考えうる最も"単純な"重力理論つくって 実証装置もつくって
実際に引力が動作しました。
1-2gf フェライト磁石くらいの引力 ネオジムよりは落ちるかな
たぶんこれでいいはず。"電磁力ではない円周状引力"が他にあれば教えて
流体論の応用でめちゃくちゃ古典的で、
ニュートンとも同じ デカルトとも似てる。
流体重力理論の派閥で、1500〜1800まで主流だったが 誰も回答できなかったやつ。
最近ためしに考えて いけそうだったので装置つくって力学を特定した。 吸気と排気の運動量の差分でりんごを落下させればいい
落下が100 上昇が0ならりんごは落下する。
それだと無限吸気になり 質量保存やエネ保存に違反する 無限の容量のタンクが必要になる
リーマンは別次元に転換されるとかいう回答をしたが
落下100 上昇100 入った100が100で出ていくなら何の問題もないが、効果は発生しない。
さてどうする? 効果が減ればいい、 効果の差分があればいい、絶対値100でもとくに問題ないのでは?と思った。
絶対値100で落下が100効果 上昇が0効果なら 差分100で落下する。
で どうするかというと、角度差があればいい。
100m/sのボールは90度で壁にあたるとmv=100(x軸)の効果、0度であたるとmv0(x軸) 全然x軸に対する効果が違ってくる。
90度で落下してりんごにあたって、0.00001度で上昇してりんごにあたればいい。
速度は100同士 r地点での吸気と排気の絶対速度差はない。
この場合質量保存 エネ保存に違反せず 吸い込んだ粒子が別次元に消失することも必要とせず
りんごに落下力を与え続けてフィールド全体はエネ保存してその効果を連続できる この角度差を円で図にすると吸気は直線的に中心に落下、排気は螺旋状に上昇するイメージになる
螺旋重力になります。
ニュートンは1675年に流体重力を考えていて、地球に近づくほど速度が上昇して何らかの浮力が得られるとした。
デカルトは渦動説っていう流体論を考えていた。図案は似てるが理論化ができなかった。おしいね
ルサージュは外部環境粒子を使ったが、速度差分が若干あるので、地球が瞬間的に熱で焼却されると
計算されて否定された。
ポアンカレの計算だとルサージュ説は光速の10^17倍必要で、地球は毎秒10^26度温度が上がるのでだめ
螺旋重力だと 効果の差分が速度のほぼ100% 99.99999%出してもこれら問題にならないので
速度を落とせるし、低質量なら低速度の流体、大質量なら光束に近い流体を使えばいいだけ。
地球は11.186km/sで流れてる。
空気でやったが、運動量をもつ全粒子で動作するはず。中性子やニュートリノで同じことしたら
重力とほとんど見分けつかなくなるだろう
空間が運動している結果の重力なので 空動説ともいう 装置なんだけど 作用反作用レベルの単純な基礎力学なら
特定粒子依存現象じゃないので、ただの空気でも動くだろ と思って作って
実際に未発見の引力効果でたので
俺の脳内妄想理論じゃなくて 物理の力学としても成立します。
高校物理の問題なので ニュートン力学使ってるだけ
まあ使わなくても紐の角度の効果はエジプト時代の物理でもやってただろうし
めちゃくちゃ古典物理 古代物理で重力は解けると
「横風は押す効果低い」っていう単純極まりない基本物理法則使っただけなので
ブレーク無理 エネ保存違反とか変なこと言わないかぎり螺旋重力効果は無効化できない。
横風+追い風=追い風 横風同士は相殺されるので 追い風=落下のみ発動して見える どうやって螺旋排気に自然環境でなるかという素朴な疑問はもっともだが、
吸気と排気の速度は同じなので運動量ゼロの止まった流速とみなせて、
速度0なので回転できる。
ここらへんはやってみないとわからんかもだが、簡単に入手できる1000円くらいの
サーバー40mmファンで簡単に検証できるので
やってみるといいです。すごくきれいな螺旋排気になり 有効値の差分が生まれ、
周りの物体が中心に落下する1mくらいの引力場ができた。
・吸気と排気の速度を100-100になるように通気抵抗で調整 なんもしないと100-150
・吸気と排気のスロットを1mm以下にする
と簡単に螺旋排気になる。相転移して一気に全体が回転型になるのでおもしろい。
in/outスロットセパレーターを1mmとかじゃなくて ある程度離すと8cmとか
全自動螺旋排気相転移じゃなくなるので、流速を板でなでて補正したら螺旋排気に相転移する
排気がまっすぐすすむ/ 排気風が吸気風と相互干渉して横に寝そべる
の2モードの安定型があるので
棒はまっすぐ立っているか横に倒れるかの2択問題 中間状態はない(安定しない) 直接吸気/螺旋排気 = 引力 Direct in/Spiral out = attract
直接吸気/直線排気 = 無力 Direct in/Direct out = neutral
螺旋吸気/螺旋排気 = 無力 Spiral in/Spiral out = neutral
螺旋吸気/直接排気 = 斥力 Spiral in/Direct out = repel
台風は螺旋吸気 / 螺旋排気なので 円の中心に対しては風速0.01m/s 横風が50m/sで壁が目に対して横に押されるだけ
地球は螺旋排気で 排気の押す力はゼロに近い 吸気の11.186km/sの風速効果がある
自然現象として螺旋排気は存在するし、質量も螺旋排気型 地球も螺旋排気のフィールドを保有している
F = 0.00087609 kg/kg *