不名誉教授のスレ

レス数: 23

概要: 不名誉教授(自称)に関するスレです。
No.1
不名誉教授(自称)に関するスレです。
No.2
プロフィール
年齢は66、7(定年退職後数年経つ)
略歴
京大出身
京大准教授
名大教授
名大名誉教授
専門 PLURIPOTENTIAL THEORY
思想 左翼
掲載誌 Inventions、Annals
論文数 100個/年
注意 自己申告です
No.3
不名誉教授は毎日200レスで数学板のレス数一位を連日取っていました
不名誉教授は一時間で50レスしてそれぞれ別スレにレスしています
No.4
尊敬する人物 福島瑞穂
好きな国 中国
No.5
セクハラで有名な
もう死んだ数学史の先生
No.6
>>5

スレチ
No.7
経営ビザで中国系「ペーパー会社」大阪で乱立、移民ビジネスの仕組み…500社超で「取締役」の日本側協力者も
読売
No.8
中国シャドーバンク復活、「隠れ債務」削減後退-政府方針の副作用
TBS
No.9
中国艦船100隻超が第1列島線周辺に展開、台湾当局警戒「1週間内に軍事演習排除せず」
産経
No.10
オーストラリアが新型コロナウイルスの起源について独立した国際調査を求めたことは、中国との間で深刻な外交対立と貿易摩擦を引き起こす主要因となりました。
経緯と影響は以下の通りです。
調査要求: 2020年4月、当時のオーストラリアのモリソン政権は、新型コロナウイルスの発生源と世界保健機関(WHO)の対応に関する独立した国際調査の実施を強く求めました。
中国の反発: 中国政府はこれに猛反発し、オーストラリアの要求を政治的な動機に基づくものとして非難しました。中国は「中国責任論」が高まることを警戒していました。
外交・経済的報復: 中国は報復措置として、オーストラリア産の大麦、牛肉、ワイン、海産物、木材などに対して輸入制限や高い関税を課しました。これにより両国関係は一時的に冷え込み、「戦狼外交」の事例ともみなされました。また、サイバー攻撃の増加も報告されました。
No.11
中国から2度も「制裁」を受けた韓国の教訓
1度目は2016年で、この時はTHAAD(高高度防衛ミサイル)の韓国配備を巡り中国と対立し、中国の「圧力」に晒された。
中韓の間には2015年12月に発効した自由貿易協定(FTA)があるので中国は関税による直接的な制裁は掛けられなかったが、非関税障壁を通じ、中国は韓国製品の輸入制限に踏み切った。また、韓国ドラマや映画など「韓流」にも規制を掛け、韓流スターのテレビ出演やモデル契約も取り消され、さらに韓国製品不買運動と韓国旅行制限措置が相次いで取られた。
2度目は2021年で、文在寅大統領は5月の米韓首脳会談に続き、6月に英国で開かれた主要7カ国首脳会議(G7)拡大会議でも米国寄りの姿勢を示したことで中国から睨まれた。
中国外務省は「台湾海峡の平和と安定」に言及した米韓共同声明を念頭に韓国に対して「台湾問題で言動を慎み、火遊びをするな」と批判を浴びせた。この時も中国は韓国に対して「圧力」をもろに掛けた。何よりもこの年に予定されていた習近平主席の訪韓が流れた。
No.12
中国って表記やめてくれ
チュンゴーか支那で統一せーよ
山陰山陽5県の人間が迷惑してる
No.13
59 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2023/09/11(月) 08:55:24.33 ID:z+FmymWJ
professor demeritusの使用例はありますか?
No.14
professor dementiousは?
No.15
習近平、BRICS欠席して抗日戦争「七七事変」を重視 百団大戦跡地訪問し「日本軍との共謀」否定か
中国共産党軍が本気で日本軍と戦った大規模「抗日戦争」の足跡としては、「百団大戦」くらいしかないのである。
このような中にあっても、「何としても日本軍を真正面からやっつけるべきだ」として戦いに挑んだのが彭徳懐で、百団(百個連隊)を率いた大規模「抗日戦争」を断行したのだった。
毛沢東は激怒し(その時の片鱗が今も党史に残っており)、その恨みは「百団大戦」から約20年後の1959年7月31日に遂に彭徳懐を駆逐するための「廬山会議」で爆発した。
