No.1
相対性理論ってなに? [転載禁止]©2ch.net
レス数: 167
概要: 俺に理解させてみるがよい
No.2
俺に会得させてみるがよい
No.3
No.4
君の自信は正しい
絶対無理!
No.5
No.6
No.7
No.8
ttp://www.amazon.co.jp/dp/4061272748
No.9
人の本性と、天の支配する運命(しょうり)が対等(相対)なものだという考え方。
[東洋哲学事典(民明書房)]より
No.10
いるよ。
No.11
No.12
なお兄さん達にGo韓され続けたため、その末裔こそが周辺より気性の激しい
△△魔となってしまったのは無慈悲な地政学的宿命。 リアル性器待つ覇者
○○○○ハーンと同一のYを継ぐ者が現在全世界で1600万人もいるが貢献大。
恨の文化や歴史捏造癖は、ドラマと異なり惨めな歴史故だがお陰で若干体格
は良くなりましたとさ。 あ〜キムい、キムい。
No.13
No.14
これだから童貞は.....
No.15
No.16
A−−−−−−−→B
と懐中電灯を当てたら
A−−−−−−−→B
|
↓
C
Bに当たった光を
Cが見て
Bが光ったとCが分かる
ABCと光が経由してAからCに光が届く
ピタゴラスの定理だから
AC^2=AB^2+BC^2
光時計そのまんま
A−−−−−−−→B
と懐中電灯を当てて
Bが光を反射しない服を着てたら
A−−−−−−−→B
C
Cが見て
Bが光ったかどうかCは分からない
Aの光はCに届かない
No.17
No.18
ds^2=-(cdt)^2+dx^2+dy^2+dz^2 *1
w=ctiという四次元球、超球
r^2=w^2+x^2+y^2+z^2
r^2=(cti)^2+x^2+y^2+z^2
四次元球なので閉じた宇宙です
三次元空間をディスプレイに映すには三次元座標計算から1階落として二次元座標に射影します
この四次元球を三次元空間に映すには1階落とせばいいです
球とは半径で空間を拘束します
また1階下の全てを表現できます
空間幾何は回転変換が基本なので*1式のようにローレンツ変換もしかりです
そして相対性理論から虚数時間が時間の本質と出ました
めでたしめでたし
No.19
No.20
結構説得力あるんだが
No.21
No.22
相対性理論の矛盾を解く (NHKブックス)
No.23
そら無視やw
No.24
No.25
No.26
> サックスという人の相対論解釈って、学界ではどのくらい認められているの?
全く認められていない。日本で紹介してる原田とかの一部の取り巻きだけ。
> 結構説得力あるんだが
あれに説得力感じるのはヤバイ。
あれは「相対論の解釈」ではなくて相対論とはまったく相容れない別の理論 (本当は論理的に破綻してるので理論ですらない狸論)。
No.27
No.28
No.29
A−−−−−−−→B
と懐中電灯を当てたら
A−−−−−−−→B
|
↓
C
Cに届くとする
もし三角形ABCが超高速で→に移動していたらBからCに当たらない(光は光源に影響されないから)
地球から見て三角形ABCは静止していても宇宙空間基準では静止しているか動いているか分からない
そこで地球から見て三角形ABCが静止していればBで反射された光はCにあたる?
No.30
俺に会得させてみるがよい
No.31
おまえにとってはそれが相対性理論なのか
ここまで馬鹿だともう何一つ共通理解できるものが無いな
No.32
NASにいまさら何を言ってんだ
No.33
NASの超絶低脳さを再認識させられた
No.34
ttp://nas6.main.jp/secret/SatelliteOrbitCalcForm.htm
計算済みですわよん
No.35
みなさん、奴隷生活の実践でファックが人生です
大人ならば、嫌でも思います
No.36
No.37
No.38
No.39
http:
No.40
頭からお尻まで光が届くのに1日ぐらいかかる奴 窓ぐらいはついてる奴
それ飛ばすよね 光ぐらいの速さで遠くまで、無限に
そんで中でさ頭からお尻に向かって光発射するよね
それをさロケットの発射台から見たらどう見えますか?
No.41
無限に離れたんだから見えない
No.42
見えなくなるまでの間はどう見えますか?
No.43
No.44
光速にできないのはさておいて光速限りなく近づければ
ドップラー効果によって光はエネルギーがほぼゼロになって何も見えない。
No.45
No.46
光速の99・999%で飛行する宇宙船から進行方向に光を照射する
地球から見れば宇宙船と光はほぼ近いスピードで飛行するが
宇宙船から見れば光は光速で宇宙船から照射される
これがウラシマ効果を呼び寄せる
No.47
No.48
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』
3G98Y
No.49
時間がある方はみてもいいかもしれません
検索してみよう『立木のボボトイテテレ』
W7N
No.50
重力の大小で時間の進み方が異なるという物理学者アインシュタインの一般相対性理論を
証明する実験を、東京大の香取秀俊教授(量子エレクトロニクス)らの研究チームが東京
スカイツリー(東京都墨田区)で行う。香取教授が開発した高性能の時計を2日夜に地上
450メートルの展望台と1階会議室に設置し、微調整した上で今月中旬以降に実施する。
毎日新聞 2018年10月1日 17時31分
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