No.1
2以上の自然数は必ず素数の和で表せること
レス数: 15
概要: これなら証明できる?
No.2
ニニニ(゚Д゚∩コ
|_|⊂ ノ
/ 0
し´
えっ…と、
糞スレはここかな…、と
∧∧ ∧∧
∩゚Д゚≡゚Д゚)| ̄|
`ヽ /)ニニニコ
|_ i〜 |_|
∪ ∪
∧∧ ミ ドスッ
( ) _n_
/ つ 終了|
〜′ /´  ̄|| ̄
∪∪ ||_ε3
No.3
No.4
nが素数なら、すでに素数の和である。
nが合成数なら、1, n以外のnの約数で最小のものが存在する。それをpとして、n = mpとおく。
pは素数である。なぜなら、もしpが合成数なら1, p以外のpの約数が存在するが、それはnの約数でもあるので、pの最小性に反する。
よって、n = p + p + ... + p (m個)と書ける。
No.5
故に、スレタイの命題は、偽である。(証明終わり)
No.6
No.7
あり得ないし
No.8
No.9
素数の「積」ですよ
No.10
積だと2そのものが表せないけど
No.11
うっかり。
素数そのものか、合成数の場合は素数の積が正しいですね。
No.12
0個の数の積とは1であり、
そうして1個の数の積とはその数自身である。
No.13
No.14
これは分野によって、見解が異なると聞いたことがある。
No.15
P_n(x) = \sum_{i=0}^{n}a_n x^n
のなかで、和のうちi=0に対応するものは
a_0 x^0 であるが、もしも
x=0 のときに x^0=1でなければ、
この多項式の表現では原点x=0
において値が不連続になる。
一般に x^n でxが数でnが0以上
の整数の範囲に限られる場合には、
x^n の値はx=0ではnが0の場合に
は1であり、nが正の整数の場合
には0となる。
yが自然数の範囲をとるとき、
y=0ならば x^y の値はxがなんであれ、
xが属する乗法の単位元に等しい。
