ってるから
宇×宇は単体では武の真髄の氷山一角すら複合にもならない理論。エネルギー問題とかそんなのは無いはず(天秤法がエネルギー問題とかそんなの無いから)で作用範囲問題があることが内功しか作用できない理由と理論上して。差分方法は武の真髄の氷山一角のような宇に作用しない方法でなく宇に作用する方法を礎にしなきゃいけない作用範囲指定であり、作用範囲指定しなければ天秤法しか使えない理論上。差分方法が範囲指定に対し、天秤法や予見方がどういう名状の機能かはわからない。続く
No.78
予見方…差分方法と天秤法と何か、をバランスにならなきゃいけない同列のバランス探し、元々、天秤を挟んで差分と何かがやじろべえのように天秤を先頭に差分と何かが同列を想定していた。しかしもしかしたら天秤を中点に何かが先頭になるシーソー状の可能性も思い始めてずっと答え出ず、やじろべえかシーソーかどちらが正解かを検討しようとさっきしてたのだが、この2つを頭の中で合わせてみたら、この2つって活動と非活動に当たる宇宙の状態に成りえるか?両方正解か?と考えてみたら行けそうだった←今ここ。説明続く
実験にて確かめること
No.79
No.80
差分方法…差分は集合論でない。何論を使ってるのかにより、上位が出るが、何論かわからないから上位が出ない
天秤法…集合論でそのもので、集合論が馴染み深いから、上位まで判明済み
予見方…何論かわからないから上位まで出ないだけでなく、どちらつかず、をどう処理したらいいかが実験で出るかどうか
No.81
●予見方をして「出力が安定しない」「正解なのはわかる」理由は「何を起こすのかが欠如してるから不安定」
●懸垂と旗をした。結果「2個だけのが出力上」理由「欠如だろう」
●走り。結果「出力が安定しないのは言ったが出力無駄抜けする」理由「欠如だろう」
●欠如を考えた。到達できなかった。わかったことだけある。「差分方法は「範囲拡大」。「普段閉じてる領域を開く」なので、予見方が「開いた領域を閉じる」「何か縮小」」とだけわかった
●予見方つまり宇×宇では何も現象起きないと思ってたが間違ってた。結果「予見方単体使っても、即時に速度が一切上昇しない素の力のまま」「しかし走り始めに発動するだけで継続速度状態だと、走り中素の力を入れるだけで、走りが敏感に増速した」
No.82
●差分方法と天秤法も確かめたがわからなかった。天秤法と差分方法のこのような単体効果も穴抜け
No.83
6中3も完璧にならないと判明した
宇×宇の予見方、まだ(差分のような計算な)具体が見つけ出せてない
しかし進展がある
この内功法が
自分の魔術スレのパルプンテと原理を共有する物と判明
キーワードが
自動と手動の永遠二律背反を起こす種類
これがパルプンテの魔術と今やってる内功法の内の1つと判明
No.84
予見方の具体がまだわからないけど
直近言った、「差分方法は範囲指定と言うように閉じてたのを開く、予見方は開いてたのを閉じる収束」
これの少なくとも機能がわかった
予見方でできるのが、「気功でも攻撃力でも防御力でも、何かポテンシャルの一部を操作系する力を与える」
No.85
差分方法とまず両輪に、自動と手動の永遠二律背反なのだが
差分方法をやって内功にも満たない内功みたいな何かを知覚する(差分の力ね)時、この力で運動しようとするとき、当然物術や武術同様に自身の手動で内功を操作しようとしてみる。しかしやればわかるが内功がいくらやっても操作できないから発動するだけで別個に物術や武術を使用し、発動状態だけでの物術や武術の増強を経験するのがやったことある者が共通に経験する
内功にも満たない内功みたいな何か、これを使う方法がパルプンテだった。代理操作つまり自動だ
No.86
魔術スレで、パルプンテに対しプロパティ(名前何だっけラーラスト?)とか反対考えたが、このような反対でない。こちらは中身と枠の反対
今回は中身だけの何かそんな違い。自動と手動。何と言うべきなんだ?
