No.1
掛け算の順序問題
レス数: 84
概要: 式を綺麗に書くことが採点されてるのってどうなんや
No.2
No.3
掛け算の順序も重要
これらが出来ぬとワクチンに操られる
No.4
No.5
No.6
No.7
五段論法
七段論法
No.8
No.9
No.10
柔軟な捉え方を認めないのは教育に良く無い
No.11
No.12
答えが合っているだけで良いなら計算式など要求しないだろ
No.13
No.14
No.15
そなの?ソース頼む!
No.16
(java.math.BigDecimal)
this(multiplier) × multiplicand = product なのだ。
米国ではあたりまえ。乗数×被乗数となる。
No.17
No.18
No.19
どうじゃないからバツにされる
No.20
問題文において乗数・被乗数の関係があいまいならば、どっちでもよいと思う。
問題文の不備が最大の問題なのだろう。教師の技術不足。
No.21
これを×とか△にする教師は要再教育。
No.22
それは意味わからん
お前が小学校で再教育受けろ
ルールを決めてそれに従ってパズルするのが算数・数学だろ
勝手なルールは明確に×
No.23
問題文にでてくる順序のほうが言語的には暗黙のルールとして強い。
問題文によってルールが上書きされている。
No.24
頭の悪いやつだな、とかも考えず、ただの雑音として無視した。
おれの考え方のとおりに式を書いたわけで、考え方が問題文に指定されていなければそれでよい()
No.25
ひとつ分のまとまりがいくつ分あった時に、その全体の数を
「ひとつ分×いくつ分」と表記するという旨の説明で×という記号が導入されてるのが現実な
聞いたこともない暗黙の謎ルール出してくんなよ低IQ
No.26
「ひとつ分×いくつ分」を掛け算の式として定義しておけば、数値が少数、分数、文字になっても同様に適用できる。
1mあたりakgの鉄棒を、bmだけ取り出すとき、その重さはいくらか…って問題で、「根拠を持って」立式の根拠を説明できる。
また、学校生活では互いに助け合う事が重視されており、友達に根拠を明確にして立式を説明できる。「これ前に習った式だよね」と。
No.27
たとえば企業活動でもプレゼンやるとき数学あまり得意じゃない人から質問されても「オレの考えた式だから正しい」
ではなく、根拠を持ってその立式の根拠を述べることができる。
まあ、「ひとつ分✕…」を相手が覚えていればだけどね。
No.28
No.29
アメリカは日本と逆固定しているだけ。アメリカの数学者はその逆固定を批判しているよ。
No.30
AIくんによれば、アメリカの数学者は乗数と被乗数の順序を批判していないってよ。
しかも、アメリカは日本と逆固定している、なんて話もガセだということ。
日本の教育者が順序を固定させて、こどもたちの数学的思考能力や算数への興味を奪おうとしているわけだよね。
No.31
「政治的に正しい」はjokeによく使われる。意訳すれば、「働け無職」つーこと。
No.32
なんでAIに頼むw
それに
>>31
も根拠なしだし、オレが提示した論拠を完全無視!w
No.33
>アメリカの数学教育における掛け算の順序問題に関する数学者からの批判は、主に「かけられる数」と「かける数」の順序に
>関するもので、日本の算数教育における「1つ分の大きさ×いくつ分」という順序を重視する考え方とは異なる視点から議論されています。
となるぞ。
No.34
excel使いのおっさんと大差ないのに、Java使えるのはお前固有の特殊能力だとでも思ってんのか
表示的意味論とか評価戦略だとかコンピュータサイエンス的な話題を絡められるわけでもないのに何でアイデンティティとして成立すると思って主張してくるんだ
No.35
まず、数学においては可換なのでわけりやすければどーでもよい。
日本とアメリカにおける教育の現場での算数の問題だ。
公式には、調べる限り、日本でもアメリカでもどーでもよい話。
おれがいやだったのは、教師から彼の考え(方)を強要されること。おれは無視した。迎合などしない。
No.36
考える力を抑制するような指導はやめてほしい。
No.37
だから僻地や離島では掛け算固定をしなくて良いと思うよ。僻地の警察の子女や派遣医の子女は後で大きな小学校に戻ることを考えたら指導すべきかもしれんが。
No.38
ルール定めるのを「強要」って悪印象な言葉でレッテル貼りしとけば否定できるとでも思ってんのか?
