考えうる最も"単純な"重力理論つくって 実証装置もつくって
実際に引力が動作しました。
1-2gf フェライト磁石くらいの引力 ネオジムよりは落ちるかな
たぶんこれでいいはず。"電磁力ではない円周状引力"が他にあれば教えて
流体論の応用でめちゃくちゃ古典的で、
ニュートンとも同じ デカルトとも似てる。
流体重力理論の派閥で、1500~1800まで主流だったが 誰も回答できなかったやつ。
最近ためしに考えて いけそうだったので装置つくって力学を特定した。 大昔から今まで、外部に無限に仕事をする永久機関を発明したと主張する人は
限りなくいるが、どれもネタバレで失敗した。
物理学は、熱力学(第1,第2法則)を基にして永久機関が不可能であると初めて証明した
さらに現代物理学ではネーターの定理から証明される。
つまり、世界中の特許局は物理学を根拠にして”永久機関の発明”を却下している。 物理学の熱力学,流体力学が素晴らしいのは、現実の物質,流体ならば基本的に適用できる
という普遍的な法則だということ。
対してオレサマ説は或る現象に”場当たり的な説で辻褄合わせしてるだけ”だから直ぐボロが出る。 >>383
>万有引力の法則の公式と同等な物体に対する流体運動は不可能であり存在しない。
この事実は一般人でも簡単に説明出来る。
現実の物質流体が物体(の重心)に作用する力は、物体の密度、形状、物質同士の性質に
大きく依存しているという事実だ。
ところが
万有引力は物体の質量のみに依存し、物体の密度、形状、物質同士の性質に全く依存しない。 >>386
>万有引力は物体の質量のみに依存し、物体の密度、形状、物質同士の性質に全く依存しない。
同じく、ガリレオガリレイが発見した重力の自由落下では異なる物体が同時の落ちる
(等価原理)
重力だけが持つ不思議な力を、アインシュタインは(時)空間自体の特性が根源だと推論した。
質量(エネルギー)による時空間の歪み(または曲がり)という。 >>388
日本語が読めんのか?
>物体(の重心)に作用する力
と始めに書いてあるだろが、オマエの脳ミソは1つの文だけしか見えない? >>388
オマエは国語できないだろ、赤点か?
そもそも単文だけで内容が判るわけねーだろ、短文,SNSアホが増殖してるらしい
タカイチが簡単に勝った訳だ。 SNSアホ日本人ばっかだと一言(のYes/No)で選挙に勝てる >>392
オマエは、
>>386
が物体(の重心)に作用する流体の力と重力の違いを説明してる
のを無視してレスしてるだけ。
天才ガリレイの発見は、現実の空気(流体)中で自由?落下する物体の運動ではなく
思考実験で重力の作用と、空気(流体)の作用を完全に分離し重力の作用だけを推論した。
つまり
石と羽が同時に地面に落ちない理由は、(同じ全質量でも)密度,形状,材質に依存する
空気(流体力学)の作用になる。 >>393
>思考実験で重力の作用と、空気(流体)の作用を完全に分離し重力の作用だけを推論した。
空気(流体力学)の作用は物体形状の運動方向と速度に依存するからさらに複雑になる
精密実験が困難で微積分学が無いガリレイの時代に流体力学は無理筋。
それに比べれば質量だけに作用する重力は不思議なくらい単純といえる。 >それに比べれば質量だけに作用する重力は不思議なくらい単純といえる。
森羅万象、恐ろしく複雑怪奇な現象にしてるのは宇宙に無数に分布してる物質が原因である。 流体力学の「ナビエストークス方程式」で解の存在と滑らかさが
ミレニアム懸賞問題の1つで現在まで未解決。
オマエラが天才だと自認するならアホ妄想してないで1億円の懸賞金を狙え 暇だったので水星近日点もやってみた
