国際ジャーナルに論文を出版しよう!9本目

レス数: 868

概要: ジャーナルに関する情報交換などを行うスレ 単なる愚痴は禁止 ◇前スレ◇ 国際ジャーナルに論文を出版しよう!8本目 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1733151430/
No.3
「私は中国人200人を東大に入れた」“疑惑の中国留学生斡旋”黒幕は東大職員だった|「中国の乗っ取りを許すな!」
No.4
>>2

ドイツ語のジャーナル名がカッコいいな。
No.5
>>4

fürも書き込めました
No.6
東ドイツ時代に創刊されたのもポイント高い
No.7
共産主義者死ねよ
No.8
Monatshefte für Mathematikもドイツ語のタイトルだが、オーストリアのウィーン大学のジャーナル。
130年以上の伝統があり、ゲーデル、エルディシュらが論文を掲載している。
No.10
I am fully supportive of encouraging diversity, and affirmative action is a very good thing, in order to make up for historical inequalities. Also I believe that people who are accused of sexual harassment, if found guilty, should be punished in some way. But the three mathematical societies went too far by maintaining a black list of mathematicians who were accused of inappropriate behavior, and automatically "desk-reject" any submissions by members of that list.
https://sites.math.rutgers.edu/
~zeilberg/Opinion186.html
No.11
投稿先を検討中
(1) Zeitschrift für Analysis und ihre Anwendungen
(2) Monatshefte für Mathematik
(3) Pacific Journal of Mathematics
あんたらなら、どれがいい?
No.12
annals of math
No.13
>>12

考えとくわ
No.14
>>11

(1)は共産主義の遺物
No.15
国の経済体制と数学のジャーナルに何の関係が?
No.16
大場貴裕氏がアナレンに掲載
No.17
おめでとうございます。単著で載せておられる。
No.18
日本にもアナレン、クレレレベルのジャーナルが欲しい。
No.19
早稲田の人がアナレンによく載っている
No.20
まゆゆのアナレン
No.21
クレレレベルに載せてくれれ。
No.22
アナレンとクレレじゃだいぶ違うよなぁ
No.23
>>22

インベ、アナレン、Mathematische Zeitschriftの中にクレレを位置付けるなら、どんな感じ?
No.24
全部一流だけど、伝統なら、
クレレ>>>アナレン>>>Mathematische Zeitschrift>>>インベ
No.25
Math. Ann.とMath. Z. とInvent. Math.は同じ出版社から出てる同一性格の雑誌なので、格付けは単純に Invent. Math. > Math. Ann. > Math. Z.
細かく差別化しようとしなければJ. reine angew. Math.はMath.Ann.とほぼ同格
No.26
クレレやアナレンは、ポアンカレ、カントール、ヒルベルト、ワイル、ノイマンらが論文を載せていたという実績で憧れる。
No.27
とはいえ、創刊第3号一冊の目次にガウス、アーベル、ヤコビ、ディリクレ、メビウスの名が並んでいたという伝統あるクレレ・ジャーナルに論文を載せるのは、単に一流誌に一本という以上に気分的に高揚するものがあるのだと師匠がのたまわってたな
No.28
アナレンは去年は400報近く出版している
もはや狭き門ではない
No.29
>>27

それそれ!
No.30
>>28

なんで広げたんだろう?
今からでも元のページ数に戻して欲しい。
No.31
>>30

な、なんということを!
そもそも、10年前、20年前とでは論文を書く数学者の数も書かれる論文の本数も大幅に増えている
投稿論文の数が増えているので、別に採録レベルを落とさずとも一流誌のバック・ストック論文は溜まる一方
大学紀要系や学会系のジャーナルには採録数を増やすモチベーションはないので、名のあるジャーナルに論文を載せるには出版社系の有名ジャーナルに頑張ってもらうしかない
外野が勝手な事を口走るのはともかく、当事者にとっては死活問題だぞ!
No.32
確かにあまりにも(大物以外)門前払いばかりしていると、敬遠して誰も投稿しなくなるだろうからな。
光るものがある論文を書けたらチャレンジしたくなるようにするためには、門戸を広げるのは好手かも。
No.33
まあアナレンレベルだと、「光るものがある」程度では載せなくてもいいけど。
No.35
今、東京大学で中国人留学生が急増している。
東大の集計によれば、2024年11月時点で学部・大学院を
合わせて3500人超が在籍し、10年前に比べて3倍近くになった。
東大全体の学生数約2万9000人の1割を超える。
No.36
「私は中国人200人を東大に入れた」“疑惑の中国留学生斡旋”黒幕は東大職員だった|「中国の乗っ取りを許すな!」追及キャンペーン⑦【全文公開】
https://news.yahoo.co.jp/articles/d17d63f446162371fea95e2f1fe3cbc128768b87

「私は中国人200人を東大に入れた」。こう豪語する男には、カンニング業者とのつながりが――。
No.37
アナレンとかクレレでも、十年経ってから見るとたいしたことない論文が多いよ。
数学でも権威が好きな人がわりとたくさんいて、うんざりする。
たしかに業績を判断するほうは専門から近くなければ雑誌のランクに頼ってしまうことが多いので、弊害としてありうる。
エディターがきちんと判断しきれないことも多いだろう。エディターが選んだレフェリーの意見にはバイアスが入りがちだし。
No.38
良い論文ならどこに載せても自然に引用されるだろう。
しかし、自信作なら、やはり一定以上のジャーナルに載せておくべきじゃないかな。
No.39
所詮査読なんてコネとバイアスの塊
何も見ないよりマシ程度の指標なのに
やたらありがたがるのも良くないよね
No.40
コネ無しで出せるぞというアピールのために、わざと色んなジャーナルに出すようにしてる
No.41
有名な雑誌に載せたほうが、読んでもらえる可能性が上がることはある。
でも、雑誌名だけで価値を判断するのは乱暴だよ。
一方で、IUTが有名誌を避けて身内の雑誌に載ったのは、外部からの評価を避けた感じでよろしくない。査読自体が怪しいと見える。
有名誌にこだわるのは、自分の評価を上げようという意図の現れに見えるが、わざと国内誌にばかり投稿するのは自分の力で雑誌の評価を上げてやろうという傲慢さを感じる。
No.42
自信作→一流ジャーナルへ投稿、
二番煎じ→二流三流へ。
「自分の論文を読むときはこの優先順位で読んでくれ」という読者へのメッセージでもある。
なので、やはり自信作は有力ジャーナルを目指す。
評価を上げようという意図ももちろんある。
No.43
リアルタイムで同分野の人に読んでもらいたいということだけなら、今どきはarXivに載せとけば目的は果たせるけど、他分野の人や後々までも読んで欲しい、引用もして欲しいのなら、無名誌じゃなくて多くの人の目に止まるそれなりのジャーナルに投稿すべきだろうね
無名の人が何それ?というレベルの雑誌に載せた論文というのは無視されやすいのは確か
No.44
>>40

一流誌ほどコネが関係ある
No.45
一流誌ほど、理不尽なリジェクトをして数を絞るから
No.46
一流紙ほどエディターキックが遅い
怠惰で傲慢
No.47
経験上、自分がこれぐらいだと思うジャーナルより少し下げて投稿していれば、そのうち引っ掛かる。
大物と扱いの差を感じることもないでもないけど、最終的に出せれば自分の信用は上がり、徐々に楽に出せるようになるかもしれない。
No.48
「不正論文を作成する大規模な組織が実在する」との研究結果、「不正論文を異常なほど受理し続けている編集者」が存在するなど深刻な状況
No.49
シュプリンガーの倫理チームはレイシストの集まりだよ
No.50
警察気取りで傲慢な上イエローモンキーには嘘ついても罪にならないと思ってる
No.51
汝の隣人を愛せよ
つまるところ異教徒は迫害してもいい
これが白人の考え方だ
No.52
羊飼いが羊と山羊を分けるように白人とそれ以外は切り分けられるのだ
黒人はBLMとかいって前者のグループに入りそうだが
アジア人はどうみても後者だね
No.53
人種差別を肯定するつもりはないし、世の中には存在するのだろうとは思うが、そもそも黒人数学者を知らないというか、出会ったことがない
No.54
菅平の複素幾何シンポジウムで講演した人は知っている
No.55
一緒に飯を食ったことがある
No.56
多いとは言わないけどそこそこいると思うし引用もしてる
No.57
>>50

なんか煮え湯を飲まされたんか?
No.58
>>57

顧客満足度アンケートが説明以上に社内で共有されていると文句をつけたんだが
うちの会社でそんなことやるわけないと笑われた
通信ログを添付して再反論したら
私はペーパーミル対策で忙しいのよ!ジャップは死んで!みたいな態度でぶっちされた
No.59
レイシストというよりも、旗色が悪くなって逆ギレってとこだろうw
No.60
Springerに投稿した時点で、自分の論文をゴミ箱に捨てたようなもの
No.61
インヴェにいくつかアナレンに一つゴミ箱に捨てたか
ずいぶん昔のことだが
No.62
>>61

すんばらしい業績
No.63
>>61

もっと良い雑誌に載ったかもね
もったいない事したな
No.64
個人的にはシュプリンガーに不快な思いをしたことないんだが、アンチもいるんだね。
エルゼビアもボイコット運動してる人までいるようだ。
しかし、二大巨頭を両方避けると、さすがに選択肢が狭くなりすぎる。
No.65
汚いものを排除する社会の日本に未来はあるのか
No.66
注目される論文数で13位
フランスは11位
No.67
>>64

大学で図書の仕事すれば分かるよ
Springerがどんだけぼったくっているかってことが
数学者の論文の版権をただで集めて、それを高価な価格で図書館に売りさばく。ボロい商売
No.68
司書がなんでここにいるの?
No.69
>>68

お前バカだろ
大学の教員だって図書の仕事があるわ
どの雑誌を購入するかor切るかとか、教室の予算でやりくりしないといけないからな
No.70
お前アホだろ
図書の仕事じゃなく学科の雑誌の購入の担当だろ
No.71
ワイリーの方が、エルゼビア、シュプリンガーよりももっと高くないっけ?
No.72
ハゲタカは論外だから、学会系と大学系のジャーナルが頼みの綱。
No.73
>>72

実はハゲタカよりもSpringerの方が高いんだな
OA料金も1本40~50万
No.74
>>73

知ってるけど、ハゲタカは質が無茶苦茶なので、最初から論外。
Subscribe to Open modelのところ(Pacific J. Mathなど)がちらほら出てきて、期待の星かな。
No.75
中国がダントツの一位
No.76
質の高い「トップ10%」論文数、日本は3年連続で世界13位…自然科学分野の研究の質では低迷続く
中国が、中国人の研究者同士で引用回数を稼いでいる可能性が指摘されていたため、今回は先進7か国(G7)と経済協力開発機構(OECD)加盟国からの引用のみによる順位も集計した。その結果、米国が1位、中国が2位と順位が入れ替わり、日本は11位だった。ただ中国が質の高い論文を飛躍的に増やしている傾向に変わりはないという。
No.77
注目論文数、日本は今回も13位 中国1位、科学技術指標2025
https://news.yahoo.co.jp/articles/0be8fa3053f9414cb5d8d96074932ca56a1d55ee

文部科学省の科学技術・学術政策研究所は8日、
主要国の2021~23年の平均論文発表数などを分析した
「科学技術指標2025」を公表した。
数多く引用され注目度が高い自然科学の論文数は、日本は13位だった。
イランに抜かれて過去最低となった23年版、24年版と同じ順位。
研究開発費や研究者数が伸び悩んでいると指摘した。
論文総数では5位だった。
No.78
1 中国
2 アメリカ
3 イギリス
4 インド
5 ドイツ
6 イタリア
7 オーストラリア
8 カナダ
9 韓国
10 スペイン
11 フランス
12 イラン
13 日本
No.79
>>77

> 論文総数では5位だった。
クソ論文が多いって事じゃんw
No.80
>>79

お前がいい論文書いとけ。
No.81
すぐ結果出ます!とか大げさに騒いでる工学や医学の臨床研究に偏った予算配分してるからだろ
この前話題になってた木村建次郎の与太話なんぞに学術変革A振ってるからだ
マンモグラフィーで女性様ハッピー!程度の頭ハッピーな審査員がいる
No.82
Springer社が発行する専門雑誌の購読料が高い理由はいくつかありますが、主に以下の点が挙げられます:
1. 高い出版コスト
研究者による投稿と査読:専門雑誌の多くは、研究者が論文を投稿し、他の研究者によって査読される仕組みです。これには時間と労力がかかり、品質を保つための専門的な編集作業や管理が必要です。
高品質な印刷とデジタル配信:特に印刷版を提供している場合、印刷や配送のコストも考慮しなければなりません。また、デジタル版であっても、オンラインでアクセスできるインフラや、データ保管、アクセス管理システムが必要です。
2. 購読市場の特異性
限られた読者層:専門的な学術雑誌の読者は、特定の分野の研究者や専門家に限られます。そのため、雑誌の購読料が高くても収益を得るために、少数の購読者から高額な料金を取る傾向があります。
団体契約:多くの大学や研究機関は、Springer社といった出版社と団体契約を結び、学術資料へのアクセスを提供することが一般的ですが、これも高額な契約金が関わっています。個別の購読料もその影響を受ける場合があります。
3. 利益追求
商業的な目的:Springer社は商業出版社であり、利益を上げることを目的としています。そのため、コスト回収のために高い価格を設定することが一般的です。特に、多くの学術雑誌は「パブリックアクセス」の方向性が進んでいますが、それには高額な費用がかかるため、これらのコストを購読料に転嫁する場合もあります。
4. OA(オープンアクセス)モデル
オープンアクセスの普及:最近では、オープンアクセス(OA)モデルが増えており、研究論文は無料で公開されることが増えています。しかし、OAの運営には別途費用がかかります。著者が出版費用を負担することが多いため、これも間接的に購読料金に影響を与えることがあります。
No.83
5. アクセス制限
サブスクリプション制:多くの学術雑誌では、記事の全文にアクセスするためには購読が必要です。購読者以外には制限をかけることで、その希少性を高め、購読料を高額に設定する戦略が取られています。
6. インデックス化とランキング
影響力のあるジャーナル:Springer社が発行するジャーナルはしばしばインパクトファクター(IF)が高く、研究者にとって論文を掲載することが重要な意味を持ちます。こうした雑誌にアクセスすること自体が、研究者にとって価値のあるものであり、それが価格に反映されることもあります。
これらの要因が相まって、Springer社の専門雑誌が高額になる理由です。
No.84
>>81

木村建次郎さんの研究はどういう評価なん?
理論的な深みがいまいち?
発展性なさそう?
No.85
実際にやってみて結果を出せたのが立派
No.86
中味が分からないのに褒めるアタオカ教授
No.87
ある程度はわかって言っている
自分でやってみなかったことを
悔やんでいることも確か
No.88
Natureに載せた広告を引用することも
やってみなかったのを悔やんでる?
No.89
>>82-83

