No.1
πに収束する数列はどのくらいあるのか?
レス数: 38
概要: たくさんあるなら数列って解けなくね?
No.2
x_a = (π + 1/(n + a))_n
はx_a,n → π (n → ∞)だから実数と同じ濃度はある
No.3
正距離4点→正距離∞点にすると球になるという∞角形から円と同じ話
球で考えても円より想像難易度上がるだけで無意味か
No.4
中心Oからの扇形の発射がπを演算子で孤が拡大する一般的初歩知識
んー?
No.5
πの扇形の拡大、
平均は楕円関数
No.6
等式作れないん?
No.7
(a+b+c+…)^(1/3):a^(1/2)+b^(1/2)+c^(1/2)+…
πなんか出ん?
No.8
^1/3と^1/2は、方眼でなく何になるん?πに無関係でもこれ自体
No.9
(a+b+c+…)の
^2や^3は展開したら項が増える
^1/2や^1/3は展開したら項が減るはず
なら
^1/2や^1/3は減る項数を虚数でしか表現不可能じゃん
虚数という行列
No.10
1/3次元
って何なん?
No.11
項数が増える→2Dや3D
項数が減る→1/2Dや1/3D
No.12
実数は1以上以上と?
No.13
項数の減少の虚数が含まれてないと、シームレス化無理
No.14
大体、離散を連続にしてる関数系は虚数ありき、な説。虚数とは1未満次元。1以上次元だけでは離散のまま
Γ関数にπが出てくるなら
πが虚数に関係してるのかどうか
No.15
そしてn角形という離散を、連続化してる
No.16
連続値を離散値に変える演算子は何?
まあ知り得ないから置いといて
No.17
1未満次元は、あ!網羅って関係あるかな?3D=2Dや0D=1Dの網羅。無関係なら別案を
No.18
A集合B集合C集合…
の間に
1以上次元なら集合と集合の間が開く
1未満次元なら集合と集合が縮合する
方眼と何、のイメージには届かないか
No.19
三角錐は4面ある
三角形は3辺だ
No.20
四角形4辺が対す
正方形6面に対し
六角形6辺が対す
関係ある?
No.21
3:4
4:6
を繋ぐと
1:π
になったりする?
No.22
なら
頂点の数は?
4:4
8:6
こちらも駄目か
No.23
三角錐120度
四角形90度
正方形90度
六角形60度
120:90
90:60
ありえる?
No.24
違うね
No.25
六角形も6辺
使える?
No.26
No.27
表面積は一切無関係なんだな
No.28
1/2D
1/3D
が網羅か?と言っても
1/2D
1/3D
の見た目がわからないんだから
平面や立体の図形使っててありえないわけなのに気づかなかった
No.29
投了
No.30
πに収束する関数膨大にあるんだね
離散を連続化した虚数ありきだから
というまで解析完了で限界だった
投了
No.31
また1つ
わかった
No.32
No.33
No.34
にもπが出てくる
No.35
その数列の第1項目を任意の実数aに置きかえた
数列をS(a)とすると、S(a)はπに収束する数列である。
よって、そのような数列は少なくとも非可算無限に
存在する。
No.36
a[n] = π + 1/n ─── ➀
a[n] = π + 2/n ─── ➁
a[n] = π + 3/n ─── ➂
よし、3個発見しました。ヨシ(๑•̀ㅂ•́)و✧
No.37
無限集合。
No.38
