また、当然物理学そのものも概念に過ぎないのであって、
その俎上にある物理的実在なるものも実際の実在ではない。
全て認識を構築するための概念に過ぎないものである。 >>100
キミの脳は3次元構造でないらしい。
そんな妄想も4次元空間の成せる技だ。 >>100
,101
そもそも自分の脳は直接見れないし、意識を構築とか言ってる時点で矛盾だらけだろ
その妄想を物理的に言えば電磁気作用で誰かの情報をコピーしてオウム返してるだけ。
物理は物理学の方法で議論する場、個人が空間をどの様に意識するかとか直接関係ない。
イタチ アインシュタインは運動量の差によって生じるのが
時間であって時間軸というものは存在しないって
言ってなかったっけ?
となると4次元目の要素は何なんだろ? >>103
あんたが厨房だということはよくわかった。 >>103
空間をどのように意識するかが個人によってまちまちじゃあ困るだろ。
空間をどのように意識するかということの共通認識を定義することは物理学の大事な仕事。 >>108
モグリのバカ丸出しだな
マトモな物理教科書に「空間をどのように意識するか」など書いて無いが、逆に
人間の感覚は信頼出来ないので物理量を決めることは出来ないと最初に書いたある。
物理法則は物理量間の数量的関係のことだ。
だから物理量を客観的で再現性のある計測できることが物理の基本だと覚えとけ。 >>109
おもしろい厨二くんだね。
> だから物理量を客観的で再現性のある計測できることが物理の基本だと覚えとけ。
空間とはどういうものなのかを先に定義しないことには、客観的で再現性のある計測をおこなうことは不可能なんだよ。 >>110
キミの妄想の空間の定義など誰が信じるか。
運動の物理量を表す実数の4個の組(配列)と法則(演算規則)有るだけだ。 >>113
たとえば、時間の概念。
時間というものが本当に過去から未来にながれているのか確かめるすべはない。
だが、物理学においては時間とは過去から未来へと流れるものと定義し、そこからいろいろな定理が生まれている。
電磁気学におけるフレミングの法則はx,y,zの3つの空間軸を用いて相互関係が説明される。
空間というものがどういうものなのか定義されていなければ、フレミングの法則を万人が共通認識することは不可能。
ただし、空間を(x,y,z)の3つの軸で定義することが正しいかどうかは、また別の話。
4軸目がないと説明がつかない事象が観測される可能性もある。
空間がどういうものかなんて人それぞれかってに解釈していろじゃあ物理の議論はできないんだよ。 >>114
物理学においては時間とは過去から未来へと流れるものと定義し
それはキミの自説定義だろ、物理学の時間は周期運動で特定の向きは後付。
内容からキミの時間と空間の定義から始めないとキミの物理学が始まらないらしい。
それで時間や空間の定義を人間の意識とかに求めてるわけだ。哲学なら他でどうぞ。 >>115
>
>>114
物理学においては時間とは過去から未来へと流れるものと定義し
> それはキミの自説定義だろ、物理学の時間は周期運動で特定の向きは後付。
自説定義のわけがないだろ。
現在の物理学における共通定義だ。
この定義がなければ、現在の物理学のあらゆる法則がなりたたなくなる。
時間が過去から未来へながれているという前提がなければニュートン力学もなりたたななくなるんだぞ。
100mの高さからリンゴを落としたときに、1秒後にリンゴがどの高さにあるのかを予測するのは物理学ではないというのか?
ただし、なんどもいうが、この定義が正しいかどうか、ということについては別問題だ。
この定義が正しいかどうかについては物理学では解決できない哲学的問題だ。
おまえの主張こそが哲学的なんだよ。 >>117
>この定義がなければ、現在の物理学のあらゆる法則がなりたたなくなる。
キミがいなければこの世界がないらしい。 100mと1秒の定義は?