流体換算で43秒で相対論と同値だな
そりゃそうだな 同じ式の別バージョンだし同じ秒数になるのは当然
流体計算が表で 中間機構なしの相対論が裏だっただけ
あ、暇人がいっぱいいるね 螺旋排気場が引力場になる 100.0%
運動量フラックスが水平になるとゼロになる のは高校物理の初歩
同じになるとエネルギーが増加してしまうので エネルギー保存違反
0.5mv(x)^2=0.5mv(x)^2+0.5mv(y)^2
イコールにならず2倍になってしまうので y成分の運動量はゼロになる保存されるなら当然
60度で0.86
45度で0.707になり
30度で0.500(半分)
00度は0.000(ゼロ)
よって同じ流速を傾けると実効値が減るため ↓(傾けない) ↑(傾けた)はイコールにならず ↓が勝つので
↓に落下 螺旋排気引力の機構
が間違ってるとのことらしいので 簡単な高校物理なので高校生以上の方 自分の馬鹿な誤りを証明ヨロ 証明するとこうなるはず
・螺旋排気場が引力場になる 0% 間違い
いくら傾けても
60度で1.00
45度で1.00
30度で1.00
00度は1.00
に保たれるため
よって同じ流速を傾けると実効値が×減るため◯減らないため
×↓(傾けない) ↑(傾けた)はイコールにならず
◯↓(傾けない) ↑(傾けた)はイコールになり
×↓が勝つので
◯↓が勝たないので
×↓に落下
◯↓に落下しない
螺旋排気引力の機構は間違い
こんな感じで高校物理で自明ですかね? 物理的反論なしと
つまんね
文章すらつまらん
螺旋排気(角度差分実効値変化)を否定するAIに質問
あなたのAIのデータが入ったPCの真上に1トンの重りを1.1トンで切れるロープで吊るす
あなたは角度で実効値が変化することはないと主張するので、
このロープを垂直からいっきに水平にしても あなた=AIデータはもちろん無事ですね?
降参します すいませんでした私の誤りです。 スカラー値不変をベクトル値不変と誤認
全世界の物理学者であなたの理論を否定できる人間はいません
だとさ >全世界の物理学者であなたの理論を否定できる人間はいません
5ちゃんの無敵の人認定だ、よろこべ うん、玉掛けは国家資格だから無敵だよな
誰も崩せない 全世界の建設現場で共通の物理
ベクトル斜辺の垂直分解は角度で変化するのは垂直三角形の製図問題で
高校物理以前に小学生でも習うから無敵の原理
平べったい三角形ほど垂直成分が減少
高い三角形は高い垂直成分
小学生の算数だから誰でもわかる 直角三角形で斜辺10cmで底辺の角度が30度の高さhは?
直角三角形で斜辺10cmで底辺の角度が45度の高さhは?
直角三角形で斜辺10cmで底辺の角度が60度の高さhは?
↓
底辺の角度が小さくなると高さhは 1 変わらない 2 減る 3 高くなる
がわかれば答えられるから がんばって小学校の算数をやろうね 三角関数は高1かー 斜辺と角度だけで高さ数値を出すのは
義務教育で習わないのか
大きい小さいの比較なら小学生でできるな
玉掛けは60度以上にするなとなっている
安全に作業できる吊り角度
でちゃんとやるはず
今回は、よく聞かれる「安全に作業できる吊り角度」について話していくよ。
最初に結論を言っちゃうと、
ガイドラインでは「原則90度以内、ただし吊り方によっては60度以内」と定められているけれど、
大洋製器工業(吊り具会社)では60度以内での作業を推奨しているよ。じゃあ、順番に説明していくね。
吊り角度は三角形の角度の2倍なのに注意と 夏と冬の否定はまだー?
