ブラックホールの写真、違和感あるのはワシだけか?

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概要: 降着円盤からの光は写っているが降着円盤そのものは入ってないということだけど 今回のブラックホールの写真ってどれくらいの範囲写したのかね 輪っかがギリギリ入る範囲しか撮ってない?
No.151
降着円盤からの光は写っているが降着円盤そのものは入ってないということだけど
今回のブラックホールの写真ってどれくらいの範囲写したのかね
輪っかがギリギリ入る範囲しか撮ってない?
No.152
まあブラックホールに落ちるときは殆ど光だからね知らんけど。
No.153
これ、光じゃなく、電波という設定の作品だよ
No.154
>>152

んなわけない
No.155
>>151

このくらいボケボケの画像だと、そこまではわからないね。
遠くからだとブラックホールに吸い寄せられて降着円盤の手前からの放射(光や電波など)は手前にやっての来なくて黒く見えるのかもしれない。
そのほか、
降着円盤を真上から見てるのか、
解像度が悪くて降着円盤の手前側が見えないのか、
なども考えられる。
No.156
>>155

電磁波でさえブラックホールに吸い寄せられてこちら側にやって来られないような領域では
通常物質はますます吸い寄せられて、降着円盤は安定に存在できないのでは。
逆に言えば、降着円盤が手前に形成されていれば、そこからの電磁波はこちら側に届くはず。
解像度が悪くて検出限界以下になっているか、そもそも降着円盤が重なっていないか。
>>146
のwikipediaに貼られているシミュレーション(これは降着円盤ではなく背景の銀河だけど)を見ると
かなり背景の光源が離れていても回り込んで写るみたいだし、重なっていなくても変ではない
No.157
普通に考えたら光速度考えた場合に重力大きければその空間は間延びするわけで
間延びしていない空間というのは地球のような光の速い場所だと考えるべきで
逆に言えば地球こそがブラックホールの中心だといえる。
遠方というのは重力が大きい場合に間延びして見えるので
ブラックホールの観測自体が考えにくい。
強い重力自体は光速度の観測では広い空間に置き換えられるはず。
間違っていたらすまん。
No.158
だから、ブラックホールを観測できるという考え方は
そもそも光速度不変の考え方ではない。
光速度不変で強い重力を観測すれば
その空間距離は膨張しないとおかしい。
No.159
空間距離が収縮するのはむしろ光が速い場合であるというのは
計量的に正しいと思う。
重力の大きい場所を光速度不変で見れば空間距離は伸びてしまう。
地球の光速度で見てブラックホールが縮んでいるという考え方は
そもそも光速度不変が成立していないということになる。
No.160
ブラックホールの考え方は
光速度が減速しているという考え方ではないか。
それはおかしい。
むしろ空間が縮むのは光速度が速い場合で
それは重力が掛かっていない場合である。
No.161
つまり地下世界というのは広大に広がっているといえる。
シャンバラシャングリラアガルタ。
No.162
酔っぱらっておかしくなった。
そうか。重力による時間の遅れを考えれば
光速度は遅くなっていると考えるべきだな。
だとしたらブラックホールはあり得るかもしれんな。
サーセン。
No.163
いやまてよ。
単に、重力の強い時空から弱い時空は縮んで見えて
重力の弱い時空からは強い時空は間延びして見えるだけで
その違いが時間の遅れなのかもしれんから
その場合やはりブラックホールはあり得んわけや。
No.164
単に遠方に物体を見る場合にはむしろ
重力が増大して間延びする可能性のほうが高いね。
だとすると空間が増すばかり。ブラックホールにはなりようがないかも。
仮説。
No.165
単に重力差がなくなるのであれば
空間性の欠如と質量性の増大が見られるだけ。
近づけばフレーム内での質量性が強くなるだけ。
重力差の増大は空間性の増大だから
結局質量が減少してそもそもブラックホールとかそういう話じゃなくなる。
単に空間が間延びするだけ。
質量を増やしたければ距離をつめよと。
距離が増大すれば重力は単に空間に転嫁されるだけですよと。
No.166
質量はそもそも時間の拮抗でしかないから
より遠方において過去が増大すれば質量は発生せず空間が増大するだけ。
質量の増大は観測者と観測対象の時間の拮抗でしか起きない。
だから質量に観測者が接近すると質量は大きく見える。
No.167
遠方を見ることは質量を遠ざけて空間の観測をしているに過ぎない。
遠方を見ることは時間の遅れを見ることと等価だから強い重力の
観測であってそれによって広い空間を観測しているといえる。
逆に狭い空間弱い重力を見たいのであれば近傍を見るべきだが
そこにブラックホールはそもそも存在しないので
この世にはそもそもブラックホールを作る素養はないということ。
ブラックホールは狭まった空間だといえるがそれは質量性の増大であるが
それは単に質量に近づいてみるというだけであって
ブラックホールとかはちゃんちゃらおかしい。
No.168
でまあ、質量が詰まっていけば事象の地平があらわれるが
それらは別にブラックホールではないので。
単にシャングリラシャンバラアガルタだというだけでしかなく
ブラックホールとは無縁の存在。
No.169
まあ誰もわからんだろうけど一人納得したわ。
No.170
狭い空間を見たければ近傍をみよ。
しかしそこにはブラックホールは存在しない。
強い重力を見たければ遠方を見よ。
しかしそこにはだだ広い空間があるだろう。
他者から見て一見強い重力で狭く見える空間は確かに存在する。
それは単に地底世界であって
ブラックホールのような何でも吸い込むような対象は存在しない。
No.171
ああ自分でもちゃんと把握していないのでスルー推奨ですので。
スレ汚し失礼。
No.172
素人が下手に考えてもわかりませんよ。
まずは素人向けの解説書を読むとか、ネットでも親切な人があちこちにブラックホールや降着円盤について書いてくれているので探して読みましょう。
No.173
>>172

