なんで地上の鉄球とビー玉は引き合わないの?
すごく重いスーツケースの近くにコーヒーや砂糖の粒を置いたら引っ付いたみたいな話見たことある? 10トントラック位なら目に見える引力があっても不思議じゃない気がする。 わしが中学1年時万有引力の予想をした切っ掛けは、水素ガスの風船が
手に引っ付いてくるからだった。それは静電気であったが、地球が
引力で引っ張ってるから地球の裏側にいても落ちない(?)といわれているのは
聞いていた。が突然、すべては引力で引っ張り合ってるんじゃないか。と
我が思考は飛躍した。そして中学3年、万有引力を学んだ。 無の分解に気が付いたのも高校1年だ。それだけならあまり気にもしなかっただろう。
だが宇宙の全てが無から生まれたと我が思考が飛躍した時、**論は生まれたのだ。 今わしは重力と量子力学を結婚さすための仲人となるべく我が**論の物理学部門
新物理学を建設中である。 アインシュタインの相対性理論はGPS信号の誤差調整とかで実生活に微小でも影響出てるけどあらゆる物体が相互に引力を及ぼしてるのに実社会で地球との引力以外はすべて無視できるのがおかしいと思う。
惑星以外は引力を持たないのではないか? 下方向の力と物体と物体の力を計算してみればいいじゃん。その力と摩擦係数とかその他も含めて。その結果から無視できるかどうか。 力のベクトルを合成して地球へ向く方向が圧倒的に大きいのと摩擦力に打ち勝てないという事の確認も必要。 惑星が引力を持つのは科学的にも明らかだが、
鉄球やピンポン玉の引力は未だかつて誰も証明してないのではないか?
惑星は、太陽や木星もそうだが、大きな質量以外にも地磁気の存在など鉄球やピンポン玉が持たない要素をたくさん持ってるが、なぜ惑星の持つ引力が質量に依存すると言い切れるのだろうか。
万有引力理論に基づいて出された惑星の質量はそう定義されただけで、別の理論で計算すれば他の値を取りうる、すなわち観測結果が事実と異なる可能性は無いのだろうか? >>14
だが私は100トントラックのそばで重力が真下でなくトラックの方向に微小に傾く話を聞いたことがない。 >>15
キャヴェンディッシュの実験ってのがあってだな >>17
横からだけど勉強になった
やっぱり昔の偉い人は凄いもん考えつくなぁ なるほどやはり正しいのか、質量あるもの俺もあなたもあの子みんな引き寄せ合ってるんだな。 宇宙空間の無重力状態の中で実験すれば子供達にもウケそう。 万有引力 『2つの物体の間には、物体の質量に比例し、2物体間の距離の2乗に反比例する引力が作用する』
エキゾチック物質はどうなるの? >>21
距離の二乗に反比例する割にものすごく近くにあるはずの空気中のホコリや水蒸気の分子は俺の身体にまとわりつかないな。
女の子は寄ってくるけど。 でも昔の人はでっかい鉄球2つとねじれはかりで引力計測したらしいよ >>22
1Å程度の距離じゃ高速で動きまわる原子分子間の引力なんて感じないほどだろうな 地上で太陽、月、地球の正確な質量比と距離比を持った模型を作って真空上で水平に置いたら公転するはずだがそうはならない。
なぜ?
仮に本物の地球の重力の影響が強いとしても、例えば真空の長さ数キロの筒を作って立てて模型を自由落下させれば落下中は相対的に重力の影響は無いはずだから公転を始めるはず。 このスレで色々つっこまれてるけど本当に嘘じゃない?
もし嘘なら物理学者たちは間違ったことを認識していて、さらに物理を習ってる高校生、大学生まで嘘を教えてることになるよ 重力でもいいが、
そもそも磁力や電気引力とか他の遠隔引力で等速回転する物体を見たことないのはなぜだ?
空気中である初速を与えた鉄球を磁石に当たらないように投げたら回転運動するはずだが。 >>29
電磁気力は電磁波放出してすぐ減速するからだよ 重力は他の三つの力に比べて圧倒的に弱いってのはわかるが
距離→0で無限大に発散するはずなのにその実感がない。 >>34
原子、原子核レベルのスケールでも重力は弱すぎる
素粒子レベルだと実際発散してしまうから量子重力理論がまだできない 電磁気力は、正と負の影響が相殺してr→0で発散しないのは分かる。
けど重力は引力だけだからr→0の発散効果が現れないのは不思議た。 >>35
そもそも重力理論に誤りがあるという発想にはなぜならないのか。引力が等速回転運動をもたらすことすら実証できないのに宇宙空間や惑星系に働く力が地上の重力と同じと考えるのは論理の飛躍と言えるのでないか。
惑星が引力を持つのは観測結果と科学的にも明らかだが鉄球やホコリが引力を持たないとしても矛盾は無いのだ。惑星や恒星が地中のマントル対流によって地磁気を持つように惑星の持つ質量以外の何らかの要素が引力をもたらしてそれが質量に作用してると考えられないのか? >>37
>引力が等速回転運動をもたらすことすら実証できないのに宇宙空間や惑星系に働く力が地上の重力と同じと考えるのは論理の飛躍と言えるのでないか。
>鉄球やホコリが引力を持たないとしても矛盾は無いのだ
矛盾はある キャヴェンディッシュの実験で鉄球間に万有引力定数と重力が逆二乗則である事は実証されている
>地磁気を持つように惑星の持つ質量以外の何らかの要素が引力をもたらしてそれが質量に作用してると考えられないのか?
