アナレン編集長って、日本の研究者史上、特筆すべき活躍ぶりだろうに。
ひがみ、ねたみはみっともないですよ。
まずは、G先生に負けない業績を出しましょう。 羨むくらいなら自分もやればいいのに。簡単だと言うならチョチョイのチョイでしょう。 まっとうな研究者はごく一部。
その他大勢は、嫉妬野郎、虎の威を借るお茶坊主、単なるウンコ製造機などなど。 >>306
紀要にでもいいから何か書いてみろ。
そうしないと、嫉妬ウンコ製造機のままだぞ。 非線型解析の系図
・教祖 加藤敏夫
東大に嫌気がさしてUCバークレー教授に転出
・二代目 藤田宏
ボスとして本郷に君臨、弟子を次々と就職させる
・三代目 儀峨美一
期待されたが伸び悩み、ようやく東大に戻る 加藤俊夫と比べたら子犬程度だな
数の暴力がなきゃ小平賞なんて掠りもしなかっただろ
学会理事も方々に迷惑省みず電話かけまくってねじ込みまくり、恥ずかしい連中だ おもしろそうだ。
関わりたくはないが、遠くからウォッチングしたい。 そもそも加藤(敏)先生は非線形とか応用数学とかだけやってたわけじゃないでしょ
業績リスト見ても応用系トップ誌COPAMの6本は特に目を惹くけど、Annalenの4本、DukeとTrans.にも3本づつ
論文分野の区分もPDEがトップじゃないし、バランスがとれてる
藤原氏はCOPAMの1本以外は分野専門誌中心で、「へー、そういうジャーナルもあるんだ」状態
儀我さんも分野専門誌が多いけど、Acta Math.に1本、COPAMに4本、Annalenの1本はご愛嬌として、Math.Z.に4本、Trans.3本、Annal. Sci. ENS1本
総合誌だけ見ても立派なもんだよ おっと、藤原じゃなくて藤田だった
てか、儀我さんの指導教員って藤田氏だっけ?
大学院修士の指導教員は助教授の藤原さんだと思っていた
博士は論博だし
非線形のボスが藤田氏だったからアバウトに子分ってことかね 藤原大輔は線型、ファインマン積分による基本解の構成 むしろ加藤俊夫って晩年のNLS以外非線形の各論触った印象ないわ 加藤敏夫は藤田宏と一緒に加藤・藤田理論を開拓したから
教祖は加藤敏夫・藤田宏
藤田宏はNSの他に燃焼現象を数学的にモデル化した非線形 PDE も研究した
その系譜だと二代目(三代目?)は儀我美一ではなく岡本久が正しい
そもそも、非線形の論文は書き易いとはいっても
最低限は或る程度の物理や自然科学の現象、
実解析や調和解析、関数解析(作用素環は不要)、線形(と非線形) PDE、微分幾何
の知識は一応必要である
物理や自然科学の現象に基づいて
数学的にモデル化してない非線形の論文を書いても
大抵は方程式をこねくり回すだけで余り意味ない 細かい話は知らんけど
単純に指導教員と学生の関係で言えば
加藤の弟子が藤田で藤田の弟子が岡本だな
儀我の指導教員は藤原でその師匠は伊藤(弟)になる
非線形とか応用では東大教授が一番エラいのか?
工学系に近い体質だから学内政治にも産業界とも親和性が高そうだ
普通の数学者の世界では国内でエラい(w)のは数理研教授の方なんだがね NLSを広めたのは数理研の堤誉志雄、早稲田の堤正義の系列 Advances in Nonlinear Analysis
新興勢力だが、非線形解析のトップレベル
ここに載せてあなたも大物になろう 高専の蘊蓄爺も追加
>その他大勢は、嫉妬野郎、虎の威を借るお茶坊主、単なるウンコ製造機などなど。 はたから部外者が記録や経歴、数字だけ見ると
東大の同期にO本とG我がいた
O本は理学部長も務めることになる政治力のある大先生につき、G我は後に助教授で東大を去る若手に師事する
二人は修士から博士号取得まで同分野、ナビエストークス方程式を研究し、修士論文をベースにO本はJ. Fac. Sci., Univ. Tokyo(紀要誌)に2本の論文を掲載、G我はMath.Z.に被引用数170の論文を掲載する
O本は東大助手に、G我は名大助手に職を得る
暫くして、O本は東大助教授、そして数理研助教授、さらに30歳台で教授と日の当たるコースをたどり、G我は北大講師、助教授、教授のコースをたどる
O本は42歳で数値解析分野のICM招待講演者として一流数学者の仲間入り
G我も同時期に業績を認められて秋季賞を受賞、5年後50歳を前に東大に異動、20年遅れで非線形PDE部門のICM招待講演者として一流数学者の仲間入りを果たす
これまでO本の論文数は講究録やプロシーを含めて105本、師匠のF田同様に分野専門誌中心で他分野にもわかるようなジャーナルへの掲載はごく少数で著名誌はない
