No.1
【速報】柏原正樹教授、アーベル賞を受賞
レス数: 388
概要: おめでとうございます。
No.2
なんかホルってる人多いけど、数学もノーベル賞と同じく過去の遺産で賞をとっている状態なんだよね
もう日本からフィールズ賞とる人はいないといわれている始末だし…
「研究資金をくれないから成果が出せない」といっている科学者が多いけど
数学分野の日本の没落をみているとそれは違うとわかる
No.3
No.4
No.5
国家公務員だった父の転勤について、中学2年まで茨城県3カ所、宮城、熊本、大阪と転校生活を送った。
その時代から数学は「わりと得意だったが、この道でやっていくなんて」と笑う。
進学した東京大では数学を専攻したが、ある出会いまでは「ただ漠然と数学を解いているだけだった」。
世界的な数学者の佐藤幹夫京大名誉教授に出会い、その後の研究人生を決定づけた。
数学で最も必要なのは「忘れる力だ」と言う。
「転校するたびに方言を忘れて、次の方言になじまないと仲間に入れてもらえなかった経験が染みついている」と笑う。
>転校するたびに方言を忘れて
>次の方言になじまないと仲間に入れてもらえなかった経験が染みついている
方言はつまり茨城弁
柏原正樹さんは茨城県の誇り
No.6
No.7
No.8
No.9
No.10
No.11
1982はconnes, thurston, yauがとってgromov, kashiwara, shelahが落選
No.12
候補者、落選者って公表されてるの?
No.13
ちなみに1982は荒木氏が委員だったか
No.14
No.15
批判する人がいた
No.16
最近の受賞者が悪いとは言わないが
世界をぶっちぎってる感じの人が少ないね
No.17
ノーベル賞だってそうだし芥川賞だってそう
No.18
河合、神保
No.19
No.20
No.21
No.22
No.23
No.24
No.25
ここにも一人
月の客
No.26
(英文記事 March 26, 2025 ”Abel Prize Goes to Pioneer Whose ‘Math Toolbox’ Can Be Used to Describe the Natural World”)
https:
日経サイエンス 2025年6月号
2025年アーベル賞に柏原正樹氏 代数解析学を確立
M. ビショフ(Spektrum誌編集部)
鴨川は,数学者・柏原正樹の本拠地である京都の名所のひとつだ。川の一部に飛び石が置かれ,住民は橋以外の場所でも渡ることができる。それらの石をよく見ると,水流がどのように石の周囲を巡り,小さな渦を作るのかがわかる。ただ,この流れを数学的に記述するのは容易ではない。何世紀も前から知られているがいまだ謎が残っている複雑な方程式を解かねばならないのだ。
それらの方程式には常に解が存在するのか。どのように計算でき,どんな性質を持つのか。それを解き明かすには数学者の手持ちのツールでは限界があり,前進するには新たなツールが必要だ。柏原は1970年代に,これとよく似た難しい問題を解くツールを作り出した。
柏原は代数学で実証済みの手法を解析学に導入し,共同研究者とともに「代数解析学」と呼ばれる全く新しい分野を創始した。解析学は微分積分学の基礎となる理論で,関数や極限などの概念を探求する。代数解析学は様々な分野に重要な進展をもたらした。例えば柏原は数学者ヒルベルト(David Hilbert)が20世紀初頭に提起した問題の1つを解決し,現代物理学において今も使われている新たな数学的手法を開発した。
ノルウェー科学文学アカデミーは今年,柏原に数学における最高の栄誉であるアーベル賞を授与すると発表し,そのプレスリリースにこう記した。「柏原正樹は誰も考えつかなかった方法で驚くべき定理を証明した。真の先見性を持つ数学者だ」。
続きは販売中の日経サイエンス2025年6月号の誌面をどうぞ
著者
Manon Bischoff
理論物理学者で独Spektrum誌(SCIENTIFIC AMERICANの姉妹誌)の編集者。
監修 落合啓之(おちあい・ひろゆき) 九州大学マス・フォア・インダストリ研究所教授。専門は代数解析学。一般社会や産業界に向けた情報発信にも力を入れている
原題名
Abel Prize Goes to Pioneer Whose ‘Math Toolbox’ Can Be Used to Describe the Natural World(scientificamerican.com March 26, 2025)
キーワードをGoogleで検索する
代数解析学/D加群/表現論/リー群/量子群/佐藤幹夫/ヒルベルトの23の問題
No.27
No.28
ありがとうございます
ファルティングス師匠 貼っておきますね
https:
ゲルト・ファルティングス(Gerd Faltings ドイツ語発音: [ɡɛʁt ˈfaltɪŋs], 1954年7月28日 - )は、ドイツの数学者。専門は数論幾何学。特にディオファントス方程式、p進ガロワ表現、モジュライ空間の研究。
プリンストン大学教授時代、Ph.D.課程に在籍していた望月新一の指導教員をしていた。
受賞歴
1986年 フィールズ賞
1996年 ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ賞
2014年 キング・ファイサル国際賞科学部門
2015年 ショウ賞数学部門
2017年 カントール・メダル
https:
Gerd Faltings
google訳
教育
1972年から1978年まで、ファルティングスはミュンスター大学で数学と物理学を学びました。15ヶ月間の兵役義務を経た後、1978年に数学の博士号を取得しました。 [ 4 ] [ 5 ] [ 6 ]
1986年、彼はバークレーのICMにおいて、数体上のアーベル多様体に関するテイト予想、数体上のアーベル多様体に関するシャファレビッチ予想、そしてモーデル予想(数体K上に定義された種数g > 1の任意の非特異射影曲線は有限個のK-有理点のみを含むとする)を証明したことでフィールズ賞を受賞しました。フィールズ賞受賞者として、彼はICMの全体会議で「数論的代数幾何学における最近の進歩」と題した講演を行いました。
