No.1
〜参戦あり〜物術技法2が武の真髄ミクロ但し難化から
レス数: 113
概要: みんなのちからになるといいです、ね
No.2
単に攻撃力防御力とは…相手を打ち倒す、相手に打ち倒されない…新武術
単に敏捷…こちら実は攻撃力防御力あり古武術であり…相手から守れる、相手に守らせない
相手に守らせない、にて、貫く防御無視、が古武術
新武術は言わずもがな
古武術家ってのは、新武術の攻撃力防御力もやりつつ、敏捷をやる
新武術家は、攻撃力防御力だけ
という武の片鱗から開始
No.3
動や敏捷と言うのが…古武術
さて
素力
素武
という新用語について
新用語でもないけどね
単に
武を行う、武を気にする、を素武
力を行う、力を気にする、が素力
と言ってるだけ
素力とは…「肉体が宇宙とどのように物理影響力送受するかを→」「常に行使」「常に感覚」
素武とは…「常に武を考えること」「常に武を発見すること」「←肉体が宇宙に対する武を」
そして
素力とは…力の攻撃側面
素武とは…武の知力側面
素力知力とは…力の知力側面
素武攻撃とは…武の攻撃側面
攻撃→知力…新武術の静
知力→攻撃…古武術の動
新武術は、素力攻撃→素武知力、をやる
武とは攻撃側面でも知力側面でも力の操りのこと
力とは攻撃側面でも知力側面でも力の発揮のこと
新武術の倒す方がいくら素武にて操ろうと、新武術の攻撃性能は素力の発揮が、攻撃力になる。素武は非攻撃性能
古武術の敏捷の守る方は素武にて操る側が、攻撃性能になり、素力の発揮が非攻撃性能。逆のプロセスにてやる訳
No.4
新武術の、強く動くには、素力攻撃、力の発揮の力自体を、素武知力にて演算させ使う
古武術は敏捷的攻撃防御こそ重宝
新武術は強い攻撃防御を重宝
「常に行使」「常に感覚」
「常に考え」「常に発見」
を
(一律、発揮→操り、力の→武の、で)
攻撃→知力
知力→攻撃
これにて攻撃と防御を滾らせる
これが四象限ある内の1象限で、無である
無とは…何も前提にしない、無を前提にした、雑な力。この雑な力もメリットデメリットあり、4象限より出力(吹っ飛ばし力を出力)弱いのに、被害(怪我の治らなさ)が4象限より酷い、理由で雑な力
No.5
1象限の雑な力の図式は、素力知力・素力攻撃・素武知力・素武攻撃を四角形に配置して、発揮→操り、へ四角形内、横と横に矢印と矢印。新武術と古武術が矢印で繋がれない形で、横矢印
次が2個象限なのだが
真の攻撃力象限
真の防御力象限
真の攻撃力象限のメリットデメリット…攻撃の出力が最大、攻撃の被害も最大
真の防御力象限のメリットデメリット…防御が相手にダメージ与えない。防御にて相手にダメージ与えたいなら1象限か4象限をやる
※1象限と4象限の防御が相手にダメージ与える理由→人間のビル落下をキャッチできた場合、素力素武の無の前提のこれで、相手ダメージ受けるから
No.6
素の技能と応用の技能があり
素の技能…敏捷
応用の技能…新武術
つまり
1象限では
基礎(知力を使わない誰もがやる)…新武術
応用(知力を使うのはやらないがち)…敏捷
まあ1象限と4象限の基礎と応用は、今言ったように、やらないがち、から言っただけで、直列プロセスがない並列プロセスだから
基礎応用の区別ないけどね
ようは基礎応用の区別があるのが2個象限
素の技能
真の攻撃力は、動→静、の緩急が攻撃力を増強させる
真の防御力は、静→動、の緩急が防御力を増強させる
素の技能は、2個象限の、敏捷古武術の動
緩急が素の技能
No.7
