ブラックホールの写真、違和感あるのはワシだけか?

レス数: 313

概要: 重力が中心に向かって真っ直ぐではなく渦を巻く方向に働くの?
No.101
重力が中心に向かって真っ直ぐではなく渦を巻く方向に働くの?
No.102
重力 ひきずり
でググれ
No.103
市中引き回しの刑で八つ裂きにされるのか?
No.104
>>101

重力は中心天体に向かってまっすぐだよ
渦を巻くのは角速度が残っているから
内側と外側で渦の速度に差が出てその摩擦でって説が一つある
ちなみに内側にいくほど明るくなる
No.105
点にまで潰れちゃうと少なくとも角運動量も発散しちゃうからね
No.106
角運動量でモノをぶち壊しにする時点で相対性理論にするまでもなくニュートン力学ブラックホールなのかもね
No.107
降着円盤が激しく光り輝きブラックホールを際立たせる理由はWikipediaにも書いてある。
降着円盤(こうちゃくえんばん、英: accretion disk)とは、ブラックホールや中性子星や白色矮星のようなコンパクト星に落ち込むガスや塵が、高密度天体の周りに形成する円盤のこと。
これらの物質は、コンパクト星に落下しながら差動回転運動をしている。
落下運動による重力のポテンシャルの開放に加え、中心天体に近くなるほど角速度が大きくなるが、
これがガスの粘性による摩擦によって次第に角運動量を失い、
ついには物質は106K〜108Kもの高温となり、円盤状にとり巻きながら可視光線やX線などのさまざまな電磁波を放射する。
あるいは、中心に集積された物質がなんらかの機構で降着円盤フレアや宇宙ジェットなどの形でエネルギーが放出され、ここからも電波が放出される。
さらには、こうした宇宙ジェットが周囲の物質に干渉し、新たな電波源になることもある。
この降着円盤は、質量を非常に効率よくエネルギーに変換し、実に全質量の約50%をエネルギーに変換できる。
これは核融合(エネルギー変換効率は質量の数%)に比べてもはるかに効率的な機構である。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%99%8D%E7%9D%80%E5%86%86%E7%9B%A4
No.108
>>107

>中心天体に近くなるほど角速度が大きくなるが、
>これがガスの粘性による摩擦によって次第に角運動量を失い、
やっぱ、WIKIはデタラメのオンパレードだな
No.109
>>108

これが間違いだというなら正解は?
No.110
実際写真や肉眼じゃ見えないんじゃね
No.111
>>109

正解は知らん。しかし、摩擦で角運動量が消えるなら、宇宙は潰れる。
No.112
>>111

摩擦で角運動量が消えなかったら、
スピンしたフィギュアスケーターは未来永劫止まれないことになるね。
No.113
>>111

正解を知らないのに自分の思い込みだけでバカにしたような書き込めをしてると恥をかくぞ。
知らないなら「自分はこう思う」と但し書きをつけるのが科学的な態度というものだろう。
特にブラックホールのように僕らの常識とかけ離れたものについて考えたときなどは。
No.114
>>111
はバカ丸出しだな。
>宇宙は潰れる。
その通りだね。だから、ほんの20年前まで、宇宙の膨張は減速していると考えられていた。
減速がある程度より大きければ、いずれ宇宙は潰れてビッグクランチを迎えるとされていた。
その後、宇宙の膨張が加速していることが発見されて、ビッグクランチの可能性は低くなったがね。
もしも、お前が、宇宙がまだ潰れてないことを理由に「摩擦で角運動量が消える」を否定したのなら、
頭が悪いにも程があるわw
No.115
おお、それはすごい。角運動量の保存則の破れを発見したのか。ノーベル賞100個もらえるぜ
No.116
>>115

詭弁も甚だしい。
モーメントが加われば角運動量は増えも減りもするだろうが。
No.117
>>116

>モーメントが加われば
誰がくわえれるのだ? そこが考えるヒントだな
No.118
>>117

バカ丸出し。
>中心天体に近くなるほど角速度が大きくなるが、
>これがガスの粘性による摩擦によって次第に角運動量を失い、
モーメントを与えるのは、付近の(別の軌道の)ガスだよ。
こんな簡単な日本語も理解できないとは、呆れ果てる。
No.119
もしかして、内側のガスの角運動量が減少して、
その分、外側のガスの角運動量が増えるとでも思ってるのかな?
外側のガスの角運動量が増えると、軌道は膨らんじゃって、落ちることができなくなっちゃんだよ。
ああ、困った困った困った
No.120
>>119

ヒント:『降着』円盤
No.122
>>116

摩擦で角運動量が減らないと言ったのは誰かな?
No.123
>>121

反論に窮して、逃げたかw
お前の紹介したPDFにも、しっかりハッキリ「角運動量輸送」と書いてあるしなw
No.124
>>118

>モーメントを与えるのは、付近の(別の軌道の)ガスだよ。
さらにバカ登場
No.125
>>122
>>124
誰か他の人と間違ってないか?
No.126
後世は、大笑いのネタになるな。
No.127
>>125