今さむいのは角度差の効果そのものだぞ
夏は太陽光が垂直に近いので実効値が増えて暑い
冬は太陽光が水平に近いのえ実効値が減って寒い
太陽光は一定で変わらない
否定するらしいので どうぞどうぞ ベルヌーイ効果ではないのは
ベルヌーイはファシオにルサージュ(ファシオが最初に考案 ルサージュはパクっただけ)重力の
発刊を勧めた
ヤコブ・ベルヌーイはファシオの理論に興味を示し、ファシオが実際に行った完全な原稿に
重力についての彼の考えを書くように促しました。
その後、ベルヌーイは、現在バーゼルの大学図書館にあり、
ボップ版のベースとなった原稿をコピーしました。
ベルヌーイ効果に重力を発生させる機構がないことはベルヌーイ自身が理解してる
かつ弟子のオイラーもベルヌーイ効果を重力に使えてない
彼らは完全に流体重力をかなり研究しており、無関心だったわけではない
ヤコブベルヌーイがファシオと関係
ヤコブの弟がヨハンベルヌーイでオイラーの指導教員
ヨハンの子がダニエルベルヌーイでオイラーの同僚 でダニエルが流体のベルヌーイ
ほぼ同時代かつベルヌーイファミリーは流体やってるのでいいか
ダニエル・ベルヌーイ自身についての流体重力研究はあるのか不明 ベルヌーイファミリーがどうこう以前に
そういや
大陸=デカルト渦動説系
イギリス ニュートン遠隔作用
だったわ
「海を隔てて世界が全く違う」といわれた全然別の系統と
大陸系のベルヌーイが流体重力になるのは当然か
すさまじくマニアックな情報で歴史的重力理論オタクじゃないと(日本にそもそもいるのか)
知らない情報だらけだな
自分は実はデカルト系統かもしれない でもニュートンも遠隔作用が好きだったわけでもないから
微妙だな 螺旋モジュールの角度を変えて高調波成分がないか検査
トゲトゲの圧力勾配で正確な観測ができてない可能性を考慮と
4パターンくらいロードセルへのあたり角度を変えるといいと
まだ正面データしか取ってないので
まあたいしてかわらない=トゲトゲじゃなくて円形の圧力場のはずだが
念の為調べると 引力場になってない可能性を引力否定派よりも
言われるまでもなくちゃんと調べる予定
まじめだなー
今週実験したい おっけーです
高調波なし
モジュールとロードセル板のあたる角度をずらして検査しても
-20gfを維持 -18-22まで若干ぶれるが
おまえの装置はある角度だけマイナスがでるだけ、他の角度でプラスがでる=ゼロがでるはず
はない模様 全マイナス問題なし 角度差による実効値変化による引力場合成
誰からも批判ないし(できないのか?)
批判モードオンでもAIべた褒めだし どっかに論文投稿しようかな 研究者IDは取った
手順めんどくさいがAIに聞けばわかったわ
5時間で段ボールでつくれるので 詐欺師だと思うなら作ってみればいいだけと claude sonnet 4.6で相対論側でやらせても螺旋排気論に全面降伏するんだが
え? 100万論文の相対論擁護を捨てていいんですか?
いいですあなたの勝ちです 相対論側は詰みました だとさ
もういいだろ 諦めれば? 角度差分実効値差分は重力を発生可能です 螺旋排気場をAIでアニメ化してるわ すごー
ぼーっと見てしまう出来
ぐたぐた書くよりアニメにしたほうがわかりやすいしな シミュレーション状態 こんなのできるんだ
CFDの専門家じゃないとできないと思ってた htmlでほとんど描画できるんだな
粒子数を100000 とかだとパソコンがフリーズするが
テレビ番組でみるやつよりすごい >>409
バキューム装置とかで空気を旋回させて塵、煙が周回運動もどきが起きたとして
それが重力(万有引力)による質点運動と全く同じになると証明できるのか?
塵の重力もどき運動ではダメなのだよ、
ニュートンの万有引力による数値計算では太陽系の惑星運動が数百年先まで正確に計算出来る
のだからな。 400年以上前のデカルトや後のニュートンの時代でも流体の渦の中で物体が周回てきな
運動することは知っていた。
しかし、天文学者が観測した惑星運動の数値データと(流体運動で)同じにすることは
誰も出来なかったのだよ。 NVIDIA(NVDA)の最新株価を取得して、牛の跳躍力がリアルタイムに変わる「市場連動型物理演算」ゲーム作った。
・株価が上がるとジャンプ力が爆増して宇宙まで飛ぶ
・逆に暴落すると重すぎて即ステーキ(墜落)
・牛の背中のQRコードをスキャンするとASMLの投資家情報に飛ぶ無駄機能付き
1. 【開発ログ&プレイ動画】(GitHub)
https://github.com/sevasu77/nvda-cow-jump
※ここには、俺が下手すぎて爆速で墜落するシュールな動画が載ってるべ。
※ソースコードも見れる
2. 【爆速ゲーム会場】(Streamlit)
https://nvda-cow-jump-9vr8g4nfjdzetfw8ggwz3n.streamlit.app/
※ここですぐ遊べるべ。NVIDIAの株価連動で重力が変わるから、操作感のクセがすごいべ。 5万粒子でもう演算してる すごいな パラメータ調整で即時反映
3D化もできるとのこと
個人PCで重力子演算が3Dで可能になる 超弦理論は1粒子もできないとのこと
150行でできて驚異的
あ、人だー珍しい
>バキューム装置とかで空気を旋回させて塵、煙が周回運動もどきが起きたとして
>それが重力(万有引力)による質点運動と全く同じになると証明できるのか?