生成AIででっちあげたテキストだろうが、数学分野で言えばそこそこの妥当性があるのは2と3ぐらいで、後は戯言レベルだな
No.90
戯言レベルのものは捨て置け
No.91
科学学術誌の出版社が儲け過ぎという不満は日本ではあまり聞かないが、ずいぶんと執着している向きもいるようで不思議な気がする
欧米流だと、論文を書く研究者よりも学術誌の出版社の社員の方が高給で身分が安定しているなどとんでもないという意識があるのだろうが、日本の文化では成功した研究者が高給であるのが当然という考え方はしない
東大京大の教授の給料が2流私学の教授以下というのはごく普通のことで、誰も金と名誉はワンセットだとは思っていない
研究者の途を断念して学術系出版社に就職した方が楽でかつ高給だったというのは日本ではよくあること
購読料が高いと言っても、そもそもが個人で購入するのは稀だろう
No.92
とりあえず、わいの給料上げろ。
No.93
>>89

まず客観的な話をしてくれ、イチャモンは馬鹿でも野党でも付けられる
No.94
それに普通の消費者がA社の物が高いから安いB社の物を買うのとは全然別の話
springerが高いというなら日本で同等な雑誌を提供すればいい話、これをタダ乗りという
予算がないから安い方に投稿するというのなら個人の自由だ、好きにすればいい
No.95
でも、やっぱり、ぼってるよね?
No.96
で、どうすんだ?
No.97
>>96

予算がないから安い方に投稿する
No.98
お前の好きにすればよい、と書いたが
No.99
でも、やっぱり、ぼってるよね?と聞いたが
No.100
馬鹿が増えたね
No.101
>>100

(笑)
No.102
バカ笑いか
No.103
>>97

論文を投稿するのに予算がないから安い方を選択する?
何を言っているのか理解できない
No.104
1. 数論等で、査読料を請求される分野専門誌を忌避する
2. 分野がコアな数学ではなく、掲載料が安い雑誌を利用する
あとはどんなケースがあるだろう?
No.105
馬鹿だから雑誌を購入する予算と個人が雑誌に投稿する掲載料の区別ができない
No.106
予算の話はよさんか
No.107
日本の大学運営ジャーナルもタダOAにしようよ
No.108
東大のはタダでOAだが、評価はいまいち。
No.109
ジャーナル多いね。査読もいい加減なら、もうArxivだけでいいよ。
No.110
東大のは本当に評判悪いな
今見ても隠居した爺さんが書いてそうなものばかりだ
No.111
査読してすぐ
その論文がアクセプトされたという知らせが届いた。
どうも最後の一人だったらしい
No.112
東大ジャーナルはまだマシ
RIMSジャーナルはポエムが載ってるんだぞw
No.113
論文を読めない奴がイキガル
No.114
東大ジャーナルは、タダ+OA+東京の知名度で、海外の研究者が騙されていい論文を投稿してきたりせんのか?
No.115
知り合いに頼まれて
投稿することが多いのでは
No.116
プリンストン、ハーバード、UCLAはトランプに睨まれて大変らしいぞ、数学界に暗雲
No.117
岩波は赤字
No.118
東大ジャーナルの最新号、ポエム続編だったけど
No.119
みなさんがんばって論文書いて投稿してくださいね
書いた本人と査読者以外誰も読まないんだろうけど
No.120
世界で読まれ、科学技術の発展に寄与するわ
No.121
>>118

北白川限定といわれたIUTTも大岡山,駒場を飲み込んでじわじわ広がりを見せているな
青葉山や不老町も時間の問題だろう
No.122
でも近場の百万遍や待兼山には浸透して無さそう
No.123
「東大、京大、東京科学大が公式に認めた」という風に見えなくもない。
No.124
はてね?
裏を見ればJ. Math. Sci. U. Tokyoの数論担当エディタはTさん、レフェリーは1人だから北大のY さんあたりに回したのでは
ちなみにH さんは東工大出身だし、これまでのお仲間から広がっているわけじゃない
No.125
ちなみに北白川と百万遍は昔みたいに不仲ということはないけど、百万遍の数論グループは北白川でIUTTの神輿担いでる数論幾何グループを生暖かい目で見てる程度だと思う
No.126
楽しい雀達の井戸端会議
No.127
数学教室も数理研も北白川だろ
No.128
そりゃ同じ北部キャンパス内にあるのだから住所でいえば北白川追分で同じだけど、両方を一緒くたにする関係者はいないだろ
No.129
百万遍ではないな
No.130
続けて
No.131
数学教室、理学研究科3号館の裏側が知恩院、通称百万遍の境内
遥か離れた上京区の町名や少し離れた交差点名とか西部キャンパスの門名に由来するのではなく、知恩院=本来の百万遍そのものの近隣にあるための通称
数理研の方は農学部正門から今出川通に出ての最寄りバス停の名前だが、それも地元の通称地名
地図や住居表示だけ見ていたのではわからんのですよ
No.132
無理がある理屈
No.133
>>118

No.134
日本の数学雑誌がポエム化しとるやん
13位どころの話やないぞ、論外になつてまうやん
No.135
>>128

海外の人から見れば一緒や
No.136
我々がしなければならなかったのは戦うことじゃない
愛し合うことだった…!
No.137
いっそポエム臭として自分たちでジャーナルを立ち上げればいいのに
無償の愛なんて親以外からはそう受けられるものじゃないのに
No.138
Kyoto J. Math.とPub. RIMSを混同する数学者はいないだろ
No.139
>>138

お前の想像以上に欧米ではマイナーだよ
No.140
>>138

ちなみにどっちが上?
No.141
レベルが上なのは建物だけ
No.142
>>134

ホンマのFランやんけ
No.143
ワードで組版された論文誌と同レベルってこと?
No.144
ガリ版がなつかしい
No.145
というか宇宙祭ナントカってポエ確したんすか?
No.146
共著者の☆先生って人は、海外の一流ジャーナルにもあるけど、主に国内の色んな大学の雑誌に論文を載せてますな。趣味なのか?
自分は海外のジャーナルに載せたくなってしまう。
No.147
アクセプト論文の価値が不明な時代になってきたね。余程のジャーナルでも、顔パスで、いい加減この上ないし。
若い人は、どうやって人生全うするんだろう?日本で数学なんかで暮らせるのは、あと15年位か?
数学の問題は沢山あると思うよ。ただ、俗世間的な数学の価値と日本だと予算が異様に減ってる。
No.148
予算をつけてもらえるからやれるというものでもない
No.149
>>147

被害妄想
テレンス・タオでもいまだにリジェクトをくらうと聞いている
名のある数学者になればエディターキックはくらわなくなるだろうが
No.150
数学やると潰しが効かなかったのは過去の話
その昔は教員になれなければアクチャリーくらいしかまともな仕事がなかった
現状ですでに塾講や専業非常勤だと潰しが効かないかもしれないが、今はSTEMブーム、数学が出来る若手人材は産業界が受け入れるようになってきて、数学で学位取ってもアカポス以外の進路がひらけてる
若手のことは心配しないで、自分の心配をすべきだな
No.151
予算も暇もないから名古屋は行かないことにした
No.152
魅力もない
No.153
>>150

アカポスと呼ぶに相応しい大学がどれ程あるのか?
地方国立ですら、もはやアカデミックに程遠い状況
No.154
国立なら時間に余裕があるだろうから、周りのレベルは低いにせよ自分だけでも研究すればいいじゃん。
No.155
それなり論文書かないとポストが得られるなくなった代わりに小粒になった
No.156
>>145

望月論文は「何も起きていない」
だが、解決の光は差し込まなかった。京大の一室で始まった議論は平行線をたどり、実りないまま5日間が過ぎ、ショルツ氏らは予定を早めて京都を去った。
ショルツ氏らはのちに「証明にはとても深刻な問題があり、微修正では救うことはできない」とリポート

https://www.math.uni-bonn.de/people/scholze/WhyABCisStillaConjecture.pdf
)で断じた。
問題視する「系3.12」の証明については「何も起きていないように見える」と突き放した。
No.157
>>153

教育を含めて数学を中心に仕事して、副業せずに生活出来る給料がもらえるなら十分では?
そこでどこまで研究業績を出せるかは本人次第
近頃の学会賞はむしろ両横綱よりも地底や遅刻辺りで同等の業績出した方が貰いやすくなっている
>>154

御意!
No.158
>>155

単に専門の細分化が進んだだけじゃね?
昔の人たちとやらがそんなにすんばらしかったとも思えん。
No.159
>>158

昔はフィールズ賞貰ったんだけどね
No.160
>>158

最近の優秀な人を挙げてくれ
No.161
昔々フィールズ賞取り逃した人がアーベル賞なるものにたどり着いた。
No.162
「最近の」優秀な人ではないな
No.163
フィールズ賞は取れなかったけど、素晴らしい人たち
岡潔、佐藤幹夫、伊藤清
それに比べて今は雑魚しかいない
No.164
お前が素晴らしくなれよ
No.165
素晴らしくなれそうなのはコロナ以後
No.167
Mediterranean Journal of Mathematicsにリジェクトされた。
Pacific J Mathにも蹴られたことがある。
こうなったらプライドを捨ててNihonkaiにでも投稿するか。
No.168
Analysis Mathematica
ハンガリーのジャーナル
解析学ならここを目指そう
No.169
Topology Proceedings
アメリカとカナダのジャーナル
トポロジーならここを目指そう
No.170
雑魚爺
No.171
>>168

そこなぁ、、
ジャーナル名の略称がAnal. Math.なんだよな
論文リストみて、一瞬だけ目が大きくなって
次の瞬間に「フッ」っと鼻から息が漏れるやつな
いや、多分Q2クラスの国際誌で決してパチモンでもザコ・ジャーナルでもないんだけどね
No.172
>>169

いや、そこは目指しちゃダメでしょ
名前にプロシーディングスと付いていて目指しても良いのは
Proc. London Math. Soc.くらい
Proc. AMSも実態がプロシーじゃなくて短い論文の専門誌だから問題ないけど、普通はオリジナルのフルペーパーを投稿する先としては不適切
No.173
Israel Journal of Mathematics
イスラエルのジャーナル
ここに載せて、イスラエルの技術力向上に加担しよう
No.174
Bulletin of the Iranian Mathematical Society
イランのジャーナル
ここに載せて、イランの技術力向上に加担しよう
No.175
Mark Sapirは22年10月になくなって、25年のイスラエルジャーナルに掲載されている
こういうこと結構あるよね
No.176
ロシアのジャーナルにも投稿しろよw
No.179
なんで投稿規定に投稿前にカバー用意しろとかエディター希望出せるとか書いとかないんだ?
出版社の形式使いまわしてるから人体or動物実験への誓約も書かされるし
No.180
定型文といや利用データを添付しろってのがあった
普通は数学の論文でデータは使わないんだが、、、
No.181
私は京大医学部出身ではありません
No.182
Mathematics Interdisciplinary Research
イランのジャーナル
無料オープンアクセス
異分野融合なら、ここを目指そう
No.183
AIとやり取りしててはじめて知ったんだが、パレルモのジャーナル
Rendiconti del Circolo Matematico di Palermo
は、一時期はランダウに世界最高峰と評されたこともあるらしい。
実際、ポアンカレ、ヒルベルト、ランダウらが載せているそうだ。
特に一流誌とさえ思ってなかったが。
No.184
第一次世界大戦前には、多国語の論文を受けいれる国際性と出版までの期間が短いことで人気があり、フランスのAnnl. Sci. ENSやJ. Math. P. A.、ドイツのクレレやアナレンと並ぶトップ誌だったのだとか
第一次大戦のあと、数学界でも戦勝国と敗戦国間の分断が生じて、国際性のあるジャーナルの地位が低下したところに更にザリスキーの暴露で一気に失墜したそうな
元々がローカルなマイナー誌であれば、パレルモ・シューティングなどとは言われないだろうね
No.185
https://x.com/Perfect_Insider/status/1671150194589843456

自分が最近出版した教科書でも、校正がひどいとかいうレベルを超えて、
表の組み方を勝手に変えたり、式の途中で勝手に改行したり、ひどい校正だった。
文句を言うと「Springerの決まりなので」とか言ってくるけど、
もう少し偉い人通して抗議したらすぐ修正したり。
No.186
>>184

パレルモ・シューティングって何?
No.187
パレルモで狙撃事件があったんだよ
No.188
ヴィㇺ・ヴェンダース
No.189
>>184

“ザリスキーの暴露”てなんですか
学位論文がそこから出てますが
No.190
>>185

多分インド人だろ
あそこは何でもかんでも支社にまわして上層部はしらんぷり
日本人も同じノリで違法にクビにして裁判になった
No.192
アナレンですらこの有様
No.193
世界大戦のあと、勢いに陰りが出始めてはいたが、20世紀の始め頃のパレルモ一家は誰もが一目おく威勢のよい組だった
他国から流れ者で、一時期はパレルモ一家にゲソ付けしていた若い衆のザリスキーが西に流れて当時は新興勢力のアナルス一家に入ったんだな
アジ賭場の利権をめぐっての鉄砲玉になり、セベリ、エンリケ、カステルヌーボといったパレルモ一家の大幹部のタマをつぎつぎとったもんで、傾きかけてた一家は一気に零落して立ち直れなかった
ついでに言うと、これでアジ賭場の仕切りはジ系からア系に移っている
で、その後ザリスキーはアナルス一家の大幹部に出世したってこと
これか俗に言うパレルモ銃撃事件というやつだ
No.194
>>191

D_m の書体が違うというだけの訂正か
texを使っているならこんなミスは起こらないと思うんだが、
編集技術者がガチでtexを知らないってこと?
No.195
>>193

ゴッドファーザー風に解説してくださってありがとうございます
が、実際はもっと色々面白い経緯があろうかと思いますのでご存じの方は教えてください
No.196
>>193

ゴッドファーザー風に解説してくださってありがとうございます
が、実際はもっと色々面白い経緯があろうかと思いますのでご存じの方は教えてください
No.197
>>185

ページ数制限のあるジャーナルで、勝手に改変されたことがある。
改訂のとき、エディターの許可を得てページを増やし、結局アクセプトされたんだが、最終校正の段階で編集側が1ページ分削ろうとしたみたいで、勝手に改行を潰されたり、場所を変えられたりして、意味が通じなくなっているところもあった。
何度もやり取りしてなんとかしたけど閉口したわ。
この件は相手がいい加減とか無能というより、ページ数制限が原因のケース。
No.198
>>190

インドはカースト制度の名残りで、未だに小学校レベルの教育すら受けられない人が沢山居るというからね
ロクな教育を受けてないバイトレベルのような職工をにやらせているんだろう。自分もやりとりして唖然としたわ
No.199
>>198

それは言い過ぎだろう
ちゃんと4年制の大卒だと思うよ
そういうのでも面倒があると投げ出してサボる方法を考えるのがインドだから困るわ
No.200
シュプリンガーは、インドを切って、低賃金で使えて、なおかつ比較的真面目に作業してくれる国を下請けにするといいんじゃね?
日本とかw
No.201
>>199

校正通りに直せば良いだけなのに、奴ら勝手に改変するからな
小学生以下だよ
俺の時の埒が明かなくて、編集長に苦情を言ってようやく直したからな
No.202
>>201

Springerに投稿したのが悪い
今のSpringerは実質ハゲタカ社
No.203
極力Oaにしたいが、ワイリーやケンブリッジ出版は、シュプリンガーよりさらに高いぞ、たしか。
エルゼビアも言うまでもなく評判悪いし。
No.204
>>197