ようするにだが、ポテンシャルへ本来及ばない操作系(手動)を与える、というのが代理操作の反対なわけ
しかし
差分方法は代理しかなく
予見方は非代理しかない
と言うのが誤りで
差分方法と予見方で手動部自動部が逆位にあるから
これを永遠二律背反と呼んだ
魔術の方の代理演算も恐らく永遠二律背反
No.87
差分方法(及びパルプンテ)が鈍麻な応答性である
予見方が敏感な応答性である
のようで実は鈍麻部と敏感部が逆位になってる永遠二律背反
予見方の先の実験で、予見方単体発動すると即時増速が起こらず、継続速度で力み方で増速した実験
これこそがポテンシャルの本来及ばない操作系であり
一切力みしなければ維持するし力みに有効の閾値がある鈍麻があり、閾値を超えない力みの判定が自動、しかし力みの手動が代理でない
差分方法だと維持しない敏感があるのだが、走りを代理操作をされようとすると内功が使われ鈍麻な変化を起こす
No.88
この、鈍麻のようで敏感、敏感のようで鈍麻
をやれば経験するから、永遠二律背反と呼んでる
発動の工程に敏感鈍麻、自動手動がまぜこぜになってる
No.89
間の天秤法も、何かこのような話がいつか出る
天秤法が集合論だが、他が何論を使うのか
ともかくパルプンテと機能共有だったから
内功の判明がパルプンテの方にも寄与する
内功が全てパルプンテと同じ機能とは限らない
あくまで内功の一つ機能にパルプンテと共有種類を見つけただけ
そしてまだ3すら完璧には到達しない
No.90
もし
差分方法も予見方も何らかの集合論である仮定を試してみる
差分方法だけだが
「スレッド的な集合論」はいけたりしないか?
普通の集合論は単一スレッドに配置される競合する集合
スレッド的な集合論は競合する集合の無い複層スレッド
競合する集合には空集合があるが
スレッド的な集合には空集合がないとか?何がある?
とかどうか?と
No.91
予見方は
1/nスレッド
となる
どうなるんだ
No.92
●1スレッドはそのまま。天秤法は競合する
●1/nスレッドに競合があっても、1/nなので1スレッドと同じ論点にならない…予見方は競合していい。しかし競合するで同じになってしまう問題がどのようにすればいいのか
No.93
で集合論が∩は∧の旧テーマの答え
差分方法は何使うんだ?
No.94
他に使える物ない
これらを仮定し今後考えよう
No.95
まさか色んなループもあるなんて
あるだろうとは思ってたけど
こんなとはね
No.96
ループでない物も色々ある
No.97
∧…空集合が出る←足引っ張り合い天秤
∴←ふむ
No.98
https:
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物理板のポテンシャル・と・物理板の皆のポテンシャル
https:
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内功が誤ってたので確認おねがいします
https:
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倫と不倫&袋裏の使途
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時空移動と反対の。&投げの創作新ジャンル&力学、&宗教│教育&音クオリア│光クオリア
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時間問題解析方法と空間問題解析方法
https:
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雷案件の進展出
https:
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学会参加「学会参加」
https:
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クロノトリガー
https:
No.99
によりまだ序の口の入り口とも判明!
まだまだ他の物術技法等と同じ水準!
現代人レベルに決まってる!
No.100
No.101
6中2→6中3に到達、すなわち予見方の何を起こすが判明した
結果、手順が6中3でも多いから易化してなく発動に呼吸するようにはできないけど、出力安定した
つまり
6中2だけでは起こす物判明してるから安定するが
6中3では安定しなかったのが安定した
出力の具合だが
6中2→6中3の出力の上がりは思ったより小さかった
登り棒の旗をできなかったまま
雲梯懸垂の実験が特に出力上がりが小さく
走るだけならまあ出力の上がりは雲梯よりは目に見える
走るだけの場合6中2の速度の壁が6中3では思ったより超えないが超える
雲梯について6中2のがコスパ良いまであるけど、6中3と6中2の兼ね合い実験しないと
次は最初にクライマックスから
No.102
天秤法の起こす物…足の引張合いは相互作用なりて踏!
予見方の起こす物…他の懸案が無い程分岐の力が強力化!
No.103
で次なる進展
内功のこれが、←銘荷←論述←問題←、で無いことは確認してる
内功のこれの理論判明!
差分方法…量度
天秤法…中間
予見方…測度
そしてパルプンテの理論が量度だとも判明した!反対の測度の技術はまだ未判明!
そして
∴∵は使わないと判明!
∃∀は使うと判明!
No.104
そして、量度と測度を使う物術技法が、内功が1つと判明したから、量度と測度が集合論亜種のカテゴリとも判明
だから、←銘荷←論述←問題←、が何のカテゴリかも未判明!