実験結果を説明できない >>36
>重力は引力だけだからr→0の発散効果が現れないのは不思議た。
ミクロなのかマクロなのか分からんけど ミクロレベルならr→0では重力が弱すぎるし
マクロなら外の慣性系から観測するとr→0に至るまで無限の時間がかかる >>39
そうか、じゃあ、地上で正確な太陽と地球の質量比を持った鉄球が等速回転運動しないのはなぜか、説明してくれ
太陽と地球なら一年で一周だから月と地球でもいい。十分な大きさのある鉄球同士なら摩擦や空気抵抗も無視できるし、地上で再現が可能なはずだが。 >>41
1kgの物体同士が引き合う力って6*10^-11Nだぞ そんなに摩擦係数が少ない物質なんて存在するのか?(つか摩擦って重いほど基本的には強いんだけど )
さらに円運動させたければ大体 力と直角に0.8*10^-5m/sくらいの速度を保たせなきゃいけないし こちらの方向には力が働いてないから摩擦ですぐ減速する >>44
いや、正確な地球と月の質量比があればテーブル上でビー玉を先に付けたバネが単振動を数分維持するのと同じで万有引力は模型の月から地球への落下運動になるから、一定時間なら、摩擦なんて無視できる。と言うか式が正しいなら自然に回転運動しないとおかしい。
>>46
至って真面目だが。受け売りではなくこの目で確かめないと理解したくない性分なのでな。あなたも疑問を抱かずに何もかも信じるのでなく、あらゆる物に疑問を持つようにしたほうが良いのでは? >>48
空気抵抗だろうが摩擦だろうが、運動が全く観測されないのは大きな矛盾。
摩擦や空気抵抗でいずれ止まるにしても、理論上は模型の月は模型の地球を24時間かけて一周しようとするはずだから少なくとも初速を与えてやれば少しは公転運動を示さないとおかしい。
その「少し」が無限小で観測できないというのが大方の意見だろうが摩擦や空気抵抗を限りなく抑える方法はいくらでもあるはず。
上に書いてるような長い真空の筒で自由落下させてもいいし、氷の上のビー玉なら摩擦も限りなく少なくなるのではないか。 >>49
ならやってみようぜ
この目で確かめないと理解したくないんだろ? >>47
>バネが単振動を数分維持するのと同じ
同じではない 力の大きさが圧倒的に違う
>一定時間なら、摩擦なんて無視できる。
何故 無視できると考えるのか 摩擦が物質の質量×6*10^-11より充分に低くない限り無視できるとは考えられない
>と言うか式が正しいなら自然に回転運動しないとおかしい。
何故しないのかを数値で示したのだからそっちもちゃんと示してほしい つまり無視できるほど摩擦係数が少ない物質を示してほしい >>49
理論上は模型の月は模型の地球を24時間かけて一周しようとするはず
まったくの間違い 何故そう考えるのか教えて欲しい(周期は中心天体の質量の大きさに大きく依存する 相対量ではない)
>摩擦や空気抵抗を限りなく抑える方法はいくらでもあるはず。
それがキャヴェンディッシュの実験では? あれは引力が逆二乗則である事を実証している。
二乗則から楕円運動は近似を使わても厳密に導ける数少ない解
>氷の上のビー玉なら摩擦も限りなく少なくなるのではないか。
氷でも摩擦係数は少なく見積もっても10^-4のオーダー
真空中での落下にしたってどのくらい落とせばいいと考えているのか教えて欲しい http://ci.nii.ac.jp/els/110002069026.pdf?id=ART0002200975&
;type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1387034238&cp=
このように万有引力の実験はかなり行われておりなにが問題なのか具体的に示してほしい >>49
>模型の月は模型の地球を24時間かけて一周しようとする
えーと ちょっとまって もしかして月が24時間で地球を一周すると思っている? キャべんディッシュの実験を拡大して自動回転運動模型を作りたい。 宇宙最低速度が在るとする。質量と空間の広さにおいて、同じ割合で
増大したら、自分も増大してるので、大きくなってるのは分からないだろう。
普遍にとどまる何かがある。がまあそれはいいとして、宇宙最低速度がそれなら
その空間で最低の速度だ。じゃあ、質量の違うもの同士を考えよう。
同じ重さなら同じ最低速度だ。しかし一方は小さいならその小さい質量の空間に対しての
最低速度になる。では、進むとは何か。進む方向に何かあって初めて進むの意味がある。
何も無ければ進んでいることにはならない。この考えをもっと一般化すると、
「あらゆる方向に同時に進むことが出来る」と考えられる。
これはわしが高校の1年の時考えたのだ。当時の数学の先生に話したら
同時にあらゆる方向に進むだって!何を言ってるんだ。と怒られたよ。
で、それは宇宙が増大してるという今の宇宙論と同じだな。わしは今
わしが実は高校のとき膨張宇宙論を見出していたことに気が付いた。
又わしの才能を確信したしだいだ。 わしが宇宙最低速度を考えたのは、相対論で光速が宇宙最大速度と聞いたからだ。
だがらその反対があってもいいじゃんか。それが重力じゃないかと予想した。
つまり時間と共に宇宙全体の物体が増大するのと同じじゃないか。すると
物体と物体の距離が小さくなる。なんてよく考えたよ。受験勉強やらないで。
本当の物理学をわしはやってたんだ。 で量子力学の事だけど、最低格子振動があるというね。静止が無い。
何か関係が有るんじゃないかと思ってるんだ。まあ静止すれば
h≤ΔPΔXから運動量無限大だからな。でもどうかな。 学問に向いてるとはわしのような者のことなんだよ。
テストで100点取ったってあまり大して意味がない。
雄大な想像力が必要だ。アイデアが必要だ。独創力が必要だ。
こういう者に大学で誰よりも優先的に知識を授ける。それが大学の使命だ。 結局のところ地上で地球と月の質量比と体積比を正確に模した物体を作ろうとしても現実的な体積を持つようにしたら密度が高くなりすぎて作れないし、現実的な密度の物体を選べば体積が衛星サイズになるから無理、どう転んでも地上で星同士の引力を再現するのは無理。 わしも計算したらどうも上手くきそうもないって思った。
が、ラザフォードの原子模型は、おかしいと言われたが、
その後量子力学で可能だとされボーアの電子軌道理論に
なった。
わしの宇宙最低速度の模型もそうなるかも。 では何故宇宙最低速度があるのか。それは何故宇宙最大速度の光速が
あるのだ。ということに通じる。わしの研究では光速は数学上無限大