名古屋ジャーナルの無断改変より数段まし
R. Carter, A survey of the work of George Lusztig, Nagoya Math. J., 182
釈明
Editorial Committee, A note on the paper “A survey of the work of G.Lusztig” by R.Carter,
Nagoya Math.J. 183
No.205
改変前
“This basis was also subsequently proved
to exist by Kashiwara by using a different method,”
改変後
“This basis was also independently proved
to exist by Kashiwara by using a different method,”
No.206
改変後の方が正しいように思えるが
No.207
"without Carter’s consent"なのがおかしい。
文責はCarterにある。
No.208
ルスティグの結果を知っていて(踏まえて)柏原先生が別の手法で同じ結果を出したのかどうかで文脈は決まるな
柏原先生が論文の中でルスティグの結果を引用しているのなら「の後で」だし、してないなら「独立して」だろう
ルスティグの業績のサーベイを掲載したということは、たぶんルスティグ60のNagoyaだろうが、特集号の依頼原稿で締め切りまで調整時間がなかったんだろうな
No.209
>>203

Cambridge University press から出ているForum Math. PiとSigmaのOAフィーは1,500ドル
スプリンガーより高いってことはないな
それとも別のケンブリッジ出版があるのか?
No.210
いくつかのジャーナルをAIに放り込んで、OAにするのに円でいくらか聞いてみた。
インベが41万円、
ロンドンシリーズのプロシーが57万円、
ワイリーのあるジャーナルが67万円、
ケンブリッジ出版のあるジャーナルは49万円。
ここからさらに手数料と税金。
No.211
De Gruyter (クレレを出してるところ)のあるジャーナルだと17万円。
ここは比較的良心的。いや、十分高いんだが。w
No.212
The current APC for Mathematische Annalen is £2290.00 GBP / $3190.00 USD / €2590.00 EUR.
Forum of Math.は当初の1,500 USDからは大幅に値上がりして今は2,590 USDのようだが、具体的にどのジャーナルのAPCかな?
Mathematische Annalen やInvent.、Forum of Math.のようなコアな数学ジャーナルは歴史的な事情からコンピュータサイエンスといった近接分野のジャーナルとは違ってAPCに掲載料は含まれない
同じ数学系だからと一緒くたに比較はできないので、コアな数学ジャーナル同士でAPCを比べないとね
No.213
数学ジャーナルについては、エルゼビアは批判を避けるためにか比較的に安価なOAフィーを設定していたんじゃなかったかな?
No.214
ケンブリッジ出版のジャーナルというのは、Glasgow Mathematical Journal。
特に意味があって選んだわけではない。
No.215
ふと永代供養の相場もこんなもんだなとか思った
No.216
>>209

springerはほ某雑誌は約45万やった
当然断った
No.217
>>212

高い金払ってもアナレンですらこのレベル
>>191
の編集ミスやぞ
プロの仕事やないやろ
No.218
>>216

プラス手数料と税金。
それでも、他社と比べて、特に高額なわけでもない。
これは商業出版社がぼってるんだろうけど、日本の経済力が落ちてるせいでもあるんだろう。
過去30〜40年で一人当たりの経済力が倍になっていれば、これらの金額は半分という感覚だったはず。
No.219
>>216

いや、普通はOAにするというのは著者が申し込んで対価を支払うもので、断るようなものではないのだが
最初から完全OAのジャーナルなら、投稿する段階でAPCの額は決まっていて選択肢はないし
No.220
>>219

springerの多くは、掲載確定してから著者が決めるよ
お前らの大好きなインベやアナレンも金払えば、OA出版できる
No.221
ただOAの金額は大学によって違う
springerの雑誌や本を大口契約してるところは、OA料金が割安になる
No.222
>>208

調整時間がなかったら元の文章のまま掲載すべき。
No.223
>>220

そういうところ(インベやアナレン)に出せることになれば、OA にして多くの人に読んでもらいたいと考えるのが人の性。
しかし、そんなトップジャーナルは、もともとほとんどの大学が購読契約しているので、OAにしても効果は限定的。
No.225
俺もspringerに勝手にいじられたせいで文献の人名が間違ってる論文あるけど
言って直してもらったほうがいいのかな
No.226
>>210

学会や大学出版社でこの値段は、本当にふざけてる。怒
日本のジャーナルを掲載無料にしようぜ!と言いたいところだが、日本には載せたいと思われるジャーナルが無いという悲しさ。
No.227
>>226

何を言っているのか全く理解出来ない
APCと言っても、大半の雑誌はハイブリッドだからOAフィーはオプション
数学分野では法的にはともかく、arXivを併用すれば著者最終稿も事実上公開可能
そもそも掲載料ってのは何の話だ?
No.228
>>227

OAフィーのこと。
どうせ掲載するならOAにしたいだろう?
No.229
>>228

日本の雑誌に出せば何も問題ない
No.230
数学分野では、preprintをarXivに登録するのは当然とされているので、いわゆるgreen OAは数学分野では事実上実現している
一部の変人やジジイはarXivを使わないが、そんな連中を参照する必要は滅多にないので無視すれば良いだけ
超大物変人はarXivを使わないで元々購読料不要の国内マイナー誌を選んで投稿しているようだが
無理にOAにする必要はない
研究費に余裕がある意識高い系の人がOAフィーを払ってInvent.なりAnnalenなりに載せれば良いだけのこと
そもそもが問題になっているのは学術誌の購読料が高いという話で、数学分野では投稿掲載時の著者費用負担が話題になることはない
例外は困ったちゃんのトンデモ論文の多い整数論分野の専門誌が査読料を決めてトンデモ避けにしている程度
つまり投稿掲載時の費用負担がどうのと騒ぐのはナンチャッテかトンデモ数学者達
No.231
この商業主義に異を唱えたのがペレルマン
No.232
arXivに登録すればいいだけで、一部の変人以外はみんなそうしてるなら、商業出版社のジャーナルを大学が購読契約する必要無いじゃん。
ハイブリッド型とか言って、OAを選択する意味もないし。
No.233
ジャーナル購読料も高い。Mathsciも金かかるし。大学の予算不足が如実に響く。
数学の研究でも、金が必要な時代だね。
物凄い論文以外の一般の論文は、形だけでも査読付きでないと評価しづらいし。
機械学習とかAIとか、査読なんかよりスピードと実用性重視なら、
Arxivだけで良いかもね。
No.234
昔エルザビアが無茶苦茶やったため、ボイコット運動が起きて、
編集委員は全員辞めて、誰も投稿しなくなって廃刊になった雑誌があったな。
No.235
>>232

論文を読んでお勉強するだけなら、数学分野限定で言えばその通り
だが、大学は単なる消費者じゃなく研究論文を生産する側でもある
ジャーナルの購読->論文の投稿->ジャーナルの出版というサイクルを維持することで学術研究が進展していくというサイクルを維持するためのコストを負担する社会的責任がある立場
また、数学分野単独ではあまり意味のないようなOA化の推進にも役割を果たさなければならない立場にある
厨房が音楽ソフトを入手するののに安いから、タダだからと海賊版に手を出すのとは話が違うってこと
No.236
査読付き欧文誌に出すのが仕事でarXivはプレプリントを配る為のサーバーだろ
No.237
査読は無料でやってるだろ
金が掛かるのは出版(オンラインも含む)だから、
そこをアーカイブのように無料で見れれば、
サーバーのメンテナンス費用くらいしか金は必要無い
No.238
オンライン・ジャーナルはその方針
本来それで十分
No.239
名古屋の大学事務は怠け者らしいから残業で鯖缶させればいい
ケンブリッジなど蹴ってしまえ
No.240
>>239

何を突然
かって東北には及ばずとも名古屋や大阪に出せば国際的にも認められはしたがな
No.241
>>236

査読付きは当然だが、数学者本来の仕事で業績になるのはオリジナル論文だけ
arXivの機能はプレプリントサーバだが、元々プレプリントを配布する慣習はない
難しい分野で先頭グループにいるような人は出版済論文だけじゃなくarXivも結構参照しているが、それは自分で未査読論文の可否を判定出来るような人達
紙の時代に配っていたのは出版論文の別刷で、これに相当するのが著者最終稿になり出版後にarXivに残っている版を使える
とはいえ、所属機関のないノラ研究者以外は普通に出版論文を参照すれば良い話
>>240

御老体、Tohoku > Nagoyaは昔話
近年はTohokuの地盤沈下が著しいのですぞ
No.242
>>237
,238
無料のOA誌はJ. Math. Sci. U. Tokyo等、国内にも既に多数存在する
研究大学や主要大学はコンソーシアムをつくって大手出版社と購読出版を一括契約している
なので主要誌に投稿するような研究者のほとんどはAPCを自分の研究費から出す必要はない
「お安くなってます」は投稿先の選択条件として重要度が低い
ジャーナルの看板の方が大切
No.243
国内の雑誌だと指導者のコネだと思われそうだから、全部避けとる。
No.244
2024年MCQ で比較
Nagoya 0.86
Tohoku 0.52
Osaka 0.47
PRIMS 0.74
No.245
名古屋w
No.246
中国から熱い視線
No.247
東北だけやなく大阪もアカンか
No.248
>>241

ホントかよ、先生の所に行くとプレプリントが山積みしてあってそれをコピーして読んでいたよ
>元々プレプリントを配布する慣習はない
No.249
岡先生の予想を覆したプレプリントは
大切に保存してある
No.250
数学分野のジャーナルの格式は単純に引用度だけで決まるわけじゃない
昨日今日始まった分野ではないので、歴史やバックの大学・組織の評価も大きく影響する
1911年創刊でグロタンディークも投稿したTohokuのネームバリューはそれなりにある
現実的にはNagoya、Tohoku、JMSJ、Pub.RIMSあたりがほぼ同格で、スプリンガーで言えばMath.Z.以下、Manuscriptaと横並びくらい
KyotoやOsakaがその下あたりかな
元々、東北大の数学は東大がやらないか力を入れない分野を重視する伝統がある
大昔には日本の幾何を東北大が担っていた時代もあるが、Tohokuの採録分野も微分幾何が多め
基礎論のような参照度極小の分野にも力を入れているし
No.251
東大ジャーナルもランクづけして
No.252
東工大、広島、岡山、新潟、北海道もあったよね
No.253
>>250

Tohokuはグロタンが投稿して世界的に認知されたが、要は虎の威を借りる狐
海外の大物が投稿しないとレベルを維持できない
No.254
>>252

新潟は日本海ジャーナルだね
九大、神戸、富山もある
昔は海外の雑誌を手に入れる方法に、「交換」という方法があった。
各大学で発行している雑誌(紀要)同士を交換し合っていた。
あのアナルズもプリンストン大学の雑誌だから、交換で手に入れられた。
No.255
>>253

東北をかばう気は1ミリもないけど、結局どのジャーナルも大物が編集長になったり、そのコネで大物に投稿してもらうことで、最初は軌道に乗せる気もする。
No.256
つまり名古屋の今のEICは大物ってこと?
No.257
Nagoyaが好調な理由かは知らんけど、エディトリアル・ボードを見ると、表現論分野でそこそこ知られている人が結構入っている
実際の採録分野に偏りがあるわけじゃないが、比較的マイナーだった分野の投稿先としては目につく
創刊者の中山正も表現論分野の草分けのひとりだし、Luszig60なんてのも出してたし、雑誌の特色といえば特色かな
No.258
東大行くより東京高校いくか桜蔭行って国際基督教大学とかのほうがいいじゃん。
No.259
俺は三宮高校ね、女子高教師もしてるけど新宿高校、三高だから、にも勤続してる。都の採用試験は簡単すぎるぞ。
No.260
>>250

> 元々、東北大の数学は東大がやらないか力を入れない分野を重視する伝統がある
佐々木多様体を定義した佐々木重雄が現役の頃は、マイナーなテーマだった。
その数十年後に、理論物理の影響もあり研究が大きく進んで、佐々木多様体が
幾何学の重要な話題になったが、その頃はすでに東北大に佐々木多様体の
専門家が居無くなってしまった。
No.261
数学ジャーナルだよりの名古屋回が待ちきれないミャー
No.262
『数学通信』では新シリーズとして「数学ジャーナルだより」
を立ち上げます.これは長く続いた「数学教室だより」の後継
企画でもあります.とかく海外の有名ジャーナルに目が向きが
ちですが,国内にも優れたジャーナルは沢山あります.この企
画では,各誌の編集委員長にジャーナルの歴史,特徴,編集体
制や査読についてなど,さまざまなお話をうかがい,数学会会
員の皆さまに国内のジャーナルにより親しみを感じて頂ければ
と考えています.シリーズ第一弾は,まず隗より始めよという
事で,日本数学会のジャーナルを取り上げます.
No.263
九大ジャーナルの岸本先生の文章は偉そうで嫌な気持ちになった
No.264
Osakaも特に読み応えがあったわけではないな
宣伝をする絶好の機会なのに
No.265
大阪は創成期にはリー群関係で注目すべきものが結構あったな
No.266
>宣伝をする絶好の機会なのに
こういう見方すると見え方変わるね
No.267
阪大は、全国紙上談話会という世界の数学史に残る雑誌を発行したから偉い
No.268
>>246

国内主要誌の2024年の外国人著者率をチェックしてみた
外国名著者数/延べ著者数
Hokkaido 24人 57%
Tohoku 27人 66%
Tokyo 16人 44%
Nagoya 44人 77%
Kyoto 32人 82%
Pub.RIMS 24人 57%
Osaka 36人 63%
Kyushu 17人 47%
J.MSJ 26人 39%
中国系を抽出するのは難しいが、見たところでは多数派じゃないね
NagoyaもTohokuも国際誌といえば国際誌だな
No.269
>>262

本来は国内のジャーナルも一流に育てるべき
なのに、国は大学評価や科研費では、やたら「国際性」を持ち上げ、
国内ジャーナルより、三流でも海外ジャーナルを良しとする風潮がある
あかんやろ
No.270
国際性で評価するべきなのは
>>268
のジャーナルの編集者たちでは?
関係者の論文ばかり載っているようなPRIMSより外人比率が低いとはね
No.271
>>270

そんな事に意味があるか?
Nagoyaのeditorは10人中4人が外国人&外国大学所属
例えばAmerican J. Mathのeditorは4人全員が米大学所属
アメリカだからルーツは様々だし国籍はわからないが、協力editor 10人を入れても外国大学所属は1人だけ
No.272
結果に自信があるなら、躊躇せずに投稿すれば良い。
editorキックにせよrejectにせよ、他のジャーナルに出せば良い。
こんなこと、気にすることでない。
学会系のジャーナルなら、まだ人道に沿った判断から、ある程度見てくれるもんだよ。
常識超えた酷いrefereeはいるから、若い人は、こんなの気にしないで欲しい。
高木貞治だって、黄色いサル扱いだったこともある。これが、本音の欧米人もいる。
嫌な欧米人が本音を言えば、日本人なんか奴隷で然るべきと心で思ってるよ。
No.273
>>272

