>>392
ヨーロッパの伝統・格式重視のランキング?
しかし、それならクレレも入れて欲しい。 結局エディター次第
うちの分野も某雑誌に大物エディターがいた頃は
若手の大したことない論文でもポンポン載ってた
数論とかみんなインベ載せてて楽しそうだな 大物エディターの友人に勧められて
載せてもらったことがある 分野のお仲間がエディターになった瞬間、そのジャーナルにポコポコ載せ始める人たちを見るとあさましいと思ってしまう。 >>408
一般的な分野での、数学者コミユニティでの評価・評判ということでしょうね
数値解析とかデータサイエンスとか、数学っちゃあ数学だけどみたいな分野では異なるのでは
数学と工学の境界領域みたいな分野だと、論文業績リスト見てもまったく判断出来ないし コーシー・リーマン方程式が初めて書かれたのは
流体力学の論文 アナルズ、インベ、JAMS、アクタなどがトップジャーナル。
デューク、アナレンなどが続く。 一句できた。
載せたいな 嗚呼載せたいな 載せたいな アナレンの創設者の一人がドイツ数学会を創設したのが
1891年
日本数学会の創設は1877年 設立が早くても、歴史的貢献度で比べると勝ち目がない。 2030年のICMの開催候補地は
今のところ
東京、上海そしてグラスゴー
今回は
何への貢献度を基準に選ばれるだろうか >>413
ドイツ統一が遅かったからな
ちなみに、プロイセン科学アカデミーの成立は1700年 >>415
わ、トンデモIUTのjapanがですか?恥 ケンブリッジのジャーナルがやたらMCQ高いけどどうなの 歴史はないけどハーバード、MITの信頼感で一気に一流 フィールドの1〜2流ジャーナルが充実していることが大事な気がする。 >>419
基調講演でポエムを語られたらICMの面目丸潰れだからな そもそも貧乏日本じゃスポンサーが集まらなくて開催出来ない これを逃すとこの国が滅びるまでチャンスは来ないだろう これを逃すとこの国が滅びるまでチャンスは来ないだろう これを逃すとこの国が滅びるまでチャンスは来ないだろう まゆゆ に 頑張ってもらおう
東京 で フィールズ賞🥰 IUTをやっているのは、世界中で京大数理研の一部の連中だけ
京大ですら、最近はABC予想関連の話題はスルー 数理解析研は、組織全体で認めて支援して行こうという雰囲気?
自分たちのジャーナルが認めたんだから、そうならざるを得ないか…。
内心、しょうもないと思っている人もいるだろうけど。 >>440
コンコルド効果だね、まあ玉川は数学会の講演でIUT完全無視でなかったこと扱いだったけどw コンコルド効果(Concorde Effect)は、心理現象の一つで、特にビジネスや経済学の分野でよく使われる用語です。
この効果は、すでに多くの資金や時間を投資したプロジェクトが利益を見込めない状態でも、
過去の投資を惜しんで継続してしまうことを指します。この名称は、1970年代に開発された超音速旅客機
「コンコルド」に由来しています。コンコルドは、開発が進むにつれて赤字になることが明らかになったにもかかわらず、
すでに多額の資金が投入されていたため、開発が続けられました。その結果、最終的には大きな損失を被ることになりました。
+2
具体例
コンコルド効果は、日常生活のさまざまな場面で見られます。例えば、ギャンブルや課金型ゲームにおいて、
すでに多くのお金を使ってしまったために、さらにお金を投入してしまうことがあります。
また、UFOキャッチャーで「もう少しで取れるから」と思い、景品が取れるまで続けてしまうことも一例です。
一般社団法人日本経営心理士協会
+1
影響と対策
この効果は、適切な判断を鈍らせ、無駄な努力を続けさせるリスクがあります。コンコルド効果に陥らないためには、
過去の投資(サンクコスト)を無視し、将来の利益や損失に基づいて合理的な判断を下すことが重要です。
+1
コンコルド効果は、ビジネスや個人の意思決定において重要な概念であり、
理解することでより良い判断を下す手助けとなります。 >>405
分野の政治力が大事なんかな?
国際賞も推薦が集まらないことにはとれないだろうからな。 具体的な結果のほかに
それをどのように論じたかが残る Münster Journal of Mathematicsに今年載った定理を
聴いた。 Münster Journal of Mathematics
is a new mathematics journal devoted to the publication of research articles of high quality in all fields of pure and applied mathematics.
It replaces the Schriftenreihe des Mathematischen Institutes Münster, founded in 1948 by H. Behnke and continued by R. Remmert, G. Maltese and C. Deninger.
All articles are fully refereed. The volumes are indexed in the Mathematical Reviews and the Zentralblatt.
The journal is published by the Mathematical Institutes of the Universität Münster.