レス数: 140
ホーム »
数学 »
Π01言明について理解しておこう 概要: ZFCの無矛盾性を信じるだけでは, ZFCでの証明可能性から A (引用者注: Aは算術的定理)が真だとすることは, 一般的に正当化できないのである ゲーデルの第二不完全性定理によると, ZFCが無矛盾であれば ZFC+「ZF...
ZFCの無矛盾性を信じるだけでは, ZFCでの証明可能性から A (引用者注: Aは算術的定理)が真だとすることは, 一般的に正当化できないのである
ゲーデルの第二不完全性定理によると, ZFCが無矛盾であれば ZFC+「ZFCは矛盾している」 という理論も無矛盾であるが、この理論は真なるΠ01言明「ZFCは無矛盾である」を自明に反証できる。また、同じことだが、偽なる言明「ZFCは矛盾している」を自明に証明できる。
よって、証明されたとしても
無矛盾な理論のなかには, 証明できても偽である算術的言明がある もし基本的な算術を含んでいる無矛盾な理論において証明可能か不可能かだけがわかったとしても, 予想の真偽については一般に何も結論することはできない。
証明が存在すれば真であるし、反証が存在すれば真でない。という信念を持っているが、この信念に影を落とすように感じられるから。
証明できても真か偽か分からないとしたら証明に一体どんな意味があるか。 P=NP問題で特定のディオファントス方程式の非可解性問題において
フェルマーの定理や、ゴールドバッハの予想といった問題は、
証明できれば真であるといえるが、
停止性問題を含む問題はΠ01言明でないので「証明されても真とは限らない」が適用される。 任意に選んだΠ01言明を A と名前を付ける。「Aが証明可能ならAが真である」を示す。
補題: 偽なるΠ01言明は反証可能である。補題の証明:反例に当たるまで枚挙するという手続きは「必ず停止する」アルゴリズムである Aが偽であると仮定する。上記補題より ¬A が証明できる。
Sが無矛盾であるなら、A と ¬A の両方は同時に証明できないので、A は証明できない。これは前件に反する。よって帰謬法により A は真である。 連投禁された失礼
従って、任意に選んだΠ01言明において反例までのアルゴリズムの枚挙は「必ず停止する ¬A 」である事で必要十分条件を満たさなければならない。 なるほど把握
以上がΠ01言明における全容である
Π01言明においてアルゴリズムの枚挙で満たせない場合アルゴリズム志向から抜け出し、ヒルベルトの23問内に沿って解決を構成する事しか出来ない
以上ありがとうございました
質疑ある方どうぞ それで停止性問題に関わるヒルベルトの問題は3つ
第1問題
ゲオルク・カントールによって提起された連続体仮説
「実数の部分集合には(高々)可付番集合と連続濃度集合の二種類しか存在しない。」
一方では1938年にクルト・ゲーデルによってこの仮説が成り立つような集合論のモデルが構成され、もう一方で1963年にポール・コーエンによりこれが成り立たないようなモデルが構成された。両者を総合し、一般連続体仮説と選択公理がZFとは独立であることが示された。 第10問題
ディオファントス方程式の可解性の決定問題
1970年、ユーリ・マチャセビッチが否定的に解決。
ディオファントス方程式がどのような場合に整数解を持つかを決定付けるような一般的な解法は存在しないことを示した。 第21問題
与えられたモノドロミー群をもつ線型微分方程式の存在証明
リーマン・ヒルベルト問題とも呼ばれる。フレドホルムの積分方程式に関するヒルベルトの研究を応用して、1908年にプレメルヒが積分方程式の問題に再定式化して、肯定的に解決。
1913年にバーコフがリーマン・ヒルベルト問題とは気づかずに別証明を与えた。
だが、1989年にアノゾフとボリブルヒが正則であるがフックス型でない微分方程式系があることを示して、プレメルヒとバーコフの証明の誤りを明らかにし、リーマン・ヒルベルト問題が否定的に解決されることを証明した。
モノドロミー表現が既約である場合にだけ、リーマン・ヒルベルト問題は肯定的に解決される。 >>1
>ZFCの無矛盾性を信じるだけでは,
>ZFCでの証明可能性から A が真だとすることは,
>一般的に正当化できないのである
>ゲーデルの第二不完全性定理によると,
> ZFCが無矛盾であれば
> ZFC+「ZFCは矛盾している」 という理論も無矛盾であるが、
> この理論は真なるΠ01言明「ZFCは無矛盾である」を自明に反証できる。
> また、同じことだが、偽なる言明「ZFCは矛盾している」を自明に証明できる。
> よって、証明されたとしても
> 無矛盾な理論のなかには, 証明できても偽である算術的言明がある
一つ質問してよろしいか?