そうなの、ごめん。
No.128
当たり前の話だが、角運動量は摩擦によって降着円盤の外側へ向かって輸送される。
No.129
結局、
>>119
って角運動量が外側に移ることで何が困ると思ってたんだろう?
No.130
>>129

周囲から新たなガスが集まって来る、って当たり前の事実をスッポリ忘れてたんだろうw
No.131
>>129

皮肉だろ
No.132
>>131

マジもんの馬鹿なんだよ。
No.133
>>131

言ってる本人は皮肉のつもりだったが、実際には自分で自分がバカだと証明していただけだったw
No.134
角運動量が外側に移るわけだろ
つまり内側は角運動量失うわけだからどんどん吸い込まれていく
外側は角運動量貰うわけだから外側に膨らむがさらに外から物質が流れ込んでくる
降着円盤は安定してるって言ってた馬鹿はどこいった?
物質が流れ込んでってどこから来てんの?ソースは?
角運動量を外側に移すくらいなら外側の物質は押し出されて
軌道の上下方向にはみ出すはずで円盤よりもぼんやりとした潰れた球のようになるべきで
そもそも物事が理解できてない自演馬鹿しかいないのは5chならでわだな
No.135
>>134

このおっさん知障
No.136
ガスはスカスカ、摩擦なんてあるの?
No.137
>>134

再掲するが、これ↓ぐらい読んでからレスしろ、低能。
ブラックホール降着円盤入門
http://www.cfca.nao.ac.jp/
~takhshhr/img/takahashi_bh.pdf
No.138
自分の頭で考えられない馬鹿発見www
コピペでドヤ顔小学生www
No.139
>>138

はい、はい、文献読めない言い訳のテンプレ。
読んだ上で反論しな。
No.140
>>134

>角運動量が外側に移るわけだろ
>つまり内側は角運動量失うわけだからどんどん吸い込まれていく
>外側は角運動量貰うわけだから外側に膨らむがさらに外から物質が流れ込んでくる
その通りだよ。その結果、降着円盤は円盤の形を保ったまま安定して存在し続ける。
>降着円盤は安定してるって言ってた馬鹿はどこいった?
馬鹿はお前の方だと証明されたな。自分で降着円盤が安定してることを証明しておいて、それが分かってないし。
>物質が流れ込んでってどこから来てんの?ソースは?
物質が流れ込んでこないとしたら、降着円盤はどうやって出来たんだ?説明してみ。
小学生でもおかしいと気付きそうなものだがな。お前どんだけ頭が悪いんだ?
>角運動量を外側に移すくらいなら外側の物質は押し出されて
>軌道の上下方向にはみ出すはずで円盤よりもぼんやりとした潰れた球のようになるべきで
大爆笑。円盤が潰れた球になるとか、角運動量が保存されてねええw
馬鹿もここに極まれり。
>そもそも物事が理解できてない自演馬鹿しかいないのは5chならでわだな
自己紹介、乙w
お前、1レス毎に自己矛盾が噴出して馬鹿を晒していくねw
No.141
>>134

> 物質が流れ込んでってどこから来てんの?ソースは?
横だが降着円盤が出来る条件の一つに十分な量のガスが存在する
もしくは近辺の恒星から供給され続ける必要がある
ってどこかで見た
No.143
ブラックホール画像は中国企業に版権があるそうだ、やっぱりね
No.144
>>143

ボコられて消えたじゃん。
No.145
>>137

やっぱ相対論以前にもブラックホールっぽいもの議論されてたんだな。
ミッチェルのブラックホールとか言うの。
No.146
>>145

ラプラスのが有名だと思うけどね。
光が粒子だとして、脱出速度が光速になる星があったとしたら、
光を真上に放ったとしても必ずその星に戻ってくるはずという考えで星の密度を計算してた。
それについてはWikipediaにも書いてある。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB

ブラックホールの理論的可能性については、18世紀後半に先駆的な着想があった。
ピエール=シモン・ラプラスは、アイザック・ニュートンの提唱した光の粒子説とニュートン力学から、光も万有引力の影響を受けると考え、
理論を極限まで推し進めて「十分に質量と密度の大きな天体があれば、その重力は光の速度でも抜け出せないほどになるに違いない」と推測した。
また、イギリスのジョン・ミッチェルも同様の論文を発表した。
しかしその後、光の波動説が優勢になり、この着想は忘れられた。
No.147
光は波だし、質量もないし、無意味じゃね?
No.148
>>147

よく読め!
>>146

>しかしその後、光の波動説が優勢になり、この着想は忘れられた。
と書いてあるだろ?
それから、当時は、光はニュートンの粒子説が主流だったから、この計算は無意味じゃなかった。
それに、ニュートンの万有引力の法則では、ガリレオの落下の法則と同じく、落下の速さは質量に依存しない。したがって、光に質量がなくても、引力に引かれて落下する速度は質量がある物質と同じということになる。
ちなみに、脱出速度が光速になる天体の密度は相対性理論のブラックホールの密度は同じになる。つまりシュバルツシルト半径になる。
しかも、これは偶然だと説明されている。
No.149
やっぱ、光は波だし、質量もないし、ブラックホールは怪しいね
No.150
>>149

馬鹿は黙ってるがよろしいでしょう。