と同じ役割を果たしてる。そのことはアインシュタインも相対論で述べてる。
アインシュタインの考察は単にそれに触れただけだが、わしはそれが
自然と数学の関係であると思うのだ。つまり自然は数学を有限で実現しているのだ。
なぜなら、それは我が**論で世界は有限だからだ。宇宙という世界は。
では宇宙の外はなんだということになるが、無なのだ。我々の存在とは相互作用しない。
が無はプラス・マイナスと我々の数学は判断するから、そのプラスを取り込む。
時間とともに宇宙は増大する。ただどれがプラスかの決定はゲーデルの不確定性原理で出来ない。
対称性の自発的破れだな。だがアインシュタインはそういうサイコロ遊び的な宇宙を嫌った。 今全ての質量がN倍になったら空間もN倍になれば、
F=G(Nm)(Nn)/(Nr)^2=G(mn)/r^2 で変わらんな。
ではその時の最低スピードもN倍になるだろう。近づくと距離と
の関係から質量は増大したのと同じになる。その分早くなる。
時間的増分を考えるとそれは加速だから引力となって現れる。
また最低スピードだから静止できない。つまり毎秒加速されてる。
その慣性系で常に最低速度だからだ。 しかし、これと格子振動の最低エネルギーとは関係ないだろう。
と思うだろう。だがこれは考えが浅い。つまりパターンが同じだ。
それは構造が同じだということだ。 でそこで終わりじゃない。なんで構造が同じなんだ。構造が同じだと
**論の同一律からそういうことにはなるのだ。同一律、これも**論の保存律からいえるのだ。
保存律これは、万有方程式 X+Y=0 から言えるのだ。すなわち
**論は根こそぎ絶対理論なのだ。 何故絶対か?。無(0)より遡ることは出来ないからだ。 今観ると本当にレベルが高い…歌唱力、ダンス力、表現力…。アクターズスクールって凄いんだなぁ。絵理子好きだったー。 つまり私が大学院へ行くことに皆が協力すべきであるという理屈が毎秒加速されている。
その慣性系では常に最低速度だからだ。 そうだ。ただし無償でだ。社会に奉仕するんだ。見返りを期待しちゃいかんぞ。
猪瀬知事は領収書出したそうだが、わしはただ頂くだけだ。 どう考えても嘘だろ。月の重力すら地上で感じる事はない。 そもそも目の前の鉄球どうしの引力も立証できないような説得力の無い理論がニュートンの時代に受け入れられて古典になったのが不思議だ。反証なんていくらでも出せただろうに。 >>78
キャヴェンディッシュの実験
ニュートンの時代でって意味ならその時代に既に重力が逆二乗則ではないかって議論は既にされていてそれに惑星の運動論を基に数学的な証明を与えたのがニュートン >>79
キャべんディッシュの実験が18世紀末なのに比してニュートンの研究は17世紀中葉。よくもまあ100年以上も世の科学者は疑いも無く万有引力を信じたよな。 >>81
実際 ニュートンの遠隔力の考えが受け入れられるのはかなり時間がかかったよ
オイラーなんかも遠隔力の考えには批判的だったはず
どっちにしても重力が逆二乗である事はフックあたりも推測していた事だし
>目の前の鉄球どうしの引力も立証できないような説得力の無い
と何故考えてるのか意味不明 惑星の運動を正確に説明できるだから >>82
ニュートンの計算したのは万「有」引力では無く万「星」引力だろ。
おまえらあけおめ >>83
地球の重力が全てのものに力を及ぼしてるんじゃん
地上の重力加速度の値も出せる
ただ実際の所 ここらへんの話は当時の学者から見ても議論が多くみんながみんなすぐに信じたわけじゃない
長い間の議論でもっと有効な理論を出せなかったから受け入られていった >>84
そう地球の中の何かの要素が地上の質量に対して何らかの作用を示すことは間違いない。ただそれはマントル対流か電磁場を産み出し地上の鉄粉が作用すると何も変わらないのだ。それを全ての質量ある物質が相互に作用を示すと言うのは論理の飛躍もいいとこだろう。
地上の鉄粉の例で言えば地磁気に作用するからと言って全ての鉄粉は磁場を持つ事を主張する事と同じだ。
地上の鉄球は紛れも無く地球に引かれてはいるが、地上の鉄球同士が相互作用している事はニュートンも示してはしない。論理の飛躍もいいとこだろう。キャべンディッシュの方法でも結果が誤差の範囲ではないと言い切れる保証は果たしてあったのだろうか。 >>85
ただそれはマントル対流か電磁場を産み出し地上の鉄粉が作用すると何も変わらないのだ。
そのモデルに従い 鉄粉だけではなく全ての物体に一様な重力加速度gを生み出す理論を作れるのならいいよ
万有引力のモデルのみそは全ての物体に質量に比例する力が働くと考えると天体間だろうが地上の物体の重力も説明できる事
他のモデルではできない
つまりF=GmM/r^2 で説明できる 反論したいならF=GmM/r^2 のモデル以外で地球の重力を説明すればいい >>85
>キャべンディッシュの方法でも結果が誤差の範囲ではないと言い切れる保証は果たしてあったのだろうか。
http://ci.nii.ac.jp/els/110002069026.pdf?id=ART0002200975&
;type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1387034238&cp=
どの方法だったら納得するんだい >>87
万有引力が他の力より圧倒的に弱い事や精度が低い測定しか出来ないことも疑問なのだ。
本当は誤ってるのでは無いかもしかしたら、もっと合理的で他の力のスケールと合った理論が存在するのではないかと思うのだ。
正確に解っているのは地球が地上の物体に引力を及ぼす事、その力の大きさも解っている。たか月との間の力も木星や金星との間の力も正確には解らない。 >>88
>木星や金星との間の力も正確には解らない。
いや その力を計算にいれて軌道をもっと正確に予言するためにコンピューターが発明されるずっと前から研究されてた事
水星の近日点の話聞いた事あるだろう? 万有引力が正しいのならなぜ衛星軌道上のスペースデブリや人工衛星はお互いに合体し合ったりしないのだろう?ほぼ真空で無重力だと言うのに。 >>90
衛星同士の引力は簡単に計算できます、影響する他の力と比較してください。
できなければ物理はやめた方が良い。 >>90
重力は相対的な物で深海6000mとかの生物は重力や水圧の影響を
ほぼ受けていない
衛星軌道上のスペースデブリや人工衛星はお互いに合体しない理由は
もっと大きな太陽や銀河の重力の影響を受けているからだと言うのと
