No.1
【量子論】なぜ痛い解釈がまかり通るのか【対間】
レス数: 217
概要: そもそもまともな整理をした理論家がいないんよ
No.2
No.3
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3%E8%A7%A3%E9%87%88
No.4
は本や出版済み論文などの文献を挙げない時点で場違い
>>3
強いて答えるなら
コペンハーゲン解釈(コペンハーゲンかいしゃく)は、
量子力学の解釈の一つである。量子力学の状態は、
いくつかの異なる状態の重ねあわせで表現される
という時点で状態の定義が自己無頓着(or 自己無矛盾)でないので
議論すべき出発点にできる文献にはなりえない。
おかしいところだらけ。
No.5
ん??
何が間違ってんだ?
No.6
量子力学の状態は、
数式上はいくつかの異なる状態の重ねあわせで表現される。
これは、どの解釈でも同じ数式を使う限りは同じでしょ。
数式としての表現はね。
No.7
No.8
観測前は状態の重ね合わせになっている
としっかり言及しているのが矛盾
間違い
No.9
以下
>>3
の抜粋
>観測前に波動関数に従った空間的広がりがあったことと、観測時点では一点に
>収束していること、収束の確率が確率解釈に依存することの3つの実験事実を
>合意事項として採用する解釈として、コペンハーゲン解釈が生まれた。
No.10
No.11
>それは自己無矛盾でないということにはならなくない?
そもそも、何と何が矛盾しているの?
数式が予測する値と観測値は今のところ矛盾していないけど?
No.12
>観測前は状態の重ね合わせになっている
>としっかり言及しているのが矛盾
>間違い
そもそも状態の重ね合わせと表現しているだけで、
そのような数式上の表現をどう解釈するかという問題。
同じ数式を使っていても多世界解釈する奴もいる。
解釈しないとは、四の五の言わず数式は数式のまま使っておこうよってことだろ。
No.13
そいつは
>>6
にきいてくれたまえ
No.14
ごめん、そいつは
>>4
にきいてくれ
まあ、
>>4
=
>>6
だとはおもうが
No.15
だが,状態の定義に状態を利用して
しまっているのに気付かないのか?
日常感覚の「状態」に引きづられて,
数学的な定義以前の状態の意味がないがしろにされている。
説明不足だったのは,引用した文章の次に,
このことを、どちらの状態であるとも言及できないと解釈し
と続いているが,元の指定された状態にあるのは当然で,
何を指して「どちらの状態」なのかよくわからない。
>>11
へ:尚,Hilbert空間の元を状態の定義にすれば実用上は
問題ないが,それだけで系の何を意味するのでしょうか?
>>6
は全くの別人
No.16
>状態の定義に状態を利用して
>しまっているのに気付かないのか?
固有状態を「状態の定義」とか勝手に呼ばれてもな。
日常感覚に引きずられているのは君の方にみえるわ。
君の日常感覚から来るどちらかの固有状態であるはずだという信念に執着しているだけでは?
量子力学では状態は状態ベクトルと呼ばれてるもので、
ベクトル合成のように合成可能に拡張されている。
古典的な合成不可能な状態で、量子状態を記述しようとしても
そもそも数式的にうまく行かない。
No.17
相間とは違うの?
No.18
そんなこと誰も言ってねぇwww
思い込み激しすぎwww
No.19
ttps://www.jstage.jst.go.jp/article/kisoron1954/24/1/24_1_9/_article/-char/ja/
ttps://www.jstage.jst.go.jp/article/kisoron1954/25/1/25_1_25/_article/-char/ja/
理解はできなくでも,せめてまともな論文を提示しろよ
No.20
von Neumann の議論をバッサリやったな
射影仮説がなくても波束の収縮が起こるなんて面白い!
No.21
根本的に何も語ってない。スレち。
波束の収縮が一瞬で行われる まさにそのときの原理を聞いているのに、
それに関しては一言も述べていない。
No.22
そういう間違った思い込みを指摘した論文じゃないか
No.23
俺の目が悪かったのか? なら、相対論に従って光速以下の速度で
収縮します。これが事実です。ってはっきり書いてあるんだな?
19 のどこにそんなこと書かれてあるんだ?
No.24
No.25
痛いやつだな
No.26
・対象系に対して同一な実験を繰り返し行う場合に、時刻t1, t1'・・・・における初期量子状態と、
時刻t1+Δt, t1'+Δt、・・・・における量子観測を定義し、これらを用いて初期量子状態と量子観測の
因果関係を統計的に推定すること
コペンハーゲン解釈の立場:
・量子力学は上記因果関係を統計的に推定する道具であり、初期量子状態と量子観測の間の時間
t1<t<Δt、 t1'<t<Δt、・・・・における量子状態の解釈を認めない
・特にこの間における個別系の自明ではない振る舞いについて、言及を認めない
No.27
ボーム解釈って,軌道がわかるはずっていう古典論にのめりこんだ解釈だろ?
No.28
No.29
No.30
とりあえずはンマいこと行くからっしょ?
No.31
>>26
は。
No.32
まぁ、これ以上は必要ないという意味の最小の作業仮設だわな
No.33
この全く当たり前のことを知らないやつが、あいまいなことを書いて混乱させるので、確認のためだよ
No.34
ボーム解釈でのポテンシャルの定義はぎこちない。
場の理論まで解釈を拡張したのを知ってるか?
無茶な気がするがな。
No.35
No.36
No.37
しかも、わかった気になると言うだけでしかないし
No.38
No.39
No.40
No.41
といいながら理由という理由がない。
議論できるほど理解はしていないからだろうが
結論廚は嫌いだが,「解釈」についての見識がないから
解釈は好き勝手返られるものだと思っている
No.42
No.43
No.44
鬼の首を取ったような鼻息でツッコミを入れるバカは夏厨w
No.45
No.46
ここは
>>19
をはじめとしてコペンハーゲン解釈に固執していない。
こしつしてるのはおまえ
No.47
少なくとも解釈無節操なオレ(
>>42
)の事じゃないな
夏厨でも冬厨でもあるが
No.48
まともな議論がどのスレでも期待できない(注)のと,それくらいなら
解釈無節操でいろんな解釈を観賞して楽しむほうが良いこと
(注)コペ狂=コペンハーゲン解釈狂信者がいるからです
No.49
No.50
