No.1
代数構造としての数学
レス数: 10
概要: 「数学」そのものを数学の対象と見なしたい
No.2
No.3
No.4
ℕ⊂Mは、Mの中では一つしかない
しかし、別のℕ⊂M'を取ってくると、
M ↔M'の対応を通じて、ℕを変形することができる
No.5
No.6
No.7
No.8
だけを採用することに限定できるだろうか。
No.9
No.10
―数値半群を通じた環構造探求―
可換環論への招待
著者 松岡 直之 著
出版社 共立出版
発売日 2026/03/04
ISBN 9784320115996
体裁 A5・272頁