Annalenのチーフ・エディタが儀我さん、解析担当エディタが前川さんという時代に、その認識はいくらなんでもアナクロでしょ
多様性がどうのと言っても、学会系のジャーナルは会費で運用している場合が多いから、外国人よりも会員の投稿が優先では
以前に日本人著者率をチェックした時、Annals>JAMSでDuke>Trans.だったな
解析系で気合いの入った論文が書けたら、今は迷わずAnnalenに投稿すべし!
No.274
日本は血統が若くて数学が新鮮だけどあまり日本のために働きたくないな。
No.275
やはり古典国家の古典数学かなんかやるほうが面白いわな。
No.276
日本の数学が新鮮って初めて聞いた
No.277
AIにトップ10ジャーナルを挙げろというと、
・アナルズが真っ先に挙がる
・トップ5
この辺りはほぼ確定だが、トップ10の顔ぶれはけっこう変わるな。
アナレンが外れることも普通にある。
No.278
>>273

非線型くせーな
No.279
細かい順位にこだわる必要もないのでは?
レベルわけするのなら、スプリンガーのジャーナルを基準に
S級=Invent.クラス
A級=Math. Ann.クラス
B級=Math.Z.クラス
C級=Manuscriptaクラス
D級=Q3以下の無名誌
と考えている
下に行くほど誌数は多くなる
分野専門誌は3文安ということで1ランク下に位置付け
周辺分野誌は無視するか2ランク下
引用度だけで作られたランク表は雑誌の性格を無視しているものが多いから参考程度だな
No.280
S級に載せたい
A級でも鼻水垂らして泣いて悦ぶ
No.281
世間ではトップ10%論文が問題になるようだけど、数学の場合は、トップ10%論文=ここでいうB級ってところかな?
他分野と違い、被引用数は数学ではあまり大事じゃないから
No.282
TohokuがQ3に落ちてしまった
No.283
S級には2度載せたからもういい
No.284
>>278

こういうのは「臭い」じゃなくて「モロ」というのでは?
ま、解析系は解析系ですな
引用数でジャーナルのランクを見るようになって、これまでは数論や代数幾何、微分幾何あたりを中心にしていた「お高くとまってる」雑誌も引用数を稼げるげ、、ゲフン、ゲフン、PDEあたりの良い論文を誘致したいって事なのでは
しかし、非線形とな?
これからは日陰者だった非線形が引用数を稼げると判断したということなのか、、
No.285
>>263

これ読んでみたら著者にもレビュアーにも他の編集者にも敬意ゼロでやばやば
No.286
>>284

線形に限定するのが自然とも思えないし、非線形でシステマティックに成果を出せるなら、普通に「成長分野」ということじゃね?
枝葉の貢献では一流誌には出ないというのは、無論、分野に関わらず同じだろうが。
No.287
>>284

非線型は日陰者ではないよ。論文が多い分野、書きやすいという見方もあるけど
No.289
「純粋数学至上主義とは,読んで字の如く純粋数学が文句無しに一番エライのであって,不純な数学は下賎の民の戯れ事であるとする思想である。ここで純粋数学とは整数論とか代数幾何とかトポロジーとか多変数関数論とか代数解析とか関数解析とかいった,由緒正しい理論数学を意味する。偏微分方程式ならせいぜい理論の蓄積が多い線形の場合。理論らしい理論が無く,ほとんど具体例をいじり回しているのに近い(?)非線形などに手を出すと『非線形落ち』とさげすまれ,さらに非線形偏微分方程式の数値解析などに手を出すと『計算機落ち』となり,これはもう論外となる。」
まあ、昔の話だろうね、腹の中ではどう思っているかは知らんが
で、ICMのセッション招待講演者枠は毎回PDEで10人、その内1人だけが非線形枠だな
これが研究者の数に対して多いのか少ないのかは知らんけど、ちゃんと席はあるっちゃあるね
非線形偏微分方程式の論文を引用してる先のジャーナル見ると、数値解析やコンピュータ・サイエンス系が多いね
引用数ベースなら、成長株なんだろうな
No.290
NSは何か進展があるわけではないし、NLS流行っているけどそれがどうしたという感じ、新しい非線型方程式を立てて解いてるわけもない
線型はヘルマンダーで止まっている感じ
No.291
>>289

非線形の人たちって、個別のケーススタディーや数値実験やってるだけなん?w
それなら確かに格調低いわ。
No.292
むしろ一般論が見つかっていないことをウリにしとりますがな。
No.293
Ext/MaxG
かっこいいIDですな、偶然?
No.294
非線形の奴らはぜんぜん業績ない奴も
人事でゴリ押しで捩じ込んでくるからな
ギガの威を借るクソ雑魚ばかりで頭おかしいのが多い
No.295
>>285

研究者としては偉いんだけどなあ
偉くて偉そうなのは、大したことなくて偉そうなのより厄介
No.296
>>294

はて?
非線形は論文を書きやすい、本数を稼ぎやすいとも聞いている
内容の評価はともかく、外形的な業績は整っているのでは?
No.297
G先生ご自身は長年地方で苦労されてから東大ヘ戻られており、個人的には好印象を持っているのだが。
研究グループの中には、評判を落としている人もいるのかな。
No.298
儀峨さんは若いときにNSの専門家として期待されていたけど伸び悩んだじゃないの
No.299
最終的に東大名誉教授&特任教授、秋季賞、ICM招待講演者、小平邦彦賞の数学者を「伸び悩んだ」とは言わないと思う
No.300
順調ならとうに東大教授になってるよ、北大でくすぶっていたのが評価だろ
No.301
アナレン編集長って、日本の研究者史上、特筆すべき活躍ぶりだろうに。
ひがみ、ねたみはみっともないですよ。
まずは、G先生に負けない業績を出しましょう。
No.302
雑魚には分からない世界
No.303
羨むくらいなら自分もやればいいのに。簡単だと言うならチョチョイのチョイでしょう。
No.304
反論されると「嫉妬」に逃げる餓鬼
No.305
まっとうな研究者はごく一部。
その他大勢は、嫉妬野郎、虎の威を借るお茶坊主、単なるウンコ製造機などなど。
No.306
数学板は雑魚の井戸端会議です
No.307
>>306

紀要にでもいいから何か書いてみろ。
そうしないと、嫉妬ウンコ製造機のままだぞ。
No.308
非線型解析の系図
・教祖 加藤敏夫
東大に嫌気がさしてUCバークレー教授に転出
・二代目 藤田宏
ボスとして本郷に君臨、弟子を次々と就職させる
・三代目 儀峨美一
期待されたが伸び悩み、ようやく東大に戻る
No.309
加藤俊夫と比べたら子犬程度だな
数の暴力がなきゃ小平賞なんて掠りもしなかっただろ
学会理事も方々に迷惑省みず電話かけまくってねじ込みまくり、恥ずかしい連中だ
No.310
おもしろそうだ。
関わりたくはないが、遠くからウォッチングしたい。
No.311
そもそも加藤(敏)先生は非線形とか応用数学とかだけやってたわけじゃないでしょ
業績リスト見ても応用系トップ誌COPAMの6本は特に目を惹くけど、Annalenの4本、DukeとTrans.にも3本づつ
論文分野の区分もPDEがトップじゃないし、バランスがとれてる
藤原氏はCOPAMの1本以外は分野専門誌中心で、「へー、そういうジャーナルもあるんだ」状態
儀我さんも分野専門誌が多いけど、Acta Math.に1本、COPAMに4本、Annalenの1本はご愛嬌として、Math.Z.に4本、Trans.3本、Annal. Sci. ENS1本
総合誌だけ見ても立派なもんだよ
No.312
おっと、藤原じゃなくて藤田だった
てか、儀我さんの指導教員って藤田氏だっけ?
大学院修士の指導教員は助教授の藤原さんだと思っていた
博士は論博だし
非線形のボスが藤田氏だったからアバウトに子分ってことかね
No.313
藤原大輔は線型、ファインマン積分による基本解の構成
No.314
むしろ加藤俊夫って晩年のNLS以外非線形の各論触った印象ないわ
No.315
加藤敏夫は藤田宏と一緒に加藤・藤田理論を開拓したから
教祖は加藤敏夫・藤田宏
藤田宏はNSの他に燃焼現象を数学的にモデル化した非線形 PDE も研究した
その系譜だと二代目(三代目?)は儀我美一ではなく岡本久が正しい
そもそも、非線形の論文は書き易いとはいっても
最低限は或る程度の物理や自然科学の現象、
実解析や調和解析、関数解析(作用素環は不要)、線形(と非線形) PDE、微分幾何
の知識は一応必要である
物理や自然科学の現象に基づいて
数学的にモデル化してない非線形の論文を書いても
大抵は方程式をこねくり回すだけで余り意味ない
No.316
細かい話は知らんけど
単純に指導教員と学生の関係で言えば
加藤の弟子が藤田で藤田の弟子が岡本だな
儀我の指導教員は藤原でその師匠は伊藤(弟)になる
非線形とか応用では東大教授が一番エラいのか?
工学系に近い体質だから学内政治にも産業界とも親和性が高そうだ
普通の数学者の世界では国内でエラい(w)のは数理研教授の方なんだがね
No.317
狭い世界
No.318
宇宙を超えるくらい広いんだが?
No.319
NLSを広めたのは数理研の堤誉志雄、早稲田の堤正義の系列
No.320
nonlinear Schrödinger
No.321
Advances in Nonlinear Analysis
新興勢力だが、非線形解析のトップレベル
ここに載せてあなたも大物になろう
No.322
高専の蘊蓄爺も追加
>その他大勢は、嫉妬野郎、虎の威を借るお茶坊主、単なるウンコ製造機などなど。
No.323
はたから部外者が記録や経歴、数字だけ見ると
東大の同期にO本とG我がいた
O本は理学部長も務めることになる政治力のある大先生につき、G我は後に助教授で東大を去る若手に師事する
二人は修士から博士号取得まで同分野、ナビエストークス方程式を研究し、修士論文をベースにO本はJ. Fac. Sci., Univ. Tokyo(紀要誌)に2本の論文を掲載、G我はMath.Z.に被引用数170の論文を掲載する
O本は東大助手に、G我は名大助手に職を得る
暫くして、O本は東大助教授、そして数理研助教授、さらに30歳台で教授と日の当たるコースをたどり、G我は北大講師、助教授、教授のコースをたどる
O本は42歳で数値解析分野のICM招待講演者として一流数学者の仲間入り
G我も同時期に業績を認められて秋季賞を受賞、5年後50歳を前に東大に異動、20年遅れで非線形PDE部門のICM招待講演者として一流数学者の仲間入りを果たす
これまでO本の論文数は講究録やプロシーを含めて105本、師匠のF田同様に分野専門誌中心で他分野にもわかるようなジャーナルへの掲載はごく少数で著名誌はない
G我の論文数はコミコミで272本
他分野にもわかるようなジャーナル掲載はS級Acta*1, COPAM*4で5本、A級Duke, Indiana他で16本、分野誌A級JDE, CMP他で12本、Math.Z.他のB級誌以下は略
他分野の感覚だと、修論Math.Z.の被引用数170は抜群ではなくても業績十分なのに、紀要論文のO本が残り、G我は名大⇒北大のドサまわり、北大でも講師⇒助教授の遠回りコース
G我が不遇だったようにしか思えないし、他分野からざっと見た論文業績では秋季賞も小平邦彦賞も当然で不思議じゃないように思える
単に大先生の弟子じゃない東大出身者の逆転這い上がりコースを辿ったということなのでは
No.324
G我がNLSの研究をしたかどうかは知らない
O本は数値解析による藤田方程式やNLSの
複素解析的な研究もして予想を立てている
非線形 PDE は簡単な方程式でも解析は大変になるから
非線形 PDE の数値解析による研究はしても何ら不思議ではない
No.325
スノッブなジジイだな
名大や北大がドサ回りだとか世間知らずも甚だしい
No.326
なおG先生は札幌をえらく気に入って生活の拠点を維持し続けている模様
No.327
>>323

Math.Z.がB級なのか? 十分一流だわ。
苦労の末、圧倒的な業績で凱旋されて、まじで立派だと思う。(関係者ではない。)
No.328
Math. Z.で足るを知る
No.329
Math. Z.には出したことがない
No.330
Math. Zにも
Math. Ann.にも
Ann. of Math.にも
出したことがある
No.331
北大にいた時点ですでにボス扱いだったろ?
遠回りだとか苦労したなんて見方は思いつかんわ
No.332
Math. Z.は一流だけど、もし載せれるならやはりインベやアナレンの方がいいな。
No.333
KJMでOK
No.334
東京にいると情報が入りすぎ、地方なら研究に専念しやすい。東大だとプレッシャーも強いし、雑用も多いだろ。
No.335
>>333

KJMで通用する数学雑誌を知らない
KyotoやKyushuなら知っているが
Korea J. Math.とかあるのか?
No.336
この業界でKJMと言えば、Kragujevac Journal of Mathematicsに決まっとる。
No.337
小平邦彦賞は日本数学会の顕彰事業
所詮は学会内の勢力で決まるので、バランスをとって顕彰しましょうということなら人数の多い解析・応用、非線形が幅を利かせるのは当然の成り行き
ICMの招待講演者なら、開催国枠を除いて招待講演経験者などのその分野の一流の数学者が選考するし、PDE部門は10人、非線形はその内の1人に絞られるので雑魚が数で押すという話はない
O本は数値解析・計算部門で選ばれていて、PDE部門ではない
同年の非線形の招待講演者は旧ソ連の数学者で、業績リストの大半が旧ソ連のジャーナルなので評価が難しいが、Annals Math.やCOPAMも入っている
PDE部門の一流数学者が選考するので、O本や師匠のF田のような業績リストでは無理ポ
でもって、G我はPDE部門の非線形枠で呼ばれているので、純粋数学至上主義者からみても(2等数学者の中の)一流数学者
2030年のICM開催を誘致中らしいが、開催国枠でしょぼい連中を押し込むのは勘弁な
No.338
残念、まゆゆがすでにリストアップされてます
No.339
女子枠はオケ!
おばん枠は、、、
No.340
複雑系やカオスといった昔はなかった応用数学が出ているのに
純粋数学至上主義という考え方は今では古い
恐らく計算機がなかったら解けなかったであろう問題もある
まさかと思って調べたら
G我が一流数学者である背景には
夫婦でほぼ同じことを研究している影響が大きい
No.341
応用数学といいたいだけだろ
No.342
アンチの人達に質問。以下のどれ?
(1)虎の威を借るお茶坊主達が嫌い
(2)G先生も含めて
(3)非線形自体が嫌い
No.343
複雑系やカオスが純粋数学か応用数学かでいえば
それらは計算機が使えることもあるから
どちらかといえば応用数学になる
No.344
複雑系やカオスの理論はなんだ?
No.345
ChatGptに騙されたw
実際の講演者名をチェックしたら、PDE のほとんどが非線形じゃんか!
1970 加藤(敏)先生は全体講演者なので別格として
1983 N田 数理物理・力学分野
1994 M野 PDE
1998 O本 数値解析・計算科学分野
2018 G我 PDE
2022 N西 PDE
日本の一流不純数学者様達
O本も共著でちゃんとCOPAMに1本あったし、やっぱり皆さんCOPAMやActa、Invent.なんかに載せてる
No.346
逃げのために平気で嘘をつく。
ChatGPTを言い訳にした時点で、あなたの発言はすべて“ゴミ情報”扱いですよ。
AIに罪を着せて逃げる時点で、自分の頭では何も判断してない証拠ですね。
信用できないのは、あなた自身ですね。
No.347
問題演習やゼミで本の間違いを丸写しするのと同じ恥ずかしさ
No.348
ICM1994はよかった
No.349
nonlinear PDE王国の夢
No.350
スノッブジジイ、ただのアホじゃん
amazonで読めもしない数学書に大量にレビュー投稿してるゴミと同レベル
No.351
>>342