強要もなんも、古来世界史的に掛け算導入のきっかけはある数の繰り返しの足し算なんだよ
どちらか足される数だから順序がある
可換性が出てくるのはその後の話な
「可換かわからんのに可換として扱った」とか、バカ自慢にしかなってねえよw
No.39
全体とひとつ分がわかっていていくつ分か知りたいときは
ひとつ分の段を辿ればいい
ひとつ分×1
ひとつ分×2
ひとつ分×3
これは単純にひとつ分を引いていって引ける回数を数える操作に等しい
全体といくつ分がわかっていていくつ分か知りたいときは…
いくつ分の”柱”を辿ればいい
1×いくつ分
2×いくつ分
3×いくつ分
これは1つずついくつ分に分けてその分を引く操作を繰り返せる回数を数えるに等しい
そして、実は「1つずついくつ分に分けてその分を引く」操作は
「いくつ分を引く」操作と引き算としては同じである
なぜなら1をいくつ分回足したものが、いくつ分だから
No.40
https:
─
1poem225/08/14(木) 18:43:12.53ID:akjqA9tq
この一言を導入すれば皆理解得て貰える
「円運動は中心固定との内積合力運動である」
二体を中心制限すれば円転は2次元
二体を中心自由すればラプラス回転は2次元
三体を中心制限すればカオスだが球転は3次元
三体を中心自由すればカオスの三体問題
(2)√次元や(3)√次元は2次元や3次元の両翼(1次元が底だから)
2次元は曲線運動の複雑
(2)√次元は直線運動の複雑
(2)√次元は直線運動が未来予知できないランダム化。(2)√次元まではラプラス
2次元は曲線運動が未来予知できないランダム化。2次元まではラプラス
(2)√体を軸制限したら、2次元の円運動みたいな単一な運動になるのは振動?わからない
(2)√体を軸自由したらラプラスな面触れランダム
(3)√体を軸制限したら円筒形のカオスランダムか?わからない
(3)√体を軸自由したら人間の未来のようにカオスランダム
33poem225/08/14(木) 20:16:06.71ID:DZYyuKqr
重力ってのも古典力学の機構なのかなぁ…
古典力学は技法であり
オカルト力学は物術
物術は音の制御の数学だが
技法は音のやりくりの物理である
数学作法のみ共通した各数学単元関連性が無さそうなのは天にて結ばり関連している
これを底にした底の結ばりが物理宇宙の可能不可能であり物理作法へと到る
No.41
No.42
https:
No.43
問題となっているのは算数の掛け算における、思考の束縛。
No.44
No.45
https:
↓参考追記物理板
9 poem 225/08/30(土) 13:37:41.14
一言言います
適当な名言です
「無秩序なごった煮は陰謀論者と同じかも」
「陰謀を働く学問は一つ巴ではないのじゃ」
https:
No.46
掛け算の順序を強制している
No.47
どうして人類は掛け算を導入したんだ
現実問題を解く上で足し算の繰り返しが欲しかったんだろ
足し算の繰り返しとみなしたら必ず順序が生じる
No.48
皆さ
かけ算(×)
と
直積(⊗)
を混同してる
直積に順序あるなら
順序あるの直積だけで
かけ算にはないんだけどな
No.49
小学生で直和直積(自分何の単元かもわかんないけど)
初歩的な論理式を小学生必修にすればいいだけ
解決できる
No.50
https:
No.51
No.52
No.53
その一人に所属していましたか
No.54
No.55
https:
科学者は守れるけど科学者でなく人口の中央値がモロの大半割合が守れないこと多いパーソナリティ問題を抱えてるん
有意な数個を全て考慮すると精神的安寧を欠いてしまい何個か欠如させて気持ちよくなりたくなってしまうほぼケース
TIP
人口中央値の大半割合は
●選択肢が二元
→一元以下に
●選択肢が三元
→二元以下に
●選択肢が四元
→三元以下に
●選択肢が一元
→零元以下に
欠如させないと気持ちよくない
欠如させないと考えられない
欠如させないと安心でない
欠如させないと嘘を吐く
目的:掲示物
動機:昨日見つけた
No.56
https:
アメリカとか中東とか夜外出危険な地域は
No.57
https:
>記事によると、この騒動についてある数学教師は「2025年秋から導入された新しい教材では、『1つあたりの数×いくつ分=合計』
>という掛け算の構造を厳格に守るよう求めている」と説明。例えば「3つの皿にそれぞれ8個の果物」であれば、「8×3」(1皿8個
>が3皿分)と書くべきであり、これによって児童が倍数関係を正しく理解できるようにする、とのことだった。
やはり問題があったということだろう。
No.58
掛け算とΣの対応関係はその考えに基づいて証明されてるしな
No.59
「問題の文章を読ませるための動機付け」
4×5でも5×4でも答えは20だから
わけもわからず出てきた順に数を拾えば
そりゃ「正しい」答えは出てくるよ
でも、それ文章全然読んで理解してないよな、ってこと
そういう精神で問題解いてると割り算の問題解けなくなるってことが動機
