>>48
コペンって無解釈主義なんだけどな
解釈してないだろ >>51
観測しなくても自明であることもあるのに、それにも対しても
「何も言及しない」ところがイタい。 >>52
コペンは観測前の系の非自明な振る舞いについては言及しないが、量子状態の意味については言及する人もいるから
例えば、それは古典統計における分布関数に類するもの 数年前の国際会議で非公式の投票やったら
1 無回答 (過半数)
2 多世界解釈 (30票)
3 コペンハーゲン解釈 (4票)
4 未発見の機構 (4票)
5 ガイド波解釈 (2票)
だったそうだ >>58
関係有る偏り
その筋の人たちが集まった会議だからな 反論に返す時は根拠を付けるのが普通だが
無いんだね >>60
その会議が何の会議だったか、誰が書いたものか、
>>56
に問いただしてみれば コペンハーゲン解釈ってダメじゃん
と言われたら反論を書かずにはいられないのがコペンハーゲン解釈狂信者
というのがよくわかる流れですね なるほど、コペンハーゲンが少ないことを「偏り」と言ってる訳か そもそもはっきりとした分布なんて誰も知らないのにな
量子情報には多世界解釈が昔は多かったという言われ方くらいしか俺は知らない >>56
を誰が何の目的で書いたかもしらないくせに、良く言うなw >>64
多くない多くない
多世界を美しいと思う変人が量子情報を利用してるだけ
大多数はコペン以上踏み込む信念は持ってません こちらに飛ばされたので
---
量子力学の問題(全てじゃない):
・対象系に対して同一な実験を繰り返し行う場合に、時刻t1, t1'・・・・における初期量子状態と、
時刻t1+Δt, t1'+Δt、・・・・における量子観測を定義し、これらを用いて初期量子状態と量子観測の
因果関係を統計的に推定すること
コペンハーゲン解釈の立場:
・量子力学は上記因果関係を統計的に推定する道具であり、初期量子状態と量子観測の間の時間
t1<t<Δt、 t1'<t<Δt、・・・・における量子状態の解釈を認めない
・特にこの間における個別系の相補的な変数の値について言及を認めない >>64
だけど,なんかねぼけたこと書いてしまった
「量子情報には堂々と多世界解釈を主張する奴らが主流派装っている」
という印象の言葉を聞いただけだった…
ちょっと考えればわかることだけど,多世界解釈が多いわけないよなぁ 一番多いのは無回答なのに
「大多数はコペン以上踏み込む信念は持ってません」
だと
日本にはホントに多いね「コペンハーゲン解釈狂信者」 多世界解釈ってその瞬間瞬間で無数のパラレルワールドが生成され並行している
解釈って思って大丈夫? >>69
あるいは,「考えたことない」かな
>>68
での量子情報はドイチュが原因かと >>70
いくつも流派があるため断定はできないけど,
どれの方向性は基本的にそう。分かれ方が流派で違うみたい。 >>72
なるほど
しかし、パラレルワールドが生成されてく解釈っていまいち実感として湧かないなぁ
それぞれのパラレルワールドも実在してるという解釈なんだよね?