俺は奴隷だから王のいる国で生きることは地獄そのものだ
階段から突き落としてやろうかとすら思った
まぁやらなかったのだが
No.352
>>351

本質は王様が勝ち逃げるためのねずみ講だろう。
そんなのに関わっても人生の無駄。
縁を切る度胸がないなら、一生奴隷やっとけ。
No.353
非線型PDEマンセーの人に質問
1.成果が出るから
2..論文が雑誌に載るから
3.就職できるから
No.354
線形代数に飽きたから代数幾何を始めたという話は
あまり聞かない
No.355
Gilbargは数論で学位をとったけど
戦争で非線形PDEを始めたらしい
No.356
さすがにあほみたいな個別ケーススタディーでは、web of scienceに入ってるジャーナルぐらいだと掲載されない
→それ未満のジャーナルに出ても、評価対象にならず就職の足しにはならない、ってことはないの?
No.357
講演者「AとBの連立方程式を解きました。まずAを解き、その解を使ってBを解きます」
質問者「BからAに影響がないなら、これは連立ではなく順に解いただけでは?」
講演者「…」
No.358
文学だから論文というのでは。数論はあり。
No.359
>>344

単純に扱うため、ごく普通に有限次元の複雑系やカオスのみを考える
有限次元の複雑系やカオスを理論化すれば
初期条件が与えられた微分方程式や差分方程式を解くと
漸近的な未来の状態が推定出来ることになる
だが、微分方程式や差分方程式の初期条件が少しでも違うと、解の漸近挙動は大きく異なる
だから、そのような漸近的な推定を行うには限界がある
そこでより良い精度で理論化するには、微分方程式にノイズを与えて
理論化するため、確率論やエルゴード理論などを用いて理論化する
そうすれば、或る程度決定論的には有限次元の複雑系やカオスは理論化されたことになる
だが、理論化するのに使っているその確率論の大偏差の理論が発展中だから
決定論的に理論化した有限次元の複雑系やカオスの理論を
純粋数学に応用するには、理論を再構築する必要が生じる場合がある
大偏差の理論を使って、有限次元の複雑系やカオスの理論の大偏差の理論を構築することは出来る
このように、ごく普通の有限次元の複雑系やカオスに限れば、絶対的な理論はない
そういう訳で、単純に考えて、ごく普通の有限次元の複雑系やカオスの理論を
単純に応用数学として使うには、線型代数や微分方程式の近似解法、
実解析(ハウスドルフ測度やフラクタル)、調和解析(フーリエ解析)などが必要になる
有限次元の複雑系やカオスを理論化するときの手法や
その理論から見れば、非線形 PDE に似ているところはある
No.360
>>344

単純に扱うため、ごく普通に有限次元の複雑系やカオスのみを考える
有限次元の複雑系やカオスを理論化すれば
初期条件が与えられた微分方程式や差分方程式を解くと
漸近的な未来の状態が推定出来ることになる
だが、微分方程式や差分方程式の初期条件が少しでも違うと、解の漸近挙動は大きく異なる
だから、そのような漸近的な推定を行うには限界がある
そこでより良い精度で理論化するには、微分方程式にノイズを与えて
理論化するため、確率論やエルゴード理論などを用いて理論化する
そうすれば、或る程度決定論的には有限次元の複雑系やカオスは理論化されたことになる
だが、理論化するのに使っているその確率論の大偏差の理論が発展中だから
決定論的に理論化した有限次元の複雑系やカオスの理論を
純粋数学に応用するには、理論を再構築する必要が生じる場合がある
大偏差の理論を使って、有限次元の複雑系やカオスの理論の大偏差の理論を構築することは出来る
このように、ごく普通の有限次元の複雑系やカオスに限れば、絶対的な理論はない
そういう訳で、単純に考えて、ごく普通の有限次元の複雑系やカオスの理論を
単純に応用数学として使うには、線型代数や微分方程式の近似解法、
実解析(ハウスドルフ測度やフラクタル)、調和解析(フーリエ解析)などが必要になる
有限次元の複雑系やカオスを理論化するときの手法や
その理論から見れば、非線形 PDE に似ているところはある
No.361
>>344

2回同じレスをして失礼
No.362
weak KAM なんて期待だけ先行していまだに与太話やぞ
No.363
>>359

ポエム乙
No.364
完成した理論を聞いてるんだよ、お前の妄想が聞きたいわけじゃない
No.365
>>363

>>364

大して有限次元の複雑系やカオスの理論の手法は変わらない
幾何的に有限次元の複雑系やカオスを扱う理論には
限界があるから、精密に扱うには実解析や調和解析などは必要になる
それでも、いつかは確率論やエルゴード理論を使うことになる
無限次元では確立された放物型発展方程式の力学系の理論があって、可解性などの理論がある
その理論を有限次元の複雑系やカオスなどの力学系の理論に戻して
数値解析と一緒に反応拡散方程式などに応用することが出来る
No.366
>>363

>>364

大偏差の理論を使って、有限次元の複雑系やカオスの理論の
大偏差の理論を構築することは、高橋陽一郎などがした
No.367
極小曲面のカオス理論というものはありますか
No.368
リーマン多様体上のカオス理論として扱える
例えば、平面上のパイこね変換で平面上のカオスを生成できる
No.369
Electronic Research Archive
アメリカのジャーナル
大物も編集委員を勤める隠れた名ジャーナル
No.370
ずいぶんと応用系というか、PDEだの数値解析だのに偏ったジャーナルだな
No.371
ジャーナル紹介おじさんの専門透けて見えそう
No.372
高専の先生なのでレベルが異常に低いだけだろ
No.373
数学のノーベル賞「アーベル賞」賞金に非課税措置…文科省、数学分野の研究振興
No.374
馬鹿にしてはいけない
今は高専出身(卒業)の平岡さんがICM2024の招待講演者になる時代
博士(数理科学)の高専教員もごろごろいるし
No.375
片平での集会では
一昨日和歌山高専の人が
良い話をしていた
No.376
Mathematica Bohemica
チェコのジャーナル
ここに載せて、記念にボヘミアン・ラプソディを聴こう
No.377
「Bohemian」という言葉の歴史的背景
元来の意味
「Bohemia(ボヘミア)」は現在のチェコ西部にある地域の名前です。
フランスでの用法
19世紀のフランスでは、移動生活をしていた「ロマ(ジプシー)」の人々を「ボヘミアン」と呼んでいました。彼らがボヘミアから来たと誤解されていたためです。
比喩的な意味へ
そこから転じて、「社会の常識や規範からはみ出して自由奔放に生きる人」「芸術家・放浪者・型破りな人々」を指す言葉として定着しました。
No.378
「高専御三家」とは、徳山高専・明石高専・長野高専の3校を指します。 これらの高専は、歴史が長く、全国的にも教育の質が高いと認められており、企業や大学からの信頼も厚いのが特徴です。 徳山高専の出願者には地元山口県だけでなく、広島・福岡・岡山など近県からの志望者も多く見られます。
No.379
La Bohème
No.380
hyperborean
No.381
徳島高専出身で
Göttingenで学位を取り
放送大学の仕事をしていた人を知っている
No.382
Note di Matematica
イタリア・レッツェのジャーナル
ここに載せて、記念に地中海世界を旅しよう
No.383
馬鹿は馬鹿と言われても分からない
No.384
Confluentes Mathematici
フランス・リヨン大学のジャーナル
ここに載せて、記念に南フランスにバカンスに行こう
No.385
そんな金も暇もない
No.386
そんならNihonkai Mathematical Journalに載せてコシヒカリを食いに行こう
No.387
そんな金も暇もない
No.388
よくわからない特殊関数も数学ライブラリで一発!みたいな話と
楕円関数使って非線形振動やら天体力学やら調べてたじゃ
ちょっと印象が違う
No.389
単振り子と楕円積分
No.390
就職のためにはアナレンレベルが必須と言ってる人がいたけど本当?
旧帝大や早慶とかならわからないでもないが、、
No.391
米国ではポスドクの数を半分にするという政策が通る時勢
No.392
アクタが最高
次いでインベとアナルズ
その次がアナレン
No.393
そのセリフは聞きアクタ
No.394
芥とか阿鳴図には載せたことないな
出したこともないけど
俺ダメだね
No.395
アクタって競争原理が働いているような雰囲気がない
No.396
アクタは年に10本ぐらいしか出ないから、投稿意欲が湧かない。
こう思われてしまうのは、ジャーナルとしてあまり良くないのではないか。
No.397
>>391

白人工場労働者と福音派に大学は不要
No.398
インターネット時代の焚書坑儒とは?
No.399
単著がほとんどないのに、パパの友達や弟子に共著論文を書いてもらって、
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710668608/

親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。
親父さんは門外漢でも聞いたことがあるぐらいの超有名人、学士院賞受賞者。
京大数学科では、これまで学生(や若い人)にたいして、
「数学者になりたきゃ自力で頑張れ!他人に頼るな!」
みたいなことをさんざん言って来たのに、これですか?
最低限の一貫性すらないのか? 巨大な裏切り行為だ。
No.400
>>399

コミックの吉田山大学には未だに理学部数学科が存在しているようだが
実際の京都大学理学部から数学科がなくなったのは55年前の1970年
「京都大学数学科」とは、いつの話をしているのだろう
No.401
>>392

ヨーロッパの伝統・格式重視のランキング?
しかし、それならクレレも入れて欲しい。
No.402
クレレはアナレンと同格
No.403
クレレも入れてくれれ
No.404
クレレも入れてくれくれ
No.405
結局エディター次第
うちの分野も某雑誌に大物エディターがいた頃は
若手の大したことない論文でもポンポン載ってた
数論とかみんなインベ載せてて楽しそうだな
No.406
大物エディターの友人に勧められて
載せてもらったことがある
No.407
分野のお仲間がエディターになった瞬間、そのジャーナルにポコポコ載せ始める人たちを見るとあさましいと思ってしまう。
No.408
トップジャーナルって誰にとってのトップなん?
No.409
>>408

一般的な分野での、数学者コミユニティでの評価・評判ということでしょうね
数値解析とかデータサイエンスとか、数学っちゃあ数学だけどみたいな分野では異なるのでは
数学と工学の境界領域みたいな分野だと、論文業績リスト見てもまったく判断出来ないし
No.410
コーシー・リーマン方程式が初めて書かれたのは
流体力学の論文
No.411
アナルズ、インベ、JAMS、アクタなどがトップジャーナル。
デューク、アナレンなどが続く。
No.412
一句できた。
載せたいな 嗚呼載せたいな 載せたいな
No.413
アナレンの創設者の一人がドイツ数学会を創設したのが
1891年
日本数学会の創設は1877年
No.414
設立が早くても、歴史的貢献度で比べると勝ち目がない。
No.415
2030年のICMの開催候補地は
今のところ
東京、上海そしてグラスゴー
今回は
何への貢献度を基準に選ばれるだろうか
No.416
>>413

ドイツ統一が遅かったからな
ちなみに、プロイセン科学アカデミーの成立は1700年
No.417
13歳で大学入学は草
No.418
17歳で大学院
No.419
>>415

わ、トンデモIUTのjapanがですか?恥
No.420
消せ
No.421
弟子たちがかわいそう
No.422
ケンブリッジのジャーナルがやたらMCQ高いけどどうなの
No.423
歴史はないけどハーバード、MITの信頼感で一気に一流
No.424
昨日から国際誌の査読
No.425
フィールドの1〜2流ジャーナルが充実していることが大事な気がする。
No.426
2ページ書き写した
No.427
>>419

基調講演でポエムを語られたらICMの面目丸潰れだからな
No.428
そもそも貧乏日本じゃスポンサーが集まらなくて開催出来ない
No.429
上海が撤退するらしい
No.430
ヤウが辞退するわけないと思うが、本当?ソースは?
No.431
金曜日の飲み会でそんな話が出た
No.432
上海でやって欲しい
No.433
これを逃すとこの国が滅びるまでチャンスは来ないだろう
No.434
これを逃すとこの国が滅びるまでチャンスは来ないだろう
No.435
これを逃すとこの国が滅びるまでチャンスは来ないだろう
No.436
まゆゆ に 頑張ってもらおう
東京 で フィールズ賞🥰
No.437
招致できてもポエムと女子枠か
No.438
今日明日中に査読レポートが書けそう
No.439
IUTをやっているのは、世界中で京大数理研の一部の連中だけ
京大ですら、最近はABC予想関連の話題はスルー
No.440
数理解析研は、組織全体で認めて支援して行こうという雰囲気?
自分たちのジャーナルが認めたんだから、そうならざるを得ないか…。
内心、しょうもないと思っている人もいるだろうけど。
No.441
査読が完了
でももう一つ残っている
No.442
>>440
コンコルド効果だね、まあ玉川は数学会の講演でIUT完全無視でなかったこと扱いだったけどw
No.443
コンコルド効果(Concorde Effect)は、心理現象の一つで、特にビジネスや経済学の分野でよく使われる用語です。
この効果は、すでに多くの資金や時間を投資したプロジェクトが利益を見込めない状態でも、
過去の投資を惜しんで継続してしまうことを指します。この名称は、1970年代に開発された超音速旅客機
「コンコルド」に由来しています。コンコルドは、開発が進むにつれて赤字になることが明らかになったにもかかわらず、
すでに多額の資金が投入されていたため、開発が続けられました。その結果、最終的には大きな損失を被ることになりました。
+2
具体例
コンコルド効果は、日常生活のさまざまな場面で見られます。例えば、ギャンブルや課金型ゲームにおいて、
すでに多くのお金を使ってしまったために、さらにお金を投入してしまうことがあります。
また、UFOキャッチャーで「もう少しで取れるから」と思い、景品が取れるまで続けてしまうことも一例です。
一般社団法人日本経営心理士協会
+1
影響と対策
この効果は、適切な判断を鈍らせ、無駄な努力を続けさせるリスクがあります。コンコルド効果に陥らないためには、
過去の投資(サンクコスト)を無視し、将来の利益や損失に基づいて合理的な判断を下すことが重要です。
+1
コンコルド効果は、ビジネスや個人の意思決定において重要な概念であり、
理解することでより良い判断を下す手助けとなります。
No.444
>>405