Q. 証明以外に算術的言明の真偽をどう確認する?
例えば上記の文章で「ZFCは矛盾している」と書いているが
「」内の命題が、ZFCは矛盾しているという意味であるとどうしてわかるか?
非標準的なモデルにおいては、非標準的な矛盾の証明が存在することがある、というが
そもそも、いかなるモデルが標準的か非標準的か判定する基準はあるのか? >>3
>証明が存在すれば真であるし、反証が存在すれば真でない、という信念を持っているが、
それは信念というより定義であり仮説であると思うが
それはともかく
例えば、理論から相反する2つの命題が証明されれば、矛盾が証明されたとわかり
その理論(正確には公理系)は矛盾するとわかる
一方、無矛盾とされる理論から
「いかなる命題にも証明が存在する」
という命題が証明されたとして
それは理論の矛盾を示したことになるのか?
むしろ命題の意味を「いかなる命題にも証明が存在する」と考えることが
誤りだということはできないか?
つまり不完全性定理は
「理論の無矛盾性を正確に理論内で表現することはできない」
ということを示しているのではないか? >>10
>停止性問題に関わるヒルベルトの問題は3つ
もう一つ質問してよろしいか?
Q.第10問題が停止性問題にかかわることはわかるが
第1問題と第21問題はなぜ停止性問題にかかわるのか? もし、第1問題が非決定的であるから停止性問題に関係するというなら
第2問題もまた非決定的であるから停止性問題に関係するのではないか
ゲーデルは自然数論の命題として無矛盾性を表現する限り
無矛盾性は自然数論の内では決定不能であることを示した
ゲンツェンは自然数論の無矛盾性が、
自然数論の内では証明できない別の命題を前提して
証明できることを示したが
これは非決定性の壁を打ち破るものではない
さらに第21問題に関する顛末は
そもそもこの問題が非決定的であることを
示すものであるのか? >>13
土台として自明な反例があり停止する場合にしかこの真偽をかける事が使えないため非標準的な矛盾が自明である >>15
すまんヒルベルト1問を挙げたのは間違えだ。
俺の研究の構築の中に含まれてただけだ。
ただ、21問は無限的空間となってしまうためモノドロミーの被覆空間が既約である場合にだけ肯定的に解決されてる 誰から聞いたかは忘れてしまったが
「標準的モデルは、どのモデルにも含まれる元しか含まない最小モデルである」
というようなことを聞いた覚えがある
ただそうだとしても、例えば自然数論で
そのような標準モデルの定式化ができるかといえばできない
自然数論以外の公理が必要だろう
集合論の標準モデルなら集合論以外の公理が必要だろう
そのような公理から矛盾が導かれないかもしれないが
それは追加公理を設定しても証明できないだろう >>19
その「標準モデルA」が停止性問題を抱えて居た場合、停止性問題を抱えない「派生標準モデル¬A」を証明することによって、標準モデルの派生定式化がまず出来ないだろうか。
スキーム的には特殊型ディオファントス方程式を設定すると限定的ではあるが被覆空間を取れるため定式化出来ないかと考えているが、「派生標準モデル¬A」が元の「標準モデルA」を含まないのかとか最小モデルでのスキームではないのではないかと淡い希望がある。。。 全くわからない聴講しながら
