微分方程式なんか開始数ページでもう、定義されてない用語が出てくる。校正校閲が杜撰すぎ
数学以前の問題 そのへんの学生が頑張って書いたブログ記事レベル
タダなら読むけど金払って買うようなものじゃない >>201
常微分?偏微分?具体的に挙げないと言いがかりに見えるぞ >>190
ほんとそれ。権威主義者がいちゃもんつけてるだけだな
マセマも数学書も両方読んで間違いがあるなら自己修正すればいいだけ
算数とか言ってるが圏論だって偉そうにできるようなもんじゃねえだろw 数学の基盤なんて所詮集合と写像なんだから偉そうにする要素は何もないよ
集合、写像、論理、同値類の原型全部高校数学で出てくるだろうが ちなみに定義が大事というのは事実だが、発達心理学では人間は物事を
使って覚えるという観点も重要になる
微積分の計算なんかその典型だ。数学でも実例計算を見せたほうが
一般的な定義証明よりわかりやすいことはザラにある。実際には両方やっていく
マセマはイメージや計算寄りというだけの話。とっかかりにはなる 自分の身体を動かして見よう見まねで他の人達の(数学の)言葉遣いを再現できるようになるのが先で
その状態を反省的に捉えられるようになることが「理解する」ということではないだろうか?(哲学的) そう。だからマセマで計算して数学を動かして、改めて数学書で構造と論理を
反省してもそんな悪くはない。特に線形代数は斎藤毅みたいな圏論を念頭に
置いたやり方なら全ての基盤になるが、行列式や固有値の計算をマセマで覚えても
特に問題はない 当事者意識としては、「理屈はわかるけどできない」も「わからないけどなぜかできる」もどちらもあるかもしれないが
第三者から見ると、前者は本当はわかっていないということだ(雑な考察) >>210
代数幾何や圏論を取っても、もうちょいわかりやすく表現できる、つまりマセマ化
できる要素は間違いなく「ある」
いわゆるちゃんとした数学書は厳密さを重視するので行間が伝わりにくい
斎藤毅はその中ではよくやっている。教科書ならあれくらいは最低満たしたい 例えばスキームの射、テンソル積、米田、三角圏、ファイバー空間などの意味や
動機をもうちょいわかりやすくできるかと言えば間違いなくできる
既存のわかりやすい数学書を踏まえてもそれくらい数学書は直感的にはわかりにくい
ちゃんとわかると自称する秀才がこのスレにもいるが、もっと意味をわかりやすく
する仕組みがあれば、そいつらよりもっと創造的な人材を囲える可能性がある
だから俺は「数学がわかっていてわからない人に冷たい連中」が偉いとは思わない 「マイナス」負債から始めるグロタンディーク構成と複式簿記の補数表現 >「数学がわかっていてわからない人に冷たい連中」
そういう者を自分は意に介しない 仮に裾野の指数があったとして
数学者数が0のときにそれが1ということはありうるか 横から悪いが、たとえば石村園子と比較してマセマはどうなん?
計算ドリル系ではマシな方なん? >>212
>例えば
>スキームの射、テンソル積、米田、三角圏、ファイバー空間など
>の意味や動機をもうちょいわかりやすくできるかと言えば間違いなくできる
やってみせてくれ
できないといってるんじゃない
できる、というのではなく、証拠をみせてくれ、といっている
自分ができるから、できる、といったのだろう?
まさかできないのに、できたらうれしい、という願望で、
うっかり「できる」と口から出まかせいったんじゃないだろう?
君のいうことを信用したいので、君、今ここで、やってみせてくれ 誰もが予想する、頭悪さ全開な「じゃあお前はどうなんだよ!」で話題逸らし
以外の切り返しに期待 証明の課程を求めるのってそんなにおかしいことかな?
批判してるマセマ未満の示し方なんだから訊きたくなるのは当然でしょ >>220
マセマの方が格段に馴れ馴れしい
文章見てるとイライラしてくる >>220
石村園子はマセマ以上に非理系や理系でも推薦・AO等でほとんど数学を勉強して来なかった人向けの色合いが強い >>220
石村園子は数学書
マセマは数学書ではない
別のジャンルの本は比較できない マセマは批判されていない
そもそもマセマは数学書ではない
もし批判されているとしたらマセマを数学書だと勘違いした人が見当違いなことを言っているだけ