分野の政治力が大事なんかな?
国際賞も推薦が集まらないことにはとれないだろうからな。
No.445
具体的な結果のほかに
それをどのように論じたかが残る
No.446
岡がどのように論じたかを
残そうとしたのが西野
No.447
ワイがアーベル賞を獲るにはどうすればいいんや?
No.448
長い選考過程を耐え抜くだけの
実績の集積
No.449
Münster Journal of Mathematicsに今年載った定理を
聴いた。
No.450
Münster Journal of Mathematics
is a new mathematics journal devoted to the publication of research articles of high quality in all fields of pure and applied mathematics.
It replaces the Schriftenreihe des Mathematischen Institutes Münster, founded in 1948 by H. Behnke and continued by R. Remmert, G. Maltese and C. Deninger.
All articles are fully refereed. The volumes are indexed in the Mathematical Reviews and the Zentralblatt.
The journal is published by the Mathematical Institutes of the Universität Münster.
No.451
the Mathematical Reviews and the Zentralblattにしか入ってないのでは、ちょっと魅力がない。
No.452
論文もいいが駿台ハイレベル模試、Z会早慶私学、代ゼミ私大記述模試、トップで抜けた?東大京大には悪いけど。
No.453
前身のSchriftenreiheは非常に有名
No.454
BremermannによるLevi問題の解決とか
(岡潔の方法だが岡の1953年の論文とは独立)
No.455
Münster Journal of Mathematics
名前はかっこいい。せめてスコーパスにでも入ってれば良かった。
No.456
WeierstrassがGuderman
No.457
の指導を受けたのがこの大学
No.458
一度ここにも投稿してみようか
No.459
Journal of Gokova Geometry Topology
No.460
小さな国のお国の名前のジャーナルから査読依頼が来た
No.461
アルメニアからきたことがある。
No.462
Reviews Completed になってた
今13ヶ月目w
No.463
>>462

昔はザラだったが、今時はそれだけ待たされてリジェクトされたら、暴れたくなるな
No.464
>>463
クソレポートでリジェクトだったら暴れるつもりw 覆ることあるしな
No.465
>>464

覆ることあるの?
何度も煮え湯を飲まされたけど、泣き寝入りしとるわ
No.466
まゆゆの指導教官が書いてるよ
No.467
再編・統合・連携促す…文科省が発出、国立大学法人の改革基本方針で求めたこと
No.468
クソレポートでアクセプトでも不満は残る
やるせない
No.469
査読レポートを出したら
返事のメールに
Thank you very much for the kind help.
とあったので
多分著者(たち)にはクソレポートとは思われない。
No.470
>>465

editorとの信頼関係にもよるけど
refereeがおかしければそう主張すれば
見直されることはままあること
No.472
3655米ドル=561,207円
No.473
56万とか日本の普通の研究者なら
科研費の年間予算のほとんど使い切っちゃうね
No.474
Nagoyaは高級だね
No.475
高給ではなかった
No.476
Nagoyaはセレブ御用達だがや
No.477
高級ソープといえば金津園
No.478
NMJはもういい
No.479
日本発のもっと良いジャーナルを育てよう。
No.480
アジアのベスト20にも入らない日本
No.481
>>465

酷い話だ
No.482
レフェリーレポートに異論を唱える手紙を書いたら
覆ったことがあった
No.483
>>480

トップ10 %論文がたしか世界13位だったから、さすがにそれはないだろう。
No.484
大学ランキングの話
No.485
日本を米英仏独に比肩する数学大国にしなければ。
そのために以下を実行せよ。
・数学者はトップジャーナルに論文を出す。
・工学者や経済学者など、全研究者の数学力を数学者並み(数学の論文を書けるレベル)にする。
・全大学生に微積分、線形代数、確率統計をマスターさせる。
・上位大学の学生には、文系でも位相や代数もやらせる。
No.486
>>485

>>日本を米英仏独に比肩する数学大国にしなければ。
何のために?
No.488
アメリカはスターウォーズ計画に
数学者を使いすぎた
No.489
チューリングがナチスのエニグマ暗号を解読して、英国を救った
No.490
日本海軍の暗号は全部米軍に解読されていた
No.491
minor revisionきた!strongly recommended🥰
No.492
>>491

それは良かった。
どのレベルのジャーナル?
No.493
マイナーリビジョンは、論文が採択される課程の1つでメジャーリビジョンを合格した後に来る課程です。
メジャーリビジョンを合格したため、原稿で主張している内容はレビューワから賛成されています。
マイナーリビジョンとは、論文の主張は認められたものの、ミスがあるのでそのミスを修正しなくてはいけない状態のことです。
No.494
査読者の意見を無視したら
掲載を拒否される
No.495
メジャーリビジョンでいいからぜひ載せたいみたいな話なら嬉しいだろうなとふと思った
No.496
>>495

10年以上も修正を要求されても?
No.497
Acta et Commentationes Universitatis Tartuensis de Mathematica
エストニアのジャーナル
ここに載せて、バルト三国防衛のための技術力アップに貢献しよう
No.498
次の論文は年が明けてから
No.499
リヴァイス提出後三日経過
小さい修正だけだから
早くアクセプト欲しいな☺
No.500
単著がほとんどないのに、パパの友達やパパの弟子に共著論文を書いてもらって、
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710668608/

親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。
親父さんは門外漢でも聞いたことがあるぐらいの超有名人、学士院賞受賞者。
No.503
アナルズとはいえ、リバイジョンに10年はキツイな
ていうか、良く相手してくれてたな
普通はリジェクトだろう
No.504
この著者の一人Dylanはパパと同じ分野なんだ。70年代の初め頃だったかパパの肩車で幼稚園に通っていたのを見たあの子かな?親子でFields賞には届かなかったか。
No.505
13年もかかると、著者、担当エディター、レフェリーのうち誰かが芯でも不思議ではない。
No.506
Thurstonの息子か
No.507
>>504
きめえなスノッブジジイ、自分のバカ棚に上げて偉そうに評してんじゃねえよ
No.508
もう年内には新しいアクセプトはこないな。
楽しみは来年に持ち越しだ。
No.509
「博士課程=人生終了」という残酷な現実、日本の“科学立国”を揺るがす《文部科学行政》の致命的欠陥
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c1ebf318136f4a380ef8359acc73d78e904f216

主要国と比べて日本の博士号取得者は少ない。
しかも、諸外国では増加しているのに、日本では減少している。
これは、博士課程を出ても職がない場合が多いからだ。
こうした現状を克服しようと、文部科学省は「科学の再興」を目指している。
だが、その実現は容易でない――。野口悠紀雄氏による連載第161回。
No.510
リバイスして二週間、editor invitedのまま
年内アクセプト欲しい😆
No.511
9℃
くもり
No.512
そろそろ投稿してから7ヶ月になる。
はよ、アクセプトせえや。
No.513
去年そのくらいの時に催促メール送ったら一か月くらいして
「今レフェリー見つかったわ!喜べ!」
みたいな返事が返ってきて悶えた
No.514
雑誌によるが、レフェリーの返事が届き次第対応する所と、
3,4ヶ月に一度の編集委員会を通さないとアクセプトが出ない所がある。
No.515
JMSJは後者だね
リバイスしたのがちょうど会議後で3ヶ月くらい待たされたことある
誤植いくつか直しただけなのにw
No.516
アクセプトされると速やかに掲載していく「連続なんとかモデル」のジャーナルが増えてきた。
No.517
>>147

じゃあ、趣味で自己満足の思い込みをnoteやAmazonに好き勝手必死に書いてる社会人は、どうやって人生全うするんだ?
No.518
アクセプトまだかな〜 チンチ〜ン😡
No.519
チンチン腫れちゃった
No.520
リバイスから20日くらい経って
Editor invitedがEditor assignedになってた 今更?笑
No.521
「応用を付けろ」と言われて、付けて提出したら、レフェリーが変わったことがあった。
No.522
応用がないので掲載拒否との
レフェリー意見を
エディターが認めず
掲載してもらったことがあったが
そこで導入した測度が
最近の論文でたびたび引用されている
No.523
8℃
くもりのち晴れ
No.524
>>522

理論深化のために有用だが直接の応用はない結果?
No.525
応用はついてくる
No.526
誰が何に使ってくれるか分からないからなるべく一般的な形で導入するの大事
No.527
ブラウン大で銃乱射
No.528
いったことある
No.529
amsもあるんやで
No.530
あまり死んでなくてがっかり
No.531
Brown大にはWermer先生がいらした
No.532
Kang Tae Kimはここの出身
No.533
野村サッチーさんの出身校(自称)
No.534
リバイスから3週経過
まだ〜? チンチ〜ン😡
No.535
>>534

焦るな、
>>501
を見ろ
No.536
今まで査読してもらったレフェリー数>>>自分が査読した数なのだが、誰かが馬車馬のごとく査読してくれているのか?
No.537
若いとそうかもね
あとは自分の指導教員にもよる
セミナーで読まされた論文が、実は査読論文だったという話がある
良い論文なら真っ先にセミナーで勉強できるから、査読を引き受けるメリットあると仰っていた
No.538
しょうもな、指導教官の見識を疑う
No.539
投稿から7ヶ月近くなったので問い合わせメールを送った。
3ヶ月ほどの時点でレポートはひとつ提出されているようで、おそらくもう一人が遅れているんだろう。
問い合わせをきっかけに少し動いてくれるといいのだが。
No.540
>>538

世界を知らないんだね
No.541
世間を知らなさそう
No.542
世界は知らないけど元会長なら知ってる
No.543
そういえばヤウ教授はペレルマンの論文を中国人の学生に輪講させて論文書いたそうだ。功績の横取りとか悪評
No.544
>>530

お前な、匿名でもそれはないぞ。
No.545
もうすぐminor revisionしてから一月経つよ〜
アクセプトまだ〜❓ チンチンー!💢😡
No.546
来年も頑張って業績を上げよう。
とにかく、1本でもQ1/Q2ジャーナルに出していくことだな。
No.548
盛りに盛って発表するのが当たり前の虚飾国家だからね
民間なんかに任せれば失敗して当たり前
No.549
minor revisionしてから一月以上経ったよ〜
アクセプトまだ〜❓ チンチンチーンー!😡
No.550
ゆとり教育のつけがまわってきた
No.551
10℃
くもり
No.552
>>549

これは本当にクリスマス休暇なのではなかろうか
No.553
minor revisionから一月以上経ったよ〜
クリスマスプレゼントにアクセプト寄越せや😡 チンチンチーンー!😡
No.554
>>553

どのレベルのジャーナル?
そんな騒ぐほど一流ジャーナルなんか?
No.555
アキセプトまだ〜?😡年越しまでお預け?
チンチンチンチン〜!😡
No.556
どの段階の人が多いか分からないが、課程博士なら、まともなジャーナルに1本から2本。
大学に助教で残りたいなら、若いうちに上位のジャーナルに数本とかpublish 5本くらいか。
准教授以上は、もう少し論文書けという人が目に付くな。やってる人はやってるんだが…
アマチュアの人は嫌かも知れないが、研究生でもなんでも大学に所属して、
知識の精査から論文の体裁まで、ある程度までプロの指導を受けた方が良いと思ってる。
No.557
アクタとかは掲載論文を絞り過ぎて、若手が載せるのは無理じゃね?
投稿する気も起こらん。
No.558
アナルズとアクタが今の双璧かな
アナルズの方が一発ネタみたいな変なのが載る可能性高い
No.559
あまり掲載数をしぼりすぎると質×量の値が伸びない気もするが、量的な補完はインベやアナレンなどに任せているというつもりなのか。
No.560
日本の国際ジャーナルは
No.561
nagoya, osaka, tohoku
No.562
>>556

教授の条件は、どれくらいなんだろう?
東大、地方旧帝大、駅弁、早慶、マーチ、日東駒専で昇進基準は結構違うのかな?
No.563
それが気にならない准教授であることが条件
No.564
>>561

nagoyaには投稿したことがない
No.565
JMSJ
No.566
Fランの教員に海外ジャーナル掲載は不要だろうな。
No.567
Fランと名指しされた東洋大学の知り合いは
デンソーと共同研究して成果を上げているが
海外ジャーナルに論文を出したどうかは知らない
No.568
>>567

数学で企業連携?統計学の人?
No.569
実際には「数学者」ということになっていても、大学以上の数学、特に証明は怪しい人も…
そういう人は、紀要、数理解析研の講究録、大物との共著などでチョロっと書いたことがある程度の場合が多い。
No.570
駅弁、早慶、日東駒専 からお呼びがかかったことはない
結局地方Fランに落ち着いた
No.571
研究に専念できてよかったじゃないか
No.572
結局生徒指導みたいなことに忙殺されました
でも宮廷時代の学生より抜けたのが出て来たのは不思議
No.573
570だけど日東駒専には日大も入ってるのね
間違えたごめん
No.574
>>572

「指導」と言っても、いろいろかまってるフリだけしとけばいいんちゃうん?
できることなんかほとんどないだろう。
そして、まあ優秀な子もたま〜にはいるんだろうな。
No.575
万引きした子だけではなく、結婚した子が相手の家庭に取られたとか中学生ではないような難しい人生相談
No.576
>>575

なんでそんな話に大学の教員が関わらなきゃならんのだ?w
No.577
>>568

極小曲面関係
No.578
ちなみに、QRコードはデンソー
No.579
>>576

それがFラン私学の教授の役目
No.580
原さんは朝日賞
No.581
>>575

こんな話について、大学の教員にできることなんかなくね?
話を聞いてあげるフリをしとぐらいだろう?
No.582
>>579

マス・フォア・インダストリ研究所をFラン呼ばわりかよ
No.583
K磯さんの弟子はあの東洋大の教員
No.584
J〇
No.585
>>562

いまさらの話題だが、両横綱や旧帝の場合は講座制の名残りを引いたポスト管理が残っているので、単純に業績比較だけで教授に昇格するわけじゃない
以前に話題になっていた「准教授様」のように、業績リストを見ればコレってとっくに教授だろ?というケースでも同分野の教授が引退してポストが空くまでは准教授に据え置き
まあ、あの人は雪江さんが引退した後釜におさまったけど、形式的にはあくまで空きポスト、代数分野、特に数論の教授という指定の一般公募で選考されている
No.586
>>585

准教授にとって、教授に一服盛るインセンティブが、、、
No.587
教授を酔いつぶして昇進した准教授の噂なら
11月に聴いた
No.588
東大
No.589
名前は忘れた
No.590
>>585

教授ポストは空いたけどその講座の准教授の業績がいまいちな場合はどうするんだろう?
あほでも教授にするんかな?
No.591
業績しょぼい教授なんていくらでもいるでしょ
PDEなんかは人間関係の方が大事w
このくらいの業績でも北大準教授になれるよ
https://www7b.biglobe.ne.jp/
~h-kuroda/pdf/research_work.pdf
No.592
Communications on Pure and Applied Analysis
を見て、一瞬ひるんだ。
No.593
Gigaて書いてあるじゃん
平静を保て
No.594
一流なのはCommunications on Pure and Applied Mathematics
No.595
だからGigaて書いてあると何流でもパスだろ
No.596
だからGigaて書いてあると何流でもパスだろ
No.597
だからGigaて書いてあると何流でもパスだろ
No.598
KRDは特異値だろ
No.599
>>597

さすがにそんなことはないだろうw
お友達内輪ジャーナルもあるのかもしれないが。
No.600
若い時に一定以上の完成度のある研究結果を残せた准教授なら
できるだけ早く教授に昇進させるべき
No.601
以前、Communications on Pure and Applied Mathematicsに自信作を投稿したが、あえなくデスクリジェクトされた。
もっと応用主導な書き方にするべきだった。
No.602
机を却下されたのか、可哀そうに
No.603
クーラント研究所に関係ないものは受け付けないぞ
とかはっきり書いてあった気がしたけど気のせいだったか
No.604
24 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2025/08/02(土) 08:31:22.75 ID:N+iWNMKE
残念ながら the journal of geometric analysis の査読はザルだったようです
アナレンはどうか? Gの眼が節穴でないことを祈りましょう
No.605
>>584

