この考え方に基づけば、ダークエネルギーは必要なくなる
重力場によって無限に物が加速する事になるからだ
ただ、これを認めることで、質量保存やエネルギー保存を修正しなければならなくなる
無限に拡大することになるからね
つまり、場がエネルギーを生み、空間を広げ、質量を増大させる事になる
今までそういう考えに至らなかったのは、単に地球上では規模が小さすぎて、
そのために必要な場もエネルギーも存在していないから実感していないだけ
核物理学や宇宙を見ると、地球がいかに安定しているかがよく分かるはずだ
むしろ、地球上の物理の方が、宇宙の物理では異常な状態だという事が解る
地球のような星がなかなか見つからないのも、その性である また、時間が角速度であるという考え方は、宇宙の規模が拡大するにつれて、
時間の流れが遅くなるという事も示唆する
空間と質量が大きくなると、必然的に角速度が落ちて、反応が止まったようになってしまう
原子核の反応はGhzレベルで高速に回転運動しているのに比べ、地球は太陽の回りを1年も掛かる
この差は結局、質量と空間と角速度の関係になる この時間が遅くなるという考え方は相対性理論とも一部一致する
アインシュタインは光に近づくに従って、時間が遅くなると予言したが
それは、速度が速くなるに従って、角速度が低下し、回転運動が低下するという意味で
解釈できる
光よりも速い物がないというのも、光が純粋なエネルギーで、それ以上に小さい物が無いからだ
少なくとも当時はそう考えていた
光よりも小さい物は想像できなかったという事 私は、
>>188
. だが。
>>182
. 〜
>>192
. までは『 同一人物 』だと、自分で証明しているよーな
モノだ。 もっとガンバレよっ、しっかりと荒らせよ!
・・・自分では、荒らしてるツモリの坊や。 ↑つづき
・・・で、もしも。E=MC3乗だとしたら?? >>206
不思議の国のトムキンスになるということだな >>206
>・・・で、もしも。E=MC3乗だとしたら??
そういう世界では運動エネルギーが速度の3乗に比例するので、
乗り物のスピードを上げるのも大変だし、少し速度が速9なっただけで事故ったら被害が大きいということだな。 そりゃあ、電磁力の方が圧倒的に強いからな。
物質が形を保っていられるのも電磁力だし。
高いところから落ちた物体が地面に潜っていかないのも、物体を下に引っ張る重力より、地面や物体の、形を保つ電磁力の方が強いから。
しかし、プラスとマイナスがあるので、天体ぐらいの大きさになると打ち消しあってほとんど力を及ぼさなくなる。
それに対して引力は弱まらないから天体サイズになると大きく効いてくることになる。
宇宙スケールで構造を作るのは引力ということになる。 >>209
銀河スケールの構造までだよ。
その先生の授業タイトルちゃんと見たか? >>206
正確には
e=mc^2/(1-(v/c)^2) 関係ないけど・・・チェスや将棋や囲碁では。人間よりも機械やコン
ピューターのほうが、すでに強いらしい。 どんなプログラムを使用しているかは知らないけど
たぶんプログラマーがある程度方針を決めて後はしらみつぶしに計算するという力業でしょ?
もし方針を決めるプログラムに欠陥(弱点)があった場合それを永遠に引きずったまま計算するしかないけども
人間は弱点に対してつけ込めるからまだまだコンピュータが強いとはいえないと思う
コンピュータが自分自身で欠陥に気づき修正できるようになれば本物 AIって、別に知能でもなんでもないしな。
プログラム通りに、ただ計算しているだけ。 >>212
>しかし、プラスとマイナスがあるので、天体ぐらいの大きさになると打ち消しあってほとんど力を及ぼさなくなる。
それが間違いであることが分かって、宇宙プラズマ物理学が生まれたそうだよ。w
何もない宇宙空間で突然、衝撃波が発生したり、磁場が発生したり・・・ >>227
宇宙の物質の99.9パーセントはプラズマで
電離してるんだから影響はあるだろうね もはや自分にとっては正しくないけど。古典として、好きに選べばいい。 「 E=mc2乗は正しいか否か 」とは、何のカンケーも無いが。
>>219
. ヘ。
>しらにつぶしに計算するという力業でしょ?
・・・だと〜う?? あのな、現代では機械やコンピューターでさえ。
いちいち、100000億分の1秒間の計算をしているワケではないのだよ
「相手のパターン」を計算して「その場によって、戦略=次の演算の方法を
変える」くらいの計算は。コンピューターでも、すでにしている。
( ↑これらを "サイバネティックス=自動機械における制御と通信の学問"
=まー、人工知能?と、古くから呼んでいます。) ↑いつもの、荒らしガンバレよ! メソクサ・・なんとかの坊や。 ただしいに決まっているだろ、超弦理論から始まるM理論などで
量子力学と特殊相対性理論の食い違いは融合可能である。
単に自分では理解できない余剰次元を感情的に否定したい奴が多いだけな。 そもそも女子膣学+即射おっぱい論⊂濡れ場の目子筋論だがな E=mc^2 はv=0の場合の特殊解であって、
vが光速未満の値だと
E = mc^2+1/2mv^2+(忘れた)...と多項式になるんだよな。何ていったっけ?
初めてこの話を聞いた時(読んだ時?)、
+1/2mv^2 の後に続く延々とある分の総エネルギーは
何?
そして
静止質量+運動エネルギーの和より大きくなりうるんだろうか?と考えたが
式をいじくっての解答はできなかった。
学生時代の疑問の一つを思い出したよ。
他には
点重力源の近傍では加速度と重力は等価ではないはずだが、
相対性理論をこのような空間で考えるとどうなるのかというのもある。 >>239
>点重力源の近傍では加速度と重力は等価ではないはずだが、
なぜ? >>239
何を言ってんだ?
その運動エネルギーを表す無限級数を途中で打ち切ったら
運動エネルギーより大きくなりうるか、という意味か?
それならE=mc^2/√1-v^2/c^2をv=0で
テイラー展開したときの係数は全て正なので
必ず運動エネルギーよりも打ち切ったら小さくなるぞ。 >>239
> 点重力源の近傍では加速度と重力は等価ではないはずだが、
それは大域的慣性系を取れないという意味で言ってるのか?
> 相対性理論をこのような空間で考えるとどうなるのかというのもある。
勿論シュバルツシルト計量になるに決まってる。
それすらわからないというのはどういう授業を受けたんだ? >>239
> +1/2mv^2 の後に続く延々とある分の総エネルギーは
> 何?
待てよ、お前はもしかして1/2 mv^2までが運動エネルギーで
残りは違うと思ってるのか?
そうじゃなくて相対論的には残り全てと
1/2 mv^2を合わせて初めて運動エネルギーになるんだぞ。
一体どんな大学で授業を受けたんだ?
いや受け手の問題か... ねぇよ
全エネルギー=静止エネルギー+運動エネルギー
静止エネルギーと運動エネルギーは完全に分離されていて、
どちらかが他方の一部という関係にはない 初めからエネルギーの基準をmccだけずらせばよくね?
普通質量は一定だから一々mcc現れるの面倒でしょ 質量が一定と思える状況でなら既にそうしている。
というかそれがまさにニュートン力学だ