>>342
俺は奴隷だから王のいる国で生きることは地獄そのものだ
階段から突き落としてやろうかとすら思った
まぁやらなかったのだが >>351
本質は王様が勝ち逃げるためのねずみ講だろう。
そんなのに関わっても人生の無駄。
縁を切る度胸がないなら、一生奴隷やっとけ。 非線型PDEマンセーの人に質問
1.成果が出るから
2..論文が雑誌に載るから
3.就職できるから 線形代数に飽きたから代数幾何を始めたという話は
あまり聞かない Gilbargは数論で学位をとったけど
戦争で非線形PDEを始めたらしい さすがにあほみたいな個別ケーススタディーでは、web of scienceに入ってるジャーナルぐらいだと掲載されない
→それ未満のジャーナルに出ても、評価対象にならず就職の足しにはならない、ってことはないの? 講演者「AとBの連立方程式を解きました。まずAを解き、その解を使ってBを解きます」
質問者「BからAに影響がないなら、これは連立ではなく順に解いただけでは?」
講演者「…」 >>344
単純に扱うため、ごく普通に有限次元の複雑系やカオスのみを考える
有限次元の複雑系やカオスを理論化すれば
初期条件が与えられた微分方程式や差分方程式を解くと
漸近的な未来の状態が推定出来ることになる
だが、微分方程式や差分方程式の初期条件が少しでも違うと、解の漸近挙動は大きく異なる
だから、そのような漸近的な推定を行うには限界がある
そこでより良い精度で理論化するには、微分方程式にノイズを与えて
理論化するため、確率論やエルゴード理論などを用いて理論化する
そうすれば、或る程度決定論的には有限次元の複雑系やカオスは理論化されたことになる
だが、理論化するのに使っているその確率論の大偏差の理論が発展中だから
決定論的に理論化した有限次元の複雑系やカオスの理論を
純粋数学に応用するには、理論を再構築する必要が生じる場合がある
大偏差の理論を使って、有限次元の複雑系やカオスの理論の大偏差の理論を構築することは出来る
このように、ごく普通の有限次元の複雑系やカオスに限れば、絶対的な理論はない
そういう訳で、単純に考えて、ごく普通の有限次元の複雑系やカオスの理論を
単純に応用数学として使うには、線型代数や微分方程式の近似解法、
実解析(ハウスドルフ測度やフラクタル)、調和解析(フーリエ解析)などが必要になる
有限次元の複雑系やカオスを理論化するときの手法や
その理論から見れば、非線形 PDE に似ているところはある >>344
単純に扱うため、ごく普通に有限次元の複雑系やカオスのみを考える
有限次元の複雑系やカオスを理論化すれば
初期条件が与えられた微分方程式や差分方程式を解くと
漸近的な未来の状態が推定出来ることになる
だが、微分方程式や差分方程式の初期条件が少しでも違うと、解の漸近挙動は大きく異なる
だから、そのような漸近的な推定を行うには限界がある
そこでより良い精度で理論化するには、微分方程式にノイズを与えて
理論化するため、確率論やエルゴード理論などを用いて理論化する
そうすれば、或る程度決定論的には有限次元の複雑系やカオスは理論化されたことになる
だが、理論化するのに使っているその確率論の大偏差の理論が発展中だから
決定論的に理論化した有限次元の複雑系やカオスの理論を
純粋数学に応用するには、理論を再構築する必要が生じる場合がある
大偏差の理論を使って、有限次元の複雑系やカオスの理論の大偏差の理論を構築することは出来る
このように、ごく普通の有限次元の複雑系やカオスに限れば、絶対的な理論はない
そういう訳で、単純に考えて、ごく普通の有限次元の複雑系やカオスの理論を
単純に応用数学として使うには、線型代数や微分方程式の近似解法、
実解析(ハウスドルフ測度やフラクタル)、調和解析(フーリエ解析)などが必要になる
有限次元の複雑系やカオスを理論化するときの手法や
その理論から見れば、非線形 PDE に似ているところはある weak KAM なんて期待だけ先行していまだに与太話やぞ 完成した理論を聞いてるんだよ、お前の妄想が聞きたいわけじゃない >>363
>>364
大して有限次元の複雑系やカオスの理論の手法は変わらない
幾何的に有限次元の複雑系やカオスを扱う理論には