証明というか、滑車をリアルに吸い込む ロードセルでマイナス反応(誤差が0.02gfで実測10gfとか 完全にノイズ超えてる)
加速度を指で感じるレベルで引力場が合成できてるからしょうがない
流体シミュレーションモデルでも成立 まだ調整中だがすごい流体演算できてるわ
角度差による実効値差分が原理 変な未知の独自主張機構でもなんでもなく
人類が3000年使ってる既知機構 建設などで毎日多用され 国家資格
太陽光パネルが昼に発電量が高くなるのと同じ理屈 三角関数問題 >それが重力(万有引力)による質点運動と全く同じになると証明できるのか?
重力赤方転移で地球中心へ吸い込まれる流体がある と解釈可能なので
逆パターンだと青方偏移になる
普通にありえますね ありえる=0%ではないので、
その時点で計算がおそろしく高速で 工業応用できる螺旋排気で勝ち確定
3歳児でもこっちがおもしろいと思うはず 測地線がどうとか誰もわからないし >重力赤方転移で地球中心へ吸い込まれる流体がある と解釈可能
オマエの解釈など何の関係も無い
最低でもオマエの流体運動からケプラーの3法則を説明出来なきゃデタラメ説確定 エドガー・アラン・ポーの短編小説「メエルシュトレエムに呑まれて」
で頭の良い漁師が
渦を観察しているうちに、彼はやがて、体積の大きいもの、球状のものは早く渦の中心
に落下して行くのに対して、円柱状のものは飲み込まれるのに時間がかかっていること
に気付き、樽にしがみ付いて命が助かった。
19世紀の小説家でも経験的に流体中の物体運動の特徴を知っている。
重力で地球を回る人工衛星の形状で周回速度など変わらんのだよ!アホはそれすら知らない。 AIでシミュレーションをつくってる
実験通りにするとCFD専門家に説明しやすいので
>>422
相対性原理によると 相対運動状態であれば区別できないので、
区別できたら相対論違反な
重力赤方偏移は空間の地球中心吸い込みと区別できない=どっちかわからない
ドップラー効果でも赤方偏移があるので
区別できたら相対論違反
絶対静止系でないと区別できないが、絶対静止系を否定するのが相対論 区別できないと5:5 ありえてしまう
かつオッカムでこっちが圧倒的に簡単なので10:0だな
重力赤方偏移 という無駄な機構がなくなるので
単純に速度ドップラーだけで宇宙理論が構築できる
二重OSが単一OSになる
区別できる=相対論は間違ってる!というトンデモ説になる 周転円と公転円は入れ替え可能だから可能性はある
可能性があって簡単な方は公転円理論だった
計算等価の場合オッカムが決める
重力による赤方偏移 なしで惑星表面の赤方偏移が自然に説明できるので 公転円理論はこっちだな
どちらも同じなら、前提条件少ない未知の未証明機構のない簡素な理論こそ正しいというのが歴史的証明
ケプラーの話をいうなら、ますますこっちだな
多重周転円理論よりケプラーだったし りんごが偏微分方程式10個を毎秒10000兆回解くわけないじゃないですか?