力学はリンゴの今の運動状態が決まればどちらの向きの時間でも運動状態を予測できる。
ただし、どちらの予測も衝突とかでリンゴの運動状態が変わらないとしてだが。 子供でも解かる物理学
子供が狭い路地から通りに出て走る車を見た。
子供の記憶には車の以前と以後の情報がないがどちらも予測できる。 >>118
> キミがいなければこの世界がないらしい。 100mと1秒の定義は?
100の定義も1秒の定義も、人間が勝手に定義したものだよ。
その定義の根拠なんてものはどうでもいい。
100mと1秒の共通定義があるからこそ、物理学がなりたっているんだよ。
> 力学はリンゴの今の運動状態が決まればどちらの向きの時間でも運動状態を予測できる。
あたりまえ。もちろんマイナスの時間における林檎の位置も計算できる。
ニュートン力学においてマイナスの時間が過去であり、プラスの時間が未来であると定義されているんだよ。
この定義に従って、いろいろな法則をみつけていくのがいまの物理学だよ。
もちろん、時間が過去から未来へ流れているとすると辻褄があわなくなる事象が確認されれば、この定義は見直されることになる。
だが、今のところそんな事象は確認されていない。
つまり、この定義が正しいか、間違っているかについては今の物理学での検証は不可能。それこそ哲学の領域になる。
(x,y,z)の3軸空間の定義も、3軸では辻褄があわない事象が確認されれば、4軸目を定義しないといけなくなる。
それをどのように定義するか、「人それぞれ勝手に解釈していろ」じゃあその後の議論がなにもできなくなる。
物理学においては共通の定義が必要なんだよ。 >>120
その定義の根拠なんてものはどうでもいい
誤魔化すなよ、ろくに答えられんからだろ
長さと時間の単位をキミの時間空間ありき定義で答えてくれ。 >>121
論点がずれているぞ。
定義の根拠なんてどうでもいいんだよ。
共通認識としての定義があるということが重要だという話をしているんだよ。 >>122
1m自体は決め事だと誰でも知ってるし、メートル法以前から物理学は存在してる
キミが論点をずらそうとするのは ろくに答えられんからだろ
長さと時間の単位をキミの時間空間ありき定義で答えてくれ。 >>123
> 1m自体は決め事だと誰でも知ってるし、メートル法以前から物理学は存在してる
そういうあたりまえの話をしているんじゃないだろ。
メートルという単位にこだわっているわけじゃないんだよ。
メートルだろうが、ヤードだろうが、なんでもいいが、物理学においてはそういった尺度の定義が必要だという話をしているんだ。
「時間」や「空間中における尺度」の定義なしに、どうやって物理の議論をするのかっていう話だよ。
仮に現在物理学における時間の定義そのものが間違いだとしても、いまの物理学における様々な法則はその定義のもとでなりたっているんだ。
>長さと時間の単位をキミの時間空間ありき定義で答えてくれ。
メートルの単位の定義なんて、簡単に調べられだろ?
そんなものをいちいちここでコピペするつもりはない。 この世の真理を一人で追究していき、自分一人が納得できればそれでいいというのであれば、時間や空間の定義なんていらないかもしれない。
でも、物理学は学問だ。
自分の考えを広く知ってもらうことではじめて理論として成り立つんだ。
そのために時間や空間の定義は必要になる。
仮に、この世の真理を究明したとしても、自己満足ならただの妄想でしかない。 >>124
125
大それた言い訳はいいから、キミ流の長さと時間の単位の定義は?