賞と栄誉
フィールズ賞(1986年)
グッゲンハイムフェローシップ(1988/89)[ 9 ]
ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ賞(1996年)
フォン・シュタウト賞(2008) [ 10 ]
ハインツ・グミン賞(2010年)[ 11 ]
キング・ファイサル国際賞(2014年)
ショー賞(2015年)[ 12 ]
王立協会外国人会員(2016年)[ 13 ]
カントールメダル(2017年)[ 14 ]
米国科学アカデミー国際会員(2018年)[ 15 ]
科学と芸術のためのプール・ル・メリット賞(2024) [ 16 ]
No.29
死ね
No.30
No.31
No.32
まず柏原教授はIUT論文を取り下げ査読過程を明らか にすること。
No.33
ps://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news/2025-05-20-0
>柏原特任教授に続く数学・数理科学分野における国際的に卓越した本学研究者を支援するため、冠教授設置に向けた寄付を募集します。
No.34
冠教授設置には足りないようだが
クラウドファンディングで集まる額など知れている
No.35
ドワンゴ学園準備会.(理事長:山中伸一)が
IUGC創設.(加藤文元所長.フェセンコ副所長)
も認可後突然取りやめた。
京大数理研発のIUTTは設置認可の道具
か。
一方、日本財団ドワンゴ学園準備会のIUT賞金が
京大数理研のIUT派の資金として京大数理研へ
流れた。
・ドワンゴ創設者で望月新一監修加藤文元著
IUT本の企画者川上量生氏がzen大学の設置認可を 巡る名誉毀損裁判で全面敗訴した。
これは川上量生原告のスラップ訴訟と言われている。
マイナーな週間金曜日くらいしか報道されない。
No.36
公益財団法人日本財団とIT企業のドワンゴの提携により設立された学校法人日本財団ドワンゴ学園が2025年4月9日に開学した。
学部は「知能情報社会学部」のみ。1学年の定員は3500人。1期生は3380人が入学した。
No.37
要するに若い人が新しいことに挑戦できる環境づくりの大切さを
訴えるものと解釈できる
No.38
彼女いない歴30年以上のお前らには挑戦は無理
No.39
No.40
No.41
代数解析研究所を
No.42
全く新しい数学と称するIUTのたたりが
あるから早く葬りさり跡地に神社も必要。
No.43
No.44
予算を減らされる
No.45
「ZEN大学」めぐる名誉毀損訴訟で判決
川上量生氏の請求棄却、控訴
・KADOKAWAの情報漏洩問題について謝罪すべきだが、未だにKADOKAWAから説明ない。
・文科省のzen大学認可は判決をふまえ
文科大臣が判断すべきだが強行認可した。
https:
No.46
これすげえwww
https:
No.47
No.48
やっと思い出した
No.49
てか選考委員にモチタクさんいる
https:
Mathematical Sciences > Selection Committee 2024-2025
No.50
宇宙際カルトを糾弾してください、柏原先生
No.51
残りの時間を使わないでください
No.52
宇宙際cultの悲鳴ですか?
やはり宇宙際cultは実在しますね
No.53
まあ京都とオカルト好き以外ではもう話題に上がることすらないが
No.54
No.55
秀才止まりの失敗例の
残念な末路と評されるだろうな、もう一人は
数論幾何という分野自体大きく信頼を損ねたと思う
No.56
No.57
エキセントリックな言動で周りが勝手に過大評価してただけ
No.58
名誉総裁くらいはしてほしい
No.59
もう1人の呼び方は例のあの人かね
No.60
No.61
No.62
No.63
No.64
No.65
No.66
No.67
No.68
No.69
少なくとも具体的なインスタンスを一遍経由した数理であるべき
堕天使になれとはいわんが降天使たれ。
No.70
日本数学会の劣化原因は、数学より政治好きかな
No.71
No.72
No.73
>来年のICMのはVoisin
ふーむ
https:
クレール・ヴォワザン(Claire Voisin,.1962年3月4日 - )
https:
Claire Voisin
Work
google訳
彼女は、コンパクトケーラー多様体の変形に関する小平予想の反証により、2003年にソフィー ジェルマン賞[ 3 ]、 2008年にクレイ研究賞を受賞した。[ 4 ] 2007年には、小平予想の研究に加えて、代数曲線の標準埋め込みのシジジーに関するグリーン予想の一般的なケースを解決したことで、ルース リトル サッター数学賞を受賞した。
https:
Claire Voisin 仏語
Travaux
彼*)の最も有名な成果は、1996 年に次元 4 における小平予想の反例を構築したことです。複素代数幾何学では、特定の計量を備えた特定のコンパクト多様体、すなわちケーラー多様体またはケールヘリアン多様体に重点が置かれています。これらのオブジェクトの位相を完全に理解するには、これらの多様体をいわゆる射影多様体と比較することが重要です。 1960 年、数学者小平邦彦は(複素曲面の分類に基づいて) 次元 2 では任意のケーラー面を射影面に変形できることを証明しました。クレール・ヴォワザンの傑作は、4 次元以上で、射影多様体の変形では得られない (同じタイプのホモトピーを持たないため) コンパクトなケーラー多様体を構築し、それによって小平の結果がすべての次元で有効ではないことを証明したことでした。
( *)機械訳まま)
https:
Claire Voisin
The 2008 Clay Research Award was made to Claire Voisin for her disproof of the Kodaira conjecture.