停止性問題を調べたけど
自己言及問題なのか
パラドックスが起きる例だと嘘つきのパラドックスや矛盾の話
停止性問題は「あらゆるチューリングマシンは停止できるか」だから停止できるプログラムは当然有りこれはパラドックスが起きない自己言及の話はあることに同じ、か 最近思いついた話なんだけど
2次元の地図を塗る4色問題は5色だと余裕、3色だと被る
物理学の宇宙の三体問題ってこれと同じ話だと思いついた
公転運動の限界が二体化(正確には2.???体化)できる物が4色問題同様限界なだけじゃないか?と この限界が二体化(2.???体化)までという仮説を逆算するなら
二重振り子すらカオスと言われるけど
二重振り子「までは」ラプラスなんじゃないか 例えば、自己言及にもパラドックスが起きない、限界の陣営数があったり
というのは無関係か
自己言及は「AかBかどちらかの強制中間の場合、中間は振動する。嘘つきのパラドックスは振動」
これも本筋に無関係か
難しくて内容はわからないけど
証明の信用性の問題の話
とはわかった んー
内容もわからないし
何かわかったわけでないけど
証明の信用性は
自己言及の問題なのか?と妄想的な疑問が感覚出る
自己言及の問題なら中間問題で「AとBの永遠中間」「AかBかの強制中間」や陣営数などはわからないけど、パラドックスになるケースを排除すれば浅い対策はよくなる
でも浅い対策でなく証明の信用性は自己言及抜きにしてもあるのでは?と感覚の妄想 例えば4色問題は「平面上のいかなる地図も、隣接する領域が異なる色になるように塗り分けるには4色あれば十分」と、
平面に限定しており停止問題が無い事が確定している。これはAを証明すれば標準モデルAが真である。
しかし、「球体上の…」としたら停止性問題を抱えてAが真だとする事は出来ないため、Π01言明でないので「証明されても真とは限らない」が適用される。 理論ZFC+「ZFCは矛盾している」の任意のモデルで「ZFCは矛盾している」は真であり、偽なる言明ではないです >>27
然り
一方で、理論ZFC+「ZFCは矛盾している」の任意のモデルは
ZFCの標準モデル(すなわち、ZFCの任意のモデルで存在する要素だけをもつ最小モデル)ではない
必ず、超準的な元(つまり、集合として具体的にその存在が証明できないもの)を持つ
ZFCの矛盾の証明を表す元は超準的 なぜならその存在が具体的に示せないから
具体的に示せるなら、ZFCが矛盾している証明ができることになるが
これはZFCが無矛盾であるとする前提に反する 「自然数論は矛盾する」という命題を公理として追加した理論はω矛盾している
つまり、矛盾の証明となる自然数は、いかなる具体的な自然数
(つまり自然数論でその存在が証明できる自然数)とも異なる
要するに超準的な自然数である
ω矛盾している公理系は、ω矛盾の原因となる公理を除いた元の公理系での標準モデルを、モデルとして持ちえない 「自然数論は矛盾する」と「自然数論の公理系の否定」は同値ではない
つまり前者が証明できるからといって後者の証明ができるわけではない
”超準的証明”は(標準的)証明ではないのだから それでΠ01言明の対象になる問題は
双子素数問題、完全数、調和数、友愛数、社交数、コラッツ問題ぐらいかな?