地球の衛星軌道上の物は地球に落下する速度と真直ぐ進む速度が
釣り合っている状態で物質間の重力など関係ないくらい強い推進力で
移動しているから
浮力(比重)・気圧・屈折率などすべては素粒子の密度であり核力・電磁気力によって
この密度差が生まれ重力が発生する
光速と重力は不変では無く、この密度差に影響され速さと強さが相対的に変化する
これが4つの力の統一理論の基本的な考え方である >>92
> 地球の衛星軌道上の物は地球に落下する速度と真直ぐ進む速度が
> 釣り合っている状態で物質間の重力など関係ないくらい強い推進力で
> 移動しているから
この部分だけでもアホさが分かるな。
初心者の皆さん騙されないでね >>93
君は重力を認めるのに変な事を言うね
ブラックホールや星が空間を曲げる(空間を収縮させる)事を認めるなら
真逆である小さな素粒子が核力や電磁気力に拘束(波動関数の広がり)されていない時に空間を膨張させ密度を希釈(波紋の広がり)させるとは考えた事がないのかね
一方を認めてもう一方を認めないと言うのは矛盾してるね
そんな事じゃ永遠に重力がなんであるかわからないよ 何故、今これが問題なのかというと現在の宇宙を知る上で今の真空密度(屈折率)における
光速を基準にして重力や銀河の距離を計算をする分には何も問題がない
しかし138億年前とか宇宙が今より小さかった頃の宇宙の密度が今と同じ
と考えるのは無理が出てくる
遠くの銀河の赤方偏移から距離を割り出し膨張速度を決めるというのは
この密度差による光速の変化を加味していないからである 物質の大きさや質量なんて相対的な比較しかできんのだから
どんな物質でも引力があるってのはおかしいわな
惑星に重力があるのは、磁場みたいに何かしら惑星そのものに重力を発生させる原因があるはず >>98
> 物質の大きさや質量なんて相対的な比較しかできんのだから
> どんな物質でも引力があるってのはおかしいわな
一行目と二行目がまったく繋がってない件について すべての物質には重力の元になる質量とは別の要素があって、それがあらゆる質量ある物質の中に含まれてて、それが重力質量をもたらし、たまたま慣性質量と比例しているだけとは考えられないか。
その物質を質量から分離できればダークマターの候補になる。 どんな小さなものでも引き合うのが証明されない限り
>>98
でいいんじゃね >>103
そうそう、地上の物体同士が引き合って引っ付くのを実験で確かめないと納得できるわけがないな! >>104
キャベンディシュの実験じゃ確かめられてないと? 直径1mの鉄球同士を隣に置いて引き合う力でもたった27mgだぞ
小さいもので目で確認なんか出来るレベルじゃない >>107
200年前の技術でも確認されてるけど? >>108
わかった。じゃあキャベンディッシュの条件で良いから2つの物体を真空において双方を磁気で浮かすなど摩擦もない状態を作って、何時間も何日も待ったらいつか勢いを増して引っ付くはずだがそれを立証した例はない。 >>109
なんで引力のみでひっつかせる必要があるのさ。
お前体重測るときどうすんの? >>111
だから、鉄球同士の引力を測るのと地球とお前の引力を測るのは本質的に同じだろ。
なんで違う方法をとるの? >>112
違う。対地球の引力の存在は鉄球同士の引力の存在とは別次元の話だ。
地球はマントル対流による地磁気やプレート運動、自転公転運動など鉄球の持つ別次元の様々な要素を備えているそれが質量に対して引力をもたらすからといって即ち鉄球も引力を持つというのは論理の飛躍だというのだ。
鉄球同士が引力を持つのであれば摩擦や抵抗を最小限にすれば有限の時間内に必ずくっつく。だが地上でその様な現象を扱った実験は全くない。
月と地球、太陽と地球、地球と鉄球が引力を及ぼし合うからといってすべての物質が引力を持つのは論拠に乏しい。論理の飛躍もいいとこだろう。
鉄球同士は引力を持たないとしても矛盾は無いのではないか? 万有引力の主張は太陽や地球が地磁気を持つから万有引力磁力を主張しているのと何も変わらない。 >>114
だから鉄球どうしのカは測定されてるつーねん。 >>114
いやだから、あると断言してるんじゃないよ。測りかたの問題を云々してんの。
鉄球っつーか鉛玉のほうが適してるが、鉛玉の間の引力をはかるのに、
なぜ静止状態で秤をつかわないのか、と言ってるの。
お前体重測るのに自由落下しないと気がすまないの? どこがそんなこと言ってるように読めるんだ?
デタラメな言い訳するんじゃねーよ >>120
まあ振り子でもいいけど秤のほうが単純だろ。 >>112
こういうバカは何ですり替えようとするんだろな
宇宙空間で地球と月を同じ比率で小さく縮小しても月は地球のまわりを
周回しないだろ >>124
するだろ
鉄球同士の力は実験で確かめられているのになんでそこまでバカなんだ >>125-126
5cmの鉄球のまわりを2cmの鉄球が引き合って周回したりしないだろw 共通重心は 1:16 だぞ
地球と月なら 1:100 だ >月と地球、太陽と地球、地球と鉄球が引力を及ぼし合うからといって
>すべての物質が引力を持つのは論拠に乏しい。論理の飛躍もいいとこだろう。
確かにそこは論理の飛躍があるな。
万有引力と思っているものは、どんな物質の種類やスケールによらず普遍的に
同じ共通式で存在するとしてよいのかということか。
いや、そのことに疑問を感じたヤツはアタマ賢いと思うわ。俺もハッとしたわ。
ただ、地球上で鉄球同士が引っ付くところを見たことない、というのは多くの重力実験屋が
巨大秤使って実験してるから、まあ普通に引っ張り合ってるよ。
あと、人工衛星は地球へ円軌道で自由落下してるから等価原理が正しければ無重力状態なんだけど、
その中のモノ同士が万有引力で引っ張り合わないってのは、大スケール同士だから観測というか
実感できないほど微力だからじゃないかな。
モノについたホコリからすれば、モノから受ける万有引力はスケール比的に巨大なはず。
そのホコリは地球上にいる我々人間のようなもの。モノが地球だね。 地表から離れるにしたがって地球中心部からの距離の2乗に反比例して引力は減っていく
逆に地下へ潜っていけばどうなるのか? 2乗に引力は増えるのか? そんなわけはない
じゃあ例えば地球の半径の3分の1の深さでの引力はどうなのか
もっと潜って地球の中心部の引力はどうなのか 0? 全方向から引っ張られている? う〜ん >>130
第五の力騒動の時に物質の種類が違うと重力が変化するかどうか大規模に調べられた事は知ってる?