google訳
小平予想は1960年に、小平邦彦が任意のコンパクト複素ケーラー面は射影代数面へ変形できることを示したことで定式化された。証明に、小平は複素面の分類定理を用いた。この予想は、高次元ケーラー多様体が射影代数多様体へ変形できるかどうかを問うものである。
ヴォワザンは反例を構築し、4次元以上の各次元には、射影多様体とホモトピー同値ではないコンパクトケーラー多様体が存在する、としている。
また、6次元以上では単連結である例も示している。
後の結果は、この反例を大幅に強化し、10次元以上の任意の偶数次元には、射影代数多様体とホモトピー同値である双有理型モデルを持たないコンパクトケーラー多様体が存在する、としている。射影的ケーラー多様体と非射影的ケーラー多様体のホモトピー型を区別することは、射影的多様体の位相交差環に微妙な制限を課す新しいホッジ理論的議論を通じて達成されます。
No.74
死ね
No.75
柏原さんのスレに無関係な人の長文を貼り付けるとは
まあ嵐のつもりならしようがないが
No.76
No.77
誰も教えてくれと言ってないのに得意げに長文貼り付けるのは気が触れているではないか
No.78
No.79
1.出されたご飯は残さず食べる。
2.転んでも泣かない。
3.おいらのギャグには大爆笑する。
2ch全盛時代、売りは ”管理者がいない
いわゆる玉石混交のなんでもあり”
その中で、一番嫌われる行為は
管理者ぶるやつだったww ;p)
”売りが 管理者がいない
いわゆる玉石混交のなんでもあり”なのだからねw (^^
(参考)
https:
goo.ne
2ちゃんねるで気をつけるべきことは?
質問者:La-Strada質問日時:2007/08/27
No.1
回答者: noname#150436 回答日時:2007/08/27
・アドバイス
間違っても個人情報を晒さない事
まじめに受け取らない事
・2ちゃんねる鉄の掟
1.出されたご飯は残さず食べる。
2.転んでも泣かない。
3.おいらのギャグには大爆笑する。
・管理者ひろゆきの言葉
嘘を嘘と見抜けない人には(掲示板を使うのは)難しい
No.80
死ね
No.81
あなたが管理者ぶってる
便所の壁というがあなたは便所の床に糞尿ばら撒いて話の場を邪魔する
No.82
>コピペ馬鹿はガロアスレだけでいい
つまらん ツッコミで悪いが
おれの認識は
1)真のプロ数学者以外は、しょせん数学についての書き込みは、
素人が どこかのテキストから取った受け売りにすぎない と思うのだが?・・ ;p)
2)”コピペ馬鹿”とのたまう君の、数学の専門は何?
どこかのテキストからの受け売り以外の あなた独自のオリジナル数学があるとでも?
それ 無いんじゃないの?
No.83
管理者ぶってるねえ
No.84
No.85
しっし
No.86
No.87
ショータイム!
No.88
No.89
No.90
No.91
No.92
No.93
No.94
No.95
数学会ーー>数学界
No.96
No.97
No.98
No.99
No.100
No.101
TX柏の葉キャンパス駅の北口には柏のはらっぱと名づけられた子供向けの広場がある。
No.102
冒険のトリデ
子どもたちのアスレチックスペースです。さまざまな遊具がそろっている広場です。自由に遊ぶことができます。
No.103
海淀公園という散歩に適した場所がある。
キャンパス内には老子像があった。
No.104
キャンパスに入ってすぐのところに
毛沢東の巨大な像があったが
奥の方の藪の中に
孔子像が立っていた
No.105
No.106
No.107
No.108
No.109
情報ありがとうございます
書店でチラ見してきました
面白かった
読み応えありました
自分は、理解は早くないが、問題を解くのは好きで、うまいとか
なので、ソルバーとして、共同研究を持ちかけられたことが多いという
佐藤幹夫先生の話も、面白かった
位相空間論の公理が、なかなか理解できなかったという
公理の考え方が、19世紀末から 20世紀初頭で変化したという
位相空間論の公理は、その影響を受けている
(解きたい問題に合わせて、位相を設定する)
数学教育の暗記主義にも、苦言を呈していました
(参考)
https:
文藝春秋 最新号:2025年7月号 (発売日2025年06月10日) の目次
日本人初の快挙
アーベル賞を受賞して
▼柏原正樹(数学者)
No.110
No.111
理解するの定義を書いてください。
No.112
No.113
No.114
No.115
実際はわかってない
No.116
>>位相空間論の公理が、なかなか理解できなかったという
>理解するの定義を書いてください。
定義は書けない。柏原先生の文章なので
また、書店の立ち読みなので、雑誌が手元に無く記憶で 補足説明をすると
(記憶違いがあると思うがご容赦)
位相空間論の公理の話に前段があって
ヒルベルトのユークリッド幾何の公理批判の本を読んだそうで
ヒルベルトは、ユークリッド幾何の公理も不十分だとして
公理の順番とか、不十分なところを補ったりしたそうな
で、そのとき、柏原先生は、数学の公理とは
”きっちりした数学の対象があって、それを数学とするために 厳密に公理を決めるべし”
と そう考えていたところ
位相空間論の公理は、位相空間論に対して 複数の公理が並列して存在して
問題を解くために、その場その場で適当な公理系を選ぶみたいな話だったとか
ヒルベルトの公理のイメージで、位相空間論の公理を考えると、ワケワカになったとか
後に、位相空間論の公理は、問題を解くために チョイスが可能だから 定理みたいなものだと
気づくのに、時間がかかったという話だった
まあ、以下は私の個人的感想だが
位相空間自身が抽象的で
公理も抽象的で
しかも複数あって
しかも問題に合わせてうまく選べよ という話が、
すんなり腑に落ちる人は、少ないかも・・
No.117
柏原の意味で理解する と
俺らの意味で理解した気になってる
は全然違うから
No.118
今の理解は全然違うだろう
No.119
ご苦労様です
ヒルベルトのユークリッド幾何の公理批判の本を読んだ
>>116
は、柏原先生が高校時代と書いてありましたかね
ところで、公理の話で
フェルマーの最終定理が ZFC内で証明できるか?