完全数以降はそのものA自体にΠ01言明は無いが¬AにΠ01が含まれている >>28
そうですね
ZFCのモデルがZFCが矛盾していることを示すには、超準自然数を使うしかないですね
なぜならば、標準自然数だけで表せてしまったら、ゲーデルの不完全性定理に反するので やっぱみんなわかりきってる正論スレは延びないね
稠密全順序集合が与えられる時¬AからAを証明するには自己同型であればZFCの標準モデルであれば真の証明となるのだろうか? 当然ながら難しくてわからない内容だった
おわってしまったか なんも難しくはないよ
ただちゃんと停止性問題に向き合った土台を用意してその枠の中で考えないと解決出来ないよって話よ >>35
※(注)
poem←学力は中卒。因数分解からできない wiki見ても当然ながらわからないから
wiki内とここ内の
無矛盾時は証明できず
矛盾時のみ証明できるが
それはパラドックスとなってる
ところから考えるしかないよね自分は まず
●矛盾時は証明できず無矛盾時のみ証明できる方法
●無矛盾時は証明できず矛盾時のみ証明できる方法
●無矛盾時も矛盾時も証明できる方法
●無矛盾時も矛盾時も証明できない方法
の4論理を考えることから開始だよね 次に
●無矛盾時は証明できず矛盾時は証明できる
はパラドックスとなるが
パラドックスも証明に有効でなければならない
つまりパラドックスで反証される振動するままの場合は無効であるから
振動は回避できないけど、振動するままでなく有効となる方法 また
●無矛盾時も矛盾時も証明できない方法
これも
全てが証明方法の4種である定義から
証明できないことが逆に証明でなければならない
有効でなければ
これは前の●のパラドックスままの無効を有効にする方法と繋がる可能性もある 二番目は嘘つきのパラドックスがわかりやすいか
嘘つき「私は必ず嘘を吐きます」
このままだとパラドックス無効
これ逆に考えたら
"振動は中間であり、中間を許容してる"
ね つまり
今は嘘吐きの例だから嘘吐きが振動してもダメージ無いから問題ないけど
これがタイムパラドックスなら
振動歴史になる
父を息子が殺した
そしたら息子が居ないから父が生存
次にまた父が死亡
そうすると
タイムパラドックスに巻き込まれる者は、体調不良になるとかありえる
自己矛盾でどちらもとれないから体調不良に
という
つまり体調不良なら中間を許容してない だとして
二番目の●の場合分けとして
中間の許容を分別しなければならない
まだ何も掴めないな 嘘つきのパラドックスの話に類する話として
自分も児童書で読んだ話ね
天国には正直
地獄には嘘つき
の場合
貴方は正直?嘘つき?では割り出せないけど
貴方はここに住んでいますか?
で天国か地獄がわかる
ヒントにできるか? タイムパラドックスの仮想はいいね
これで考えてみよう 普通のタイムパラドックスは2番目の●
ならパラレルだな
人間は一つの世界にしかいれない場合
並列でそれぞれ絶対にこなさなきゃいけない仕事がある
こなさなきゃいけない仕事をしなければ
互いの仕事が互いの世界の過去の前提になってる
場合どうなるか この仮想の場合
片方での仕事の完遂(もう一方の過去の前提構築完遂)は片方の仕事の不完遂を意味し
そうすると完遂できた方の仕事も完遂できなくなる これを還元したら
1番とか?わからない
相反する証明の両方が証明されたら
片方しか成り立たないのに両方証明されたら
振動する…
ああ全部振動なのか 2番目
△→△だと証明不可
△→□だと証明可能、しかし振動
1番の場合
△
│
□
だと証明かつ振動しない
△
│
△
だと証明不可かつ振動する
でよき? だとすると
4論理は
●証明可能│証明不可&振動
●証明可能&振動│証明不可
↑順同
↓順不同
●証明可能&振動│証明不可能&振動
●証明可能│証明不可能
の4論理となるのか タイムパラドックスと
タイムパラレルは
使ったから
あと時間物
探さなきゃ そういえば
矛盾も無矛盾も
反証可能性か
つまり
4番目の●は
無矛盾も矛盾も証明不可能なら
証明は反証可能性の提示なら
4番目は反証可能性をそもそも提示してない? だとしたら
3番目は反証可能性を矛盾にも無矛盾にも提示
2番目は矛盾に提示、無矛盾には提示してない
1番目は無矛盾に提示、矛盾には提示してない
から振動するってのは提示してる方ってだけなのか なら
振動は防げなくても
無効にならず有効になる方法は? あ、わかった
前提と後提だ
微小論と全体論
嘘つき「私は嘘つきです」
これ微小論(前提論)的には矛盾してるけど
全体論(後提論)的には矛盾してないな
嘘つきという前提あるのに「嘘つきです」という後提的にも嘘つきが可能なケースか 砂山砂粒問題は
微小論では砂山と砂粒の境界線は無いが
全体論では
「山として機能すれば砂山」 つまり
父と息子の話だと
中間の振動を許さないから
前提論のみ
前提論に問題生じさせると体調不良 嘘つきの話は
前提論と後提論
両方取れるから