>>132
暗算で解ける簡単な物理の問題 >>132
ガウスの定理より、球の場合には内部の質量だけが中心にあると考えればよい。
つまり、外部の質量の寄与はゼロ、内部の質量のみ寄与するから中心に行けば行くほど
万有引力は小さくなる。中心ではゼロだよ。
ただし、内圧(万有引力によって全質量が中心に集まろうとすることで発生する圧力)は
中心に行けば行くほど大きくなるから押しつぶされるよ。 >>133
月の密度が2.5倍だったとしたときの月面引力は? >>132
すら解けないやつがなんか言ってるようですね。
めんどくさいから適当に概要だけ教えてあげると、
密度一定の球殻は内側に重力を及ぼさないので、
地球を掘りすすんでいくとM=ρR^3で重力を及ぼす質量が減る。
で、重力の大きさはF=GMm/R^2だから、
F=GρmRとなって地球の中心からの距離に比例して重力は減る。 >>138
なるほど、星の中心は無重力ならどうして周りの物体と結合を維持しているの?重力で融合しているのではないの? その理屈でいけばブラックホールはできない。ブラックホールの中心は無重力だからだ。これは矛盾。 >>139
物体がギッシリ詰まってるんだからどうしようもないと思うが >>139
アホなの?まわりの物体が中心に向かって落ちてきてんだから
めっちゃ圧縮されてるに決まってんじゃん。
物体に働く力が重力だけだとでも思ってる? スペースシャトルの中にある小物が人の周りを周回運動しないのは何で?
大きさの対比なら、地球と月以上の差だと思うんだが。 >>144
初速が大きすぎるから。
ようするに非周期彗星に相当する。 >>144
本当だね。真空の宇宙空間ならボールが人の周りを公転してもおかしくない。 >>144
みたいなカスに「本当だね」とか言っちゃう
>>146
ってなんなの? いじったら上から目線になっちまったなw
普通に質問のやり取りが出来なくなったアホ1名 万有引力とは?
どんなものでも引き合う力を持ってる=間違い
↑が正しかったら、太陽系外の他の重力が及ばない宇宙では全ての物質が周回してないとおかしくなるだろ 学部一年レベルの力学がわかっていれば逆二乗中心力の二体問題の解は
初期条件によって周期解にも非周期解にもなりうることがわかるはずなんだが。
リア厨なのかな? >>156
質量が存在するとその場所のエネルギー運動量テンソル場が非零になって
アインシュタイン方程式から時空に曲率が生じる、とかじゃなくて哲学的な理由を知りたいの?
じゃあ板違いだ。 時空の歪みが重力の正体なら逆二条則は破綻する。r=0で歪みが無限大になるから接着する物体のあちこちにブラックホールが存在することになる。
通常の物体は原子レベルではスカスカで密着していない反論もあるだろうが、例えば陽子銃による原子核の衝突実験はどうだ?衝突した瞬間rは限りなく0だ、即ち重力無限大の瞬間が発生するわけだが原子力発電所にブラックホールがあるなんて話はあり得ない。 >>158
アホなのか。原子核がそもそもブラックホールにならないのに
衝突したからといってブラックホールになるわけがないだろう。
量子力学を学んでから出直しておいで >>160
逆二乗則は質量が一点に集中している場合のその点以外、
もしくは球対称に分布しているその外側でしか成り立たない。
あとはアホじゃなきゃわかるよね。 カスどもが、万有引力は矛盾だらけなんだよ。気付けや。
量子力学も相対性理論も不完全な万有引力の補完のために美しい定理を歪ませている。
何百年も前の古臭い理論は書き換えられなければならない。 >>165
で、その矛盾を定量的に示す再現可能な実験結果はどこに? ははは
次の三連休に大阪のメル友主婦と会ってくるぜ
絶対ホテルに連れ込むからマンコ洗って待っとけ >>167
キャベンディッシュの実験を一万回したが、有意な精度での引力を検出できなかった。万有引力があるとしても鉄球同士が引きあっていないと仮定しても問題ないぐらい検出不可能な位の弱い力なのでそんなものは存在しないと結論付けるべきである。
画像捏造なしの結果の論文もある。近日ネーチャーに提出する予定だ。物理学の根底をくつがえす。面白い事になるぞ。 論文がねーちゃーとやらに載ってからほざいてねw
鉄球とか言ってる時点でアホ丸出し。
本当にそんな無意味な実験を一万回もやったんなら徒労乙としか。 何千年もの積み重ねも、事実と事実の結びつきも・・・ 一度や二度じゃない、いちまんかいだ!
とか言うんだろうかw >>41
>摩擦や空気抵抗も無視できるし
無視できないからだな
無視できるような精度の高い実験機械を作ることが出来たら当然その「等速回転運動」を再現きるだろうな
もちろん地球の自転によるその鉄球同士の回転運動に発生するジャイロ効果を打ち消す機構も必要だ
北極でするのも一つの案だ 進化論否定のアメリカ人みたいなことを言うな、といおうとしたら、、、
下村博文 文部”擬似”科学大臣
・馬鹿擬似科学「EM菌」推進団体「日本アルベルト・シュヴァイツァー顕彰協会」から表彰
・馬鹿擬似科学「ナノ純銀」や馬鹿予言者ブラジル人ジュセリーノ・ダ・ルース氏を自身のウェブで推奨
・馬鹿疑似社会科学「親学」(発達障害を差別)を推進。
・カルト団体「幸福の科学」による映画『ファイナル・ジャッジメント』を鑑賞してウェブで賞賛(後に削除)
・「手かざし」で知られるカルト団体「崇教真光」の上級の使い手
・カルト新興宗教団体「ワールドメイト」から献金
日刊カルト新聞
http://dailycult.blogspot.jp/2012/12/blog-post_28.html
日本もこんな奴が科学政策のトップだった。。。。
恥ずかしすぎる。。。 >例えば陽子銃による原子核の衝突実験はどうだ?衝突した瞬間rは限りなく0だ、即ち重力無限大の瞬間が発生するわけだが
それは量子論や素粒子論に中途半端に毒されているな。
この世には点や線などは実在しない。実在しているのは立体であり密度分布である。
原子核も陽子も中性子もあるいは電子でさえ、そしてあるのかないのか幻想に近いクォークの類でさえ
質量があるものすべて体積があり、厳密には質量ではなく質量密度がある。
だから逆二乗則におけるr=0などという特異点は、現実の物理学では存在しない。
原子核内の陽子と中性子ならそれぞれ大きさがあって、最近接でもr≠0の箇所で接していることになる。
だから逆二乗則が無限大に発散することはない。
粒子が点だと考えていることが間違い。粒子には大きさがあって、質量ではなく質量密度があるだけだから
無限大には発散しない。
陽子と中性子が混ざり合う場合も考えられるが、その場合でも質量密度で分布するから無限大に発散することはない。 鉄球がどうのとかいうレベルで万有引力が間違ってると言い張る奴が、素粒子レベルの話を根拠に持ち出すことが間違ってるだけ。 >>182
お前は見たことあるのか?地上で物体同士が引力で引き合うのを! 私は自分で見たものと計算した物しか信じない。スタップ細胞を反面教師として、科学者は見た物しか信じてはいけない。お前らは万有引力という宗教を信じていないと言い切れるのか? 万有引力と比べると、自分の見たものや計算した物の方が信用できないと思うけど。 というかSTAP細胞の騒動が証明したのは、
論文の捏造を見抜くのは難しいが結局は誰かが見抜くのだ、という
全体としての科学会のむしろ健全性ではないだろうか?