というのが、数学セミナー 2025年3月号の記事(下記)にあって
大変興味深く読みました
グロタンディーク宇宙を入れたZFCGでは証明できたそうですが
グロタンディーク宇宙を外した ZFC内で出来るかが未決着だとか
だから、一般の数学から見て、数学の公理に対する見方自身が、変化しているという気がします
グロタンディークついでに、佐藤超函数(下記)について
柏原先生が、グロタンディークのEGAだかSGAだかを読んで
佐藤超函数の基礎付けと発展に使ったと 何かに書いてあって、びつくりしました
まだ、ハーツホーンの出版される前で、EGAだかSGAだか 数千ページあるそうですね
日本にいると、まわりに聞いたり、教えてもらえる人が 殆どいないのに
EGAだかSGAだか 数千ページを・・
共同研究者のPierre Schapira 氏(下記)が、
なにかに書いていたが、柏原先生はフィールズ賞をもらってもおかしくない
それくらい立派な仕事をしたのだと、言っていましたね
(参考)
https:
数学セミナー 2025年3月号
集合論の雑学――無限についてのおはなし
フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?/
グロタンディーク宇宙と到達不可能基数
……池上大祐 60
https:
佐藤超函数
佐藤超函数はグロタンディークらの先駆的な仕事の上に1959年に佐藤幹夫によって導入された[1][2]。誤解のおそれの無い場合、省略して単に超函数と呼ぶことがある[5]。
https:
(mathematician)
Pierre Schapira (born April 28, 1943) is a French mathematician.
Schapira received his doctorate for work on hyperfunctions.
Although these were already in use in France by André Martineau, they were further developed by Schapira and Jacques-Louis Lions.
This work earned Shapira an invitation to Kyoto University, where he met Masaki Kashiwara.
Together, they developed the microlocal theory of sheaves,[1] and have co-authored many papers spanning several decades.
No.120
>共同研究者のPierre Schapira 氏(下記)が、
>なにかに書いていたが、柏原先生はフィールズ賞をもらってもおかしくない
"フィールズ賞を永遠に逃した日……谷本明夢" (数学セミナー 2025年7月号)
柏原先生にも、フィールズ賞を永遠に逃した日があったのだが
どっこい、アーベル賞ができて、それをゲットした
アーベル賞は、数学のノーベル賞です!
https:
数学セミナー 2025年7月号
夫は数学者
フィールズ賞を永遠に逃した日……谷本明夢 52
No.121
ギョッ
No.122
No.123
No.124
超局所解析の話になったとき
溝畑を知っているかと聞かれた
No.125
No.126
Cairo solved the so-called Mizohata-Takeuchi conjecture, a problem first proposed in the 1980s that had kept the harmonic analysis community had been working on for decades. The conjecture was widely believed to be true — if so, it would have automatically validated several other important results in the field — but the community greeted the new development with both enthusiasm and surprise: the author was a 17-year-old who hadn’t yet finished high school.
No.127
No.128
Poissonn核を発見した
No.129
Poissonn ーー>Poisson
No.130
arxiv.org/abs/2502.14319
No.131
No.132
No.133
No.134
No.135
No.136
No.137
還暦を祝ってもらう意味はそのへんにあるのかもしれない
No.138
まだちんこ使用可能?
No.139
テレビで見たことがある
No.140
No.141
No.142
Authors: G. Lusztig
arXiv:2507.20816
Lusztigが柏原さんに文句を言っている
No.143
これNagoya Math.J. 183の記事の話は酷いと思った。
編集者が著者に無断で語句を書き換えるなんて、
それが正しい訂正でもやっちゃいかんだろう。
No.144
フランスではそういう例をきく
No.145
No.146
No.147
No.148
黒木玄がしゃしゃり出てLusztigの主張の不当性を糾弾しないところをみると、Lusztigが正しいのだろう。
No.149
No.150
No.151
No.152
トンデモ擁護の教授さま、それ老害だ。日本数学会の現状。
No.153
老害と批判する暇あったらさっさと若手が柏原を超えていくべき
No.154
アホくさ
No.155
No.156
老害じゃん。
No.157
Invent. Math., JEMS, Adv. Math.×2, Math. Ann., Compos. Math.
計6本
業績は文句なしにトップクラスです
っていうかクラスを突き抜けてます
No.158
No.159
あ、そう。
これも突き抜けていますけど、
どうなんでしょ?
https:
No.160
京大 数理研 日本数学会
文春などのマスゴミ、のバカ騒ぎ
ですが、
こちらはまた無視ですか?
History of the canonical basis and
crystal basis
G. Lusztig
1. Introduction
This document clarifies the historical
development of the canonical basis
theory(see §3).
Such a clarification is necessary in view of the persistent false and misleading claims in the literature with regard to the history of the canonical basis andcrystal basis
(see §2).
Over the years I thought that the evidence in the literature about this history is clear
and that most people accept this evidence.
However Kashiwara repeatedly made
misleading claims about priority and this
has influenced some people who do not
know the history. Since such false and misleading information has now spread out of the mathematical community to the public,
that I must now publish this document.
2. False claims
https:
No.161
もちろんLusztigも偉い数学者ですが
彼が同様の非難をずーっと前から行っているにもかかわらず
柏原がチャーン賞、京都賞、アーベル賞を取っているわけですね
こうした賞を決める立場にいる人たちの間での評価は
ずいぶん前からはっきりしています
No.162
No.163
No.164
>こうした賞を決める立場にいる人たちの間での評価
結局事実より政治力で決まるのですね、
No.165
途轍もない政治力ですね
きっとバックにはレプティリアンとかの
途轍もない勢力がいるんでしょう
あなたが現状へ不満を募らせているのも
きっとそいつらのせいだと思います
No.166
日本語でお願いします
No.167
No.168
No.169
No.170
abc予想の証明ありまーすの方が?