だから
「4×5でも5×4でも答えは20だろ」
とかいう批判は
「問題文を全然読まずに解けちゃう問題」
に対する改善提案がゼロな点では
全然無意味なイチャモン
No.60
KSは文科省の意図とかと関係なしに
掛け算の定義がそうなってるからと言い張るだけのただの耄碌爺
No.61
ある文章を読んで「4個が5個分」とみなそうが「5個が4個分」とみなそうが、そこはまあ人間の主観によるので厳密な正解の順序はない
しかし、そのどちらかの認知から式を立てる瞬間には、結局は掛け算の意味(こちらは乗算記号導入時に順序非対称であることがほとんど)に照らし合わせてるはずなので、ほぼ確実に掛け算の順序は「ある」
認知は人により異なるから(厳密な)採点はできないだろという指摘はその通りだが、「自然な認知」は認知科学的に実在するので、国語的な採点は可能
実社会で数式が現実の事象を表すものとしても使われてる以上は、直感的な認知だけを正解として立式の採点をせざるを得ないんだよな
No.62
まあ数学的センスが無い子供の補助輪として
国語可換的な立式を要求する事自体を強くは否定しないけど
文系が実生活で数学をできるかのように振る舞うためのエミュレーションメソッドでしかない
No.63
「どこまでを綺麗とみなすか」
という美学の問題でしかない
「3個入りみかんが4袋あるときのみかんの総数」
を16-4と書いて良いかって話
No.64
アレ、ぶっちゃけ“掛け順は意味ある”って叫ぶ側が
立式能力と問題解決能力を切り分けないの意味わかんないんだよね
問1.(文章題)を式で表しましょう
問2. 問1を計算しましょう
でいけない理由があるのかつーたら、無いでしょ
問題は教師の要求である以前に
この課題を達成したら点をあげますよ、っちゅー
生徒との契約文なんだわ
解決を求める契約“だけ”持ちかけた場合、過程で弾くのはただの契約違反よ
で、それはほんの少しの工夫で透明性が上がる程度の話じゃん
教育の効果が論点だと思ってるから堂々巡りなんじゃないのかね、アレ
でも同じ問題、同じ答えで教師Aは点をあげて、教師Bは点をあげない
って状況はそんなもんテストでも教育でもないのよ
現場でそーゆー設問の設計自体を工学的、法理的に精査する文化が未成熟なだけ
No.65
X民のレスバなんて典型的な素人のバカ同士のパーキンソンの凡俗法則だよ
そんなん言ったら国語や音楽や美術の採点なんてもっと曖昧だし、体育なんかは曖昧じゃない方が最悪
式の立て方はルール定ってるし採点の曖昧性相当少ない方だろ
漢字の細かい採点などと同様、極々一部の明らかな採点ミスを取り上げて過激派のキチガイがギャーギャー騒いでるだけ
No.66
固定することによって、子どもが文章をよく読んで読解することが必須になるから、その為に順序固定があると思っている。
要するに文書読解力の問題だってこと。
中国では長年掛け算順序自由で教育していた。問題点も色々言われていて、去年の秋から順序固定に変わった。
やはり問題があるってことだ。割り算や掛け算や割り算が入り混じった計算になると途端に文章題の意味で把握しなかったツケが露呈するからな。
No.67
世の中、どんなトンデモでも自分の主張に合致する例は必ずあるからな
逆に悪影響の論文も普通にあちこち転がってるじゃん
どっちが妥当か断言できるなら凄い功績だから
どうぞちゃんとした場で発表なさってくださいしか言えん
もし本当に決定的な結論があったら論争の段階終わってて
これ読んどけってデータポン出しがテンプレになってんだわ
No.68
悪影響の論文提示してくださいなw
No.69
は、
>>66
を読んで「反中イデオロギー」とか言ってるあたり、なんかの単語に反応して激しい思い込みをしてしまう、典型的なAI以下の境界知能に見える
No.70
No.71
じゃあ小学生解けないじゃん
関係ない
定義定理以前のルール
No.72
No.73
質量3、加速度2の力を求めるのにF=maを使わず、独自に見つけた特定条件だけで当てはまる公式F=m+a+1を使うぐらいの大間違い
答えが一致してればいいわけではなく、論証が大事
No.74
典型的な藁人形論法
No.75
誤爆?それとも自意識過剰のバカ?
誰宛のレスでもなく、誰かの主張をすり替えてないのは明らかなのに、藁人形論法とか言ってるのは意味不明
No.76
No.77
論理って概念なさそう
No.78
No.79
No.80
曲解ではなく写しただけ。
No.81
人間が文章題を掛け算に落とし込むとき、掛け算が加算の繰り返しであることを使い、加算の現実との対応関係を用いて、論理的に立式している。
もし掛け算を代数学的定義によって導入したら、数学的には掛け算の定義として十分だが、現実と式の対応が無いため人間は掛け算を使う文章題を解くことができなくなる。
文章題が解けるということは、掛け算が加算の繰り返しの意味を持っているということであり、それはすなわち非対称な意味が存在するということに他ならない。
No.82
No.83
No.84