振動するのか? 嘘つきの話だと
後提論だけだと
結果的に嘘つきになる回答をする
であって
必ず嘘つくに限らない
のでは?とか だから
嘘つきの後提バージョンは
旅人が一つだけ質問する場合
うん、どう返答するんだろ だとしたら
ZFCなる物の話だと
前提論では
ZFCが真の場合
ZFC+も真にならなければならない
これが
ZFC+が偽になる場合
前提論だけで無く何らかになってる
となる
とかありえる? 前提論の場合は
●1番目〜4番目
だけど
後提論の場合
どんな論理になるんだろ 前提論の場合は
反証可能性の提示そのものか
反証可能性が振動可能性を持つ
後提論は何なのか ようは
嘘つきの後提バージョンは書いた考えたのが正しいかすらわからないけど
反証可能性、は、無いんだろうね
微小的な反証可能性は無く
全体的な反証可能性は有る?としても
微小的な固定観念からしたら反証可能性が無いと 確かに砂山砂粒は微小論で言うのは無意味な無効で全体論が有効
確かに微小論で砂山砂粒は実証可能性無いな 砂山砂粒問題を微小論だと
境界線を論理的に設定できない
砂山砂粒が互いに真である、を微小論では実証しなきゃならないけど
無理、実証できないわけなわけね 反証可能性
実証可能性
これについて
解析しなければならないね
自分は実証可能性って言葉遊びだけになってるから 他に
微小論偽→全体論真…振動可能性
全体論偽→微小論真…どうなる? ・後提論(全体論)についてわからない
・振動の反対は?
・実証可能性とは?
・ここまで出た要素も穴がありすぎだろう ああそうだ
ZFCなど
何故「矛盾でしか証明できず、無矛盾では証明できない」など4論理の違いが前提論だけでも起こる理屈は?→パラドックスとパラレルだな。ならパラドックスとパラレルについて深めること。還元できるように 実証可能性
違うんだ
立証可能性か
実証可能性→証明可能性→立証可能性
言葉を連想して立証じゃないとおかしいんだ 立証で思い出したけど
偽証罪とかって語あるよね
真証?するためには
反証を潰すだけでなく
立証もしなければ
科学数学には
反証だけでなく
立証も必要だったんだね 物理学の隠れた変数仮説は自分わからないけど
これも
反証の方式では隠れた変数を突き止められない
立証の方式でないと
とかかな パラドックスやパラレルを立証(矛盾or無矛盾)?
いや言葉遊び
パラドックスとパラレルの反証(矛盾or無矛盾)はあるけどというふと思っただけ 嘘つきの後提論バージョンはどうなるんだー
強くて再スタートしたいな 上手くは無いが、頭の良さに関わらず噛み砕けるかとか咀嚼力だと思う chatGPTに上手く質問は咀嚼力が一つなのか?(数個ある内の一つに咀嚼力だったりなのか?) 箸休めCMよ
内容ここに掲示
いいかんじ
貼りたくなっただけね 時間が完全に停止(時間がフリーズ)しても
物理の順序はある。時間が動かなきゃ順序がないではない
パラドックスは直列順序、パラレルは並列順序
直列順序も並列順序も時間動くも時間動かないもある 時間が動かなきゃない順序は時間が止まったら順序ない
時間が止まらなきゃない順序は時間が動いてるところにはない
同時刻の物理順序ね。同時刻内に発生している止まってる同士の因果
時間停止には順不同しかない?時間停止にも順同がある
時間動いてる順同は同時刻では順不同。同時刻で順同は時間動いてる中では順不同 あと自分に出た話も既知のこれに加えると
前提順不同と後提順不同
前提順同と後提順不同
前提順不同と後提順同
前提順同と後提順同
これを振動と振動の対応物
反証に問題発生振動と立証に問題発生振動の対応物の4論理
これと絡めるの自分の宿題か ZFの公理で
A と B が全く同じ要素を持つのなら A と B は等しいになると思う
式ならこう↓↓
∀A∀B(∀x(x∈A↔x∈B)→A=B) ニューカム問題(未来人を出し抜く)
ZFC→ZFCerror
みたいに書くとして
ZFC問題で扱えうるか
(説明は簡単に噛み砕いてくだはい) >>94
オカルト板にこもってろよガイジ
お前の書き込みが一度でも数学板に有益だったことがあるか?ないだろ 物理色が強いということで(ないしオカルトと物理の混ざってて、数学は混ざってない) クオリアは流石に数学で対応概念無いからね。多分まだなだけだけど >>95
そういえば自分まだZFCの内容を中学でもわかるレベルで理解できてなくてそもそもZFCって何なのか知ろうとしてたんだった このスレの人はどう読み取るか
A proof of the Collatz conjecture
Toshiharu Kawasaki
In this paper, we show the new fixed point theorem in metric spaces. Furthermore, using this fixed point theorem, we show that the Collatz conjecture is true.
