古典幾何学→現代幾何学の中間の本を紹介して

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概要: 抽象化以前の話 小林『曲線と曲面の微分幾何』のような本
No.1
抽象化以前の話
小林『曲線と曲面の微分幾何』のような本
No.2
働け
No.3
そんな本はない
No.4
微分形式に幾何学的イメージなどは無い
そもそも微分形式は微分方程式から生まれたものなので幾何学との関連は偶然に過ぎない
No.5
>>1

あるならそれでいいじゃん
No.6
>>5

知らんなら黙ってろ
それを書き込んで、見た人に何の利益があるんだ?
思いついたこと5chに書き込むの我慢できない病気か?
精神科で診て貰え
No.7
自己紹介乙
No.8
>>4

エリー・カルタンを大幾何学者と呼ぶのは
きみには無理?
No.9
何か月か前の数学セミナーに
モンジュの微分方程式の話が載っていた
No.10
三人寄れば Monge の知恵
No.11
9人寄れば
文殊、普賢、釈迦の
三尊
No.12
12人寄れば
持国、増長、広目、毘沙門の
四天王
No.13
一人でも千手観音
No.14
阿修羅は3面
No.15
三十三間堂の十一面千手千眼観世音菩薩
No.16
ユークリッド幾何から現代幾何へ
小林昭七、日評数学選書
は良い読み物だった
No.17
代数曲線論入門はよいテキストだった
No.18
補足
河田敬義の
No.19
スチーンロッドのファイバー束も
No.20
Topology of fibre bundles