そして、発揮→操り、の知ってること(横と横の矢印と矢印の推移)にて増強される(横矢印推移を使うでなく含ます)
応用の技能
これは
素の技能が「(真の攻撃、真の防御)何を可能に派生させられるか」
真の防御は…肉体が無傷になるよう派生できる。肉体の演算を止められる
真の攻撃は…肉体に演算させられる。肉体以上の相手へ与傷を派生させる
No.8
位置空間面も派生可能がある
位置…0
空間…∞
真の防御…肉体無傷だけでなく位置すら無傷に派生可能。位置の演算すら止める
真の攻撃…空間分岐つまり行動分岐すら演算させ。空間分岐行動分岐以上の与傷
この
肉体面と位置空間面は、直列プロセスがなく、並列プロセスで、同時使用か片方使用で、順序がない
この前提を発動しながら
静→動…防御力
動→静…攻撃力
の緩急の素の技能と同じ事を。発動を纏わせながらやると
応用の技能、静の新武術
No.9
派生の発動を纏わせず、純粋な技を放つのが、2個象限の敏捷古武術に当たる
純粋な素の技能も、メリットデメリットあり、素の技能自体のメリットデメリットもあるし
応用の技能は4象限の前提にされるので、素の技能は1象限の後提にて1象限を増強できる。つまり緩急の攻撃力防御力により1象限の単純な静新武術と動敏捷を増強
2個象限は真の攻撃力と真の防御力だからか、素の技能は、攻撃力防御力の極端でないから、応用の技能マンセーの直列プロセスなんじゃないかな
確かに2個象限も動の古武術の守らせない防御無視貫通と速さ、も攻撃力防御力の極端に掛かるけど、真の敏捷は四象限には無いんじゃないかな
で2個象限の図式だが、四角形にし、矢印が一周する形。素を使うか応用を使うか
応用の前提たる派生可能な物は、「知ってること(使うでなく含ませる)」。素か応用を(含ませるでなく使う)そのまま何も気にせず使う
No.10
真の攻撃力→真の防御力
真の防御力→真の攻撃力
の緩急が
4象限とは、真の回復力
この2つは差がなく共に回復力
怪我の具合にて、どちらが適するか変わる
4象限の図式は1象限と同じで
2段が無関で、発揮→操り
つまり
攻撃力→防御力、防御力→攻撃力、が素力攻撃、または、素力知力、に当たり
素力攻撃、または、素力知力、を、素武知力素武攻撃にて操ることで、4象限真の回復力の、新武術か敏捷になる
図式については1象限で説明したから説明不要
2個象限の応用の技能のみ前提にする。肉体面と位置空間面は並列だから片方使用でも適当に。この
「肉体や位置の無傷、肉体や位置の演算止める」
「肉体や分岐の演算、肉体や分岐の以上を与傷」
を順序緩急する。
No.11
2個象限を組み合わすのは4象限だから
1象限と4象限の組み合わすのが更に次の段階にあり
次の段階も、真の敏捷も、流石にわからない
No.12
で
4象限の真の回復力は、真の攻撃力と真の防御力の、出力が50%より強であり
1象限の無は、出力が50%より弱
しかし
真の防御力は被害が最小、真の回復力が被害は50%より弱、無は被害が50%より強
無は雑な力であり
回復力は綺麗な力
無は前提なく使えるから、雑に使えるし、効果も雑な力
無は毒攻撃なんだよね
無の行使は、「相手にも毒、自分にも毒」。「自分にも被害出る」
回復力の行使は、「相手にも回復」
防御力は回復力側
攻撃力は無側
攻撃力と防御力は同段階の横並びだけど
四象限の図式は
前提にする矢印の通りに四角形の矢印が配置される
No.13
難化は問題であり
易化が決め手に易化が必要である
つまり自分も難化だから行使と感覚ができないわけ
考えと発見もあったな。こちらは?
