才能が全てみたいなこと言ってるけど、それって結局努力してない人の言い訳だよね。物理も数学も、そりゃある程度の向き不向きはあるだろうけど、基礎を理解して問題を解けるようになるまでは、結局どれだけ時間をかけて向き合ったかじゃない?
例えば、めっちゃ頭いい奴でも、全然勉強しなかったら試験で点取れないし、逆にそこまで才能なくても、毎日コツコツ問題解いてたら、いつの間にかできるようになってるなんてザラだよ。
「努力は無駄」って言うのは、自分が努力したくないからそう言ってるだけでしょ。本当に無駄なら、学校の先生とか塾の講師とか、みんな「才能ない奴は諦めろ」って言うはずじゃん。でも実際はそうじゃない。努力すれば伸びるって信じてるから、教えてくれるんだよ。
結局、才能を言い訳にして何もしないか、それとも才能の有無に関わらず努力してみるか、って話じゃない? 後者の方が、少なくとも何かを得られる可能性はあると思うけどね。 殆どの凡人は脳ミソの論理推論回路(脳神経細胞網)が壊れてないと仮定して推論すれば
人間の学習メカニズムは今でも解明されてないが、LLMの学習モデルがほぼ成功してる
事実から推測すれば
天才、秀才の類の脳は情報の学習速度が凡人より飛び抜けて速く効率的に最適化できるといえる
学習速度に同じ年数掛けてもけた違いの差になる。
だから、十代でもその学問分野の基本情報を習得出来るから、更に研究活動が可能になる。
殆どの凡人は秀才等の個々の学習方法を真似ればそれなりの成果が出せるが物真似だから相手にならない。
しかし
普通は物真似で社会的に十分通用するから、逆に物真似出来ない人は落ちこぼれになるしかない。
(俺様説の誇大妄想をわめき続ける落ちこぼれも居る)