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ad - bcの正負を素早く計算する方法 概要: 伝授してくれ グラムあたりの値段の比較に必要 a, b, c, dは有理数(ほとんどの場合整数)だ
伝授してくれ
グラムあたりの値段の比較に必要
a, b, c, dは有理数(ほとんどの場合整数)だ ad-bcがどういう単元かわからないけど
a
b
c
d
の組み合わせの内
ad-bc
になるから
ソートプログラムみたいだったりしない? すると
PorNP問題までは行かないけど(ソートプログラムはPorNP問題まで行かない)
停止時間が予想できる?多項式時間だよねって なのでそもそも
多項式時間必要を単項式時間に圧縮する答えがそもそも解明されてないわけで まず
ad-bcを判定するために必ず最初に
a
b
c
d
のデータ(実数)の読み出しが必要
てことは
読み出し時点で既に多項式時間食ってるから
読み出し時点で単項式化を不可能にしてる だから
1+1=2
の式すら読み出しが多項式時間なんだから
これすら単項式化がまだ解明されてない 論点内とはad-bcの正負判定
論点外ならad-bcの正負判定を保留にして違う箇所を解析する形だけど
論点内1+1=2の多項式時間の単項式化ってまず1+1=2の論ずるっての現代には無い 1+1=2も数の読み出しも多項式時間掛かる…R
R…多項式時間
R+1(増やしても)…多項式時間
R-1(減らしても)…多項式時間
知らないけど 数学記述は式であり
式である限り
多項式時間になる
式こそが多項式時間の仕組みなら
数学には無理との 例えば
式が空間違いを言うなら
時間違いが式でないとか
オカルティック
空間時間以外に仕組みあるだろうし
生前死後とか
生前が式になり
死後が式にならないとか
ホラー作品 空間時間も両方多項式時間かな
生前世界(死後世界の魂)…虚空の何処?
死後世界(生前世界の魂)…虚空の何処? ad-bcの正負判定もPorNP問題も
まずは死後世界の解析しなきゃかも float det(float a, float b, float c, float d)
{
return a*d-b*c;
}