限界があるから、精密に扱うには実解析や調和解析などは必要になる
それでも、いつかは確率論やエルゴード理論を使うことになる
無限次元では確立された放物型発展方程式の力学系の理論があって、可解性などの理論がある
その理論を有限次元の複雑系やカオスなどの力学系の理論に戻して
数値解析と一緒に反応拡散方程式などに応用することが出来る >>363
>>364
大偏差の理論を使って、有限次元の複雑系やカオスの理論の
大偏差の理論を構築することは、高橋陽一郎などがした リーマン多様体上のカオス理論として扱える
例えば、平面上のパイこね変換で平面上のカオスを生成できる Electronic Research Archive
アメリカのジャーナル
大物も編集委員を勤める隠れた名ジャーナル ずいぶんと応用系というか、PDEだの数値解析だのに偏ったジャーナルだな 数学のノーベル賞「アーベル賞」賞金に非課税措置…文科省、数学分野の研究振興 馬鹿にしてはいけない
今は高専出身(卒業)の平岡さんがICM2024の招待講演者になる時代
博士(数理科学)の高専教員もごろごろいるし 片平での集会では
一昨日和歌山高専の人が
良い話をしていた Mathematica Bohemica
チェコのジャーナル
ここに載せて、記念にボヘミアン・ラプソディを聴こう 「Bohemian」という言葉の歴史的背景
元来の意味
「Bohemia(ボヘミア)」は現在のチェコ西部にある地域の名前です。
フランスでの用法
19世紀のフランスでは、移動生活をしていた「ロマ(ジプシー)」の人々を「ボヘミアン」と呼んでいました。彼らがボヘミアから来たと誤解されていたためです。
比喩的な意味へ
そこから転じて、「社会の常識や規範からはみ出して自由奔放に生きる人」「芸術家・放浪者・型破りな人々」を指す言葉として定着しました。 「高専御三家」とは、徳山高専・明石高専・長野高専の3校を指します。 これらの高専は、歴史が長く、全国的にも教育の質が高いと認められており、企業や大学からの信頼も厚いのが特徴です。 徳山高専の出願者には地元山口県だけでなく、広島・福岡・岡山など近県からの志望者も多く見られます。 徳島高専出身で
Göttingenで学位を取り
放送大学の仕事をしていた人を知っている Note di Matematica
イタリア・レッツェのジャーナル
ここに載せて、記念に地中海世界を旅しよう Confluentes Mathematici
フランス・リヨン大学のジャーナル
ここに載せて、記念に南フランスにバカンスに行こう そんならNihonkai Mathematical Journalに載せてコシヒカリを食いに行こう よくわからない特殊関数も数学ライブラリで一発!みたいな話と
楕円関数使って非線形振動やら天体力学やら調べてたじゃ
ちょっと印象が違う 就職のためにはアナレンレベルが必須と言ってる人がいたけど本当?
旧帝大や早慶とかならわからないでもないが、、 米国ではポスドクの数を半分にするという政策が通る時勢 アクタが最高
次いでインベとアナルズ
その次がアナレン 芥とか阿鳴図には載せたことないな
出したこともないけど
俺ダメだね アクタは年に10本ぐらいしか出ないから、投稿意欲が湧かない。
こう思われてしまうのは、ジャーナルとしてあまり良くないのではないか。 単著がほとんどないのに、パパの友達や弟子に共著論文を書いてもらって、
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710668608/
親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。
親父さんは門外漢でも聞いたことがあるぐらいの超有名人、学士院賞受賞者。
京大数学科では、これまで学生(や若い人)にたいして、
「数学者になりたきゃ自力で頑張れ!他人に頼るな!」
みたいなことをさんざん言って来たのに、これですか?
最低限の一貫性すらないのか? 巨大な裏切り行為だ。 >>399
コミックの吉田山大学には未だに理学部数学科が存在しているようだが
実際の京都大学理学部から数学科がなくなったのは55年前の1970年
「京都大学数学科」とは、いつの話をしているのだろう