国民は重税にあえいでいるのに
No.171
No.172
No.173
No.174
もう少し先のことだろう
No.175
玉川柏原編集委員長他PRIMS編集委員
のご意見は、
IUT論文の査読過程は墓まで持っていく
No.176
IUT論文の査読者はだれ
身内だろw
No.177
アーベルの知名度は上がったか
No.178
ダイナマイト賞くらいは貰ってよいと言った学者がいた
アーベル賞は無理だが
楕円関数賞に値する数学者は多いのではなかろうか
No.179
No.180
No.181
No.182
No.183
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https:
No.184
No.185
柏原正樹 数理解析研究所特任教授・高等研究院特定教授が2025年 アーベル賞を受賞したことを記念して、講演会を開催します。
アーベル賞は「数学のノーベル賞」とも称される、数学分野で顕著な業績を上げた研究者に贈られる国際的な賞で、
今回が日本人初の受賞となります。
一般の方や研究者の方など、皆さまのご参加をお待ちしています。
No.186
柏原京大PRIMS特別編集委員長は
望月新一京大数理研教授のIUT論文
が未完成ながら受理した。
モハメドサイディ元京大特任教授
は望月新一教授とセミナーを行い修正
したのに、外部評価委員とレビューアー
としてIUT論文へ高い評価を与えた、
これは利益相反である。
さらにサイディ氏は査読に影響を与えた
疑惑がある。
編集委員会は査読者 査読過程を明らかにし著者しか理解できないIUT論文を取り下げること。
京大文科省日本学術会議は第三者委員会
を設置しIUT論文のスキャンダル
を検証し公開すること。
No.187
>>173
No.188
No.189
11/1(土) 10:00-17:00
京都大学吉田キャンパス
登壇!
日本人初アーベル賞受賞者
柏原正樹
京都大学 数理解析研究所 特任教授
高等研究院 特定教授
No.190
No.191
No.192
No.193
やっぱり疑義ある内輪の論文の強硬掲載で晩節汚したのが尾を引いてるのかな
No.194
No.195
No.196
No.197
No.198
農学部のグラウンドでだろう
No.199
No.200
No.201
アラカンくらいだろうか
No.202
No.203
望月新一数理研教授
玉川PRIMS特別編集委員長
柏原PRIMS特別編集委員長
PRIMS特別編集委員
望月新一数理研教授による2014年12月のIUT理論の検証では、
IUT論文の著書望月新一教授から柏原PRIMS特別編集委員長も含めPRIMS特別編集委員は、
IUTの周辺に関する数学について全くの素人でIUT論文を
判定する資格がない、と断定し
一方、望月ブログでは内部告発と称しIUT論文受理の圧力をPRIMS特別編集委員会へかけた。
PRIMS特別編集委員会は言語体系から未完成のIUT論文を「IUT論文は完全である」としてIUT論文を強行受理し、「ABC予想を証明した望月氏の論文が正しいものであると判断した」とトンデモ追認の発言をした。
また査読中から玉川PRIMS特別編集委員長と数理研はIUTの構築よりabc予想が解決.証明したと公式に発表した。
以上は数学を破壊する行為である。
直ちに望月新一著IUT論文受理の
誤りを認め論文受理出版を取り消せ。
No.204
いやあめでたい!
No.205
No.206
内閣府も主役だ。
念のため
No.207
No.208
俺たちの賢治がショウ賞を受賞
https:
No.209
IUTのトンデモへ転落したか?
No.210
570 132人目の素数さん 2025/11/03(月) 03:06:30.37 ID:+CsTxSSR
小平邦彦
https:
No.211
No.212
実際は違うが「日本の確率論研究者は万世一系」と言われるくらい
No.213
No.214
No.215
No.216
代数解析の分野の業績だよね。
No.217
修論が展示してある
No.218
No.219
オスロでの受賞記念講演と同じテーマで展開した。
数学の「解析学」「幾何学」「代数学」の三つの分野を結び付けて
研究してきた来歴を説明し、
今関心のある「非可換モノイダル圏」
という研究テーマを論じた。
講演後、柏原さんは「あと10年くらいは研究したい」と意欲を見せた。
No.220
と目に入って、え!東大と阪大が柏原さんに?
と一瞬、オソマツでした
No.221
No.222
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https:
親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。
親父さんは門外漢でも聞いたことがあるぐらいの超有名人、学士院賞受賞者。
No.223
No.224
No.225
No.226
さらに大きな素数を見つけること。
No.227
No.228
アーベルが亡くなったのは1829年4月6日
5月19日にガウスはシューマハーあての手紙に
「アーベルの死については、私はどの新聞にもその知らせを見ませんでしたが、
これは科学にとって大きな損失です。」
と書いている。
No.229
日本の新聞記者の中にはいないだろう
No.230
No.231
No.232
>あと10年くらいは研究したい
老害ですね。
トンデモの望月IUT汚染を始末してください。
望月拓 河東中島啓星らもトンデモIUT
の下請けで玉川とコラスはIUTCULT
No.233
ヤコビの逆問題につながった
No.234
ヤコビ ルジャンドルは数学で
望月IUTはトンデモ
No.235
5ちゃんではそうやって始末された
No.236
デマですよ
望月新一加藤文元本人がIUTは未完成の全く新しい理論と明言してますけど。
つまりトンデモ。
貴方は2ちゃんねるでN大学スキャンダル
でもみ消しに走った方ですね?
いまだに徘徊もみ消し荒らしですか
No.237
わけがわからないですね
No.238
サイディ星山下剛の3名を指定し
準備論文から理解しているのは
望月新一のみと自己検証で述べた。
id:/Znd7dV0のN大スキャンダル元教授も
IUTを評価する資格がないと断言されているのに、
アタオカといわれても仕方ないだろう
No.239
誰も口にしない
No.240
ずっと張り出されていたが
No.241
No.242
誰がはがしたんだろう
No.243
はがされていない。
ずっと残っている。
No.244
経ってしまったのか。
No.245
No.246
掲示板に例の元教授が徘徊中
・京大は文科省内閣府までからむ
トンデモIUT推進スキャンダルと罵倒
No.247
>246でOKですよね!
