だとすると
4論理は
●証明可能│証明不可&振動
●証明可能&振動│証明不可
↑順同
↓順不同
●証明可能&振動│証明不可能&振動
●証明可能│証明不可能
の4論理となるのか タイムパラドックスと
タイムパラレルは
使ったから
あと時間物
探さなきゃ そういえば
矛盾も無矛盾も
反証可能性か
つまり
4番目の●は
無矛盾も矛盾も証明不可能なら
証明は反証可能性の提示なら
4番目は反証可能性をそもそも提示してない? だとしたら
3番目は反証可能性を矛盾にも無矛盾にも提示
2番目は矛盾に提示、無矛盾には提示してない
1番目は無矛盾に提示、矛盾には提示してない
から振動するってのは提示してる方ってだけなのか なら
振動は防げなくても
無効にならず有効になる方法は? あ、わかった
前提と後提だ
微小論と全体論
嘘つき「私は嘘つきです」
これ微小論(前提論)的には矛盾してるけど
全体論(後提論)的には矛盾してないな
嘘つきという前提あるのに「嘘つきです」という後提的にも嘘つきが可能なケースか 砂山砂粒問題は
微小論では砂山と砂粒の境界線は無いが
全体論では
「山として機能すれば砂山」 つまり
父と息子の話だと
中間の振動を許さないから
前提論のみ
前提論に問題生じさせると体調不良 嘘つきの話は
前提論と後提論
両方取れるから
振動するのか? 嘘つきの話だと
後提論だけだと
結果的に嘘つきになる回答をする
であって
必ず嘘つくに限らない
のでは?とか だから
嘘つきの後提バージョンは
旅人が一つだけ質問する場合
うん、どう返答するんだろ だとしたら
ZFCなる物の話だと
前提論では
ZFCが真の場合
ZFC+も真にならなければならない
これが
ZFC+が偽になる場合
前提論だけで無く何らかになってる
となる
とかありえる? 前提論の場合は
●1番目〜4番目
だけど
後提論の場合
どんな論理になるんだろ 前提論の場合は
反証可能性の提示そのものか
反証可能性が振動可能性を持つ
後提論は何なのか ようは
嘘つきの後提バージョンは書いた考えたのが正しいかすらわからないけど
反証可能性、は、無いんだろうね
微小的な反証可能性は無く
全体的な反証可能性は有る?としても
微小的な固定観念からしたら反証可能性が無いと 確かに砂山砂粒は微小論で言うのは無意味な無効で全体論が有効
確かに微小論で砂山砂粒は実証可能性無いな 砂山砂粒問題を微小論だと
境界線を論理的に設定できない
砂山砂粒が互いに真である、を微小論では実証しなきゃならないけど
無理、実証できないわけなわけね 反証可能性
実証可能性
これについて
解析しなければならないね
自分は実証可能性って言葉遊びだけになってるから 他に
微小論偽→全体論真…振動可能性
全体論偽→微小論真…どうなる? ・後提論(全体論)についてわからない
・振動の反対は?
・実証可能性とは?
・ここまで出た要素も穴がありすぎだろう ああそうだ
ZFCなど
何故「矛盾でしか証明できず、無矛盾では証明できない」など4論理の違いが前提論だけでも起こる理屈は?→パラドックスとパラレルだな。ならパラドックスとパラレルについて深めること。還元できるように 実証可能性
違うんだ
立証可能性か
実証可能性→証明可能性→立証可能性
言葉を連想して立証じゃないとおかしいんだ 立証で思い出したけど
偽証罪とかって語あるよね
真証?するためには
反証を潰すだけでなく
立証もしなければ
科学数学には
反証だけでなく
立証も必要だったんだね 物理学の隠れた変数仮説は自分わからないけど
これも
反証の方式では隠れた変数を突き止められない
立証の方式でないと
とかかな パラドックスやパラレルを立証(矛盾or無矛盾)?
いや言葉遊び
パラドックスとパラレルの反証(矛盾or無矛盾)はあるけどというふと思っただけ 嘘つきの後提論バージョンはどうなるんだー
強くて再スタートしたいな 上手くは無いが、頭の良さに関わらず噛み砕けるかとか咀嚼力だと思う chatGPTに上手く質問は咀嚼力が一つなのか?(数個ある内の一つに咀嚼力だったりなのか?) 箸休めCMよ
内容ここに掲示
いいかんじ
貼りたくなっただけね 時間が完全に停止(時間がフリーズ)しても
物理の順序はある。時間が動かなきゃ順序がないではない
パラドックスは直列順序、パラレルは並列順序
直列順序も並列順序も時間動くも時間動かないもある 時間が動かなきゃない順序は時間が止まったら順序ない
時間が止まらなきゃない順序は時間が動いてるところにはない
同時刻の物理順序ね。同時刻内に発生している止まってる同士の因果
時間停止には順不同しかない?時間停止にも順同がある
時間動いてる順同は同時刻では順不同。同時刻で順同は時間動いてる中では順不同 あと自分に出た話も既知のこれに加えると
前提順不同と後提順不同
前提順同と後提順不同
前提順不同と後提順同
前提順同と後提順同
これを振動と振動の対応物
反証に問題発生振動と立証に問題発生振動の対応物の4論理
これと絡めるの自分の宿題か ZFの公理で
A と B が全く同じ要素を持つのなら A と B は等しいになると思う
式ならこう↓↓
∀A∀B(∀x(x∈A↔x∈B)→A=B) ニューカム問題(未来人を出し抜く)
ZFC→ZFCerror
みたいに書くとして
ZFC問題で扱えうるか
(説明は簡単に噛み砕いてくだはい) >>94
オカルト板にこもってろよガイジ
お前の書き込みが一度でも数学板に有益だったことがあるか?ないだろ 物理色が強いということで(ないしオカルトと物理の混ざってて、数学は混ざってない) クオリアは流石に数学で対応概念無いからね。多分まだなだけだけど >>95
そういえば自分まだZFCの内容を中学でもわかるレベルで理解できてなくてそもそもZFCって何なのか知ろうとしてたんだった