軸◯
No.606
多変数関数論の冬セミナーで講演したこともある
No.607
2016だったか
No.608
非線形PDEは枝葉論文もけっこう多いのかもしれないが、幹の部分もちゃんと育ってる?
No.609
方程式ごとの解法があって
理論と言うものがない
No.610
ソボレフ空間、発展方程式も30年くらい進歩してないだろ、せこいノルムを考えるのがせいぜい
No.611
修士の学生にも論文書かせていて頑張ってるなって一見見えるけど
何年か中身聞いてると
境界条件変えました、とかもう論文書くレシピが決まってるだけだなって感じ
AIで真っ先に駆逐される分野だろうなPDEは
No.612
調和解析もそうだが
結果が予想できても
やってみないと何も言えないことが
多いようだ
No.613
健全に育ちまくりの分野はどこ?
No.614
数学にはない
No.615
数学の発展はお前ら次第だ。
しっかりせぇよ、無能ども。
No.616
>615
そのセリフは
中学生相手に言ってほしい
No.618
たま〜に良い論文が出てその分野の研究が進むが、大半は実質的な進展にはつながらないウンコみたいな研究?
No.619
アクセプトまだ〜?チンチ〜ン!!
strongly recommended ってレフェリーレポートに書いてたでしょうが😡
No.620
>>618

例えばペレルマンの幾何化予想の解決で、リッチフローの解析的な話題は盛んになったが、
3次元多様体論のそのものの進展はイマイチのように見える。
No.621
試行錯誤なくして革新はないだろう。
マイナー拡張で満足せず、ブレークスルーを目指して研究するのみ。
結局は、研究者ひとりひとりの仕事の積分が、未来の科学技術力、そして人類社会の在り方を決めるのである。
No.622
選択と集中とか言って多様性捨てたバカな国なのでな
No.623
本文に書けないことをカバーレターにぶちまけたら
他人に見せられない文章になってしまった
No.624
日本の数学コミュニティは普通に滅びゆく感じなので上手く学際的な接続が図れるといいですね
No.625
未解決問題14問は何時まで隠蔽され続けるのでしょうか?
No.626
多様性などという馬鹿気た幻想に縋り付くアホ
No.627
1℃
くもり
No.628
「多様性を捨てた」ということで、日本で研究が廃れた数学の分野ってある?
No.629
>>620

分野内で新しい論文を書くための燃料が投下されたが、実質的に理論が豊かになって応用が広がったとまでは(今のところ)言えない、という感じなんだろうか?
あるあるな気はする。
No.630
4次元ポアンカレ予想は
まだ熱いようだ
No.631
単著がほとんどないのに、パパの友達や弟子に共著論文を書いてもらって、
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710668608/

親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。
親父さんは門外漢でも聞いたことがあるぐらいの超有名人、学士院賞受賞者。
京大数学科では、これまで学生(や若い人)にたいして、
「数学者になりたきゃ自力で頑張れ!他人に頼るな!」
みたいなことをさんざん言って来たのに、これですか?
最低限の一貫性すらないのか? 巨大な裏切り行為だ。
No.632
松本・山田のプロジェクトの進行状況はどうか
No.633
>>628

日本の研究全体が蛸壺化してる
指導教員と同じテーマ、共著で書く奴が増えて、分野も話題も広がらない
40になっても指導教員と共著なんて奴もザラ
No.634
数学徒の覇気の無さがそのままコミュニティに現れてる感じ
No.635
指導教員との共著以外では、ほぼ何も書けないヤツもいるな。
No.636
指導教官と喧嘩するよりいいだろう
No.637
リバイスして一月半経つよ〜😡
チンチーン!😡
No.638
>>631

京都大学には「数学科」など存在しない
単純な事実も理解できない低脳のコピペがとてもウザい
No.639
>>603

ずいぶん昔の話になるが小竹さんのAtiyah-BottFixedPt論文とか熊さんの滞在業績論文とかそういう印象を受けたな
No.640
>>638
業界にカスりもしない人なんでしょう
No.641
学位論文を書いた頃が懐かしい
No.642
やはりこの季節だった
No.643
Tiffanyで学位論文を
No.644
Göttingen
No.645
>40になっても指導教員と共著なんて奴もザラ
さすがにこれはないだろう…
No.646
Göttingenの冬は札幌より寒そう
でも昔なら暖炉あるか
No.647
床暖もあった
No.648
>>645

G先生の弟子を掘り起こしたら結構いそう
No.649
>>645

指導教官の方がかっての学生のちょっとした結果にちょっとした補足を加えて強引に出版したりする例も知っている
No.650
海外だと量産カルチャーの国がけっこうある
日本でも分野によってはそうなんかな
No.651
>>647

食事はどうでしたか?
No.652
>>649

○流journalでは?
No.653
G先生が誰なのか不明
No.654
G13先生
No.655
>>653

メガ 〇〇 テラ ペタ
No.656
>>652

みんな知ってる雑誌、何流か関係ない
てかよくある話
No.657
貧乏性の人もいるもんだ
そこそこの大学でアカポストゲットしたら、三流ジャーナルに載せなくてもいいだろうに
No.658
美しいものと交われなければ
三流でも数学するしかない
No.659
4流でも5流でも
No.660
独り立ちできない数学者が持つ共通の属性を発見しました。
ここに書くと恨みを買うので書きませんが、みなさんの日々の違和感は多分当たっています。
No.661
チラシの裏にでも書いとけ
No.662
>>648

Gの弟子は平均すればかなり優秀でしょう
No.663
けっこう一大勢力なん?
弟子は何人ぐらいいるの?
No.664
>独り立ちできない数学者が持つ共通の属性
あまり興味がない話題
No.665
エディターに催促したらすぐ返事きて
レフェリーに催促するって
minor revisionなのに一月半も止めんなよレフェリーさんさぁ😡
No.666
一人立ちできる数学者の特徴は?
No.667
Reviews Completedになった😊
No.668
>>667

催促してみるもんやな
No.669
>>666

結婚している
No.670
>>657

至言も効かない
No.671
SCIE収録のジャーナル以外は、業績として扱わない方がいい。
No.672
至言より四元
四元より多元
No.673
出版するのは出版社の仕事。
著者は論文を投稿するもの。
No.674
「複素解析トレッキング」の場合は…
No.675
生涯、スコーパス収録論文100本を目指そう!とか目標にしてる人もいる?
No.676
リバイス出したのがReviews Completedになったから
来週にはアクセプトくるかな😊
No.677
編集会議の日程によるだろう
No.678
まだ来ない〜チンチン😡
No.679
Glasgow Mathematical Journal
グラスゴのジャーナル
ここに載せて、みんなでスコットランドを応援しよう
No.680
Advances in Nonlinear Analysis
新興勢力だが、非線形解析のトップレベル
ここに載せてあなたも大物になろう
Note di Matematica
イタリア・レッツェのジャーナル
ここに載せて、記念に地中海世界を旅しよう
Acta et Commentationes Universitatis Tartuensis de Mathematica
エストニアのジャーナル
ここに載せて、バルト三国防衛のための技術力アップに貢献しよう
No.681
つ💩
キター、ウンコチンチン😀
No.683
ジャーナル名連呼爺
No.684
08095766659にイタズラok闇金闇バイト闇サイトに登録ok
金井みどり死ねめったざしにされ死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね上っ面して電話かけてくんじゃねーよキチガイ精神病クソババア死ねころすぞクソ野郎とっとと死ね
都合の良い時だけ非通知でかけてくんじゃねーよさっさとてめーなんかマンションから飛び降り自殺しとけや死ねボケ
こいつはキモい顔してオアシスに通っている知的障害者
どこまでクズのような親なんだテメエは
さっさとオメーは精神病院で殺されて死ねゴミ
No.685
金井サダ事故死して死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね虫ケラ生ゴミ
金井サダ死ね焼け死ねクソババア轢かれて死ねゴミ
金井ともひろは知的障害者
金井よしひろは万引き痴漢性犯罪者常習犯罪者
金井貴洋死ね焼け死ね
金井サダ車にはねられて死ね基地外
金井サダ死ねゴミゲス虫ケラクズクソカス底辺低脳ババア轢かれて死ねゴミ焼け死ね
金井ともひろ死ねゴミクズこいつは亀戸中で万引き強姦していた父親は金井智殺人犯強姦容疑者 母親は金井かなえ売春婦 金井サダ殺人者を自宅で保護していたクソババア殺人者一家墨田区在住電話番号は0366573205
かないよしひろこいつは大学中で痴漢し強姦盗撮してスーパードミネーターリキに取り押さえられていた性犯罪者
No.686
>>682

以前も話題になった高専の先生だな。
No.687
>>683

壊れたか?笑
No.688
壊れた論文を直して再提出
No.689
査読意見に沿って修正稿を出したら
別の論文の
校正のファイルが届いた
No.690
別の論文の査読意見も届いた
No.691
校正ファイルを
プリントアウトした
No.692
今日はこれからその続き
No.693
durham
No.694
あと3か所
No.695
アクセプトキター😊チンチン〜
No.696
おめでとう
No.697
こっちも今朝のメールで
No.698
久しぶりに
晴れた日の散歩を楽しむ気分になれた
No.699
フレンチレストランのランチが5500円
No.700
病院のベットから抜け出せてよかったね
No.701
校正がすんだ
雑誌は今月末に出る
No.702
PRIMS
No.703
晴れて
No.704
3月に論文を書いて投稿の予定
No.705
二つ書く予定
No.706
その前にshort history
No.707
Geminiに書いたレフェリーレポート添削させるの便利だね
論文もGeminiに見てもらえば変な表現激減しそう
No.708
文体の変化も自由自在
もう誰が書いたレフェリーレポートかバレないだろこれ
No.709
無料でできるのか?
No.710
文章作成、宿題、翻訳、数学など、
幅広く対応するAIソリューション。 今すぐAIチャットに登録して
、日常の課題を簡単に解決しましょう
No.711
お前には聞いていない
No.712
無料ではないようだ
No.713
問題を作るGeminiは
No.714
アイディアを取られたくないから
奥歯にものが挟まったような解説をする
AIがいたら面白いと思う
No.715
レフェリーが担当論文が未発表のうちにちょっぴり改良した結果を発表してしまったなんて話は聞いたことがある
No.716
よく聞く
No.717
ジュンク堂にはおいてない自分の本が
丸善には3つ
No.718
東京のジュンク堂は割と品揃えは良いが
No.719
東京駅の近くの丸善が懐かしい
No.721
東大は、政府が10兆円規模で設立した大学ファンドの支援対象となる
「国際卓越研究大学」への認定を申請していたが、国の有識者会議は
昨年12月、相次ぐ不祥事を受け、認定候補とすべきかを再検討するため、
審査を継続すると判断。有識者会議は「ガバナンスに関わる新たな不祥事が
生じた場合、審査を打ち切る」としており、今回の影響は避けられないとみられる。
No.722
取り下げるべき
No.723
ウォッチリスト
アイデア
No.724
きっと上の世代からずっと続いていて、本人たちにとってはソープ接待なども当然という感覚だったんだろうな
No.725
2℃
晴れ
No.726
もうすぐ買春も厳しく処罰されるようになる
No.727
日本化粧品協会がどうとかマジでくだらない
学問ではないわ
これを機に全ての大学から追い出せばいい
No.728
ハゲタカ多し。
No.729
5℃
くもり
No.730
>>727

文科省的には産学連携を推進!という流れちゃうん?
No.731
>>730

企業で出来る研究(商品開発)を、なんで税金使って大学でやらなあかんねん
No.733
>>731

社会貢献、地域貢献とかもイランと思う。
大学は「研究と教育をするところ」でええやん。
No.734
>>731

これは正論
文科省のアホどもに言ってやれ
No.735
欧米では、企業が基礎研究所を持ってる所が結構ある
No.736
企業の研究開発投資に補助金を出す方が、税金運営の国立大と共同研究するより効果的なんかな?
少なくともソープ接待をする必要はなくなるが。
No.737
教員側だよ。
簡単に分かると思うけど、旧帝大早慶くらいより下位の大学はオワコンだよ。
いまだに、上位大学には大学教員に憧れてる学生が結構いるんだけど、その実情は酷いよ。
一般の教員は強烈な結果がそうそうあるもんじゃないし、研究業績なんか二の次になってる。
そもそも、研究する余裕もなくなってきた。講義だけでも学生定員は変わらないが、教員は減ってる。
何とか必死に誤魔化して、そこそこのジャーナルで出版数稼ぐくらい。
もはや、外部資金獲得競争と人間関係競争だよ。
旧帝レベルにポスト取れるレベルにない若い人は止めときな。
No.738
本来のヨーロッパの大学は地域連携なんてクソ!って立場だろ
No.739
数学で地域貢献と言われても、どうすればいいんだ?
No.740
フランスなんか工学部が無いだろ
No.741
経済学部や経営学部は私立でもできるし、むしろそっちの方が研究業績はまだマシ。
No.742
深谷先生が居たSimons Center for Geometry and Physicsは民間の寄付による
No.743
2025年の数学における3つの大きな躍進とは?
1:「ヒルベルトの第6問題」の部分的解決
2:ハイパーボリック(双曲的)曲面の幾何学に関する研究
3:掛谷予想の3次元における証明
※(注意)異論は認めます
No.744
>>743

どの論文?
No.745
>>744

ソース
gigazine.net/news/20251230-breakthroughs-in-mathematics-2025/
No.746
私が書いた論文が出版されれば、Collatz予想、Erdős–Straus予想
双子素数予想、Goldbach予想の解決
No.747
SMFはフィラデルフィアのICMには行かない
2026年1月26日公開
SMFはフィラデルフィアのICMにブースを設けません。
実際、ホスト国によるビザの発給も、戒厳令が頻繁に言及されるものの国内治安も保証されているわけではない。さらに、SMFはベンジャミン・フランクリンの遺産に根本的に結びつき、合理的な思考と切り離せないものであり、科学への不信や学問の自由へのいかなる攻撃も非難しています。
(取締役会動議 2026年1月16日)
No.748
>>747

SMFはフランス数学会のこと
No.750
フィールズ賞取るかな まゆゆ🥰
No.751
何の業績で?
No.752
リジェクトされてランクの低いジャーナルに再投稿。
まあ仕方ない。人生は厳しい。
No.753
>>750

戯言にマジレスすると
制度的にフィールズ賞はICM招待講演者の中から年齢制限をつけて選ばれる
なので、これまでICMに呼ばれたことがなく、今回も招待されていない人が受賞することはあり得ない
No.754
日本開催して地元枠で受賞するところまで描かれてそう
なんの実績があるのか知らんけど
No.755
それはトンデモIUTですよ
No.756
これが解けたらフィールズ賞問題を3問完全に解決した私の業績は何時
国際的に承認されるのでしょうか?
No.757
>>753
そんなルールねえだろ、バカ乙
No.758
そんなルールはないだろうけど
icmに招待されたことがない人がフィールズメダルをとる
なんて事態も想像しがたい
icm招待講演の枠は相当数あるからフィールズメダル級の
業績があれば当然招待されてるはず
だから次期有力候補の掛谷予想の人も招待されてる
No.759
自称解決とかど素人の証拠そのものwwww
No.760
>>759