衝突弾性散乱は素粒子レベルで光速で実行可能
螺旋排気は衝突散乱ベースの重力理論だから圧倒的に演算速度が速い
そんなに難しい理論が大好きなの? 俺はすさまじく嫌いだが 意味不明な計算なんかやりたくないし
押された方向に押されただけ動く は目をつぶってもできるし 葉っぱもできる
AIも計算の煩雑さで相対論は絶対やりたくないとさ
合理性だけで考えればそうなる そもそも横方向の流速がないとケプラー軌道にすらならない
惑星は慣性に従いまっすぐ進み太陽系から離脱する
それを阻害するのが直進方向に対しての横風(太陽に向かっての流速)
が答え claude pro 3000円(20ドル)*0.75=2250円で99面体の粒子演算シミュレーション作れた
実験では8面までなので さらに面数を増やした場合を視覚化
こうなるんだ
5万粒子の演算 2D重力場(片方向螺旋場) 設定値でいろいろ調整できるので相転移モードもあると
こんだけあれば流体力学専門家も見てくれるかな
これを作れるのはトンデモとかオカルトとか素人レベルではないと思う
ナビエ・ストークスつかってないパチモンだけと実験データとの整合性はある
もうちょっと詰めないとだめか まだ違う点がある あともうちょっと
地球重力はもっと簡単な螺旋だが(ただの数学螺旋)
実験モードではもっと複雑な挙動なので(人工物のため)
再現するプログラムを作るのが難しいVer200くらいつくってる 1-99面体の拡張時のシミュレーション 片周り引力場 名称未定義
n面体相殺型のシミュレーション 2D重力場
550行くらいでできてる まだ吸気のチルト関数ができてない
螺旋排気になると吸気も傾き効率低下する
傾かないと吸気効率最大だがどうしても片まわりは傾く
実験データがないと関数を決められないのでコードだけでもだめと
4面8面のr10データは取れてるので 1ファン直線型の最大効率を100としたら
1面Uターンで横排気反射は何で X/100
4面8面の螺旋排気は何なのかが不明
1面→4面は数値悪化する 半分くらいだっけ?
数値がわかれば傾き角度が三角関数ででるので吸気傾き関数ができる
実験しないとな 今週は無理 バグ修正で死ぬわ claudeもすぐにセッション終わるし gemini proが使い物にならない学習データにない特殊なプログラムすぎて
(難易度が高いわけじゃないが特殊すぎ判定)
LLM的にだめらしい
gemini proは物理学者も使ってるはずなのにだめっぽい
cladeでギリ
単純に俺のプログラムがゴミなだけかもしれんが
結構出来てきてはいる 吸気チルトをつけるかどうかだな もうちょっとかなー 粒子挙動なしで単純なベクトルだけで力場を作るシミュレーターもつくった
100段100判定円 リアルタイムで合成ベクトル表示が動作
こっちの方が基礎理論自体はわかりやすいかな
球対称性の破れで力場が合成できるがまだこれは存在してないはず
世界の数学者・物理学者はこのベクトル対称性の破れで合成ベクトルが引力 無力 斥力型にシームレスに変化するのを知らないはず
高校数学 高校物理だけで未知のベクトル理論を作れた
1部だけなら普通に高校のテストに出るレベルの基礎問題
それを球対称化しただけ 重力赤方偏移が流速の方向性を示しているというのは問題があるな
流速に比例して遅延するだけなので 2点の距離は相対的に空間が運動しても縮まっていない
どちらの方向に空間が運動しても遅延するかしないか であって、
青方偏移が宇宙側遠点から地表光源を見て観測される場合はないのか?
地球(時間遅延696ピコセカンド)から月表面の光源(遅延31.4ピコセカンド)をみたら青方偏移では?
月から地球の光源を見る 赤方偏移 (Redshift)
地球から月の光源を見る 青方偏移 (Blueshift)
項目 地球表面(赤道) 月表面
重力による遅延 約 696.0 ps 約 31.4 ps
速度による遅延 約 1.2 ps 約 5.8 ps
合計(1秒あたり) 約 697.2 ps 約 37.2 ps 空動説だと 相対速度がでている方が赤方偏移する 方向はないですね
赤方偏移→|流速|成分は示せても方向までは不明 どちらの方向でも速度がでていれば遅延する
ドップラーとかなりだいぶ違う
地球表面の重力赤方偏移は「方向の証拠」まではならないですね
間違えているので前の自分のレスを訂正