17: 数学の本 第104巻 (371)

レス数: 68

概要: 分かったあと、分かってないと分かって、本当に分かるようになる 人間の学習はぜんぶこれ 二つ目の山に登ってる一年坊主はみたことがない
No.354
分かったあと、分かってないと分かって、本当に分かるようになる
人間の学習はぜんぶこれ
二つ目の山に登ってる一年坊主はみたことがない
No.355
ベテランビギナーです
No.356
ベテランビギナーの
ビギナーズラックとは何か
No.357
万年初心者だろたわけ
No.358
>>353
,354
研究のことかと思ったら単にお勉強のことか
No.359
>>358

「自分が何をやったかわかっていない」と貶される研究者は珍しくない
No.360
代数幾何学
広中平祐
No.361
今年のアーベル賞はファルティングス
多分京都賞も
No.362
ABCを大きく報じた新聞が
その「解決」を主張した数学者の
師匠がアーベル賞を受賞したことを
報じていない
No.363
どうでもいいことだからね
No.364
アーベル賞は
人類の科学にとって
ノーベル賞と同等以上の重みがある
No.365
ノーベル賞だろうがアーベル賞だろうが賞自体に価値なんてあるわけないだろ
No.367
加藤ブンゲン先生はなぜビジネス数学者になってしまったのか

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1761264289/73

73: 132人目の素数さん sage 2026/03/01(日) 16:51:05.38 ID:3Z774Zxh
【加藤文元】数学者はどんな本を読んでいるのか?/数学書のディープな世界/「数学は美しくなくてもよい」という哲学/世界圏論化計画/人文知に着想を得た数学史【ブルーバックス出張編:ジュンク堂書店池袋本店】

https://i.ytimg.com/vi/B2hTS7MPwKQ/maxresdefault.jpg


https://youtu.be/B2hTS7MPwKQ

channel: 【科学の教養】ブルーバックスチャンネル

https://www.youtube.com/@kodansha_bluebacks/videos


【INDEX】
00:00 加藤文元さん登場
00:26 『新装改版 微分積分学』
01:27 『定本 解析概論』
04:30 『集合・位相入門』
05:26 『エウクレイデス全集』
06:11 『実体概念と関数概念』
06:31 『リーマンの数学と思想』
08:16 『数学の黎明』
08:48 『数学の世界史』
09:16 『数は科学の言葉』
10:15 『科学と仮説』
11:17 『フェルマーの大定理』
13:03 『大学教養線形代数』
13:35 『代数学Ⅰ 群と環』
14:17 『代数函数論』
17:46 『はじめての圏論』
18:19 『圏論の道案内』
18:57 『世界は圏論でできている』
19:16 『活躍する圏論』
20:40 『みんなの圏論』
21:21 4F人文書フロアへ
21:54 『言葉と物』
24:01 『西洋の没落』
26:32 『有限性の後で』
30:03 選書を終えて
No.368
秋山仁との対談を読んでみたい
No.369
>>367

読めやしないけど、やぱジュンク堂みたいなとこ行って、うっとりしたいよね。
数学の世界史が評判よさげ。
No.371
数学の本の近くに佐藤文隆先生へのインタビュー集があったので
買ってしまった。
群論的手法を益川先生に教わったのだそうだ