対称性統一理論の大枠
(実際には実測値による整合等が必要、ざっくり書いたもの)
対称性の破れは次第に拡大(超対称性等様々な破れ、必ずしも直線的かは(並列的破れ等))
波動などは対称性の破れ(対称性のスペクトル分離)に対応。故に、例えは次のように表せる。
重力:局所的空間対称性の破れのような
統一式は、創造対称性とその破れのスペクトル
対称性の破れは枝分かれするかもしれない、又、別の宇宙では異なる破れ方をするかもしれない。
次の全状態とは、スピリチュアルではいわゆるゼロポイントと呼ばれるものに近い状態かもしれない。
量子は、時間を位相分離、空間を階層分離とすると時間対称性は破れ(位相分離)、量子もつれ等対称性(局所的階層対称性)は破れていない。
宇宙背景放射は2.725K(ケルビン)、時間対称性があるが、光子の速度対称性同様、完全対称性ではないかもしれない。
非可換ゲージ対称性 光子(等) エネルギー 存在 今 全状態 自発的非可換ゲージ対称性の破れ 強弱核力
速度対称性 光子 エネルギー 存在 今 全状態 自発的速度対称性の破れ 質量 ヒッグス
時間対称性 エネルギー 存在 今 全状態 自発的時間対称性の破れ インフレーション 光子(等)
空間対称性 存在 今 全状態 自発的空間対称性の破れ ビッグバン エネルギー
次元(存在)対称性 今 全状態 自発的次元(存在)対称性の破れ 特異点 ある状態(有限)の存在(空)
顕現対称性(全て重なり合う状態) 全状態 自発的顕現対称性の破れ ある状態(有限)のみ 今(時)
創造対称性 創造(に対する完全な対称性) 自発的創造対称性の破れ 全て重なり合う状態(全状態)(対称性の破れ、インテリジェントデザイン)この時点ではイメージとしては無が重なり合うとか ニュートリノが質量ないと思われていたが結局あったし・・こレ理論ではどっちになってた、おしえて >>251
重力ってそういう難し気な漢字で語るものじゃなくて
もっと単純なものだと思うんだよね >>255
対称性が破れて行くと言ってるわけで
その辺は整合するように当て嵌めてということじゃないかな 「ニュートリノの質量がないと予測されていたのに、実際はあることがわかった」、という事実から
「光も質量がないと予測されているが、将来的は光の質量が測定される」ということを導けないだろ。
ニュートリノと光は同じものじゃないんだからさ。
精々言えるのは、「もしかしたら光も質量があるかもしれない」だろう。
「もしかしたら光も質量があるかもしれないから、光の質量が0となる今の理論は信用できない」って思う人もいるかもしれないけど、
そういう人には、理論ってのはいきなり完璧な形で世の中に現れる訳ではないということを考えて欲しい。
科学技術が進歩し、観測精度が上がって、理論と一致しない結果が得られて、理論が修正される。この繰り返しでしょ。
光に質量は無い、というのは、「現在の時点においては光に質量がないと考えたほうが観測結果と一致する」ということでしかないわけで。
もし、光に質量があると言いたいのなら、光に質量がある前提で組み上げた理論を、様々な観測結果と照らしあわせて、
現在主流の理論より観測結果をより正確に説明するということを主張しないといけないわけだ。 単純な理屈だけど、電子が光じゃないなら光電効果は不可能だよw
光は電子の形態が変わっただけの物
電子に質量があれば、光にもあるのは自明だな
そうでなければ、光になった瞬間にどこかに質量が落ちなきゃならないね
電球は寿命が近くなると重くなるのか?w 光に質量があっても理論の修正は微小
とっくに可能性は考えられてるのさ >>261
光電効果がどういう現象なのか理解してない
電球がどうして光るかも理解してない 光子の質量は黒体放射の理論から計算できるし、光の輻射圧の計算とも一致する
し、光電効果もある程度まで説明・計算できる。
ただし、相対論効果が現れる現象、コンプトン効果などでは計算と一致しない。
だから、どんな電磁波現象でも一致する光子の質量ゼロの相対論の公式を使ってる。
そんなことが理解できない人か、数式をいじくって書きなぐる奴もいるということ
それ以外の未知の現象で光の質量うんぬんは根拠がない。 光子の質量ゼロで計算結果、事象が一致する理論はろくなものじゃないよ >>265
地球は丸いという観測結果があって、
人工衛星も飛んでるのに、
まだ、地面は平らだと言い張るのか? >>262
微少なんだけど、これからの医療、コンピューター、宇宙開発、原子力には重大な問題になる
もうミリやマイクロの精度で済まされる時代は終わった
ナノやピコ、原子の正確な運動まで必要になってる
そうなってくると、その微少な誤差が重大な問題になる
もうダメなんだ この誤差を放置したままでは
・太陽のプロミネンスの正確な予測が不可能
・天気予報の予測限界
・隕石の落下確率の予測限界
・惑星間通信の限界
・惑星観測の限界
・量子コンピューターが不可能
・ナノマシンの限界
・光通信の限界
・エネルギー効率の限界
・プロセッサの限界
・材料工学の限界
・地質学の限界
・医療技術の限界
全ての限界を定めてしまう
材料科学、工学の基礎的な技術の限界を定めるので、自ずと応用まで止まってしまう 太陽電池の性能向上がほとんど頭打ちなのも、バッテリー容量が増えないのも、
・そもそもエネルギーの根本を理解できておらず
・ただ、電圧の高低差を作り出すしかなく
・それが起こるという経験的な事実に基づいて化学変化を応用しているだけ
だからだよ 当然、この経験に頼った方法というのは、非常に効率が悪く、すぐに止まってしまう
エネルギーの増大を止めてしまう
だから、人類は、エネルギーは±ゼロだと思ってる
そもそも、エネルギーが安定した、±ゼロを基点として生きていて、感じていて、考えるからそうなる
そこを超えられないんだ
つまり、地上を超えられない
地上以外では±ゼロではない
だから太陽や宇宙が存在できるんだけどね でもアレだよねw
滑稽だよ
エントロピー増大とか、宇宙の膨張とか、ヒントはいくらでもあるのに、未だにエネルギーは安定
すると思ってる
波長が違うのに速度が同じだと思ってる
光と電子は同じだと分かっているのに質量は無いと言う
割と人間って、前のことを忘れる健忘症だから、全ての事実の整合性を取ることができないのかもね こんなところでぶーたれてないで、
とっととその限界とやらを超えてみせればいいのに >>275
なに?
