なんで微分積分で数列の問題が解けるの?

レス数: 3

概要: log(2) = 1 - 1/2 + 1/3 - 1/4 + ... は、log(1 + x)のマクローリン展開に1を代入して示されるが なぜ数列の問題に微分積分を使うのか? n項までの和Snの公式があってn=∞で求まるべきだろう?
No.1
log(2) = 1 - 1/2 + 1/3 - 1/4 + ...
は、log(1 + x)のマクローリン展開に1を代入して示されるが
なぜ数列の問題に微分積分を使うのか?
n項までの和Snの公式があってn=∞で求まるべきだろう?
No.2
初等整数論の問題は初等整数論で求まるべきか
No.3
ベキ級数は数列の問題であるベキか