今回の進展のまず1つ目
6中2→6中3に到達、すなわち予見方の何を起こすが判明した
結果、手順が6中3でも多いから易化してなく発動に呼吸するようにはできないけど、出力安定した
つまり
6中2だけでは起こす物判明してるから安定するが
6中3では安定しなかったのが安定した
出力の具合だが
6中2→6中3の出力の上がりは思ったより小さかった
登り棒の旗をできなかったまま
雲梯懸垂の実験が特に出力上がりが小さく
走るだけならまあ出力の上がりは雲梯よりは目に見える
走るだけの場合6中2の速度の壁が6中3では思ったより超えないが超える
雲梯について6中2のがコスパ良いまであるけど、6中3と6中2の兼ね合い実験しないと
次は最初にクライマックスから 差分方法の起こす物…差分に力が実はあったなんて!
天秤法の起こす物…足の引張合いは相互作用なりて踏!
予見方の起こす物…他の懸案が無い程分岐の力が強力化! クライマックスを受け取ってくれ
で次なる進展
内功のこれが、←銘荷←論述←問題←、で無いことは確認してる
内功のこれの理論判明!
差分方法…量度
天秤法…中間
予見方…測度
そしてパルプンテの理論が量度だとも判明した!反対の測度の技術はまだ未判明!
そして
∴∵は使わないと判明!
∃∀は使うと判明! ようは、←銘荷←論述←問題←、を使う物術技法もまだ未判明。以前触れただけ
そして、量度と測度を使う物術技法が、内功が1つと判明したから、量度と測度が集合論亜種のカテゴリとも判明
だから、←銘荷←論述←問題←、が何のカテゴリかも未判明!
まず
天秤法の中間は普通の集合論。
集合論と論理式は似てるが
論理式には他の式つまり亜種も使う
最初に押さえて欲しいのが
∀(あらゆる)が集合論のU(全体集合)に当たること
全体集合やあらゆる、が論じたい全称の切り分け、スポーツでいうスポーツマンシップ内 で
∴∵と∧∨が似てるのは
新テーマ問出し、旧テーマ答出し
だからで
新テーマの側を使わないこと。
他の予見方や差分方法、つまり亜種にあたる新テーマ側もありえることだが
予想だが、銘荷論述問題、に物術技法を見つけるより見つける確率低い予想
で
∃(いちいの)固有
Ι(なんでも)席取←造記号
∀(あらゆる)全称
∧は集合論で重なりによる範囲制限のイメージだが、∃も範囲制限のイメージでこの点が共通のイメージ
∨は重なりどちらでもの制限しないイメージだが、Ιも制限しないイメージでこの点共通
あとこれは不確かな誤りかもな曖昧
∀やU…疑問空間…真や固有、偽や席取、がまぜこぜが疑問なら。疑問でいいのか?どうなんだ。偽証にあたるような不正解な疑問(まぜこぜ)は妄想。正しい疑問(まぜこぜ)なら現実。まぜこぜの学習性。学習性ある疑問が正しい疑問とし、誤った疑問は学習性ない。学習理論
Ιや∨…肯定空間…真の潔癖が偽証でなければ正しい現実。偽証なら誤った妄想。学習性は中庸
∃や∧…否定空間…偽の潔癖が現実か妄想か。学習性は無し。固有からは学べないわけか。
ちなだが
学習性の最高・中庸・最悪は宗教│教育の最高がまぜこぜ(非潔癖)と同じ(矜持│啓発は最悪がまぜこぜ。学問│哲学は中庸がまぜこぜ)だが集合論や力学は、学問│哲学の範疇の話で、宗教│教育は善悪、学問│哲学は正誤、(矜持│啓発は健康不健康)、宗教の力学(不辻褄)の中なら偽空間が悪人になるが、学問の力学(不都合)の中なら偽空間が悪人にならない。すなわち固有が悪人とか、学習性無しが悪人にならない。宗教の力学では固有がどの位置になるか違うかも ようは学問│哲学の範疇の偽空間は誤りの機能。しかし現実か妄想かが、真証なら現実の誤り。妄想でなく
で
差分方法に何を使うかが
⊥(偽)T(真)十を使う
十…疑問空間(まぜこぜ)。全称イメージ
T…肯定空間。範囲制限しないイメージ
