log(2) = 1 - 1/2 + 1/3 - 1/4 + ... は、log(1 + x)のマクローリン展開に1を代入して示されるが なぜ数列の問題に微分積分を使うのか? n項までの和Snの公式があってn=∞で求まるべきだろう?