【速報】柏原正樹教授、アーベル賞を受賞

レス数: 388

概要: 1月27日公示
No.351
1月27日公示
No.352
11月には
今解散して選挙をすれば大勝と言う人に
日本人はそこまで馬鹿ではないと返したが
実際にどうなるかは
不透明
悲しむべき結果になることは
覚悟せざるを得ない状況かもしれない
No.353
2℃
晴れ
No.354
高市の時代
No.355
数学は再編成の時代
No.356
終わった分野の再興を目指している
No.357
再稿
No.358
再投稿
No.359
校正も
No.360
査読レポートは読んだ
No.361
JGEAに再投稿
No.362
2021年3月のRIMS共同研究を読まねば
No.363
あと3か所
No.364
明日から
No.365
期日前投票には行くが
最高裁の認否はできない
再審規定については異論があるが
No.366
冤罪をなくさない方向でまとまる
最高裁は必要なし
No.367
繁忙化を恐れる
No.368
不当な冤罪を防ぐためには
独立機関が必要ではないか
No.369
陪審制度は有効だろう
No.370
5ちゃんの形式を流用したらどうか
No.371
期日前だとそれができない
No.372
入れてきた
No.373
柏原先生の修論がネットに上がってる
伝説の鉛筆書きだが、平地先生によると当時は鉛筆書きは珍しくないとか。
線型偏微分方程式系の代数的研究
https://doi.org/10.15083/0002014248
No.375
物理をやっても性に合わず、消去法で…」柏原正樹氏が“数学のノーベル賞”を受賞するまで《日本人初》
2/15(日) 6:12配信
文春オンライン
 数学のノーベル賞とも称され、傑出した業績を挙げた数学者に与えられる「アーベル賞」を、
日本人として初めて受賞した京都大学数理解析研究所(数理研)特任教授・柏原正樹氏。
その研究の原点と、恩師であり日本を代表する数学者・佐藤幹夫の影響について振り返った。
No.376
本記事の全文(約7000字)は、月刊文藝春秋のウェブメディア「文藝春秋PLUS」に掲載されています(柏原正樹「 日本人初の快挙 アーベル賞を受賞して 」)。この記事では下記の内容をお読みいただけます。
・1971年夏の京都
・研究を続ける秘訣
・数学の美しさとは
・行き詰まった時にすること
・数学教育への疑問
No.377
チャウシェスクの長男は物理が性に合ったが
娘は数学だった
No.378
娘の最期は悲しい
No.379
あの時院生だったMが今はケルン大の教授
No.380
おかげでBeraの話が聴けた
No.381
Bera-Verma
No.382
ForstnericのICM講演を引用する予定だが
No.383
見るためにはpasswordが必要だった
No.384
ホッジ予想は代数解析で解けるか
No.385
IUT支持してる?
No.386
支持したいけどできない
No.387
できないってのはできない者の言葉なんですよ
できる者はできるって言います
No.388
若くして結核で亡くなったアーベルの名を冠するなら、
若くても死にかかっているあるいは若くて死んだ者に
賞を出した方がいい気がする。職が得られずに、政府
の奨学金で海外研究旅行をして空気の汚い都会の国で
結核菌に感染して早死にした。空気の綺麗なノルウェ
ーに留まっていれば、そんな病気に掛かることもなか
ったし、今なら結核菌を抑制する良い抗菌薬もあるの
に、当時の医学では為す術がなかった。