それぞれのパラレルワールドを分離してる存在というかパラメータって何なんだろう。。 >73
そうだよ。
何度も実験行った結果確率分布が意味をもつってことは
確率論や統計学をするうえで当たり前だけど,
多世界解釈って一回きりの測定で得られた物理量の値それ自体に
意味をもたせるための解釈だと思うんだ。
確率分布には量子状態につながる深い意味がある一方,
一回の測定で得られた値にはそんな意味はないのだけれど。
実感わかないというより,後知恵による合理化じゃないのかなと思う。
まぁ流儀も沢山あるようだしこれ以上の議論は意味ないけど。 無回答=コペンで十分
だろ
考えないのと同じ事だからな 勘違いしているアホが多いようだが、コペンは最小解釈主義、解釈に関して最も後退した、保守的考えだよ
言い過ぎるなって態度なんだから
他の解釈は、明らかにそれを踏み越えたラディカルな考え方になる
いずれにせよ反証可能性のない非科学的議論にしかなりえない
科学的議論になるなら反証可能性を示してくれ 無回答をコペンハーゲン解釈と同じと思うなんて狂信者としか思えんな 量子力学の一部が実証されても、量子力学が全て実証されたわけではない。
極一部の実証を全てに適用するとかオカルトにすぎない。 コペ狂は思い込みが激しいな。
「反証可能性のない非科学的議論にしかなりえない」以前に
物理としての論理的前提を踏み外していることさえ気付かないくせにw 追加論文:
>>19
より後に進展したことに関する論文等
ttps://www.jstage.jst.go.jp/article/sugaku/61/2/61_2_113/_article/-char/ja/
ttp://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/140895
ttp://researchmap.jp/?action=cv_download_main&upload_id=21052
ttp://ci.nii.ac.jp/naid/110009418994
他の研究者のもあるといいんだけど
そもそも専門家が少ないから探すのも一苦労だしご勘弁 2つ目は見れないが大体似たような内容だから見当はつくが、まー難しい事!
式の意味さえ首をひねってしまう
とにかく観測問題が進展してる事は分かった >>78
そうはいっても、量子論の予言が外れたことはないし、様々な実験による検証に耐えているのだから、
暫定的には認められる理論だわ >>79
そう思うなら、自己流の変な解釈振り回さないように
みんなに迷惑だろ >>81
小澤先生独自の成果の部分を除けば、量子情報の標準的定式化がまとめられているよ >>19
の1つ目と2つ目の論文と
>>80
の3つ目の論文が分かるようになれば
多くの論文の測定に関する物理的内容を
自分で判定できるようになるはず。
2,3年ゆっくり勉強したら身につくよw >>84
小澤先生独自の成果がメインの論文なのに何を言ってるんだ
標準的内容ってほとんど von Neumann の公理系だけじゃないか >>86
自身の成果だけでなく、広く量子情報理論の成果のレビューでしょ >>87
量子情報理論の成果としてまとめたのは一個目の論文だけ。
他の論文の内容はほとんど量子基礎論に関わる内容だよ。
もちろん量子測定という観点からは量子情報とは無関係ではないけど >>88
そうかな
ざっと見た感じ、量子情報のフォーミュレーションの紹介が多かったと思うけどな
それをそのコミュニティの読者に紹介しているレビューにしか見えなかったな
量子情報の教科書を読んだことあるかい? コペ狂っていろんな教科書を読んだことがあるのだろうか 438+5 :ご冗談でしょう?名無しさん [↓] :2012/08/22(水) 13:26:18.26 ID:???
あぁ、もしかして干渉実験のことを知らないコペ狂がいるのかw
ヤングの干渉実験で、スリットの幅とスリット間の距離を波長に比べて大きくした場合
干渉縞は見えなくなる。この場合は干渉条件を満たせないので
2つのスリットの形状に応じた2つの影(逆かw)がスクリーンに映るだけ。
で、干渉する条件を満たしていれば、スクリーン上には Dλ/a の間隔の干渉縞が見える。
aは2つのスリット間距離、λは波長、Dはスリットとスクリーンの距離。
この可干渉な条件では、D→0の極限でも「間隔0の干渉縞」と言ってもいいかも。 >>93
はコペ狂などとレッテル貼りして批判している恥ずかしいボクでそ >>94
恥ずかしいレスを他スレで繰り返す奴がよくいう ID:LOIPISE7=コペ狂のジジイ
追い詰められて、誰がレスしてるのかわからなくなってるぞw >>97
しかもコペ狂のレスが加速してるよな。
混沌のあくせるわーるどw 567 名前:ご冗談でしょう?名無しさん[] 投稿日:2012/08/24(金) 19:50:58.20 ID:LOlPlSE7
>>547
位置が決まれば粒子であり、運動量が決まるれば波なんだよな
ボクには難しすぎるか