> 素人向けの解説書
そなもん読めば、ますます妄想が広がるだけだよ。
諦めよと助言した方が親切だ。
で、おらも諦めた
No.174
特殊相対性理論と、一般相対性理論の等価原理の考え方がわからないと無理だね。
なぜブラックホールの近くでは時間の流れが遅くなるように見えるのかとか、長さがどうなるかとか。
さもなければ、「こう見えます」と言われても、なぜそうなるか全く見当もつかないわけだし。
No.175
結局、光速度不変をどうとらえるかやね。
観測者が同じでも、例えば地球にいる観測者でも
遠方のブラックホールを見れば光が縮んで見えるなら真の意味での
光速度不変ではない。
一般相対論自体が重力の異なる時空を同時に描写できないからそうなるわけだが
距離を時間の遅れに換算し遠方に重力が発生ししていることを考えれば
遠方にあるのは強い重力で広い空間だから
結局重力が強くなると光速度不変を保ちながら空間が増大するだけなんだと思う。
No.176
早く諦めると気分が晴れるぞ
No.177
Δλ/λ=GM/Rc^2
の赤方偏移がλを超えて増大する場所に真の意味での事象の地平がある。
つまり地底。
結局質量と空間は等価なもので質量をズームアップしてみれば質量であり
空間の減少。空間を見ればようするに遠方を見れば質量の減少を見る。
結局同じものを見ているわけで逆に言えば地底のアガルタが展開されたものが
宇宙と言っていいと思う。そのかわり、波長の増大が減少に読み替えられているのだから
時間は逆転していて未来世界になっている可能性がある。
No.178
地中深く掘っていき
質量が過度に質量性を帯びる場合、要するに広がりを持ち空間的になること
空間が減少していき質量的になることが
結果的に質量と空間の逆転現象を生じさせ
アガルタとなる。この時時間は未来。
No.179
質量周囲で時間が遅れるのは、光と重力波の緩衝地帯だからで
質量に近づくほど時間が遅れ赤方となるが
赤方Δλがλを超えた瞬間に時間逆転し
一転して質量膨張、空間収縮 質量の空間転化、空間の質量転化となり
時間逆転し アガルタとなる。
No.180
事象の地平を超えた質量があるとしても
内面的には質量と空間の逆転した未来世界アガルタであるし
外面的には空間が膨張している変哲のない宇宙だというだけであって
ブラックホールの存在する素地はどこにもない。
No.181
単に虚数空間が質量内部に存在するというだけで
事象の地平を超えて近づかなければ無害。
事象の地平を超えなければ普通に近づいても順行時間なので出てこれる。
だからブラックホールに飲み込まれるとかは微妙な話。
ブラックホール自体は地球中心に普通にあるということになるけど
それは無害。
No.182
時間の遅れ自体は距離や空間に転嫁されるだけであって
別に普通。
遠方に観測される場合には小さく見えるだけであり
万有的な時間の遅れは重力内部に時計をおくと空間が広がっとるから光の往復に時間がかかり
遅れるだけで外部から見ればフツーの空間に見える。
重力の内部に行くと広がって見えるに過ぎない。
No.183
フレームという概念が非常に重要になって
フレーム内で近傍を見た場合に比して
遠方を見ると遠方の質量は縮んで見える。要は空間の増大。
理由は時間が遅れているから。
しかしそれは距離であったり空間に転嫁されるに過ぎない。
結局重力というのは重力の少ない場所から見ると大きい場所が
縮んで見えてしまう。よって大きい場所に光時計を持って行ったときに
距離が増大しているので往復に時間がかかり時間が遅れているように見える。
ということであり。空間の収縮というのは大それた話ではなくて
単に遠方を見ると物体が縮んで見えることと同じ原理が
万有的に発生しているに過ぎない。
No.184
>>175