あくまで難化だから問題ありの話で
武の真髄のほんの一部を判明させた形
1象限と4象限の緩急順序も、真の敏捷も未判明の、四象限だけ
外功もわからないけど、気とか一切ない、身の方の武の真髄
No.14
1象限と4象限の組み合わせすらわからないし
次の象限も何も案も出てない
No.15
無の1象限の
肉体が宇宙に影響力を送受の
「常にこれを行使」「常にこれを感覚」
「常にこれを考え」「常にこれを発見」
雑な力の物ではあるんだけど
2個象限や4象限までは、更なる難化だから
1象限すら難化の1象限しか、これを行えない
易化が決め手であり
しかし難化のまま、攻撃力、防御力、回復力、もやりたい場合は常にやること
回復力は怪我の回復に行使
武の真髄のほんの一部と大言壮語言ってるのは
武の真髄のほんの一歩の一部の
頭の体操かつヒント
ということ
No.16
No.17
このスレは物術技法スレ2であり、物術技法はスレ1での瞬発スキルや残像性スキルすら、児戯だ
この武の真髄の一部くらいが、非児戯であり
またはスレ1で僅かに気づいて書いた、武術を拳や腕の小手先で相手に行使するのが児戯だが、武術の動きの技に武術を行使するのは児戯からマシになる
このくらいしか話が無かったから
非児戯は、このスレ2の、武の真髄の一部の話にて初である
No.18
No.19
瞬発スキルや残像性スキルすら、未解明古典力学レベルであり、まだ瞬発スキルと残像性スキルの技法(物理面)は、物術(数学面)と違い物理学での説明が受領されやすい
物術は受領されにくい。しかし物術もまたまだ、武の真髄の一部よりは受領されやすい
No.20
No.21
物術てのは
反作用法や物理手続き省略法やら色々ね
No.22
💩をダビングして他人に渡さないと、ウンコがTVから出てくるって、もっぱらの噂だよ。
No.23
古典物理学すらまだ未知の現象が膨大
武の真髄を進めるのも人類は膨大な時間
易化すらままならぬ
古典物理すら教科書改訂ない
教科書改訂別に必要ないけど
No.24
💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩
ね、来たでしょ?
No.25
重要なのは
難化で易化してないから行使は別によく
こんな現象もあるんだと知ること
無の方の「行使」「感覚」「考え」「発見」だけはやる必要
それぞれが知ってる武の内容と照らし合わせること
No.26
今回の武の真髄の一部すら
易化してない上に
荒削りでしかない
No.27
💩参戦!
No.28
数学板の今チラッと並列スレッドになってる
「クリスマススレ(ハイカル数学だけでない、サブカル数学とポプカル数学はどんな物なのか?)」
「水平思考垂直思考スレ(着目する軸が正誤だけでなく、健康的不健康的、膨大にある)」
これ今回の武の真髄の一部の話からヒント出たらいいよな、とか思うんだが
どうかね、出るかな?
No.29
並列スレには掛からないかな
別話題かな
No.30
ただ知ることだけしかできない今
為になったよね
No.31
どうする?
▷ウンコする
ウンコする
ウンコする
ウンコする
No.32
No.33
武の真髄の氷山ほんの少し、は児戯でないが
今回は児戯だ!
今回の話は「気功について突き止めてないし今回の話でも突き止めてないし」「今回の話は気功でないしかし変なの見つけた」「気功でないが系統は気功の内功側であり外功のような物には成り得ぬ物を見つけた」「医学応用方面を期待」
今回のクライマックス
●人間の体が治るときに発生する差分
●人間の活動するときに発生する差分
→差分が力を持っていた内功側の変な
→実験で力学効果も出たがわからない
他の児戯と同じ児戯で東洋医学的な応用方面を期待
No.34
No.35
テーマ:合気道とは、何だ?、ではなく、こうでは?、な話
No.36
●掴み引き系武術。あるね
●これ以外が無い。実は結論的に逮捕術や合気道がこれ以外にあたるとわかった
●2つ以外の武術が無い?作らなきゃ!