No.248
柏原は歳をとっても老害という感じがない
新ちゃんがああなっちゃったのはわからんでもないが
No.249
玉川と柏原はPRIMS編集委員長ながら
全く新しい理論のIUT論文を受理受理受理
した。
全く新しい理論(トンデモ)でabc予想’を証明。
柏原はバカ
No.250
No.251
No.252
玉川は?
No.253
IUTなんかどうでもいい
No.254
確信犯でしょ?
No.255
・次世代幾何学研究センター 。
センター長 (併任) 望月新一 /
特任教授 京大理博 柏原正樹 /
特任教授 京大理博 森重文 /
特任助教 東大博(数理科学)
清水達郎 /
教授(併任) 玉川安騎男 /
教授(併任) 望月拓郎/
京都大学数理解析研究所次世代幾何学研究センター内規
第1条 数理解析研究所において、数論幾何学、
特に宇宙際タイヒミューラー理論を中心に広く次世代の
幾何学の研究を推進するために、次世代幾何学研究センター
(以下「センター」という。)を置く。
No.256
No.257
~kenkyubu/youran2025.pdf
No.258
No.259
シュワルツ微分を用いたコンパクトリーマン面上の複素射影構造
の存在の証明と,杉山・安田局所完全微分形式を用いた標数2の射影的代数曲
線上のレベル2の丹後関数の存在の証明を統一的に説明
No.260
遠アーベル幾何学だろ?
No.261
何となくわかるような気がする
No.262
No.263
もみ消し屋のSTAPさん、
IUTはトンデモで文科省内閣府を
含む日本数学界のスキャンダル
No.264
もみ消したいと思っていることは今は何?
No.265
No.266
No.267
No.268
No.269
単に暇で寂しい老人のような気もするが
No.270
No.271
No.272
No.273
ありません
セクハラパワハラなんて
No.274
セクハラパワハラ以外は
No.275
大型バスが3台出たそうだ
No.276
No.277
トンデモIUTの望月新一京大数理研
教授が柏原教授の上司!
No.278
多いのではないか
No.279
No.280
柏原みたいに国際的権威クラスはあまりいない
No.281
No.282
No.283
No.284
出席されていた
15年前
No.285
15年前ーー>12年前
No.286
くもり
No.287
No.288
No.289
J. Milnor
No.290
成果がアピールしないね
No.291
No.292
ミルナー教授はモース理論の名講義録で物理に貢献し
No.293
No.294
No.295
数理へ貢献し柏原教授はabc予想のIUT解決でトンデモに貢献した。
No.296
No.297
wittenは物理学者
柏原教授はabc予想のIUT解決でトンデモに貢献した
No.298
No.299
柏原教授はabc予想のIUT解決でトンデモに貢献したさ
No.300
wittenの論文を読めないんだろうな
柏原教授はabc予想のIUT解決でトンデモに貢献した
No.301
↓
http:
No.302
No.303
2014年(平成26年)12月7日に愛知県名古屋市で名古屋大学の女子大生が、
宗教団体のセミナーに勧誘されたことで知り合った女性(当時77歳)を殺害した殺人事件である。
No.304
No.305
薬品が入った瓶が爆発した。
負傷者が3人いる」と学校関係者から119番通報があった。
愛知県警千種署によると、3人は意識があるという。
No.306
No.307
1982年の
Sypersymmetry and Morse theoryは
読んだ
No.308
読んだ?
物理と数学は違いますよ
柏原教授はabc予想のIUT解決でトンデモに貢献した
No.309
さもありなんと思った
No.310
フィールズ賞を受賞した
No.311
No.312
No.313
No.314
No.315
No.316
No.317
柏原のBergman核の超局所解析的特徴づけの
貢献するところが大きい
No.318
数学者・物理学者の講演を奈良で聴いたことがある
No.319
賤言
No.320
>柏原教授はabc予想のIUT解決でトンデモに貢献した
触れず
No.321
上記論文に対し、ショルツェは2021年7月31日にzbMATH(ヨーロッパ数学会)に掲載された書評にて「このシリーズの最初の3つのパートにおいて、読者は残念ながら実質的な数学的内容をほんの少ししか見出さないだろう。第2部と第3部では、肝心の系3.12に、数行以上の証明を見出さないだろう。」と否定的にコメントした。一方、モハメド・サイディ(英語版)[注釈 4]は2022年4月にMath Reviews誌(アメリカ数学会)に掲載された書評で、宇宙際タイヒミュラー理論の系3.12に関連する論文IUTT-IIIの定理3.11を肯定するコメントを行った。
2022年7月、ヴォイチェフ・ポロウスキ、南出新、星裕一郎、イヴァン・フェセンコ、望月らの査読論文が『Kodai Mathematical Journal』(東京工業大学)に掲載された(受理は2021年11月)。この論文は、楕円曲線の6等分点を用いて、ディオファントス的不等式中の定数の数値を明示した形(非明示的な「定数」が現れない)に修正したものである。2012年10月のヴェッセリン・ディミトロフとアクシェイ・ヴェンカテシュによる指摘により、望月の論文で証明される命題は「弱いABC予想」となっていたが、今回の結果により「強いABC予想」およびフェルマーの最終定理の別証明を得たとしている。
No.322
ぼけです?