無ければ物理量の測定も法則も検証できないだろ。キミの妄想だから出来るわけ無いか。 ダンマリか、キミは時間と空間を意識できるんじゃ無かったっけ。 定義することと、意識することを同じととらえているとか… >>123
キミの時間空間ありき定義ってなんだよ。
定義ってものはオレ一人でかってに作れるものじゃないってことわかってんのかな? >>130
物理量の意味が解かってれば単位の定義は誰でも出来る。力学法則の検証も可能だ。
意識で時間を定義する様な鉄屑にはできないってことだ。 物理の計測はハナからする気がない奴か、与えられた計測装置を使わないと何もできない奴が多いな。 >>131
>意識で時間を定義する様な鉄屑にはできないってことだ。
俺は何も定義していないが。
いますでにある時間の定義を覆す理由もないしな。
定義という言葉の意味を知っていればこんな発言できるわけないんだがな。 1mび定義は「光が1秒に進む距離の299792458分の1」
でもこの定義好きじゃない。(好きではないが間違ってるわけでもないが)
光速度は定義値扱いだか寸分たがわず誤差なく測定できているのかと。 >>133
>>100
>>101
>>108
など大法螺吹いて、都合が悪くなると既存の物理学に逃げる(隠れ蓑にする)
いまさら「すでにある時間の定義.....」とか健忘症か
オマエのような奴は日教組等のアカ教師どもが信奉する「科学的社会主義」とかとそっくりだ。 >>134
「誤差なく測定できている」とか物理学では特に問題ではない。
その定義が物差しを移動させて測定する物理量と同一かどうかだ。
複雑な装置の光を使うのは高い精度(他の方法との検証から)が
必要な場合と、他との換算などで1つの原器が要らないから。 スレの元の趣旨である「四次元の存在」については空間の湾曲が観測できていることから、できてるんじゃないか?
曲がる方向(四次元)がないと空間は曲がりようがない。
もちろんここでの四次元とは時間ではなく数学的な四次元空間だが。
例えば二次元の住民が、2次元空間が湾曲していることが(3三角形の内角の和とかで)観測できれば、3次元空間の存在
を認識でいることになる。現に昔の人類は地球上に住む半二次元の住民だったが大地が平面ではなく球体であることは
古代ギリシャ時代には既に観測によって確認できている。 >>137
キミは空間自体の湾曲が観測できるのか? 光にも重力が作用すると説明ができる。
運動現象が無ければ長さも時間も単独では測定できないし、今まで出来た人はいない。
物差しも時計もGPSも全部だ。測定したい目的により物理量を切り替えてるだけだ。
それだけで空間3成分と時間1成分の物理量が一体だと解かる。図形イメージは必要ない。 昔の人類は山や谷のような局地的な大地の湾曲が観測できても、地球は大きすぎて曲がっている球面
を認識できなかった。しかしエラストテネスは数学的に地球が丸いこと・さらには大きさまで求めた。
当然地球は人間が球体であることを知覚できる大きさではないからエラストテネス自身も直感的な
知覚をしていたわけではない。宇宙は広域的には「平ら」であるがブラックホールの近くでは三角形
の内角の和は180°からずれていることから認識できる。平らな宇宙も山あり谷あり。
二次元の住民が自分が住んでいる世界を曲面であることを認知するには地球球体認識のように直観
では不可能で計算によるものしかないように三次元の住民が空間湾曲を認識するには計算によるしかない。 >>139
コピペ爺さんの昔話は要らないし
架空の三角形のおとぎばなしも要らない。
物理的にそんなに重力が強ければ生物はおろか今の地上物体も存在できないだろ。 大きさ0の点粒子から有限の大きさのものができる仕組みは物理の場合は数学より直感しやすい。
大きさ0のクォーク3個が陽子中性子内を動き回って、有限の大きさの陽子中性子ができる。
無限小が無限に集まって有限になる数学よりは直感しやすい。
実際のクォークや電子は大きさ0じゃないかもしれんが。 >>135
108はオレだけど、他のはおれじゃないぞ。 四次元や曲がった空間ってオカルトにつながる部分もあるな。四次元の住民が幽霊とかあの世とか。 相対論を頭から否定する人はUFOや霊界や超能力についてはどう考えてるの? そもそも3次元すら把握できていないんだから無理だよ >>148
閉じた3次元がどんなものか説明してくれ。