●手で衝撃を接触放つ武術ってないのか?しかしこれも叩き押しだね。そして衝撃を接触放つ姿勢は合気道みたいだ。あ逮捕術もね。
●2つ以外の武術は、叩くでも掴むでもない。押すでも引くでもない
No.37
●これが叩くをこねくり回すと方法を突き止めれば衝撃を接触放つになる。掴むをこねくり回すのもやばい何かに
No.38
No.39
●ともかく、世は、こねくりも練習したらいいんじゃ?合気道と逮捕術と共通項、という
No.40
●逮捕術はそのままでやばい。合気道は平穏
No.41
No.42
武の真髄の氷山一角も、後1個2項目くらいは判明すると予想してたけど、判明してない
前回の武の真髄の氷山一角に派生が1つ判明した。つまり武の真髄の氷山一角に樹形図連なる物
No.43
まず新情報として正解と不正解が判明した
不正解…あらゆる動きの派生に派生自体の「演算させたり、演算を止めたり」という「派生自体への干渉」つまり「第一スレでかなり前に物術に僅かに報告した、数学(音の操作)を肉体に演算させる所を外部空間や外部粒子に演算(音の操作)させると攻撃力が%向上した。この話、武の真髄の氷山一角と別案件だったようで、武の真髄の氷山一角と併用する形のこの方法論が不正解と出た。この方法論で上昇幅が武の真髄の氷山一角に直接寄与してないと判明」
正解…演算という方法論を抜き
No.44
●1個ずつ内2つの方法の両方をやると完璧。片方で半分。両方は並行でやる
●「自分のこの後できるあらゆる行動の派生分岐を全て実行する勢いの方法論」が攻撃力の片方
●「自分のこの後できるあらゆる肉体の派生分岐を全て実行する勢いの方法論」が攻撃力もう片方
●これは英語なら「do,be」の2つだな。逆にこの動詞文法が合気道逮捕術のように第三の文法があれば更なる増強がなされる
●防御はあらゆる派生分岐をさせない。回復は両方並行。無は何もしない
おさらい完了
No.45
●武の真髄の氷山一角の方法論はそのまま運用する
●加える方法論は単にこれだけ。武の真髄の氷山一角でできる運用を先読み予測行動を肉体で現在でなく先読み予測行動の方で発動する
●するとミクロ速い動きになる。1時間前くらいほやほやに判明したので、確認したのはこれだけ。効果の詳細がまだ未判明
●武の真髄の氷山一角の自体とは競合しない。純粋な出力なら武の真髄の氷山一角が強く、この派生は出力自体が落ちる。出力自体が変換されて奪われてる
No.46
武の真髄の氷山一角のこの派生方法論とは、武の真髄の氷山一角の出力を別の機能に変換して奪う形。
数項目の1項目を1時間前くらい判明ほやほやなわけ
No.47
No.48
残像性入門の話は第一スレの最後の方だったが
なんか
合気道逮捕術のこねくり回しの方法にて
元残像性入門の方法にしてた腕の振動を振動とか無関係に考えずなんでもいい適当に代用すると
元残像性入門より新残像性入門のこちらのが上位の方法になった
No.49
先の予測行動は正解だとわかってるけど、こちらはどうなのか実験次第
武の真髄の氷山一角に組み合わせる物、2個くらい思いつかないかなと、試してて
武の真髄の氷山一角の自体が2個くらい思いつかないのが今は思いつかないだろなんだけど
次なる組み合わせは
サイタマ法(サイタマの攻撃力の正解の解明は勿論に未知でこれは不正解でしかない解明に予想した方法論ってだけの前スレかなり前の内容)を組み合わせられる可能性を試す
No.50
●攻撃力や防御力や回復力など何でも、体に宿ってるままに宿ってる物を変換するのでなく、宿ってる物、攻撃力でも防御力でも回復力でもを何重層に点滴みたいに退避させ、使うために変換する分だけ体に宿す、何重層も溜めとく分だけ移動させる。をする
↓組み合わせると
●武の真髄の氷山一角の攻撃力防御力回復力に単に組み合わせるだけ