https://arxiv.org/abs/2502.20642 個人的には1を取るだけならループは不正じゃないかと思うんだよなぁ
ループに収束するなら4を取るのが普通なんだがそれがどこにも出てこない
これは不正で1がとれる事がわかってる(ループの考慮をしていないから1が取れて当たり前) 427ご冗談でしょう?
224/12/11(水) 22:14:37.70ID:???
poemのようなバカは排除すべきだと思うのだが
436ご冗談でしょう?
225/03/04(火) 17:01:04.70ID:
427
poemは部品を取り揃えているんだよ
ただ部品から全体を構築することをしないだけ
シャノンエントロピーからコミュニケーション論を語るのと同じ
シャノンエントロピー自体はコミュニケーション論という壮大な舞台の部品として活用できるが
全体を構築することはできない
哲学のように全体を構築しないようにしている
ぼくは哲学の方針をオブジェクト指向ということに対して敢えて全体を構築せず道具を先に揃えて活用法を考える方針のことをメソッド主義と呼んでいる
437ご冗談でしょう?
225/03/04(火) 17:40:32.40ID:
全体から部分を語るのと
部分から全体を語ることのわずかな違い
438poem
225/03/04(火) 20:01:35.29ID:
それコピペさせて 話は変わるが、完全数、友愛数、社交数を一斉に扱うとして、非社交数なるものを設定すると、非社交数は全て1を取れて、判別式を考案して判別式を数列で設定出来ればと考えているのだがどうだろう… 非社交数(非完全数)100までリスト
1.
2.1
3.1
4.3.1
5.1
6.6...
7.1
8.7.1
9.4.3.1
10.8.7.1
11.1
12.16.15.9.4.3.1
13.1
14.10.8.7.1
15.9.4.3.1
16.15.9.4.3.1
17.1
18.21.11.1
19.1
20.22.14.10.8.7.1
21.11.1
22.14.10.8.7.1
23.1
24.36.55.17.1
25.6...
26.16.15.9.4.3.1
27.13.1
28.28...
29.1
30.42.33.15.9.4.3.1
31.1
32.31.1
33.15.9.4.3.1
34.20.22.14.10.8.7.1
35.13.1
36.55.17.1
37.1
38.22.14.10.8.7.1
39.17.1
40.50.43.1
41.1
42.33.15.9.4.3.1
43.1
44.40.50.43.1
45.33.15.9.4.3.1
46.26.16.15.9.4.3.1
47.1
48.76.64.63.1
49.8.7.1
50.43.1 51.21.11.1
52.46.26.16.15.9.4.3.1
53.1
54.66.66...
55.17.1
56.64.63.1
57.23.1
58.50.43.1
59.1
60.108.172.176.146.122.154.140.195.129.91.1
61.1
62.50.43.1
63.41.1
64.63.1
65.19.1
66.66...
67.1
68.58.50.43.1
69.27.13.1
70.74.50.43.1
71.1
72.123.47.1
73.1
74.50.43.1
75.55.17.1
76.64.63.1
77.15.9.4.3.1
78.90.1
79.1
80.134.116.130.97.1
81.41.1
82.50.43.1
83.1
84.114.74.50.43.1
85.23.1
86.74.50.43.1
87.33.15.9.4.3.1
88.92.46.26.16.15.9.4.3.1
89.1
90.144.146.122.154.140.195.129.91.1
91.1
92.76.64.63.1
93.49.8.7.1
94.50.43.1
95.25.6...