理研と早大は責任とれよ >>188
万有引力に論理の飛躍があるのは明らか。捏造ではなくともあまりにも誤った論理が宗教的に広まってしまうとそれが正しいことになってしまう事がある。かつての天動説と同じだよ。
天動説が覆るのに1000年以上の時間がかかった。万有引力説が出てまだ300年だ。そろそろ見直されるべき時期にあるのではないか? >>190
明らか、とかいって根拠を示さないのはなんでなの? 万有引力は弱い力っていうけど
太陽系とか考えたら強くない? 万有淫力は絵呂い力っていうけど
大陰唇とか舐めたら目こすじ? >>192
Wikipediaによれば、キャヴェンディッシュの実験から導き出された万有引力定数の値は
6.74×10^(-11)m^3/(kg・s^2)で、正しい値と比べたときの誤差は約1パーセント。
これはキャヴェンディッシュの実験が「誤差」ではないことを保証してくれていると思うよ。 >>192
あのね、そういうのは「根拠」じゃなくて「妄想」っていうんだよ。
妄想するのは楽しいだろうけど、「根拠」を示すためにはすくなくとも
反証実験の方法ぐらいは示さないとね。 >>196
は無しにしてください。
調べてみると万有引力定数は、キャヴェンディッシュの実験から定めるみたいだから。 >>200
知らずに言ってたのか。
まあ他にもいくらでも万有引力定数を計測する実験は行なわれていて、
その全てが1%ほどの誤差で一致していることをどう考えるかだよね。
まあ基本定数としては驚くべき誤差の大きさなわけだが >201
>まあ他にもいくらでも万有引力定数を計測する実験は行なわれていて、
天体観測によって万有引力定数を決定しているものってある? >>202
あるわけないじゃん。質量どうやって精密に測るんだ。
当然、万有引力定数がある値だとすればこの天体はこういう質量になるから、
常識的に辻褄があうて程度の傍証はあるけど。 >>203
そうだよ。実は惑星間の万有引力定数はもっと大きくて惑星の質量はこれまでの想定よりスカスカなのかもしれない。
惑星間の力と地上の物体同士の力や地上の物体と地球との力が同じだというのはこじつけに過ぎない。キャベンディッシュの実験というかキャベンディッシュの誤差がまさに壮大な誤算であり万有引力という宗教の根幹なのだよ。 >>204
おまえはアホだなあ。
お前の主張が正しくないと言ってるわけじゃないんだよ。
根拠がないと言ってるんだ。実験事実に基づく根拠、
もしくはそのような根拠を得るための実験方法を示してみろ >>204
質量一千万トンのイトカワには万有引力があるらしいけど、
これは「惑星間の力」と「地上の物体同士の力」のどっち?
あと、物体の質量が天体程度になったとき、「地上の物体同士の力」は消えてしまうの? >>206
根拠が無いのは万有引力仮説についても同じ。
あと一千万トンの物体を地上で作っても埃や砂粒がそれに引かれるかと言えば恐らくそんな事はない。そもそも一千万トンの算出の根拠が万有引力仮説に基づくのだから不完全と言える。 >>207
>千万トンの物体を地上で作っても埃や砂粒がそれに引かれるかと言えば恐らくそんな事はない。
自分は根拠のないことを平気で書くんだね。
“山”が物体を引っ張ることは実験で確かめられているんだけど。 >>207
そもそも、仮説なんてのは当然飛躍があるもんだが、
それなりの根拠があって飛躍した仮説を置くんだよ。
「根拠がある」というのは、
「既存の理論から演繹可能である」というのとは全く意味が違うからな。 要するに万有引力の正しさなんてスタップ細胞の正しさと同じくらい危ういものなのさ。ましてや誰も見たことのない量子力学やダークマターの理論なんて(笑) >>210
そりゃそうさ、STAP細胞だってお粗末とはいえ科学の手法を踏んで発表されている。
万有引力の理論と同じく、それなりの根拠があり、かつ反証可能性がある。
お前のはただの妄言。 たぶんある。
科学は少数の科学者によってどんどん発展するけど、
科学とは無縁な一般市民が大多数を占める状況はこの先もきっと変わらない。
だから、科学と無縁な一般市民から発せられる疑問に、
科学と無縁な一般市民をも納得させられる説明が科学者にできることが
科学側に課せられた重大な使命の一つだ。 良いか地球の質量は直接測ることはできない。我々は地球の質量を定義しているだけなのだ。もしかしたら地球の質量は実際は理論の半分かもしれない。
地球引力の根拠が質量による万有引力でなく何らかの別の理論による力だとしたら地球の質量はそこまで大きい必要はない。 磁石は磁場を持つ他の磁石に作用する事はできるが磁場を持たない鉄粉に作用する事もできる。しかし鉄粉同士は磁力で引き合わないだろう?
同様に地球の重力場は重力場を持つ他の惑星や衛星に作用するが重力に作用する地上の物体全てが重力場を持つとは限らない。
そう質量あるすべての物が重力を持つ必要はないのだ。
神は不必要を好まない。余分な力は削ぎ落とされるべきである。 >>216
はいはいわかったからおうちに帰って
万有引力なしで太陽系の運行を説明する理論を確立してからまたおいで >>217
いいか、太陽系の運動はこれまでどおりの記述でいける。私は惑星の持つ引力は否定していない。ただ地上の物体に引力は存在しないと考える。
我々が質量と呼んでいるものは複数の要素が合わさったものなのだ。重力質量と慣性質量、これらが一致するのはたまたまなのか、いや我々がそう定義しているだけなのだ。これらが一致するというのは詭弁だ。これらは本来切り離されるべきである。
そして私は重力質量とは別に引力質量の存在を提唱したい。引力質量こそが万有引力と呼ばれるものの源泉で地球内部や多くの天体の内部に含まれる。
ダークマターと呼ばれる天体はこの引力質量のみがあって重力質量も慣性質量も存在しない物体と言える。 >>218
>>199
に貼られている実験で測定される力が万有引力でないと主張するなら、
万有引力以外の何であるかを説明するべき。 >>218
だから、慣性質量と重力質量が完全に一致していなければ太陽系の運行は説明できないだろ。
そうでないとしたらとんでもない偶然の一致で太陽系の運行がこうなっているか、
もしくは一致するような軌道を実現するような機構が必要になってくる。
前者を主張する気でなければ後者の機構を構築するまで帰ってくるな 死後の世界は存在するだろ
死後の世界は実在するだろ
死後の世界は有るだろ
幽霊は存在するだろ
幽霊は実在するだろ
幽霊は居るだろ >>1
>なんで地上の鉄球とビー玉は引き合わないの?