本来は大躍進により庶民の飢餓状態を批判した彭徳懐に対して、毛沢東は「百団大戦」を持ち出して酷評。最終的には「第二次国共合作のときには、国民党を滅ぼすための条件を整えていたのに、彭徳懐はその逆のことをした」という趣旨のことを述べ、本音をのぞかせてしまっている。この会話をのちに李鋭が記録している。
No.16
今年8月に「習近平国家主席」の警護部隊と「人民解放軍」のエリート部隊が“衝突”か…専門家は「9月にはクーデター寸前の動き」も指摘
新潮
8月9日の夜明けに11両の救急車が出動し、北京中心部の中南海地域に入った。
中南海の中で中国人民解放軍の第82集団軍の一部と、習主席を警護する特別勤務部隊(党中央弁公庁警衛局部隊)による武力衝突が発生した。
No.17
レーダー照射問題で日本のホットライン呼びかけに中国応じず…2023年3月に開設も機能せず
読売
No.18
冊封体制(さくほうたいせい)とは、中国王朝が周辺諸国の首長に爵位や称号(王など)を与え、名目上の君臣関係を結び、中国中心の国際秩序を形成した制度です。朝貢(貢ぎ物を献上)と冊封(任命)を媒介とし、中国を「親分」、周辺国を「子分」とする上下関係に基づき、文化交流や貿易も行われましたが、日本の「天皇」のようにこの体制から脱却した国もありました。
冊封体制の主な特徴
「天子」と「臣下」の関係: 中国皇帝は「天命を受けて世界を支配する天子」であり、周辺国の君主はその臣下となります。
冊封(任命): 中国皇帝が、周辺国の君主に「〇〇国王」などの称号と任命書(冊書)、印章などを授けます。
朝貢(貢物): 冊封された国は、中国皇帝に貢物を献上する義務がありました。
「華夷秩序(かいちつじょ)」: 中国(中華)を世界の中心とし、周辺民族を野蛮(夷)とする中華思想に基づいています。
名目的な関係: 形式的な君臣関係で、植民地のように内政や外交に深く干渉しない場合もあり、各国は一定の自治を保ちました(例: 朝鮮、琉球)。
軍事保護: 中国皇帝は冊封国を外敵から保護する責任も負いました。
具体例
日本: 倭の女王卑弥呼や足利義満、豊臣秀吉などが明の皇帝から「日本国王」に封じられた例があります。
朝鮮: 中国皇帝の臣下として「陛下」ではなく「殿下」と呼ばれました。
琉球王国: 明・清の冊封を繰り返し受け、朝貢・冊封関係を維持しました。
衰退
7世紀以降、日本が「天皇」号を創設して対等な関係を主張するなど、体制からの脱却が見られました。
近代以降、国家主権平等原則が広がり、西洋国際関係の影響を受けて崩壊しました。
まとめ
冊封体制は、中国を中心とした東アジア独自の国際関係システムであり、名目的な服従関係と、それに伴う文化・経済交流を特徴とする、ゆるやかな主従関係(宗主国と朝貢国の関係)でした
No.19
習近平、BRICS欠席して抗日戦争「七七事変」を重視 百団大戦跡地訪問し「日本軍との共謀」否定か
中国共産党軍が本気で日本軍と戦った大規模「抗日戦争」の足跡としては、「百団大戦」くらいしかないのである。
このような中にあっても、「何としても日本軍を真正面からやっつけるべきだ」として戦いに挑んだのが彭徳懐で、百団(百個連隊)を率いた大規模「抗日戦争」を断行したのだった。
毛沢東は激怒し(その時の片鱗が今も党史に残っており)、その恨みは「百団大戦」から約20年後の1959年7月31日に遂に彭徳懐を駆逐するための「廬山会議」で爆発した。
本来は大躍進により庶民の飢餓状態を批判した彭徳懐に対して、毛沢東は「百団大戦」を持ち出して酷評。最終的には「第二次国共合作のときには、国民党を滅ぼすための条件を整えていたのに、彭徳懐はその逆のことをした」という趣旨のことを述べ、本音をのぞかせてしまっている。この会話をのちに李鋭が記録している。
No.20
習近乎 www
No.21
単著がほとんどないのに、パパの友達やパパの弟子に共著論文を書いてもらって、
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710668608/

親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。
これぞ真の意味での、不名誉教授!
No.22
親のコネを有効に使えるような道に進んだというのは冗談抜きで親孝行な息子だよ
家業の跡継ぎだと思えば不思議はない
俺の息子は文系に行っちまって、プータローを余儀なくされてる親不孝者
No.23
>>21

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