96.156.204.265.1
97.1
98.76.64.63.1
99.57.23.1
100.117.1 >>107
お前はZFCに興味を持つほどの知能を持ってない
>>105
部品を取り揃えているというのも誤り
こいつの論理は破綻していて部品ですらない 一切Π01言明なる物わからないままだけど
もしかして
自分の言った「パラドックスやパラレルなど」の話でなく
「右向きながら左向けない」みたいな話?
この話ならパラドックスやパラレルよりさらに根本な話になる 少し考えてみよう
パラレルもパラドックスも
「同じ存在や歴史前提が2箇所に同時存在できないルール」
を基幹とする 言わなくてもわかるだろうけど
パラドックスやパラレルは
同時存在禁止からの発展した応用であり
より基本が同時存在禁止 つまり
ZFCで無矛盾
ZFC+で矛盾
になるような理屈があるとして
これは
左向きながら右向いてる理屈が実在するに同じ 疑問出た
右向きながら左向けない
これ
右向きながら同じ方向向けなくないか
何故かというと
右向く一重は可能だが右向く二重は不可能なのは同時に2箇所で存在不可だから同位置でも不可
何か使えないかこれ
さらに根本問題か? ヒントわかった
ある人が一重のみの存在で左右を同時に見るには
世界が二重に座標をある人に及ぼさなければならない
逆にある人が二重に存在するためには
ある人が二重に世界に存在を及ぼさなければならない つまりそもそも
一重以上可能定義なら
二重に及ぼさなくても
世界もある人もよい
一重定義だから
二重に及ぼす必要がある ヒントになるかわからないけど
カメラに映る時
カメラとの直線に障害物がない
二重以上可能定義みたいな物なら
片方だけが可能 このカメラを使えるかわからないけど、実験
ZFCとZFC+がカメラのように直線に障害物があってはならない
場合どうなる そもそも
ZFC
及び
ZFC+
内部自体に本題があるな
最初からと同じ事言ってるだけだが まず
ZFCとZFC+の+の定義はa=b,b=c→a=cの演繹拡張だろうから
カメラ直線と同じにならなきゃいけないよね? 通常三段論法は無矛盾のはずだから
ZFC+で矛盾になるのは
ZFCとZFC+は
通常三段論法で使われる証明では無いとなる
これがΠ01というタイプなんだろうかね そもそも
通常三段論法では
a=b自体も証明可能無矛盾
b=c自体も証明可能無矛盾
なはずなのに
ZFC自体は証明不可能
ZFC自体も証明不可能
明らかにタイプが違うか? だと
何が証明可能と証明不可能と変える条件なのか
「証明」自体が本題なのかな 荒らすなって言われてたろ
お前は人の指示も聞けないのか? >>129
「スレチは荒らし」∧「荒らすな」と言われたんだよ
対偶は
「スレタイ通り」∧「いいよ」 自己言及がミソだったんだね
つまり
ZFCの中に自己言及が含む?
ZFC+の中にも同じ自己言及が含む?
場合
ZFCの要素は
「自己言及Aと他の要素を含む」 すると
他の要素は
自己言及Aからa=b,b=c→a=cと演繹されて出てるから無問題
そしてZFC+の新たな
c=d,d=e→a=e
も演繹されて出てるから無問題 しかし
だからヒントしか判明しなかった、ってことなんだけど
自己言及Aは
ZFCでは無矛盾になり
ZFC+では矛盾になる場合
が
このΠ01問題なんじゃないか もしこれが正解なら
自己言及が証明でどのような振る舞いをするか
yi/xiがy/xにならないのと同じ とりあえず
自分も少し外堀の外堀の外堀は理解できたってことだね
証明内で自己言及すると自己言及を扱う方法が必要 Π01言明問題のパラドックス起きるのは
Π01言明問題で自己言及が問題になると最初に言ってたのが
本当に引っ掛かりの部分がその自己言及自体だった理屈があったと正解ならこうなる ここまでのお前のレスを見てもお前が何も理解してないことが丸わかりだから大人しくオカルト板に返りな >>138
え?Π01言明の矛盾無矛盾パラドックスの原理は「自己言及以外の部分を原理にする」と思う立場なの?