その前にオマエさ(半笑)
自分が立ってる地球の引力を無視してる段階でアレだわ…
鉄球とビー玉がそれを凌駕するほどの引力で引き合うとか
ニュートン様は一言も言ってないぜ? >>222
何も理解しないでレスするのそろそろやめよう。 >>223
そうだぜ、万有引力は論理の飛躍に過ぎない。ニュートン先生の考察で全宇宙の定理を導いたと見るのは傲慢もいいとこ。俺は修正ニュートン力学もあり得ると思うし教科書に書かれてる常識を鵜呑みにするべきでは無いと考える。 太陽系やそれを含む銀河全体の自転に伴う遠心力が
万有引力の正体の一つでは? >>222
違うだろ。地球の引力がでか過ぎるから地上物体同士の引力は無視されると言うのは、
言い換えれば太陽系で太陽引力が強すぎるから月と地球、地球と火星の引力は無視できるって言うのと同じだぞ。
火星の引力は知らんが、月と地球は微小ながら潮汐力があったりする訳だから、キャベンディッシュのねじばかりを使うまでもなく地上で目に見える形で地上物体同士の引力が観測出来ないとおかしいだろ。 ひょっとして
>>227
は、スケールが1/nになれば質量が1/n^3になるということを知らないのか? 莫大な太陽引力下で月は地球を公転している。
さて地球引力が莫大だとして地上で万有引力による公転運動が全く観測出来ないのはなぜだ? 真空で鉄の玉を微粒子が公転する所を見ない事には万有引力の説得力は皆無に等しい。 >>231
地球・月系は太陽の重力場の中を自由落下してるからな。
地球・月系の重心を基準とした座標系では太陽の重力の影響は潮汐力だけになって地球・月間の重力に比べればずっと小さくなる。
そして、地球や月に働く重力以外の力は重力に対して圧倒的に小さい。 >>232
重さ10kgの鉄球の第1・第2宇宙速度と、公転周期の最小値をまず計算してみろ。
話はそれからだ。 >>233
なるほど、自由落下している宇宙ステーションで真空の箱に鉄の玉を2つ置いたら引っ付く訳だな! ウィキペディアから転載
万有引力定数の精度が4桁程度しかないことは、連星パルサーの質量の測定精度などにも影響する。また、ミリメートル以下の範囲でニュートンの万有引力が精度良く確かめられていないことから、小さなスケールでは重力理論の変更を考慮する余地が残されていて、
近年、小さなスケールで余剰次元を持つ5次元膜宇宙モデル(ブレーンワールドモデル)が盛んに研究されている。
>小さなスケールでは重力理論の変更を考慮する余地が残されていて
認めろよ。ニュートンは間違えてるって。 この「小さなスケール」というのが素粒子スケールだというのがわかってないんだろうな。
あと、なんで執拗に「鉄球」を使いたがるんだろう。鉛のほうが適してるのに。 >>235
宇宙ステーション(ISS)は低重力ではあっても無重力にはなってない。
まずは
>>234
の計算をしてみろよ。通常の物体による公転運動を観測しようとしたらどれだけ厳しい条件をクリアしなきゃならないかを
知ってから「観測できるはず」とか言えばいい。
>>236
>
> ミリメートル以下の範囲でニュートンの万有引力が精度良く確かめられていないことから、小さなスケールでは重力理論の変更を考慮する余地が残されていて、
>
> 近年、小さなスケールで余剰次元を持つ5次元膜宇宙モデル(ブレーンワールドモデル)が盛んに研究されている。
ミリメートル以上の範囲なら確かめられているということだな。
余剰次元云々は、ミリメートルスケール以下で逆自乗則からのズレが生じるかも、って話であって、通常の物体同士には重力が働かないとかいうお前の妄説とは関係ない。 >>227
こいつ数字をひとつも出してこないな。出せないんだろうけど。
そもそも地球の引力が大きいから地上の物体同士の引力が無視されるのではなく、
摩擦や静電気等地上の物体同士に働く他の力のほうが大きいから無視されるんだよ。
1kgの物体同士を10cm間隔に置いたときの万有引力は6μgwだぞ。
空気抵抗のほうが何千倍か大きいわ。 だから、天体規模以外での重力の実証例が無いと言っている人はただ無知なだけ。 仮に微小距離で万有引力が破綻するならもっと美しい理論が必要なのではないか?質量と重力は無関係であると示すべき。 要するに具体的な根拠は何もなく自分はニュートンより偉いと思いたいだけのカス人間ってことか >>243
質量と重力は無関係という珍説を唱えているのはあなたの方ですよ?
その珍説を他人に証明しろと命令するあなたの非科学的態度は理解できません。
何か新しい科学的な説を表明したいのなら
自分でその証拠を示さないと他の科学者の考え方を変えるには至りません。 自分より何倍も重い荷物を運ぶことが蟻にはできるのだから、
人にそれができないのはおかしい。
力学は修正されないといけない(力説) >>243
> 仮に微小距離で万有引力が破綻するならもっと美しい理論が必要なのではないか?
