∫ f dx ←わかる ∫ f dx + g dy ←は?

レス数: 17

概要: お前何者だよ
No.1
お前何者だよ
No.2
ベクトル場の接線方向の成分の積分
No.3
dlとかdSとかのがわからん
No.4
働け
No.5
df = Σ ∂f/dxi dxi
No.6
ʌ, *, gが分かればいい
No.7
dy = f'(x)dx
dx = Δx
Δy - dy = Δy - f'(x)Δx = o(Δx)
No.8
S: p(u, v) = (x(u, v), y(u, v), z(u, v))
dS = p^*(*(dx + dy + dz))
No.9
多様体Mがある、接束TMがある
ベクトル束Eがある
s∈Γ(E)を、X∈Γ(TM)に沿って"微分"したい
それは、f∈Γ(C^∞(M))に対して
∇: Γ(E) → Γ(T*M⊗E)
∇(fs) = df⊗s + f∇s
をみたす線形写像として定義
No.10
微分形式f dx + g dy の積分だが
No.11
Σan+bnも許したれや
No.12
>>10

なんで括弧をつけないで書くの?
∫ (f dx + g dy) と書くべきだろ
No.13
∫x+1 dx という書き方も間違いです。
高校の教科書でちゃんと説明されていない
のが良くないみたいだね。
No.14
それ以外にも説明されていないのに
教科書では正しく書かれているため、
規則を理解せずに間違える例。
 log(x+y) を log x+y と書く、
 sin(x+y) を sin x+y と書くなど。
No.15
sin^2(×)という書き方も良くない
自然に解釈すると、sin(sin x)である
f(x)=sin(x)とおけばより違いが鮮明になる
逆関数f^(-1)(×)=sin^(-1)(×)は自然な解釈なので、余計混乱する。
No.16
💩^💩はめちゃ臭い。
No.17
>>1

何だチミはってか?
私は変なウンコです。
脱糞だ💩