大学での電磁気学の教え方

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概要: ここで議論しても何も体制は変わらないだろうけど、雑談ということで。 力学→解析力学→ラグランジアンから出発する電磁気学 って教えた方がいいんじゃないだろうか。 自分が何が公理で何が公理じゃないのか...
No.1
ここで議論しても何も体制は変わらないだろうけど、雑談ということで。
力学→解析力学→ラグランジアンから出発する電磁気学
って教えた方がいいんじゃないだろうか。
自分が何が公理で何が公理じゃないのかを理解できずに講義を受けてたからさ。
ラグランジアンから出発すれば見通しがいいじゃん?
あと、電場磁場のエネルギーも簡潔に導出できるという利点もある。
No.2
マックスウェルの方程式
No.3
その前提が必要だろ
No.4
前提なんて高校までの電磁気学で十分じゃないか?
No.5
力学教えるのにラグランジアンから出発しないのは何故?
No.6
>>5

基本原理がma=Fだけだし、運動量保存則も力学的エネルギー保存則も簡単に導出できるから、
力学を学ぶ上でラグランジアンから学ぶことはそこまで重要ではないかなと
No.7
じゃあそもそもラグランジュ形式って何のためにあるんでしたっけ
No.8
何のため?
便利だからじゃない?
No.9
電荷とゲージ場の相互作用のラグランジアンからローレンツ力導出説明と場の不変量から入るのか。前者は納得しやすいが、後者はマクスウェル前提になりそう。
No.10
つまり、