8: 重力理論と装置をつくってみた(螺旋重力 Spiral gravity) (436)

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概要: gemini proが使い物にならない学習データにない特殊なプログラムすぎて (難易度が高いわけじゃないが特殊すぎ判定) LLM的にだめらしい gemini proは物理学者も使ってるはずなのにだめっぽい cladeでギリ ...
No.433
gemini proが使い物にならない学習データにない特殊なプログラムすぎて
(難易度が高いわけじゃないが特殊すぎ判定)
LLM的にだめらしい
gemini proは物理学者も使ってるはずなのにだめっぽい
cladeでギリ
単純に俺のプログラムがゴミなだけかもしれんが
結構出来てきてはいる 吸気チルトをつけるかどうかだな もうちょっとかなー
No.434
粒子挙動なしで単純なベクトルだけで力場を作るシミュレーターもつくった
100段100判定円 リアルタイムで合成ベクトル表示が動作

こっちの方が基礎理論自体はわかりやすいかな
球対称性の破れで力場が合成できるがまだこれは存在してないはず
世界の数学者・物理学者はこのベクトル対称性の破れで合成ベクトルが引力 無力 斥力型にシームレスに変化するのを知らないはず
高校数学 高校物理だけで未知のベクトル理論を作れた
1部だけなら普通に高校のテストに出るレベルの基礎問題
それを球対称化しただけ
No.435
重力赤方偏移が流速の方向性を示しているというのは問題があるな
流速に比例して遅延するだけなので 2点の距離は相対的に空間が運動しても縮まっていない
どちらの方向に空間が運動しても遅延するかしないか であって、

青方偏移が宇宙側遠点から地表光源を見て観測される場合はないのか?
地球(時間遅延696ピコセカンド)から月表面の光源(遅延31.4ピコセカンド)をみたら青方偏移では?

月から地球の光源を見る 赤方偏移 (Redshift)
地球から月の光源を見る 青方偏移 (Blueshift)
項目 地球表面(赤道) 月表面
重力による遅延 約 696.0 ps 約 31.4 ps
速度による遅延 約 1.2 ps 約 5.8 ps
合計(1秒あたり) 約 697.2 ps 約 37.2 ps
No.436
空動説だと 相対速度がでている方が赤方偏移する 方向はないですね
赤方偏移→|流速|成分は示せても方向までは不明 どちらの方向でも速度がでていれば遅延する
ドップラーとかなりだいぶ違う
地球表面の重力赤方偏移は「方向の証拠」まではならないですね
間違えているので前の自分のレスを訂正