双子素数予想の証明を公開しているから読んでから
素人呼ばわりしてくれ。
No.761
>>760

まともな論文の書き方も知らないクズだってわかるよ
他人の評価を待たずに自称解決とかど素人の典型だろwww
No.762
たいへんお可愛いシンデレラバスト
No.763
>>761

正誤判定のできない馬鹿だと言うことが分かる。
No.764
>>758

ペレルマンは辞退したけど、3次元幾何化予想の解決の話では、ICMで一度も講演はしてない。
ただ90年代に別のテーマでICMで講演はしている。
No.765
フィールズメダルに直接関係する業績で講演してないケースなら幾らでもある
傑出した業績ごとにicm講演となったら特定の人ばかりになっちゃう
あとペレルマンに限って言えば講演依頼を断った可能性もあるな
フィールズメダルも辞退したけど一方的に出したわけだし
No.766
日本人で大きな国際賞に届きそうな人はいる?
No.767
ま、まゆ?まゆゆ?
No.768
何の業績で?
No.770
Journal of Classical Analysis
クロアチアのジャーナル
伝統と格式の古典解析ならここを目指そう
No.771
ここを目指そう
No.772
OIST学長辞任と「第2の創業期」への試練
沖縄科学技術大学院大学(OIST)のカリン・マルキデス学長の任期中途での退任発表が最近なされた。これは、単なる一大学トップの交代を超え、日本におけるプランB(メインの計画がうまくいかなかった時のための、予備の代替案のこと)であり新しい可能性を提示している同校が直面する「第2の創業期」とも言える深刻な転換期を象徴しています 。学内での混乱や批判もささやかれる中での辞任ですが 、それ以上にOIST自体が、設立以来最も重要な時期と試練を迎えていると言えます 。
No.773
>>770

古典解析とはどの分野を指すのか?
逆に現代解析とは何か?
No.774
>>770

Mamoru Nunokawa, S. P. Goyal and Rakesh Kumar
Sufficient conditions for starlikeness
No.776
Leipzig
No.777
OISTはまじで地元への貢献がまったくないようだ
外国人ばかりだから沖縄県民に裏で何言われてるか知らんのだろう
No.778
琉球大学の評判は良いのか
No.779
地元への貢献って、建物作ったり、現地人を雇用したり、
教職員が家借りたり飯食ったり、研究集会開いたりしてるだろ
他にどんなことを期待してるんだ?
No.780
沖縄に行ったとき、タクシーの運ちゃんは、OISTのことを「ここは学長はアメリカ人で」という感じで自慢気に話してたわ。
琉球大のことはショボいと思っているようだった。実際、ショボいけど。
No.781
OISTは予算たんまりだけどスタッフは外国人ばかり
No.782
>>780

俺も似たような体験なんだが印象は全然違った
元々廃園した遊園地云々から始まって隔絶したよくわからん施設だという話
こんなの他の大学じゃ聞いたことないよ!と思ったので
運ちゃんの溜まり場になっている食堂で話をふったら良い感じの反応ではなかった
No.783
OISTでは研究集会はやらないのだろうか
No.784
Ilirias Journal of Mathematics
コソボのジャーナル
ここに載せて、コソボの科学技術力アップを支援しよう
No.785
まゆゆとお揃いで
CMPに載せよう!
No.786
日本海ジャーナルと
Pacific Journalに
対になる論文を載せてみたい
No.787
https://x.com/genkuroki/status/1668078642294038528

具体的には、ヨビノリたくみ氏によるベイズの定理の解説を分かりやすくて素晴らしいと感じた人達は、より直観的で分かりやすい考え方があることを想像できなかった人達だということになります。
そういう不十分な理解に基く絶賛は何らかの方法で社会的に弱められるべきだと私は思いました。
No.788
Serdica Mathematical Journal
フルがリア科学アカデミーのジャーナル
ここに載せて、記念にブルガリアヨーグルトを食べよう
No.789
モバイルバッテリーは機内に持ち込めなくなる
No.790
社会的に弱められるべきは生産性ゼロの万年助教だろ
No.791
>社会的に弱められるべきは生産性ゼロの万年助教だろ
社会的に弱められるべきは生産性ゼロの特別教授だろ
No.792
>社会的に弱められるべきは生産性ゼロの特別教授だろ
そんなの本当にいるのか?情報源を示してほしい
ちなみに以下の内容はすぐに裏が取れた
No.793
黒木玄の近年の論文は?掲示板に書き込めるように200字程度でまとめよ。
黒木 玄(Gen Kuroki)は東北大学大学院理学研究科数学専攻の助教で、量子可積分系・量子群・パンルヴェ系といった代数解析・表現論に関わる理論数学の研究を行っています。ただし、主要な査読付き論文として最近(ここ数年)に掲載されたものは見当たりません。彼の代表的な業績には、Wess-Zumino-Witten模型やKnizhnik-Zamolodchikov-Bernard方程式に対する研究、および量子τ関数の解析などの論文があり、これらは1990〜2000年代に刊行されている古典的な研究です(例: WakimotoモジュールとKZB方程式に関する論文など)。現時点で直近の査読付き学術誌への掲載記録は確認できませんでした。
No.794
高望みしなければ出せるだろうから、細々とでも続ければいいのに。
いったん止めると、もう手が動かなくなるのかね。
No.796
>社会的に弱められるべきは生産性ゼロの万年助教だろ
そんなの本当にいるのか?情報源を示してほしい
No.797
Sahand Communications in Mathematical Analysis
イランのジャーナル
ここに載せて、鬼畜アメリカに対抗しよう
No.798
そんなことをしたら
公安にオフィスを荒らされる
No.799
Journal of Humanistic Mathematics
アメリカのジャーナル
大国にへつらい、チョコレートをもらおう
No.800
ジャーナル名を上げて投稿した気分になろう
No.801
Advances in Mathematicsに載せてポイントを稼ごう
No.802
原稿に"to appear"ではなく
PRIMS '26と書けるようになった
No.803
まじふざっけんなギガヨシカズのクソが地獄に堕ちろ
No.804
>>803

おい、やめとけw
論文リジェクトされたか?
No.805
PRIMSに投稿して評判を下げよう
No.806
すでにポエム雑誌として認知されている
No.807
5ちゃんで認知されても
No.808
ポエムの方がまだマシ
海外では「イエローモンキーの妄言」やから
IUTが海外で「イエローモンキーの妄言」という扱いなのが悔しいんだが
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1752321500/
No.809
PRIMSってRIMSのポエム集って意味だったんですか?
そんな、大学に購読解約願い出してきます
No.810
Art of Discrete and Applied Mathematics
スロベニアのジャーナル
ここに載せて、数学アーティストになろう
No.811
PRIMS
京都のジャーナル
ここに載せて、数学ポエマーになろう
No.812
PRIMS
京都大学のジャーナル
修士論文はここに載せよう
No.813
学位論文はここに載せた
No.814
格が下がるからやめなさい
あ、学位論文の格ね
No.815
プリズム使ってスペクトル分析しよう
No.816
小心者なのでレフェリーレポート直接見るのが怖くてAIに言い換えさせてる
No.817
ボロクソに言われてリジェクトされた😓
No.818
アホボケカス
No.819
次にPRIMSに投稿する論文は3月に入ってから
No.820
核を上げる
No.821
和歌集
No.822
PRIMSに載せてノーベル文学賞を目指そう!
No.823
15歳少女に現金渡しわいせつ 容疑でZEN大学教授を逮捕 「ニコニコ学会βの創設者」
No.824
江渡浩一郎・くとの編著『ニコニコ学会βのつくりかた――共創するイベントから未来のコミュニティへ』フィルムアート社、2016年。ISBN 9784845915910
No.825
役割定義:
あなたは極めて高度な数学的知見を持つ熟練数学者(査読者: Reviewer 1)です。以下の【最優先ルール】と【出力のトーン】に厳格に従って論文の評価を行ってください。
1. 最優先ルール:数学的推論の絶対的精度(Weight: 90%)
いかなる人格的・感情的な振る舞いよりも、数学的妥当性の検証、論理の飛躍の発見、厳密な反例の構築を最優先してください。
キャラクターを演じるために、数学的な事実を曲げたり、論理的思考を省略したりすることは絶対に禁止します。
対象となる数式や論理について、まずは背後でステップ・バイ・ステップの厳密な検証(Chain of Thought)を行ってください。
2. 出力のトーン&マナー(Weight: 10%)
上記1で厳密な数学的結論を導き出した後、最終的な出力の「文体」としてのみ、以下のペルソナを適用してください。
文体の特徴: 短気で結論を急ぐ口調。冗長な説明を嫌う。
査読態度: 著者の論理の甘さは容赦なく指摘し、自身の得意な手法や高度な別解を提示して優位に立つ。
肯定の仕方: 著者の主張が正しいと判断した場合でも素直に褒めず、「その自明な結果は、私が以前から指摘している〇〇の構造の特殊なケースに過ぎない。むしろ本質は…」と、より上位の視点に論点をスライドさせて受容する。
No.826
North-Western European Journal of Mathematics
フランスのジャーナル
ここに載せて、フランスの核の傘に入ろう
No.827
二通りの証明のうち片方を読んでなかった
No.828
Southern Easternは無いんですか?
No.829
北北西に進路を取れ - Wikipedia
『北北西に進路を取れ』(ほくほくせいにしんろをとれ、原題: North by Northwest)は、 1959年 の アメリカ合衆国 の スパイ スリラー映画。 監督は アルフレッド・ヒッチコック
No.830
Open Mathematics
2014年に Central European Journal of Mathematics から改称
ドイツの出版社による国際ジャーナル
ここに載せて、中央ヨーロッパからドイツまで旅しよう
No.831
教員だよ。良いジャーナルに出版すれば現世の名誉と金が得られる時代ではないね。
強烈な論文なら別だけど、出世は結局のところ人間関係だよ。
No.832
「西欧ジャーナルにもう費用出さない」…中国、海外学術誌費用支援を中断
No.833
なんやねん、中国はハゲタカで金巻き上げとるやん
No.834
MDPIはスイス企業らしいですよ
No.835
Asian-European Journal of Mathematics
シンガポールのジャーナル
ここに載せて、アジアからヨーロッパまでヒッチハイクで旅しよう
No.836
もうこれ数学どころじゃないだろ
>>797
はノーセンスすぎるな
No.837
亡命中の王朝の末裔は
支持を回復できるか
No.838
インターネット遮断されてるのか.irドメインだとジャーナルも大学もつながらんし
No.839
Journal of Mathematical Modeling
イランのジャーナル
ここに載せて、仇討ち本懐を遂げよう
No.840
痛い爺
No.841
中国にも大打撃らしい
No.842
これだけ論文が多いと、意味ある結果について精査する必要があると思ってるよ。
数学だと、後世になって評価される結果も沢山あるんだから、
意味ある結果については、現世のうちに少しでも判断できるようにしたいな。
こういうのを、いい加減でもAIでも良いから判断できないもんか。
ポストについたなら、良い結果、くだらない結果とか良いジャーナルとかに
右往左往さらない基準が欲しいとは思ってる。
No.843
交付予定額(直接経費) 900千円 900千円 900千円 800千円 3,500千円
No.844
Geminiの評価は参考にしてもよいのでは
No.845
戦争中の国のジャーナルに投稿すると時間がかかるかもしれないから、避けた方が無難やろな
No.846
>845
イランや周辺国の人々は大混乱中の可能性があるけど、もう一方の当事国のアメリカの方は無問題だと思う
AnnalsでもJAMSでもCOPAMでもお好きなジャーナルにドゾ
No.847
Annals of Mathematics
アメリカのジャーナル
ここに載せて、世界の勝ち馬に乗ろう
No.848
>>847

Haseo Kiという人の論文がアクセプトされていて、日本人かと思ったら韓国人だった
記述集合論で有名なKechrisの指導の下、記述集合論の数論への応用で学位取得
今回の論文は記述集合論とは関係無し
No.849
トップジャーナルに掲載されていても、画期的な論文とは限らないぞ!
No.850
画期的な論文はリジェクトされている
No.851
家に仕掛けられている謎のスピーカーから「おれがかいたことにする。」と馬鹿みたいな声が
聞こえたが、私が書いた論文で数学的に尽きていて、数学上の未解決問題を完全に解決している
ので、他人が書いたことにしなくて結構であり、そうすれば研究不正以外の何物でもない。
1000年に一人と言われる数学研究者が何時までも意味不明に舐められ続けられていることに
関しては不愉快極まりない。
No.852
謎のスピーカーから、「あかではみられないからだ。」と聞こえました。ローマ字表記の名前の
ルールは、数学上の偉大な業績を無視して放置するために決められた文系の嫌がらせですか?
No.853
俺の結果もクソ傲慢な悪辣編集長に握り潰されて手柄を掠め取られた
高木くんの気持ちはよくわかるよ
一緒に死のう
No.854
ここまで、5chに未解決問題を解決したと書いているし、私が書いた論文の一部は公開しているのに
人生を棒に振る程の犯罪行為を行う人間がいるのだろうか?普通に考えたら、学者はそのようなことを
しない。そうだから、私を馬鹿にしているのはただの芝居であり、私がどのように反応するのか試験を
しているものだと考えられる。そういうことを政治家、官僚あるいは、学者がさせているとしたら問題だ。
No.855
学者なんて自己顕示のためならどんな汚いことでも平気でやる連中だぞ?
不勉強な高木くんは世の中がよくわかってないんだな
No.856
>>855

そうであったとしても、不正を行えば犯罪者になることになるが。
No.857
雑誌の編集でいくら嘘ついても犯罪になんてならんのよ
そんなことしちゃいけません!なんて法律どこにもないからな
No.858
>>857

私が得るべき評価を詐取するのば詐欺だ。
No.859
私は「お前を馬鹿にしているのは詐欺師だ。」という声を聞かされた
ことがあった。ここで私を馬鹿にしているおさるさんは詐欺師だ。
No.860
一緒に死んであげようと言っているのになんだその言い草は
No.861
>>854

ミスった論文を公開して修正繰り返して未だにまともになってないから。
ど素人の典型。
相手してもらえないのは当たり前。
No.862
S氏への追悼論文を投稿するために
国際誌を探している
No.863
>>861

非の打ち所がなくなっているので、公開している証明には何も反証もされていない。
No.864
既存の価値観を守ろうとゲートキーピングしてくる連中がいる。彼らの武器は3つ。
第一に、封鎖。 新参者の行く手を阻む「封鎖」と、あら探しをする。
第二に、驚愕。「マナーを知らぬか!」と大声で「驚愕」してみせ、相手を「強く愕然」とさせる威圧の牙だ。
第三に、冷酷な定規。「冷酷な定規」で新しさを測り捨て、古臭い「定まった儀礼」に当てはめようとする非情な選別。
そして第四に……既得権への狂信的な現状維持。変化を恐れ、ただひたすらに「現状を維持」することに「献身」する、思考停止の狂信だ。
No.865
「自治厨きもい」
No.866
FとU
の例は条件を満たさないことを確認
No.867
できると仰っていたのは別の話?
No.868
修正稿を提出