超えられるものなら超えている、
貴様に言われるまでもなくな。 残念だよ、貴様ならアインシュタインを、超えられると思っていたのにな! 偉人は自分のできることをする。バカはできることをせず、できもしないことばかり望む。 >>251
補足
対称性の破れの組み合わせ等から新たな対称性が現れるかもしれない。 なんていうか、対称性うんぬんって糖質と同じ香りがするんだけど
話の全体のつじつまが合ってないよね
所々正しいっぽい事があるだけで
発想は面白いけどさ
あと、何次元宇宙とかさ 対称性云々って、NHKスペシャルで小倉が連呼してたのの受け売りだろ DNAの解明などのように
対称性の破れという観点からのロードマップをということじゃないかな
他の観点からも表現可能かもしれないし >糖質と同じ香りがするんだけど
お前に言われりゃ世話ないな アレだろ
自発的対照性の破れでノーベル賞を貰ったもんで、それに続け〜ってな話しで
なんでも対照性だの対照性の破れだののバズワード使って、ある事無いこと上げてるだけだろ
お決まりの
予算も取りやすいだろうし
言ってる事がメチャクチャ過ぎる
なんて言うか、高度すぎて簡単に理解できず、未消化なまま適当にくっつけた感?
あんまり地頭が良くない人がテンパッテ踊ってる姿が見えるよ 自分の頭では対称性の話が理解できないからといって、他人もそうに違いない、と決めつける、
相間にお決まりのパターンだな。
こいつの頭の中では、対称性の話が盛んになったのは2008年のノーベル賞以後のことらしいが、
ちょっと調べればそんなことはないことがわかる。 ラグランジアンを無数にある中から選ぶのに対称性は強力な縛りになるよね
このあたりの感覚は最低でも解析力学をやったことのある人じゃないとわからないと思う
対称性なんて、みたいなこと言う人は解析力学がいかに強力なツールかわかってないんだろう この世には物と霊(神)が存在しており、それぞれ、粒子と波として現れる。波は渦
(左旋・右旋)としても現れる。粒子の性質としては二つのパチンコ玉を衝突させれ
ばお互いに弾ける。波の性質としては衝突はしないが、お互いに干渉し合う。物と霊
とはお互いに作用し合い、同化をもする。電気力、磁気力、重力等は霊力である。
ここに正弦波を使って考察してみる。二つの位相が揃った正弦波は干渉し合って、
振幅が足し算となる。同じ一つの正弦波を1と定義すると、1+1=2の振幅の波と
なる。今度は位相が180°ずれた波を干渉させると、波の形は消えて直線となる。こ
れを数式で表すと、1+(−1)=0となる。波の形は消えて0(無)のように見え
るが、180°位相のずれた正弦波が二つ存在しているのである。真空は無ではなく霊
の集合である。
量子力学は光が粒子と波の2面性を持ったものと捉え、光を粒子として考えて、そ
の存在確率を波で表現しようとするイカサマで、アインシュタインは神はサイコロを
振らないと否定し、シュレーディンガーの猫の逆説はこの量子力学の誤りを指摘した
ものである。シュレーディンガー方程式の解は複素数となる。その2乗を取ると、粒
子の存在確率となる。それが虚数と言う事は、粒子は確率的に存在しない事になるの
である。
科学は神を含めての霊の存在を否定していながら、それを捉えられないのであえて、
0、負数、虚数等を用いて物理現象(霊現象)を誤魔化しているのである。その誤魔化
しに数学、物理学、医学等が貢献しているのである。 遅くともネーターの定理が出て以降は対称性は物理の重要分野であり続けている
古くからあった電磁気学でさえ対称性の視点からとらえ直されて、ゲージ原理へと発展していく。
対称性の破れに限っても、ノーベル賞は2008年が最初ではない。こいつはパリティの破れの話さえ知らない