光速普遍にこだわってるみたいだけど、光速普遍を原理としたのは特殊相対性理論。
あくまで、等速直線運動の座標系の話。
一般相対性理論では、加速系での等価原理から光速は重力下では変化するということがわかる。
そしてブラックホールは一般相対性理論の極端な例。
No.185
つまりは仮に万有で時間が遅れても
重力の弱い人間からすれば単に空間距離の増大を観測した結果
小さく見えてしまうというだけであって
実際に小さいかといえば別に小さくはなっておらず
距離の増大と空間の増大が 付与されるに過ぎない。
遠くなっちゃうだけ。
No.186
光速普遍は光速不変が正しい
No.187
>>184

昔科学技術館のサイトに投稿したら
複数の重力を扱う理論は今のところありませんとはっきり言われたので
それについて考えているだけ。
俺が言っているのは体感的光速度不変ね。
観測者が一人いたときに同一座標系内で
光がどう見えるかと言えば全部同じに見えるはずというのが
俺の不変。要するに近傍のフレームに比して遠方を見たときには
相対的に光は速く見え、距離増大空間増大による質量縮小がみられ
要は質量が小さく見える。
遠方(重力下)のフレームを利用すれば単に距離増大空間増大を体感することとなる。
ブラックホールというのは質量増大によって事象の地平を超えるわけだけど
赤方偏移を使った計算では光の速度が虚数になるというだけであって
それは地球内部にも存在するし別に普通に暮らしている分には無害。
No.188
物理学はポエムじゃないよ〜
No.189
ほんま物理をやった気でいそうだが定式化してこその物理で
そうでなければただのポエム
No.190
>>186

結局重力が強いものを弱い立場の人間が見えると小さく見えるというだけで
それは単に遠方に見えるという意味でしかなく
近づいていけば普通に大きく存在するはず。
事象の地平を超えれば質量内で質量と空間が逆転して
時間逆転の虚数空間があるに過ぎない。
それらは時間逆転しており実際の実数空間での物体には無害だと考えるべき。
強い重力を持ったとしてもそれは極端に遠方に見える小さく見えるといっているに過ぎない。
No.191
>>188

馬鹿だなあ。新しい考えは大抵妄想から生まれるんだぜ。
数式なんてこねっても何も出てこん。特に俺の場合はね。
というか完成したものを開陳しているわけではなくて
頭に描いたイメージを描いているだけだから
ポエムで全然かまわん。
ポエムは本質を描出するためのもの香具師。
No.192
要するに
重力が増大してもそれは遠方に小さく見えるだけであって
ブラックホールとは無関係で近づいていけば普通の天体ですよと。
内部には時間の逆転した虚数空間があるけど
それは実時間の人間からしたら遠ざかっていくものであって
無害です。こういうこと。
No.193
ポエムですらない妄想だったのか
No.194
>>193

じゃあ妄想は却下で。
No.195
距離の増大は近傍からしたらただ小さく見えるだけで
これが重力の効果だといえる。
重力下に光時計をおけば距離の増大によって光の運動に時間がかかり時間が遅れる。
ということは仮に時間順行で重力が大きくなっても遠方に見えるだけだし
ブラックホール自体は時間逆行なので近づくどころか
過去へ過去へ遠ざかって行ってしまう。
No.196
ただの荒らしやんけ
No.197
>>196

もう少しでいなくなるから安心しな。
事象の地平前後の関係性がいまいちわからんな。
時間自体は逆転しているけど
それらの干渉はどうなっているか。
No.198
ブラックホールの実在を実時間で考えること自体怪しいが
仮に存在するのであれば時間は逆転しているから
近づいてくるものではなくて遠ざかるものであるといえ
無害だといえる。
No.199
それらは重力波の塊と考えることができるので
時間順行で見れば普通に光って見える。
それは普通の天体。
時間逆行で考えれば内側に内側に進んでいくけど
普通に時間順行で見れば光だし
逆行で見れば重力波ってだけだから
我々が観測するのはただの恒星。
ぶらっくほーるなんてありまっしぇーん。
No.200
どこの病棟から抜け出したんだ?