⊥…否定空間。範囲制限するイメージ ⊥と∧と∃の使い方は∧の使い方に準拠させる(つまり∃の使い方が∧の使い方の先行前例が学者や論文に実在してない)(であるから∧も∃と同じ使い方ができる。両輪使い方が理想)
まず内功では⊥∧∃の全部が∅の使い方をする。重なった部分がない認知で発動する
予見方の∃だが、存在や固有と言うように、差分方法─天秤法─予見方、がどちら傾きかシーソーまたはどちら傾きかやじろべえか、ルート分岐させ両方を実行する。両方の実行は片方のできごとがもう片方も同じでなきゃいけない。どんな外力があろうともだ。で∃についてこれという2つの物から導く範囲制限を要素のない物とし、これが何故か「他に懸案あると範囲制限とならず、他に懸案が無いのが範囲制限となる」ようす
差分方法の⊥だが、偽や否決と言うように、活動非活動の範囲制限が⊥の関係であり、差分が力を持つのが⊥により双方が否決されてるからであり、「差分であればあるほど⊥の力があがる何故か不明な」というこれ以上の比肩するレベルの話がイメージできない図式 天秤法∧については既出だが、相互作用とは足の引張合いする物であり、範囲制限に要素がない∅が完全に足の引張合いする天秤をイメージする。「相手を踏んでる(踏まえてる(足の引張合い))ほど力が増加する」わけね
で
∃の存在が測度、学者や論文の∀∃を使うのは論理の測度を論じたいから
⊥の何だろが量度。学者や論文が論理の量度を論じたいならこれを使うべき
∧の要素が中間繋ぐもの。中間が論理の何を論じたいのか。測度でも量度でもない
そして
∃を含む亜集合の論点は?
∧を含む集合の論点は?
⊥を含む集合の論点は?
どれもわからないな
論点はとは、何のテーマを扱ってるかね そして6中3を6中6にする為には
天秤法だけ上位判明してるが
この今説明した3者の似た話から
「天秤法の上位がU(全体集合)たる論じたい疑問空間の外側に、疑問空間の内側の天秤法の力と、論じたい物の範囲外範疇外だが同じ力があることを見つけ、天秤法を使う」ように「同じことをする」わけだが「同じことをする為の内容が判明させなきゃいけない問題」であり「亜集合と集合と亜集合の相違点が出る」 で最初に書いた、序の口の他のと同じ、と書いたのが
今日の実験で思いの外上げ幅小さいのと
6中6でも登り棒を旗ができない上げ幅水準だろうと予想してるから
今の判明を越える理屈が出現する毎に序の口から進行する 差分方法単体発動(パルプンテと同じ発動感覚)、や、天秤法単体発動(感覚不明だから不可能。今は単体無理)、や、予見方単体発動(感覚不明なのに、単体発動できてしまう)、もテーマ 他の物術技法もだけど、スポーツで使う場合はスポーツマンシップとの兼ね合い的に大丈夫かが問題 まだ6中3からの進展なく6中6にならないけど
易化ってできるか?って
皇板の点発スレに星状細胞光の武術が来てる(実質、物術技法スレ、2つ目)(敢えて武術と言ったが名称どうするべきか)のの、今日、朝だったからまだ未実験の、出たてほやほやな、実験待ち、易化に関しての進展
これの1つを内功に使えそうな感覚で
あ、この方法、今日の出なく昨日のじゃん。うっかり。間違えた
これ
「内功の6中3の3個が難化なのを解決するため、この認識してみる。3個発動は発動機能の役割認知を逆に理解してる現状だから、発動難化で、逆に認知すれば易化しそうな今発動実験した手応えが。逆に認知の具体はわからない。発動機能を今現状どう認知してるのかこの先の解明が出なければ把握できないから、具体が出ない、しかし内功の難化は根本と枝末のタイプにあたらなくこちらでは易化しない、無定形と有定形の逆は更にたった今やったら手応えありだなこちらはどんな機能なのか易化でないだろうがこちらタイプ全部使えそうな形なのか。他方のタイプは全部使えない手応え」