なにもわかってないな。美しかろうが何だろうが実測と合わなければ破綻した理論だ。
美しければいいのは妄想だけだよ。
しかし、万有引力は美しいだけなく少くとも極微極大以外のスケールでは実測とよく一致する理論だけどな。
否定したけりゃ代案を示せ。批判だけなら民主党にでもできるぞ。 万有引力が式通りで、正しいならそこら中に回転運動してる物体だらけのはずだから。こう言う疑問を持つのは大切な事。 >>234
の計算さえせずに「疑問を持つのが大事(キリッ」は人間のカスのすること 砲丸くらいのサイズの球ふたつが地上でハッキリ分かるくらい引き合うにはどのくらいの密度が必要なんだろ? >>252
天文学的に重たい物体じゃないとダメだよなー。 >>252
半径10cmの球を10cm間隔で置くと、鉛の11g/cm^3のとき1μgfだな。
1gfにしようと思ったら10kg/cm^3が必要だし、
1kgfにしようとおもったら300kg/cm^3が必要になるな。 ちなみに太陽の核は150g/cm^3とされる。
白色矮星の密度で50kg/cm^3。
中性子星は5億t/cm^3以上。 >>250
そういう疑問を持つことは大切だが、自分で検証もせずに垂れ流すのはただのバカ。 >>256
見える位置にいたら力や電磁波で見えたと判断できる前に即死するけどね >>262
曲がって見えると思いkますわ
あとめちゃめちゃ光ってる キャベンディッシュの実験は捏造の可能性がある。再現できなかった。この方法は誤差が多過ぎる。、撤回すべきだ。 >>264
お前前から鉄球連呼してるバカだろ?
鉄球つかってやったのか?だとしたら本当にバカだな。 >>264
の人生こそ無意味なものとして撤回すべきだな。
>>264
の人生は始まるべきじゃなかった。
今からでも遅くはないから撤回すべき。(いや、遅いけど遅いことは撤回しない理由にはならない) 鉄球は手元になかったので、大きめのスーパーボールとビニール糸でやったができなかった。すなわちスーパーボールには引力はない。
うまく行けばボーリング玉で試そうと思ったがおそらく意味のある結果は得られないだろう。
地球引力の存在と引力のあるものがある事は否定しないが質量あるもの全てが引力を持つことは決して無い。 >>267
予想の斜め上を凌駕してくれたか……
スーパーボールってことは質量は数gで直径数cm程度だろうが、
引力は数pgf〜数ngfってことになるな。
ちなみにお前のねじり秤のバネ定数はいくらになったんだ? 実際のところ鉄や鉛でキャベンディッシュの実験が成功しても万物が引力を持つことの証明にはならない。地球を含めほとんどの引力がある惑星や衛星の内部には豊富に金属があるので、金属のみが重力を持つという可能性は捨てきれない。
おそらくゴムボールや石材でキャベンディッシュの実験は絶対に成功しない。それを実験した例も存在しないであろう。 金属元素は恒星の核融合反応や超新星爆発で生成されたものだ。
恒星はガスが重力によって凝集し、重力による圧縮で中心部が超高温、超高圧になることで核融合反応が始まることで生まれる。
重力を生じるのは金属元素だけだとすると、
恒星が生まれる前の宇宙には金属元素は存在せず、金属元素がなければ重力もなく、したがって恒星が生まれることもない。 >>272
で?おまえのねじり秤のバネ定数はいくらになったんだ? >>274
計測不可能とでも言えばいいのか?実際やってみろ。金属以外で重力は検出されないから。 >>275
バネ定数を聞かれて計測不能が答えなんだ。
バネ定数のわからない捻れ秤で何を測定する気だったんだ?馬鹿すぎるだろ。 >>267
スーパーボールとビニール糸て……
なんでそんな静電気を溜めやすい組み合わせなんだよ。アホか。
あげくその静電気力すら検知できていないという。 素人の雑な測定方法では万有引力が測定できないのが判っただけでも成果だ。
誰か万有引力定数Gの同程度の桁でいいから素人にもできる測定方法があれば教えてくれ。
ちなみに光速はレーザー装置一式とか金を掛ければ素人でも測定できる。 >>282
べつに素人だって雑にやらなければやれる程度の実験だと思うが。
http://www.szr.yamanashi.ac.jp/archives/1298
このようにレーザーをねじり秤に取りつけた反射鏡で反射させれば大分読取も楽になるし。 >>284
その実験では「万」有引力の証明にはならないよ。鉛は引力を持つことしか言ってない。 >>285
つーか、あんたは作用反作用の法則は認めてるわけ?
もし認めるのであればどんな物質も地球に引き付けられているのであれば
どんな物質も地球を引き付けることになり、
地球以外の物体同士が引き付け合わないのは至極不自然になると思うのだが。 >>287
なんか作用反作用の法則を勘違いしてないか?
あと、2,3行目と4行目がどうつながるのかよく理解出来ないんだが。
「地球以外の物体同士が引きつけ合わない」ってことに、作用反作用の法則がどう関係してるんだ?
あと、「地球以外の物体同士が引きつけ合わない」ってホントに言えるの?効果が小さすぎてわからないだけじゃないの? この人は鉄粉が磁石に惹かれるからといって鉄粉に磁力があるとでも言いたいのかね? >>283
万有引力が間違いなら、
なんで相対不確かさ0.12%で一定の値が得られると思うの? >>288
そうじゃなくて、地球と地球以外の物体が慣性質量に比例した力で引き合うのに、
慣性質量を持つ地球以外の物体同士が引き合わないというのは
理論的に不自然だと俺は思うのだが。 >>291
お前は地球の質量をどうやって測ったんだ? >>292
アホだなあ。地球の質量はどんな値でも構わないんだよ。 地球の慣性質量がもし万有引力抜きで解ってるなら万有引力が正しいという類推は可能だが人類は地球の質量も月や太陽の質量も正確には解らない。万有引力が正しいと仮定して地上の物質から逆算して定義した数字しか解らないのだ。 >>292
つまり、慣性質量と慣性質量同士ではなく、
慣性質量となにか別の性質が引き合うのではないかと言いたいんだよね?
それが非常に理論的に非対称で不自然だと言ってるんだよ。 >>294
その通りだね。
で、それが間違っているという証拠が何かみつかっているのかな? >>295
いや万有引力の主張は大きすぎて不自然だ。地球が引力を持つこと、月や太陽との作用と地上のりんごとの作用が同じ式で表現出来る事とあらゆる物が引力を持つ主張は次元が異なる論理の飛躍だ。
万有引力は、ニュートン力学の他の法則に比べて著しく実験的根拠に乏しく科学よりも宗教の類に近いと言わざるを得ない。 >>297
万有引力定数の値が未知であろうとも、太陽系の観測および地上での観測は
慣性質量に比例する力、つまり重力加速度が一定になるような二体力が物体に働いていることを示唆している。
また、作用反作用の法則から、二体力は相互に同じ値でなければならない。
これらのことから、GMm/r^2の形の二体力が働いていると推論するのはごく自然だと思うが。 物体A、B について、
(1) AがBに及ぼす万有引力