G我の論文数はコミコミで272本
他分野にもわかるようなジャーナル掲載はS級Acta*1, COPAM*4で5本、A級Duke, Indiana他で16本、分野誌A級JDE, CMP他で12本、Math.Z.他のB級誌以下は略
他分野の感覚だと、修論Math.Z.の被引用数170は抜群ではなくても業績十分なのに、紀要論文のO本が残り、G我は名大⇒北大のドサまわり、北大でも講師⇒助教授の遠回りコース
G我が不遇だったようにしか思えないし、他分野からざっと見た論文業績では秋季賞も小平邦彦賞も当然で不思議じゃないように思える
単に大先生の弟子じゃない東大出身者の逆転這い上がりコースを辿ったということなのでは G我がNLSの研究をしたかどうかは知らない
O本は数値解析による藤田方程式やNLSの
複素解析的な研究もして予想を立てている
非線形 PDE は簡単な方程式でも解析は大変になるから
非線形 PDE の数値解析による研究はしても何ら不思議ではない スノッブなジジイだな
名大や北大がドサ回りだとか世間知らずも甚だしい なおG先生は札幌をえらく気に入って生活の拠点を維持し続けている模様 >>323
Math.Z.がB級なのか? 十分一流だわ。
苦労の末、圧倒的な業績で凱旋されて、まじで立派だと思う。(関係者ではない。) Math. Zにも
Math. Ann.にも
Ann. of Math.にも
出したことがある 北大にいた時点ですでにボス扱いだったろ?
遠回りだとか苦労したなんて見方は思いつかんわ Math. Z.は一流だけど、もし載せれるならやはりインベやアナレンの方がいいな。 東京にいると情報が入りすぎ、地方なら研究に専念しやすい。東大だとプレッシャーも強いし、雑用も多いだろ。 >>333
KJMで通用する数学雑誌を知らない
KyotoやKyushuなら知っているが
Korea J. Math.とかあるのか? この業界でKJMと言えば、Kragujevac Journal of Mathematicsに決まっとる。 小平邦彦賞は日本数学会の顕彰事業
所詮は学会内の勢力で決まるので、バランスをとって顕彰しましょうということなら人数の多い解析・応用、非線形が幅を利かせるのは当然の成り行き
ICMの招待講演者なら、開催国枠を除いて招待講演経験者などのその分野の一流の数学者が選考するし、PDE部門は10人、非線形はその内の1人に絞られるので雑魚が数で押すという話はない
O本は数値解析・計算部門で選ばれていて、PDE部門ではない
同年の非線形の招待講演者は旧ソ連の数学者で、業績リストの大半が旧ソ連のジャーナルなので評価が難しいが、Annals Math.やCOPAMも入っている
PDE部門の一流数学者が選考するので、O本や師匠のF田のような業績リストでは無理ポ
でもって、G我はPDE部門の非線形枠で呼ばれているので、純粋数学至上主義者からみても(2等数学者の中の)一流数学者
2030年のICM開催を誘致中らしいが、開催国枠でしょぼい連中を押し込むのは勘弁な 複雑系やカオスといった昔はなかった応用数学が出ているのに
純粋数学至上主義という考え方は今では古い
恐らく計算機がなかったら解けなかったであろう問題もある
まさかと思って調べたら
G我が一流数学者である背景には
夫婦でほぼ同じことを研究している影響が大きい アンチの人達に質問。以下のどれ?
(1)虎の威を借るお茶坊主達が嫌い
(2)G先生も含めて
(3)非線形自体が嫌い 複雑系やカオスが純粋数学か応用数学かでいえば
それらは計算機が使えることもあるから
どちらかといえば応用数学になる ChatGptに騙されたw
実際の講演者名をチェックしたら、PDE のほとんどが非線形じゃんか!
1970 加藤(敏)先生は全体講演者なので別格として
1983 N田 数理物理・力学分野
1994 M野 PDE
1998 O本 数値解析・計算科学分野
2018 G我 PDE
2022 N西 PDE
日本の一流不純数学者様達
O本も共著でちゃんとCOPAMに1本あったし、やっぱり皆さんCOPAMやActa、Invent.なんかに載せてる 逃げのために平気で嘘をつく。
ChatGPTを言い訳にした時点で、あなたの発言はすべて“ゴミ情報”扱いですよ。
AIに罪を着せて逃げる時点で、自分の頭では何も判断してない証拠ですね。
信用できないのは、あなた自身ですね。 問題演習やゼミで本の間違いを丸写しするのと同じ恥ずかしさ スノッブジジイ、ただのアホじゃん
amazonで読めもしない数学書に大量にレビュー投稿してるゴミと同レベル