m saidはマッチポンプの政治や。
RIMS客員教授として望月新一RIMS教授とIUT論文の書き換えを行い、
一方第三者を装い外部評価委員としてIUT論文のレポートを提出し査読.受理へ影響を与える。
さらにAMSreviewを投稿する。
査読者の1人との疑念まである
マッチポンプ型の政治屋。
利益相反行為は明白。
m. saidi氏とRIMSの関係年表。
▫︎ 2012.8月30日
望月新一RIMS教授はRIMSの数学誌PRIMSへ4編のIUT論文を提出
▫︎ 2013年7月
望月新一RIMS教授とsaidiRIMS客員教授が検証と称し2人セミナーを行う。
望月新一自称の「検証」では、
望月氏がIUT論文の「修正」を行い結果
saidi氏はIUTTを正しいと評価した。
▫︎ 2018年2月
saidiは外部調査委員会の委員ながら来日せず、IUTTを高く評価するレポートのみを提出した。
▫︎ 2022年4月saidi氏はAMS math reviewへcor.3.12の疑義を無視したreviewを投稿したが、疑義は例えばzbmath のscholze reviewがありリンクされている。
・m. saidi RIMS客員教授
I.fesenko RIMS客員教授
No.323
No.324
で 他スレで強調していた前橋市役所の破廉恥とパラダイムシフトしたIUT不確定性原理どのように関係するの?
No.325
人間とは一つの関係
それ自身に関係する関係である(キルケゴール)
No.326
それは絶望である
No.327
アーベル賞の知名度が低いので
”ノーベル賞と同格”
”ノーベル賞がないので、ノーベル賞と同格の賞として 北欧で企画された賞”
(根拠は、下記「アーベルの名を冠した数学賞の創設は、新設されたノーベル賞が数学者に授与されないことが明らかになった際に、ソフス・リーによって初めて提案されました。これに触発されたオスカル2世は、 1902年にアーベルメダルの創設を望み・・」)
と、ことある毎に繰返し 訴えましょう!
民主主義国における数学の地位を
しっかり確保して行きましょう
”ノーベル賞と同格”!
これが、重要キーワードです
<ノルウェー版>
https:
アーベル賞
アーベル賞は、数学分野で優れた業績を残した国際的な研究者に毎年授与されます。ノルウェー科学文学アカデミーが授与します。オスロ大学ホールで行われる授賞式では、王室の代表者によって授与されます。
賞金は750万クローネです。受賞者は、国際的に著名な数学者で構成されるアーベル委員会によって選出されます。
歴史
アーベルの名を冠した数学賞の創設は、新設されたノーベル賞が数学者に授与されないことが明らかになった際に、ソフス・リーによって初めて提案されました。これに触発されたオスカル2世は、 1902年にアーベルメダルの創設を望み、クリスチャニア大学のヴァルデマール・クリストファー・ブリュッガーとルートヴィヒ・シロウによって新賞の規則と規約が策定されました。しかし、連合の解散により、アーベル賞設立の最初の試みは頓挫しました。
アーベル賞設立の構想は、アーベル生誕200年( 2002年)を前に再び浮上した。2億クローネのアーベル基金の設立は広範な政治的合意を得て決定され、 2001年8月23日、ノルウェー首相 イェンス・ストルテンベルグが ブリンデルンのオスロ大学での講演で発表した。アーベル基金は現在閉鎖されているが、賞の運営資金は国家予算から直接賄われている。[ 1 ]
No.328
No.329
>文化勲章受章者は8人もいたのに
うんうん そうそう
そうなんです そうなんです
数学者に政治的センスを求めるのは、あれですが・・・
アーベル賞は
”ノーベル賞と同格”
”ノーベル賞がないので、ノーベル賞と同格の賞として 北欧で企画された賞”
これをしっかり アピールすべきです
日本人ノーベル賞は、下記 文化勲章 受章者選考手続き にあるように
”慣例として、当年のノーベル賞受賞者が文化勲章未受章の場合にも授けられてきた”
です。アーベル賞は”ノーベル賞と同格”! が認められれば、柏原先生は該当します
(参考)
https:
文化勲章
受章者選考手続き
慣例として、当年のノーベル賞受賞者が文化勲章未受章の場合にも授けられてきた。この慣例は、未受章者であった江崎玲於奈が1973年(昭和48年)に物理学賞を受賞した際翌年受章することになったことに端を発し、それ以降のケースではノーベル賞と同年となった(これが“ノーベル賞受賞で政府が慌てて文化勲章を授ける”ように見える一因である。江崎以前のノーベル賞受賞者は全員が先に文化勲章を受章していた。1994年(平成6年)に文学賞を受賞した大江健三郎は辞退し[8]、2019年受章の吉野彰(化学賞受賞)[9] は文化功労者にも選ばれていなかった。
しかし2017年(平成29年)に文学賞を受賞したカズオ・イシグロは文化勲章が贈られず、この慣例は破られた[8]。幼年期に母国日本を離れており作品を英語で書いているイシグロが、日本文化への貢献が顕著かどうか解釈が分かれるため、慣例通り文化勲章が授与されるかは注目された[10]。なお、文部科学省はイシグロが文化勲章の選考から漏れた理由をコメントしていない[8]。2018年にイシグロは旭日重光章を受章した。
No.330
>アーベル賞は
>”ノーベル賞と同格”
>”ノーベル賞がないので、ノーベル賞と同格の賞として 北欧で企画された賞”
アーベル賞 英 wikipediaにも詳しい記載がありますね
(参考)
https:
(google訳)
アーベル賞
アーベル賞の歴史は1899年まで遡る。ノルウェーの数学者ソーフス・リーが、アルフレッド・ノーベルの年間賞の計画に数学賞が含まれていないことを知り、その設立を提案した。1902年、スウェーデンとノルウェーの国王オスカル2世は、ノーベル賞を補完する数学賞の創設に資金を提供する意向を示したが、 1905年のノルウェーとスウェーデンの連合の解消により、この賞の設立は阻止された。この賞は2001年にノルウェー政府によって最終的に設立されるまでにほぼ1世紀を要し、特に「数学者にノーベル賞に相当するものを与えること」を目的としていた。[ 7 ]受賞者はアーベル委員会によって選出され、委員会のメンバーはノルウェー科学文学アカデミーによって任命される。
歴史
この賞は、1802年のニールス・ヘンリック・アーベル生誕100周年記念の一環として、1899年に初めて提案されました。[ 12 ]ノルウェーの数学者ソーフス・リーは、アルフレッド・ノーベルの年間賞の計画に数学賞が含まれていないことを知り、アーベル賞の設立を提案しました。オスカル2世は1902年に数学賞の資金提供を申し出、数学者ルートヴィヒ・シローとカール・シュテルマーは提案された賞の規則と規則を作成しました。しかし、リーの影響力は死後低下し、 1905年のスウェーデンとノルウェーの連合の解消により、アーベル賞創設の最初の試みは終わりました。[ 12 ]