まず
天秤法の中間は普通の集合論。
集合論と論理式は似てるが
論理式には他の式つまり亜種も使う
最初に押さえて欲しいのが
∀(あらゆる)が集合論のU(全体集合)に当たること
全体集合やあらゆる、が論じたい全称の切り分け、スポーツでいうスポーツマンシップ内
No.105
∴∵と∧∨が似てるのは
新テーマ問出し、旧テーマ答出し
だからで
新テーマの側を使わないこと。
他の予見方や差分方法、つまり亜種にあたる新テーマ側もありえることだが
予想だが、銘荷論述問題、に物術技法を見つけるより見つける確率低い予想
で
∃(いちいの)固有
Ι(なんでも)席取←造記号
∀(あらゆる)全称
∧は集合論で重なりによる範囲制限のイメージだが、∃も範囲制限のイメージでこの点が共通のイメージ
∨は重なりどちらでもの制限しないイメージだが、Ιも制限しないイメージでこの点共通
あとこれは不確かな誤りかもな曖昧
∀やU…疑問空間…真や固有、偽や席取、がまぜこぜが疑問なら。疑問でいいのか?どうなんだ。偽証にあたるような不正解な疑問(まぜこぜ)は妄想。正しい疑問(まぜこぜ)なら現実。まぜこぜの学習性。学習性ある疑問が正しい疑問とし、誤った疑問は学習性ない。学習理論
Ιや∨…肯定空間…真の潔癖が偽証でなければ正しい現実。偽証なら誤った妄想。学習性は中庸
∃や∧…否定空間…偽の潔癖が現実か妄想か。学習性は無し。固有からは学べないわけか。
ちなだが
学習性の最高・中庸・最悪は宗教│教育の最高がまぜこぜ(非潔癖)と同じ(矜持│啓発は最悪がまぜこぜ。学問│哲学は中庸がまぜこぜ)だが集合論や力学は、学問│哲学の範疇の話で、宗教│教育は善悪、学問│哲学は正誤、(矜持│啓発は健康不健康)、宗教の力学(不辻褄)の中なら偽空間が悪人になるが、学問の力学(不都合)の中なら偽空間が悪人にならない。すなわち固有が悪人とか、学習性無しが悪人にならない。宗教の力学では固有がどの位置になるか違うかも
No.106
で
差分方法に何を使うかが
⊥(偽)T(真)十を使う
十…疑問空間(まぜこぜ)。全称イメージ
T…肯定空間。範囲制限しないイメージ
⊥…否定空間。範囲制限するイメージ
No.107
まず内功では⊥∧∃の全部が∅の使い方をする。重なった部分がない認知で発動する
予見方の∃だが、存在や固有と言うように、差分方法─天秤法─予見方、がどちら傾きかシーソーまたはどちら傾きかやじろべえか、ルート分岐させ両方を実行する。両方の実行は片方のできごとがもう片方も同じでなきゃいけない。どんな外力があろうともだ。で∃についてこれという2つの物から導く範囲制限を要素のない物とし、これが何故か「他に懸案あると範囲制限とならず、他に懸案が無いのが範囲制限となる」ようす
差分方法の⊥だが、偽や否決と言うように、活動非活動の範囲制限が⊥の関係であり、差分が力を持つのが⊥により双方が否決されてるからであり、「差分であればあるほど⊥の力があがる何故か不明な」というこれ以上の比肩するレベルの話がイメージできない図式
No.108
で
∃の存在が測度、学者や論文の∀∃を使うのは論理の測度を論じたいから
⊥の何だろが量度。学者や論文が論理の量度を論じたいならこれを使うべき
∧の要素が中間繋ぐもの。中間が論理の何を論じたいのか。測度でも量度でもない
そして
∃を含む亜集合の論点は?
∧を含む集合の論点は?
⊥を含む集合の論点は?
どれもわからないな
論点はとは、何のテーマを扱ってるかね
No.109
天秤法だけ上位判明してるが
この今説明した3者の似た話から
「天秤法の上位がU(全体集合)たる論じたい疑問空間の外側に、疑問空間の内側の天秤法の力と、論じたい物の範囲外範疇外だが同じ力があることを見つけ、天秤法を使う」ように「同じことをする」わけだが「同じことをする為の内容が判明させなきゃいけない問題」であり「亜集合と集合と亜集合の相違点が出る」
No.110
今日の実験で思いの外上げ幅小さいのと
6中6でも登り棒を旗ができない上げ幅水準だろうと予想してるから
今の判明を越える理屈が出現する毎に序の口から進行する
No.111
No.112
No.113
易化ってできるか?って
皇板の点発スレに星状細胞光の武術が来てる(実質、物術技法スレ、2つ目)(敢えて武術と言ったが名称どうするべきか)のの、今日、朝だったからまだ未実験の、出たてほやほやな、実験待ち、易化に関しての進展
これの1つを内功に使えそうな感覚で
あ、この方法、今日の出なく昨日のじゃん。うっかり。間違えた
これ
「内功の6中3の3個が難化なのを解決するため、この認識してみる。3個発動は発動機能の役割認知を逆に理解してる現状だから、発動難化で、逆に認知すれば易化しそうな今発動実験した手応えが。逆に認知の具体はわからない。発動機能を今現状どう認知してるのかこの先の解明が出なければ把握できないから、具体が出ない、しかし内功の難化は根本と枝末のタイプにあたらなくこちらでは易化しない、無定形と有定形の逆は更にたった今やったら手応えありだなこちらはどんな機能なのか易化でないだろうがこちらタイプ全部使えそうな形なのか。他方のタイプは全部使えない手応え」