2001年に賞の構想への関心が高まったことを受け、ワーキンググループが結成され、5月にノルウェー首相に提案書が提出されました。2001年8月、ノルウェー政府は、アーベル生誕200周年にあたる2002年から賞を授与すると発表した
No.331
追加
”The reason why Alfred Nobel did not establish a prize in mathematics”
https:
Nobel Prize (スウェーデン語版)から
(google英訳)
Additional prices
The reason why Alfred Nobel did not establish a prize in mathematics has been debated, and it is sometimes claimed that he wanted to avoid a Swedish mathematician, Gösta Mittag-Leffler , from being awarded the prize. However, there is no historical support for this, and it is more likely that Nobel simply did not consider mathematics to be as important to humanity as the five fields for which the prize was established. [ 109 ]
The Nobel Foundation has decided not to accept further prizes in future awards. Among others, Jakob von Uexkull tried unsuccessfully to interest the Nobel Foundation in a new prize before establishing the Right Livelihood Award , also known as the alternative Nobel Prize, in 1980. [ 110 ]
Michael Nobel (born Oleinikoff), a distant relative of Alfred Nobel, also ran into problems with the Nobel Foundation when he wanted to announce four new "Nobel Prizes" in alternative energy technology in September 2007. The Nobel Foundation and the chairman of the Nobel family considered this to be trademark infringement and abuse of goodwill , and the co-organizers therefore withdrew. [ 111 ]
https:
ノーベル賞
ノーベル数学賞がない理由
ノーベル賞に数学部門が存在しない理由として、スウェーデンの著名な数学者ヨースタ・ミッタク=レフラーがノーベルの妻を奪ったことを根に持ったためだとする俗説があるが[54]、そもそもノーベルは生涯独身であった。
しかし、数学賞がない原因がミッタク=レフラーとの確執にあるという噂は、文献による証拠がないものの事実である可能性がある[54]。
実際、1890年にミッタク=レフラーがソーニャ・コワレフスカヤへの資金的援助をノーベルに頼んだとき、ノーベルはこれを断っている[54]。またノーベルの1883年の遺書には自身の遺産の一部をミッタク=レフラーのいたStockholms Högskola(のちのストックホルム大学)にも渡すように書いていたが、1896年に最終版の遺書を書いたときにはこの記述を削除した[54]。Högskolaの学長を勤めたオットー・ペテルソンとスヴァンテ・アレニウスの推測によれば、ノーベルの遺書からこの記述が削除されたのは、ノーベルがミッタク=レフラーを嫌っていたためである[54]。
その他にノーベル数学賞がない理由として提唱されている説に、仮にノーベル数学賞を設けた場合、当時数学先進国だったドイツとフランスに受賞者が偏ってしまうため、ノーベルがそれを危惧して設けなかったという説もある。
No.332
一般向けに解説できる数学者はいるだろうか
No.333
それができたであろう
No.334
No.335
候補者も思い浮かばない
No.336
あと掛谷予想解いた中国人も取りそうだね
女性だしヤウとタオが猛烈プッシュしてる
No.337
No.338
No.339
No.340
No.341
No.342
晴れのちくもり
No.343
ー1.56%
No.344
-1.35%
No.345
小雨
No.346
晴れ時々くもり
No.347
くもり
No.348
くもり時々晴れ
No.349
晴れ
No.350
No.351
No.352
今解散して選挙をすれば大勝と言う人に
日本人はそこまで馬鹿ではないと返したが
実際にどうなるかは
不透明
悲しむべき結果になることは
覚悟せざるを得ない状況かもしれない
No.353
晴れ
No.354
No.355
No.356
No.357
No.358
No.359
No.360
No.361
No.362
No.363
No.364
No.365
最高裁の認否はできない
再審規定については異論があるが
No.366
最高裁は必要なし
No.367
No.368
独立機関が必要ではないか
No.369
No.370
No.371
No.372
No.373
伝説の鉛筆書きだが、平地先生によると当時は鉛筆書きは珍しくないとか。
線型偏微分方程式系の代数的研究
https:
No.374
https:
No.375
2/15(日) 6:12配信
文春オンライン
数学のノーベル賞とも称され、傑出した業績を挙げた数学者に与えられる「アーベル賞」を、
日本人として初めて受賞した京都大学数理解析研究所(数理研)特任教授・柏原正樹氏。
その研究の原点と、恩師であり日本を代表する数学者・佐藤幹夫の影響について振り返った。
No.376
・1971年夏の京都
・研究を続ける秘訣
・数学の美しさとは
・行き詰まった時にすること
・数学教育への疑問
No.377
娘は数学だった
No.378
No.379
No.380
No.381
No.382
No.383
No.384
No.385
No.386
No.387
できる者はできるって言います
No.388
若くても死にかかっているあるいは若くて死んだ者に
賞を出した方がいい気がする。職が得られずに、政府
の奨学金で海外研究旅行をして空気の汚い都会の国で
結核菌に感染して早死にした。空気の綺麗なノルウェ
ーに留まっていれば、そんな病気に掛かることもなか
ったし、今なら結核菌を抑制する良い抗菌薬もあるの
に、当時の医学では為す術がなかった。
